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刺激的なコペンハーゲン観光を終え、一度ホテルに戻ってチェックインをしたひよこよさん。1人部屋のホテルはこじんまり。雨が止むまで少し足を休ませよう。休んだら買い物に行こう。まだ買いたいものがあるのだ。とりあえずテレビを点けてみる。なるほど、イタリア親父のキャンプde豪快クッキングがやっている。男性2人1組で包丁やハサミを使わず手で肉を千切りながら料理をしていた。豪傑な料理さばきからして、やや騒がしい。この手の親父は怒っているのか通常運転の口調なのかが判別つきにくいのが難しいとこ
いつまでもショパン(宝島社文庫)[中山七里]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}今回の舞台はワルシャワで開かれるショパン国際ピアノコンクールが舞台。最初はポーランドの大統領の飛行機事故から始まり、コンクールとテロリストが交錯する。今回の小説の中ではコンテスタントのピアニストが沢山出てくる。岬先生もその1人なのだが、曲目の内容もだがピアニストの個性も文章で表現されていて、それがとても細やか。時には運指や曲の捉え方、ピアニストの腕の振りまで。曲を知らなくても知った気
再び上限に達してしまいました『映像集3』再び上限を超えてしまいました『映像集2』こちらも上限を超えてしまいました『映像集』タランチュラ星雲30Doradus-BingBingのインテリジェン…ameblo.jpリマトチューリッヒスイス-BingBingのインテリジェント検索機能により、探しているものをより簡単にすばやく見つけられるようになり、リワードも得られます。www.bing.comフレンチ・リビエラ,ニース,フランス-BingBingのインテリジェ
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2018年バルト三国とワルシャワ・サンクトペテルブルク9日間(4/21~4/29)今回は東ヨーロッパのポーランド・バルト三国とロシア(サンクトペテルブルグ)を紹介します。2018年ポーランド・リトアニア・ラトビア・エストニア・ロシア(サンクトペテルブルク)近年観光地として脚光を浴び始めたバルト3国と、一度は訪れてみたいエルミタージュ美術館を訪ねるツ
世界・地域・国というタイトルはインターネットの現場からの感覚です。インターネットで世界共通語・情報の平等が実現!と思ったらVPNでイギリス・ニューヨークシティーからアクセスしないと見えないwebサイトが有りました。今は見えますが、数個の情報は消えてます。*確定申告で久々の投稿です。続きは「ゆるゆる」書き加えます。Morgan-Pininfarina-"Midsummer"真夏の夜の夢:ウィリアム・シェークスピアの代表作の一つです。AllNewMorga
この日は午前中に少し出勤しないといけなかったのと、もしかしたら夜に予定が入りそうだったので行けるかギリギリまで分からなかったのですが、結局数日前に夜の予定は入らない事が分かったので、迷っていたポズナンへ行く事に。2週間前にも行ったばかりですが、その時は天気が良くなかったので、今回は本来の可愛い町並みをリベンジできました。初めてRegioJetを利用してみました。以前、こちらの車内で購入出来るカフェメニューがかなり安いという情報を見て気になっていました。食堂車があったのか??私はトイレ以外
こんにちは!<ばけばけ>「ヤブ医者にしか見えない」サプライズ登場のDAIGO出演決定の経緯と裏側妻・北川景子の反応も(MANTANWEB)-Yahoo!ニュースさて先日のこちらから・・・では今日はこのへんで・・・Ciao!!
