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無事に北欧航海の旅に出たひよこよさん家と義両親御一行。今回の航路はコペンハーゲン(デンマーク)ヴァルデミュンデ(ドイツ)ウルヴィク(ノルウェー)クリスティアンサン(ノルウェー)サンネス(ノルウェー)オスロ(ノルウェー)コペンハーゲン(デンマーク)という、コペンハーゲンとオスロ以外はどこやねんという航路を旅する。2日目に着いたのはドイツ•ヴァルデミュンデよし、雨女の名に恥じぬしっかり雨である。万が一用の折りたたみ傘が旅行2日目にして、万が一の大活躍。船から街まで歩いて
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2018年バルト三国とワルシャワ・サンクトペテルブルク9日間(4/21~4/29)今回は東ヨーロッパのポーランド・バルト三国とロシア(サンクトペテルブルグ)を紹介します。2018年ポーランド・リトアニア・ラトビア・エストニア・ロシア(サンクトペテルブルク)近年観光地として脚光を浴び始めたバルト3国と、一度は訪れてみたいエルミタージュ美術館を訪ねるツ
今ちょうどワルシャワでは夏のフェスティバル《ChopinandhisEurope2026》が開催されている。8月下旬から9月初旬頃まで開催される毎年恒例のミュージックフェスティバルだ。世界各国で活躍する若手からベテランまでの著名アーティストたちがここワルシャワに招致され、連日ソロや協奏曲、室内楽など多種多様なプログラムを繰り広げる。昨夜は俊才フランス人ピアニスト、アレクサンドル・カントロフがブラームスのピアノ協奏曲第1番をピッツバーグ交響楽団と共演
無事にワルシャワまで移動してきました~。『帰国が近づく』日本とは7時間差。は!と気付くと、子ども達が寝そうな時間だったりして、タイミングが悪い。そして、wifiが繋がらないのは継続中。会議中は、大学のwifi繋げ…ameblo.jp仁川で数名と合流してから、ずーっと大人数で動いてきたのよ。それが今、私は一人。さみしい。ものすっごい寂しい。あれ、一人ってこんなに寂しかったっけ…。一人旅したいなとか思ってた自分を殴ってやりたいわ。ここのところ、誰かと一緒の旅が多かったか
日本とは7時間差。は!と気付くと、子ども達が寝そうな時間だったりして、タイミングが悪い。そして、wifiが繋がらないのは継続中。会議中は、大学のwifi繋げてくれるからいいけどねぇ。私のパネルは、無事に昨日終了。打ち上げのビールは美味しかった。ポーリッシュウォッカもなかなか良き。最後、アイリッシュバーに寄ったら、若いお兄ちゃんのグループに絡まれて面白かった。(複数言語を操る身体の大きな友人といるから強気w)明日には、みんなと別れてワルシャワへ。ワルシャワで一泊した
こんばんは、昔フィリピンやインドネシア安いなぁと思ってたけど現地の人は高けぇぇと実感してたことがついにアタクシにも。神座高くね?ポーランド旅行続き『ポーランド旅行ワルシャワ関空関空食堂フードコート第一ターミナル海外旅行アジフライ』こんばんは☺️念願のポーランド旅行行ってきました〜今回も色々プチハプニングはありましたが怪我もなく無事帰国。普段の飲んだくれブログに挟んでワルシャワ旅行ブログ…ameblo.jp「関西国際空港」の国際線保安検査後エリア内。インバウンド相手やろうけ
ひよこよさん家の夏休みが始まった。ワルシャワショパン空港に到着したのは朝4時前。6時搭乗開始で行き先もシェンゲン内なのだがブルガリアへ行った際の混雑状況を警戒して2時間前に到着したのだ。やはり朝4時にしては混雑していた。セキュリティチェックではなぜか子どもたちの荷物だけが薬物検査で何度も調べられたものの、余裕を持って出発ゲートへ向かうことができた。3時半出発でもしっかり朝ごパンは持参。焼きそば、ハムカツ、豚カツパンをしっかりお腹に入れる。寝不足に満腹という睡眠にもってこいの条件
