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ちょこちょこ通っているワルンロティ…とはいっても年に数度。秋〜春先にかけてはワイン会が開催されるのでそれに連動して、別日にはなるけれど足を運んでついで買い。あと…は、ワインを買いに行こうと思う時かな?たまたま週末の仕事休みにワインを買いに行く。スーパーやワインショップとはまた違う、大和田さんが商談で直接買い付けるルートからのワインだから、美味しいに違いないとわたくしの🧠脳が思っちゃってる。その辺で販売してないという希少性にも惹かれますからねーま、ミーちゃんでハーちゃんって訳なんです。その
テーマ【ブルゴーニュワイン】こちらは去年12月のイベントです。レポが年を越しちゃってすみません。開始時間にちょいと遅れての到着でしたので、既に席にはシャンパンと白ワインが置かれていました。説明はちょうど2杯目のグラス、白ワインについてのお話が進められていました。2種類ともシャンパーニュ地方のものでした。*奥がシャンパンだねえ🍾🥂数あるブルゴーニュワインをぎゅぎゅっと束ねている北澤さんという日本人、この方をお迎えして毎年一度ワイン会が行われている、密室のようなワルンロティ地下。この日のパン
ワルンロティネタはたまに書くけれど、店舗外観は久し振り。確か、秋くらいに外壁を少しリフォームしたっていうから撮ってみた。レンガとか綺麗になってるかもうーん、いや、違ったかなもっと細かなリフォームだった気がする。看板とか郵便ポスト、とかだっけか…それはもしかしたらついでにお願いしたとかだっけか、忘れましたまいいか路地入り口の雰囲気は相変わらずこんなのいちいち読んでたら1時間以上かかってしまう(笑)でねー、こちら。もしかしたらお初かも。もちろん存在は知っていたけれども…クリスマス時期
久し振りにワルンロティへ。なぜならお店のブログに例の〔佐々長めんつゆ〕の話題があったから。〝入荷〟の文字を見つけて即走ったってわけ。この写真は、数年前にゲットした時のものなんだけど、2月初旬に購入したものがそろそろ無くなりそうなので、品切れにならないうちに急いで向かいました。前回の☆佐々長めんつゆゲット☆のレポ『節分に黒大豆を食べました』ワルンロティ(目黒区洗足)に、例のめんつゆの入荷があったと聞き、1人一本のみの購入だけど、早めに行こうと買いに行って参りました。店先の壁にスペインタイル
ワルンロティ(目黒区洗足)に、例のめんつゆの入荷があったと聞き、1人一本のみの購入だけど、早めに行こうと買いに行って参りました。店先の壁にスペインタイルを貼って模様替え。生えていた低木を剪定したのか、少しサッパリとした印象に。待ってましたよー亀梨さんのせいですよ数ヶ月欠品していたんですよ。よし!これで当分生きていける(笑)ちょうど節分だったので、レジ脇に置いてあるお豆を久しぶりに購入しました。塩味です。これね、美味しいの。本当はもう一種類、赤い豆で🫘糖衣掛けしてあるのもあったんだけ
クリスマスイブの日に目黒区洗足にある「ワルンロティ」へパンを買いに行きました。なぜかというと、ワルンロティのオープン当初から販売していた〔洗足あんこ巻き〕に使用する餡子を製造している岩手県の業者が、胡桃あんの製造をやめてしまうと聞いたからなのでした。ついでに買った子たち。コーンベーコン的なフォカッチャ的なやつと、チョコチップブリオッシュかマフィンかどっちか。洗足あんこ巻きの基本形は見かけませんでしたが、胡桃のあんこ巻きがひとつ残っていたので購入して、あとの2品は長女のかえるちゃんの翌朝の朝
昼間から雷雨がすごかったですね東京地方。一度止んだけど、夕方またすごい雷雨⛈💦そして30分後には晴れた(笑)なんか、写真が🤳青っぽくてパンなのに、やなんですけど(笑)雷雨が落ち着いたら行きますーってワルンロティ(目黒区洗足のパン屋さん)に電話して、取り置きをお願いしたわんたくんのだーいすきだった「チーズビスケット」。そして午後、買いに行ったんです。ついでに「つくねといんげんのパン」を購入したら、オマケで「プリンパン」をいただきましたいつもすみませんねえ…中はこんな感じです。この
