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今朝は天気がいまひとつ。雨が降りそうなので、錆関係の作業はいったんストップです。このあと取材もあるし、ベースレッスンも入っている。となると、短時間で終わりそうな作業をやろう。ということで本日のテーマは、ウインドウォッシャーの電動化。昨日届いたばかりの汎用ウォッシャーキットを取り付けてみます。2,328円のウォッシャーキット今回購入したのはこちら。Melioreウォッシャータンクポンプ12Vラジエーターウインドウフロントガラス冷却旧車クラシックカンガルー
先日、キャンプに訪れていたのは、山梨県の道志村にある『山伏オートキャンプ場』。装飾されたワーゲンバス『たまゆこ号』。キャンプブーム終焉を物語るように、半数近くのサイトが閉じられていました。溝が作られ、小さな木が植えられてます。山伏は、かなり人気なキャンプ場です。その山伏があんな状態なんだから、キャンプブーム終焉を肌で感じます。先日修理したコールマンのランタン200A。バッチリ治ってました。こちらは、200Aのレプリカであるシーズンズランタン。どちらもカッコいいでしょ。川を挟ん
今日はベースレッスンが2本。広島・廿日市市のベース教室|西本圭介ベースレッスン広島県廿日市市のマンツーマン・ベース教室。初心者からプロ志向まで、1回60分・入会金なし。プロベーシスト西本圭介が直接指導します。rootwest.comなので、ワーゲンバスの作業はレッスンの合間を使った短時間作業です。それでも本日も、いちさんがヘルプに来てくれました。Thankyou!!今日のメインは、昨日も挑戦したものの外せなかった、右側スライドドアレールカバー。これを何とか外しま
凱さんの引っ越しまであと数日私の休日のほとんどが凱さんと一緒に家具屋さんと電気屋さんと雑貨屋さん巡りで終わってしまいますIKEAでは180cmのテレビボードやWCLの収納家具など色々買い揃えましたワーゲンバスは長尺物の運び車として大活躍中です(笑)引っ越し作業もこのワーゲン1台•••これからここに凱さんの部屋の家具をどんどん積んで行く予定です💦💦旦那は仕事雅さん旅行中手も足も足りない
ワーゲンバス『たまゆこ号』とヨシタク家族のサイト。おしゃれキャンプ。おしゃれキャンプ。おしゃれキャンプ。お昼は、次女作のトルティーヤ。夜。焚き火。バーベキュー。イカは石廊崎スルメ。キャンプ最高。ヨシタク
はい週末です🫣今日は朝からむちゃくちゃ気持ちがいいな☀️最近すごく寝れて目覚めも良いから1日が楽しい車検でお預かりのZ1本日無事納車🙇ありがとうございました😊クラッチホルダー折れのCBも修理完了❗️納車出来ます🙇こちらも作業完了ありがとうございました♪カスタム中のCB750K1はウエダレーシングのスイングアーム取り付け❗️個人的にCBにはカッコ良過ぎて好き😍500km走ったのでオイル交換❗️MotysとMOTULむっちゃ迷ったけど…😅💦小窓から見える黄緑色に負けた笑
昨日までに施工した左サイドシル周辺。今朝はそこへ、リブロックB1ベースを塗るところからスタートしました。その後、B2そして、トップコートまで施工。これで昨日まで補修していた部分は、ひとまず一連の工程を終えました。最近はもう、この塗装工程もかなり定番化してきました。アンダー。B1。B2。トップ。同じような施工の繰り返しなので、今回は細かな塗装工程については割愛します。乾燥待ちの間に、いちさんがレールカバー外しリブロックを乾かしている間に、今日もい
今日は、久しぶりにワーゲンバス『たまゆこ号』走らせて、キャンプにきました。『たまゆこ号』、荷物満載です。次女の部活と受験が終わり、時間に余裕ができたので、久々のキャンプ。場所は、道志村のキャンプ場です。ゆっくりしましょ〜。ヨシタク