こんばんは☺️念願のポーランド旅行行ってきました〜今回も色々プチハプニングはありましたが怪我もなく無事帰国。普段の飲んだくれブログに挟んでワルシャワ旅行ブログアップしていきます(^o^)今回は2年前大腿骨頸部骨折でキャンセルそして2026、6月に一度戦争(ドーハが日本外務省危険区域)でキャンセルになり〜のからの3度目の正直8月解除の飛びになりました!フライト時間に間に合う西北からの関空へのリムジン走っとらんから梅田からリムジン関空へ😊スムーズに関空到着!早速酒や!酒持ってこぉぉーい
画像に映っているのは、ポーランドの首都ワルシャワにある象徴的な建物文化科学宮殿(PałacKulturyiNauki)です。手前には「SALAKONGRESOWA(コングレス・ホール)」の文字や円形の建物部分が見えています。[1]文化科学宮殿についてのポイント:高さ:最頂部で237メートルあり、ポーランド国内でも有数の高さを誇る超高層建築物です。歴史:1952年から1955年にかけて建設されました。施設:内部には劇場、映画館、博物館、大学、展望台などが入っています。早朝ホテル
ホテルのレストランで食事することにワルシャワ中央駅からホテルまで結構遠かったあの時間はわりと暑くて道もわからないしワルシャワ中央駅の前にこの建物ミュージアムみたいホテルに着いてもちろんエアコンないけどしばらくしたら寒くなってきたやっぱり涼しいわ夕飯でかいシュニッツェル牛肉これもポーランド料理みたいビフカツだよねきゅうりのサラダと微妙に少し想像と違う味でも美味しいよ大きくて100%残すけど
旅の終わりのたからもの2026年1月16日公開1991年のポーランドを舞台に、ホロコーストを生き抜いた父とNYで生まれ育った娘が家族の歴史を辿るロードムービー。自身のルーツを探りたい神経質な娘と、彼女が綿密に練った計画をぶち壊していく父。やがて、父と家族の壮絶で痛ましい記憶が語られる。あらすじ🛣️1991年、ポーランド・ワルシャワに降り立ったのは、両親の故郷を初めて訪れたNY生まれのルーシーと、ホロコーストを生き抜き約50年ぶりの帰郷となる父エデク。ルーシーが自身のルーツを探るべく立
初対面の甲さんから「ご趣味は?」と尋ねられたので「甲さんの趣味は?」と尋ね返しましたところ「旅行。海外旅行が好き」という答えが帰ってきました。しばらく甲さんの旅行話が続きました。「ところで椿さんは海外旅行は好きですか?」と尋ねられ「ええ。好きです。行けるものなら行きたいです」「あたしも!」で意気投合しました。いつの間にやら欧州旅行費が平成の2倍くらいの金額に欧州といえば、今、ポーランド🇵🇱がイケているようです。映像をみましたら、シアトルとドイツが合体したような美し
資産100億円メンターが語る「構造的優位性とデジタル化の初期段階が重なる市場」の真意私のメンターは、ベンチャー投資の対象を選定する際、単なる「流行の技術」ではなく「その国の経済が持つ構造的な優位性を、テクノロジーが今まさに劇的に効率化しようとしているか」という最も確実性の高い成長の源泉を追求します。彼はこう語りました。「アマチュアは、すでに高値で評価された西欧のハブに群がります。プロは『欧州最大の未開拓の国内市場』と『西欧へのアクセス』という代替不可能な二重の優位性を持つ市場に静かに
ひよこよさんは歴史にロマンを感じる人である。ルーツを辿ったり、成り立ちや栄枯盛衰を調べていくのが好きなのだ。ロシア赴任の時は国営テレビで放送されていたドラマ“エカテリーナ”にハマってサンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館まで肖像画を見に行ったり、小学生の時から読んでいる“王家の紋章”からエジプト古代史を調べ始め、右往左往しながらエジプトまで行ったり、現在は10年ほど前から見ている、スコットランド独立戦争時代を舞台にした英米合作のドラマにより、スコットランドでバグパイプを聴きた
ポーランドの首都、ワルシャワ。行く前は「歴史の街」というイメージが強かったのですが、実際に歩いてみると、それだけではありませんでした😊美しい旧市街や世界遺産を巡りながら、ポーランド料理も楽しんで🍽️そして夜は……まさかのカジノまで🎰😂歴史を感じる街並みと、現代的な都市の雰囲気。新旧が混ざり合っていて、歩くたびに違った表情を見せてくれる街でした。最初は「一度行ってみよう」くらいの気持ちだったワルシャワ。でも帰る頃には、「また来たい。」そう思える場所になっていました😊旅って、実