先月、ずっと行きたかったパン屋さん東京都目黒区洗足にある『ワルンロティ』さんへ行ってきました🚄ワインアドバイザーでもある、オーナーの大和田さんがすべての作業を1人でこなし、育種学者だったお父様が開発された小麦を使っているお店です🍞2010年3月、船越英一郎さんがMCの番組『ソロモン流』で紹介されていたのを観た時📺️「私も、いつかこんなお店がしたい」思い、大和田さんが執筆された本も読み、専業主婦で独学でパン屋さんを始めた、大和田さんの行動力に驚きながらも、読み進めていくうちに「私の叶えたい
昨日ご紹介したブーランジェリー・アローさんに立ち寄るきっかけとなったワルンロティ。そ店頭の看板が同じ系統だと説明しましたが、ワルンロティのそれは、他と比較が出来ないくらいに個性的な形に変貌していますこれも約20年の年輪だねえ(^_^)岩手を中心に、日本のあちこちから食材を取り寄せて「マイクロ道の駅」と化しているのも楽しい。だから、パンが家に沢山あっても立ち寄れます桜もちパンは以前もレポでご紹介したと記憶していますが、なんと!桜が散る前に終了してしまいそうです。販売は3月いっぱいですっ
カテゴリ「パン」にしたけどちょっとどーかな(笑)相変わらずのてんこ盛りインフォメーション一度貼るとはがさない。だって〜サンタがいるよ、真ん中に(笑)そんな感じでどんどん増えてく張り紙。従って、本来の看板だけでは当然足りなくなっています。裏から見るとこんな感じ。カラフルで可愛いでしょ店脇のかぼちゃ、可愛いけど何に使ったのかしら。ハロウィンの時に置いてそのまま放置ね、きっと。そしてここが店前の〝マルシェ〟っていうのかなあ、看板に掲げてある野菜、ジャムなどはこの場所にあるんです。
大和田さんところで購入したハンガリーの白ワイン。おすすめとのことで(^_^)セルペンストカイドライ2018《トカイの場所》首都ブダペストの北東230kmに位置し、北端はスロヴァキア国境と接する。ふむふむ…えーっと、、左側のワインがそれです。そう、ストックでもう1本買ったんです。もう一種類は、確かスペインのオレンジワイン。大和田さんところは「ワルンロティ」というパン屋さんだけれど、ソムリエの資格を活かして、ワインも販売しているんです。酒屋さんのようにずらりと棚に並べているので
あれ?写真が沢山溜まっている気のせいかな徐々に更新するつもり毎年のことながらかき氷機が欲しいと思いつつ何年も見送り続け、アイスを食べる日々夫、念願のガツン、とみかんを食べるの巻安価アイスの天才、赤城さん作品ワッフルコーンは私の↑こちらは先々週末、夫のお仕事帰り土産うちの夫、みかん大好きっ子なのに長年食べた事が無かったらしく念願の「ガツン」に大満足の様でした~ちなみに私がリクエストしていたセブンオリジナル「まるで完熟マ
週末、ずっと閉館していた図書館から「予約資料の準備が出来ました」とメール連絡が入りましたので予約資料取りに来た人だけが図書館に入れるという段階的なサービス再開をしているそうですスーパーついでに図書館に行き図書館真裏にあるワルンロティでパンも購入!こちらは店内が狭く、他のお客さんが店内にいれば外で待つスタイルなので安心。帰宅して早速ランチでいただきました~本当はもっと夏らしくなってから焼くらしいまるごと桃のブリオッシュ黒ゴマきな粉パン、ツナオ
ワルン・ロティ3月7日遡りです1月に店主の方から「干し柿のパンを昨日から始めたよ~」と言われ、美味しそう!と夫と共に色めきだったものの既にお会計済だったので「じゃ次回に買おう」と次回購入を楽しみにしていた干し柿のパンその後、行く度に売り切れが続きとうとう販売終了した件。残念過ぎるけれどまた来年チャレンジしたい!今年は干し柿の収穫が少なかったらしいそして買ったパン達洗足あんこ巻(粒あん)250円フレンチトースト(シナモン)180