昨日に続いて、今日も左サイドの補修です。今回手を付けたのは、左側のサイドシル周辺。右側もなかなかの状態でしたが、左側はさらに腐食が進んでいます。理由はたぶん、このバスが移動販売車として使われていた頃の環境。営業中、こちら側は建物や日陰側になることが多く、湿気が残りやすかったのかもしれません。以前の記事でも書きましたが、左側は全体的に錆が深いです。16年前の補修を剥がすと、またしても大穴まずはサンダーで古いパテを落としていきます。このあたりも16年前に一度補修した場所で
先程、ポロ君が修理工場から帰ってきました。ワーゲンバス『たまゆこ号』の隣の定位置に納まるポロ君。大丈夫かな?壊れないでね。さて、1週間終わりました。疲れた。明日からの週末を楽しみましょ。ヨシタク
ワーゲンバス仕様を2台フレンチバスを1台と乗り継ぎこれが4台目となる愛知県のS様のご納車です今回はタイプミニ仕様ご本人いわく「もう年齢も年齢なので今回は黒でw」とのお話でしたが、黒をベースにバンパー類をアルミホイール同じパールホワイトに塗装しての完成です内装だけは可愛いカラーで!という事で白とピンクのツートンにしました定番のアイブローと特注制作のウインカーでバッチリ仕上がりました
昨日から取り掛かっている、左サイドの大穴。前回は半分までアルミ板を貼り付けたところで終了しました。今日はその続き。残り半分を塞いでいきます。ここまでくると作業内容自体はかなり見えてきました。切る。曲げる。当てる。貼る。固定する。叩く。そして最後は、「細かいところはパテさん、よろしくお願いします」という流れです(笑)まずはアルミ板を大まかに切り出す今回も使うのは0.8mmのアルミ板。まずは穴の大きさを見ながら、大まかに切り出します。もちろん、最初からピッタ
何だコレは?ワーゲンバス『たまゆこ号』も写るこの写真の中に、何だコレは?が写っています。アップ。先程と逆向きになりました。アップ。我が家のウッドデッキ上です。アップ。何だコレは?ネコのエサ?誰かが撒いた?野良猫が吐いた?そもそもネコのエサじゃない?何だコレは?謎だ。さて、職場行こ。ヨシタク
今日は、昨日施工したフロントガラス下の続きからスタート。朝一番で、リブロックB2ベースを塗りました。午前中はベースレッスン。そして午後から、リブロックTトップを施工。最近はもう、前日までにアンダーとB1。翌朝B2。午後からトップコート。という流れがすっかり定番になってきました。さて。問題はここからです。リブロックを乾かしている間に、いよいよ今回の外装補修の中でもかなり大きな場所へ手を付けました。左サイドの大穴。ここは2023年にも僕が直した
外装のペイントが完了しましたここから灯火類の取り付けに進みます************ご来店を検討中のお客様はスムーズなご商談の為に事前予約をお勧めします「来店予約」LINEもご利用下さい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最新の在庫情報はコチラカースポットエンブレム当店の営業日等の詳細はコチラホームページ
昨日は、少しワーゲンバスから離れた話を書きました。『聖子のバイクが帰ってきた日――残しておきたい、あの日の傷跡』※この記事には、事故で大きく損傷したバイクの写真を掲載します。事故を思い出してつらくなる方や、強い衝撃を受けるおそれのある方は、閲覧をお控えください。ど…ameblo.jpこのワーゲンバスで、たこ焼きの移動販売をしていた妻の聖子。その聖子が事故に遭ったときに乗っていたバイクが、ようやく手元に戻ってきました。見る限りでは、かなり厳しい状態です。普通に考えれ