ポーランドに向けて日帰り旅行出発私は、初ポーランド夫は、出張でワルシャワに行った事があります。今回は、貸しアパートから約160キロの旅です。アパートから下道50キロ高速50キロを走りポーランドに入国入国検査はありません。国境から50キロ程走った所の町にやってきました長年行きたかった場所の一つでもあります駐車場到着無料だと思ったら1時間2,5ズウォティ(約60セント)かなり良心的なお値段しかし、カード不可ユーロ不可でしたお兄さんに現金はユーロしか無い
Eriyさんの「世界旅行大好きな場所を歩く旅塗り絵ブック」を塗りました。ポーランドウォビッチの切り絵首都ワルシャワの西に位置する小さな町ウォビッチ。この町で有名な切り絵は、濃かの人たちが羊毛ばさみを使って作っていて、カラフルな色使いと大胆なカットが特徴です。博物館には、植物や動物、鳥など、さまざまな切り絵が展示されています。ShuttleArt色鉛筆138色セットShuttleArt色鉛筆36色セット茶色を使用(8月14日完成)このイラストが何なのか
リトアニアのカウナスで念願の杉原千畝博物館を訪れたひよこよさん。ワルシャワへ戻るバスの時間まであと1時間。次に目指すは食である。ひよこよさんはツェペリナイが食べたい。リトアニアの郷土料理の代表格、ツェペリナイ。4月にやる気のない家族とカウナスに来た時も、ひよこよさんは「ツェペリナイ…ツェペリナイ…」と車中ずっと言っていたが、結局謎のツェペリナイよりもチェーン店のピザが選ばれ、ひよこよさんは下唇を50mほど伸ばす夕飯となった。そして今回満を持してのツェペリナイなのである。ツェ
8日間のスペイン旅行✈️無事、何事もなく帰国しました天候やガイドの方、メンバーに恵まれラッキーな吉方位旅行でした出国の時、去年トルコ旅行でお世話になった添乗員さんに偶然会いビックリ‼️仕事のできるスレンダー美人、関根さん去年今年とHISのツアーだったけど今年の方も穏やかな優しい添乗員さんで安心でしたホテルが日に日にグレードアップして、よく考えられてる〜今回は現地でガイドさんが変わったけど皆さん、それぞれに良かったポーランド、ワルシャワまで15時間スペインまで3時間の長旅ポーラ
Lowクオリティの製品が置いてあるアウトレットを後にし、次に向かったのは初めての店舗。この矢印に従って進むと、、、こんな感じの並びの店舗が。手前のお店から順番に見て行きました。次のお店ZakladyCeramiczneBoleslawiec/ザクワディボレスワヴィエツ陶器/ハート型のボウル-479Amazon(アマゾン)「ザクワディボレスワヴィエツ陶器社」カッティングボードプレートAmazon(アマゾン)食器ホルダー、ポーランドのザクラディ・ボレスワヴィエツ産ポーラン
どーしよーかな〜と思いつつ、結局今年も行ってしまいました。ボレスワヴィエツ陶器祭!いつもは土日にですが、今回初めて初日に!こちらの噴水エリアは、毎年子ども達がビチャビチャになりながら遊んでいますが、今年は期間中凄く暑い日はなさそうで、この日は曇り気味だったので誰も遊んでいませんでした。噂には聞いていましたが、初日はまだ開いていないお店もあったり、商品も並びきっていなかったりしました。2周目に戻って来たら増えてた!みたいな事もありました。こういうカゴに入って地面に置いてある商品や1箇
こんにちはあやです美しい街、グダニスクへ向かうワルシャワを出た後はポーランドの北にあるグダニスク市へ向かいますグダニスクはバルト海に面していて海を渡るとスウェーデンに着きます首都のワルシャワからグダニスクまでは約350km離れていますこれは東京から名古屋までくらいの距離ですガソリンを満タンまで入れるのですがポーランドのガソリン代は日本に比べて2倍高いです1ℓあたり約300円しかしグダニスクまでは遠いのでガソリンは満タンにいれておきます。そして出発グダニスク