金曜の夜から、ottoが丸3日間、不在でした。ひとりのうちにやりたいことをたくさん妄想しておりました。妄想の大半は、普段食べられないものを食べたい!だったんですけどね…ちなみに、その妄想、ほぼ叶えられませんでした…笑ドラッグストアに行ったり、スーパーマーケットに行ったり、家の片付けをしたり(いらないものを捨てる)、アイロン、洗濯、、、。そこそこ、目標は達成できたと思う日曜日、運動を兼ねて、片道30分歩いて、気になっていたパン屋さんへ〜〜住宅街にひっそりと。小さな小さなパン屋さん
1月/2月の週末パンワルン・ロティ※洗足にあるパン屋さん最近お気に入りで通っています1月の週末(午前中に訪問)今までで一番パンが揃っていた~これだけ買って1,030円素晴らしいコスパ今回はお気に入りのくるみといちじく300円(左)があった~後は、時計回りにカンパーニュのフレンチトースト180円玉葱ツナパン200円ソーセージの辛いパン200円白いクリームパン150円正式名称が分からないのでこれらの名称は(仮)です。白いクリームパンと
2019年仕事納めの日最終日の解放感から大岡山駅へ寄り道しコロッケ等のお惣菜やコントラストの玄米食パン300円を買いシュワ~と溶ける系玄米嫌いな人も食べやすいと思う一度帰宅したあと図書館へ本の返却に行きワルンロティでもパン達を購入ワルンロティは洗足図書館のお隣にあります名前は失念しましたが牛乳と卵の食パン(?)300円こちらは粉がギュッと詰まっている系前回感動した胡桃といちじくが欲しかったけれど残念ながら売り切れだったので巨大な栗に惹かれ
仰々しいお題目ですがそういう趣旨。もちろん説明は右から左へ…聞き慣れない地名やブランドに圧倒されっぱなしのわんたママです(笑)そもそも“ブルゴーニュ”が何処なのかって話から。ここです(^_^)赤いところ。無難にwikipediaから引用しました。因みに国名はフランスです!ヨーロッパ海がないですねえ…でね、ワインの産地は点在していてこーんなにあるんです。南北に伸びてる感じです。フランスは運河が発達していて水や緑、土壌に恵まれているというワインにとっては好環境。北と南では全く違った味わ
我が家からほど近い洗足に金土日しか営業していないパンの名店があると知り、初訪問~数年前の週末、お店の前の道を自転車で通過した事があるのにその時は気付きもしませんでしたワルン・ロティ入口がヨーロッパ風な可愛さ駅から遠く、分かり辛い場所にありますが小道の入口に案内看板があるよ~天然酵母、色々こだわり有りなお店なので詳細はHP等をごらんくださいませ店内は小さいけれど1人で焼いているとは思えぬほど沢山のパンが並んでおり、初めて行ったのに店主の女性は素
パン屋ワルンロティ。店主大和田さんのパン屋さん。マイクロベーカリーの走りというか…もうかれこれ18年くらいかな。あ、年数は適当わんたくんの好きだったチーズクッキーを売ってるパン屋さん。わんたくんが我が家に来たと同じくらいにオープンしたから多分18年くらい経つ。6月初めの命日には、忘れずにチーズクッキーを予約してお供えしています。その一週間後、珍しく平日にパンを買いに行ってしみじみと看板を見たのだけれど…ここは何屋なんだ〜?既に写メ一枚では収まりきれないほどの手書きのメモが(失礼
こちらも1つ星レストランBENOIT(ブノワ)東京神宮前、いわゆる表参道駅からほど近いビルの10階、エレベーターの扉が開くとそこは南仏の邸宅をイメージしたと言われる内装で、照明をぐっと抑え落ち着いた雰囲気。アンティークな調理器具や生活雑貨が並べられた趣ある廊下を通り抜け螺旋階段を上ると…*\(^o^)/*そこには大好きなアヒルちゃんがいた〜カモだよねこの姿を見た後にはフォアグラが喉を通らないわんたママですあそこにも〜〜❤︎♡この日は“パンとワインの美味しい夕べ”という
毎日、忙しないような怠慢なような、何だかわからない日常の繰り返しですが、ワン太くんの事を忘れる事なんてありません。何故ならワン太くんの好きだったチーズビスケットを買いに行きましたわんたママのブログを続けているからですだから、毎年この時期に、ワン太くんとの思い出をテーマにレポを書いています。時たま通るこの道に、ラブラドールワンコの陶器の人形が置いてあるんです。見るたびに頭を撫でていたのですが、あ!いいこと思いついた!って…でもって、いそいそとこちらへ出向き、ワン太くんが身に付けていた「