お刺身定食に、煮魚定食に、アジフライ定食。焼き魚定食なんてのもあるでしょうか?港近くの料理屋さんに行くと、お魚を使った定食がたくさんありますよね。ヨシタクは、お刺身とフライや、お刺身と煮魚のように、お刺身と他の魚料理がセットになった定食をよく注文します。昨晩は、この3連休で釣った魚たちを使った『お魚定食』にしました。お刺身と竜田揚げのセットです。まずは、お刺身。アジ、イナダ、ヒラメ、炙りタチウオ。そして、竜田揚げ。イナダ、タチウオ、ヒラメ。外道のイナダや、エサになるはずだった
あれ?予報より風吹いてる?10m/s以上だな。あれ?予報より波高い?房総半島に遮られ、東京湾は大丈夫なんじゃなかった?子ども大丈夫か?「港出口、かなり荒れてますので濡れない場所にいてください。」船長のアナウンス。ばっしゃ〜ん!!「きゃ〜!!」「うわ〜!!」「ぎゃ〜!!」「濡れる〜!!」・・・。時間を出船前に巻き戻します。5時30分過ぎには受付を終えて、2家族8名で船上へ。昨日の北茨城ヒラメ釣りのエサ釣りの為に買ってあったサビキとコマセを使い、出船前のお遊びアジ釣
昨日から始まった、ワーゲンバス外装の錆穴補修。今朝はまず、昨日施工したリブロックB1ベースの乾燥状態を確認するところからスタートしました。しっかり乾いていたので、その上から今日は、リブロックB2ベースを重ねていきます。B1とB2、役割が少し違うリブロックB1は、防水機能に特化。伸縮性があり、フロアの防水やジョイント部、雨水の通り道などに適しているとのこと。一方でB2は、硬質機能に優れ、防水機能も併せ持つ。衝撃、摩擦、傷に強く、床、アンダーコート、タイヤハウス
秋の三連休。好天に恵まれた三連休。絶好の釣り日和です。北茨城のヒラメに続き、今日は横須賀大津港から午前タチウオ。天秤です。今日は、友人家族2組を招いての、お楽しみタチウオ釣り大会。ヨシタクは、友人家族のサポートをしながらボチボチ釣ろうかと思ってます。子どもたちに楽しい釣りを提供できるかな?大津港までは、ワーゲンバス『たまゆこ号』走らせてきました。さ〜、がんばって楽しませるぞ〜!!って書いて、ドタドタしてアップし忘れ。先程、帰港しました。内容は明日にでも。ヨシタク
本日から、いよいよ始まります。ワーゲンバス外装の錆穴補修との戦い。最初にひとこと。現代の車にお乗りの皆さまには、少々ショッキングな画像が続きます。「車って、こんなに穴が開くの?」と思われるかもしれません。開きます(笑)しかも空冷VWの古いバスともなると、錆びる、膨らむ、剥がれる、穴が開く。なかなか豪快です。今回は、その第一弾。右側スライドドアのレール下にあるボディ部分から始めます。ここは16年前にも僕が直した場所この場所は、長年かなり過酷な使われ方をしてきま
ここ数日、毎日のようにワーゲンバスを触っています。錆穴を直したり。バッテリートレーを作ったり。ブレーキを調整したり。室内灯を直したり。バンプラバーを付けたり。網戸まで作ったり。ブログだけ読んでいると、「この人、ワーゲンバス売る気あるの?」と思う方もいるかもしれません。あります(笑)現在もヤフオクへ出品していて、終了予定は2026年10月15日(木)21時49分。なのに、終了日が近づくほど車が少しずつ良くなっています。自分でもちょっと面白い状況です。ということ
北茨城の座布団ヒラメ。スッキリしないな〜。超〜消化不良。海は予報より良かったんだけどなぁ。まずはサビキでのアジ釣り。昨日は釣れたらしいけど、今日は釣れない。2時間近く流してデカアジ5マメアジ4ちょうど良いサバ1の10匹。これでも船中1番釣ったかな?だいたいの人は3〜4匹。釣れなかった人は、スタートから冷凍イワシを配布されてました。スタートは水深50m程度の漁礁の上。当たらない。潮色悪く、明らかに台風の影響で底荒れしています。当たらない。デカアジから使うのがセオリーな