ワルシャワから列車で西へ小一時間、ジラルドゥフという町がある。出張の合間に立ち寄っただけの、ガイドブックにもあまり載っていない場所だった。19世紀に建てられた紡績工場の赤レンガが、今も町の中心に居座っている。産業の町として栄え、そして衰退し、それでも人が暮らし続けてきた町。その静けさの奥に、ベルヴェデールという名の蒸留所があると知ったのは、駅前の食堂で地元の人と少し話した後のことだった。ジラルドゥフはもともと、19世紀にフランス人技師フィリップ・ド・ジラールが紡績工場を建てたことから発
こんにちはあやですポーランドの家庭料理ワルシャワでヴィラヌフ宮殿をみて『【ポーランド旅】ワルシャワにあるヴィラヌフ宮殿へ』こんにちはあやですワルシャワの宮殿ポーランド旅はダミさんの家族や親戚、友人に会うのにかなりのハードスケジュールブログもなかなか書けませんでしたさて、今回はダ…ameblo.jpダミさんの親戚の家でごはんポーランドはチーズが安くたくさん手に入るのでカマンベールチーズやクリームチーズなどがこうやって並べてあります。それとパプリカやきゅうりそして真ん中には
ポーランドへの出生届が無事に通り、オポレ市からミニギフトをいただきましたメッセージカードとコットンの毛布いい触り心地でした。幼稚園の砂場で不発弾が15個発見されたことがオポレの大ニュースになりました。怖蹴ったら爆発しそうな見た目でした。被害者なく終わり良かったです。時々ポーランドはこういうことがニュースになりますね。さて、今日facebookを見ておりましたところ、このようなAdが入りまして。ディスパってあのディスパ⁉️と1人で笑っておりました。解散したはずでは。懐かしすぎます。い
いつもの午前5時の目覚ましでは、当然起きれず、(3連勤の疲れ)午前7時過ぎに起きました、、、でいいね!押してても、疲れて横になりたいのを我慢しながら、みなさんのいいね!周り、、、昨日は、朝、いいね!押せなかった人もいるので、念入りに、周りました、、、今日は、朝イチで浸けてあった白衣等の白物を洗濯、、、ブログ書いたら、買い物、掃除機、空いた時間に
イタリアでの旅を終え、夜のフライトで向かったのはポーランド・ワルシャワ。ミラノからワルシャワへ。同じヨーロッパでも、街の空気は驚くほど違っていた。華やかなイタリアで大好きなファッションを楽しんだ旅から、今度は歴史と音楽に触れる旅へ。今回のワルシャワ滞在は短い時間だったけれど、私の中には強く残る一日になった。ワルシャワに到着夜にワルシャワへ到着。ホテルに入り、翌日の街歩きに備える。翌日は、限られた時間の中でワルシャワの街を歩く予定。今回、ワルシャワで特に楽しみにしていたのは、ショ
バルト三国の旅_10日目(最終日)_ちょっと寄り道ワルシャワ旧市街散策→帰宅ドブリーデンワルシャワ近郊のホテルに宿泊していたので、世界遺産_ワルシャワ旧市街を1時間ちょっとだけ散策してきました。こちら↓は王宮と広場WARSZAWA(ワルシャワ)の大きなモニュメントは写真スポットとして人気でしたね。12時過ぎにワルシャワを後にし、自宅に18時半前に到着。10日間で約3,280km車走行、給油4回でした。長かったサマーバケーションはこれで終了、明日からは仕事です。では、ナスハ
もう何度もジェラゾバボラについては書いているのですが、またです🤭今日はワジェンキ公園でも12時からデビットさんのコンサートがあり、そちらも行きたかったのですが、公共交通機関を使うとなると12時のワジェンキコンサートを聴いてから15時のジェラゾバボラでのコンサートに間に合わせるのは不可能🥺どこかでタクシーを使えばまだ何とかなったかもしれないのですが、今回はそもそも桑原志織さんのコンサートをずっと前からとても楽しみにしていたので、欲を出さずにジェラゾバボラで12時15時2回のコンサートを聴く事に
バルト三国の旅_9日目_帰途につきましたドブリーデン歴史地区_タリン旧市街を朝食後少しだけ散歩し、タリンの街を車にて出発しました。ちょっと遅くなってしまい出発したのは、11時頃です。車を走らせ、エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランドを北から南へと縦断したよ。下の写真は、日の入り後の20時半頃、ポーランドのサービスエリアで給油+食事休憩時の西の空の様子です。ポーランドのサービスエリアのガソリンスタンドで給油7.44ズロチ/リットル(約327円/リットル)でした。サービスエリア