1月の東京滞在中にいただいた美味しいものの記録持参した名古屋のお菓子花桔梗シャンパン寒氷学芸大学目黒ひいらぎのたい焼き学芸大学マッターホーンダミエモカアップルパイ学芸大学トラスパレンテマッターホーンバームクーヘン村上開新堂VIRON渋谷オザワ洋菓子店イチゴシャンティTeaful息子が寝てる間に休憩洗足ワルンロティ神楽坂金谷ベーカリー他にも親戚からのハワイのお土産ホノルルクッキーなど♡
先週、ハワイアントーキョー2018のレポ内にて“風邪気味”であることをこそっとお伝えしましたが、その後悪化し、今週お仕事をお休みしている真っ最中のわんたママですっ(泣)そして、一昨日ワルンロティでワン太くんにお供えするチーズビスケットを買いに行った時一緒に購入した洗足あんこ巻きの存在をふっっっ!と思い出した今日。ああ良かった〜ダメにしてしまうところだったわ。そして、今日も暑かったねえ〜などとお空のワン太に心で話しかけながら、今日も氷をたーーっぷり盛り盛りにしてあげました。そして
昨日、DAISOへ行ったら、ワンコグッズを見つけました。しかもゴル似ですっ猫やフクロウ、熊など他の動物もあり、ワンコ系はゴルとチワワの2種類でした。しかもゴルはラスイチだったのです〜早速ワン太写真の隣へ。しかも動くんです。首振り尾振り、動作が可愛すぎます❤︎ゴル好きにはたまりませんお陰様で、わんた君の命日(6/3)を忘れずに済みました。早速毎年恒例のワルンロティへ。チーズビスケットを買いに行きました。手書きの看板が来るごとに増えているなあ。路地の奥にお店があり、2組並んでいまし
パンとワインの美味しい夕べ2018.vol.5ポルトガルチーズと世界のチーズ酵素昨日参加したワイン会の様子です。ワインは4種類。(左から)①スペインの白ヴィニャペーニャ②ポルトガルの赤アジニャーガ・ティント③ボルドーのオーガニック赤シャトー・セレ・キュヴェ・トラディション④ボルドーサンテミリオンの赤シャトー・ペルリエール丸いお皿の盛り合わせはチーズ博士小林純先生によるセレクト①リコッタチーズを使ったパスティッツィ(パイ)②ブルーチーズと市田柿
珍しくパンの写真なし。取り忘れです。てか、パンは「おもちパン」しか買わなかった。しかもそれはお友達へのお土産にするため。写メだけ見ても季節がわからなくなるような店先のアプローチ。ハロウィンのまま。でも雪が降った後。きっと可愛いからそのままにしてんだろうなあ。なんだろう、素朴さ、というのかしら。この手書きのボードも年間通して変わりません。流石に価格表のところは時々追加したり書き換えたりはしてると思います。最近ほんと、道の駅化が進んでおりますワルンロティ。農家さんをとっても応援しているって
目黒区洗足にある大和田さんのパン屋さん、ワルンロティは毎年9〜3月頃まで、月に一回ワイン会を催します。基本的には毎月第2火曜日、です。テーマはその都度違うのですが、秋は、この夏旅行先で食べたもの見た聞いたものの報告会を兼ねています。そして2月はチーズがテーマになります。3月は日本のワイン、だったかな。そう、なんとなくの流れはあるんです。そして春に、どこかのレストランを貸し切ってのワイン会が開催されます。1人ではなかなか行かれないお店もあるので、なるべくそちらには参加出来るよう心づもりをしている
常連さんがワルンロティの看板を新しく作ってくれたという話を小耳に挟み、見に行ってきました。ちなみに前回見たときはこちらの雰囲気。多分ですが、手前の白い看板を新しくしたのだと思います。個人的には店主・大和田さんのこの字体好きなんですが…(↑もちろん大和田さんから勝手に拝借の写メ)(大丈夫と信じてます♡)へぇ〜♪おしゃれだねえワルンロティには色々なお客様が固定客としてついてらっしゃいます、時折このような場面を垣間見てはつくづく羨ましく感じます。それにしても梅雨だというのに毎日暑く暑く暑〜