前回は、助手席の床に開いていた錆穴へ、リブロックUアンダーそして、リブロックB1ベースを施工しました。正直、この時点でもかなりしっかりしていて、「もうこれで十分なんじゃない?」と思うくらいでした。でも、せっかくおためしセットを買ったので、今回はちゃんと最後まで施工してみます。ReBlock(リブロック)公式通販サイト自動車専用水性防水材「ReBlock(リブロック)」の公式オンラインショップです。リブロックは旧車・ノスタルジックカー・ビンテージカー・新車などのボ
今日は、ワーゲンバス『たまゆこ号』はお留守番で、友人の日産キックス走らせて、北茨城市の平潟港に来ています。ヒラメです。北茨城のヒラメは、まずサビキ仕掛けでアジを釣って、そのアジをエサにする釣りです。何はともあれ、アジが釣れないとお話になりません。まずは、アジ20匹。そして、そのアジ使って7kgアップ1枚!!目指せ座布団!!ただ、今日はこれから海がどんどん悪くなっていく予報です。早上がりもあるかなと思っているので、早めに座布団釣っちゃいましょ。さ〜、楽しむぞ〜!!出船だ!!ヨ
あのぉー最初にお断りしておきますがフォローしてくれるのはありがたいのですがそういった方のほとんどはお小遣い稼ぎのサイトに誘導する方々でワタクシまったく興味ないからフォローしませんのであしからず。気の合う者同士で他愛ない話をしたいだけなのでどうか察してください。さてさて、今日はちょうどコロナ真っただ中の2021年2月の出来事にタイムスリップ(笑)Mr.Childrenのアルバム『SOUNDTRAC
今回は少し過去に戻って、ワーゲンバス再生記録。今ではすっかり毎日のように手伝ってくれているいちさんですが、この日が今回のワーゲンバス再生プロジェクトへの本格的な初参戦でした。きっかけは、ブレーキ。ここ最近、どうにもワーゲンバスのブレーキフィーリングがおかしかったのです。特に気になっていたのが、サイドブレーキの引きしろ。以前より明らかにレバーを大きく引かないと効かなくなっていました。さらに、フットブレーキのタッチも何となく頼りない。「古い車だからこんなものかな」で済ませるに
昨日は、バッテリートレーを自作し、リアの補助席固定部分を溶接し、助手席側の床も補修しました。そして今日は、その続き。いよいよ今回購入した**「リブロック」**を実際に使って、錆で開いた穴を塞いでみます。結論から言えば、最初に床面で試した感触はかなり良好。「これなら外装の錆穴もいけるんじゃないか?」そんな手応えを感じた一日になりました。まずはリブロックの下塗りからまずは昨日溶接した助手席側の床。最初にリブロックの下塗り剤を塗っていきます。塗った直後は青っぽい色
愛知県のO様に在庫車のフレンチバスをご成約いただきました。ボディーカラーを変更してのご納車ですありがとうございま~す************ご来店を検討中のお客様はスムーズなご商談の為に事前予約をお勧めします「来店予約」LINEもご利用下さい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最新の在庫情報はコチラカースポットエンブレム当店の営業日等の詳細はコチラホー
これまでこのワーゲンバスについては、「そろそろ売却しようかな」という話を中心に書いてきました。もちろん、売却するという考え自体がなくなったわけではありません。ただ、せっかく手元にあるのだから、売れるまでただ待つのではなく、自分が楽しめるところまで手を入れてみようと思うようになりました。古い車なので、見れば見るほど直すところが出てきます。でも、それも含めて楽しめるのが古いワーゲンバスなのかもしれません。ということで、これからはFacebookに断片的に書くだけではなく、作業記録として