デンマークはコペンハーゲンに、24時間一本勝負で来たひよこよさん。ブログを読まれている稀有な常連さんの中では常識になったひよこよさんの不運具合。当然ながら今回もコペンハーゲンは旅行当日のみ雨となった。翌日は朝8時の帰国フライトなので雨でも晴れでもどちらでもよい。ただ土曜日だけはどん曇りでも大満足なので耐えてほしかった。が、結果はコペンハーゲンに降り立つやすぐに雨が降り始めた。そういえば1人でサンクトペテルブルクへ行った時も季節外れの吹雪となったことを思い出す。5月に吹雪いたサンクト
「リンゴの木の下のガラス瓶。棺と下水道で、2500人の子どもを運び出した女の人の話」。その途中で、ゲシュタポに両足を折られた女性の話です。名前は、イレナ・センドラー。1942年、32歳のポーランド人の女性でした。ワルシャワ・ゲットー。そこは、子どもが飢え、病気で倒れ、親は「この腕の中で一緒に死ぬか、見知らぬ人に託すか」を迫られる地獄でした。イレナは「保健係」「チフス検査」としてゲットーに出入りしました。でも、本当の仕事は別。——子どもを“盗み出す”ことでした。ある日、彼女
ひよこよさんは緊張しいである。緊張すると震え、顔も真っ赤になる。何なら信じてもらえないかもしれないが、人見知りでもある。そんなひよこよさんは緊張で3日前から全然寝られなかった。1日に何度も何度も天気予報を確認し、GoogleMapと睨めっこしていた。そう、旅である。時刻は朝5時半。定刻通りに飛行機は飛び立った。緊張していたのには理由がある。家族を置いて行くものの、いつもは友人と現地集合の旅であったが今回は本当に1人だからである。1人で行くのはロシア駐在の時のサンクトペテルブル
先週はイエフダプロコポヴィッチさんのコンサートへ、本日3月1日はこの前のショパンコンクール優勝者EricLuさんのコンサートへ。コンサートの後はCDのサイン会もあるそう。エリック・ルー熱狂のショパン・コンクール・ライヴ2025(SHM-CD)Amazon(アマゾン)ショパン:24の前奏曲他(SACDハイブリッド)-エリック・ルー(特典なし)Amazon(アマゾン)Winner:TheLeedsInternationalPianoCompetition2
1810年3月1日、ポーランド人作曲家フリデリック・ショパンがこの世に生まれた日。実はショパンのお誕生日は、1810年2月22日1810年3月1日という二つの説がある。これはなぜかというと2月22日説というのはショパンが生まれたポーランドのジェラゾヴァ・ヴォラ近くにあるブロフフ村の教会の洗礼証明書および出生届に記されている日付である。一方で3月1日説というのはショパン本人やその家族が彼の誕生日としてお祝いしていた日付である。公的な記録として洗礼証明書が
いよいよ3月ですね☺️このまま暖かくなってほしい🌸人生にはときどき思いがけない贈り物のような時間が訪れる♡昨年秋にワルシャワで聴いたショパンコンクールそのなかでも私のお気に入りになったシゲルカワイ色々な場所でことあるごとにどれだけ音色が美しかったか褒めつづけていたのですが😌カワイの担当さんからワルシャワで使ったSK-EX159号機を試弾しませんか?とお声がかかり抽選形式だけど…でも絶対当たると根拠のない確信😆そして当たりました🎯ズートン・ワン、ヴィ
久しぶりの気の知れた人との集まり。このメンバーならビュッフェが最善の選択肢である事から、今回は早起きしてのホテル朝食ビュッフェへ。以前アフタヌーンティーで訪れたノブホテル。世界的に有名な料理人NobuMatsuhisaこと松久信幸氏が監修するホテルで、世界中様々な場所にあります。ロサンゼルスで展開している日本食レストランは、大谷翔平選手も常連とし訪れているそう。朝食はこちらのメニューから必要なだけオーダーして書かれている料金を支払う事もできますし、160zl+サービス料(20zl
もう、帰って来て2時間、、、荷物を整理して収納したり、カウフランドに買い物に行ったり。道中は、とても天気が、良かったです。帰りの車の中で、同僚のマルチンが、頭を離れませんでした。あの、有色人種への侮蔑。多分、彼の親も兄弟も子供も、彼の血縁関係は、すべて、人種差別主義者です。差別って、遺伝するんです。だから、差別を根絶するためには、その差別をする一族を、根絶やしにしないといけない。この地上から、彼らの血筋を消さない
今回紹介する記事は2025年10月30日付けの「毎日新聞」の記事です。【100年前の大計】というタイトルで、論説委員濱田元子氏が、ファスト化・デジタル化がますます進むこの時代に、豊かなショパンの音楽がある幸福を改めて思うことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログにつ
今、毎週2日、火曜日と水曜日の夜にあのフジテレビの最高傑作のテレビドラマと言って過言ではない唐沢寿明&黒木瞳の「白い巨塔」をまたまた再放送していて、私はやっぱりまたまた見てしまっている。(笑)何度も見ているのに見てしまう………ストーリーも何もかもわかっているというのに。この前、あのポーランドロケの回が放送されたが、あのワルシャワの街の、あのアウシュヴィッツの映像は本当に素敵だと思う。あの主人公が人生の頂点に立っている時に、愛人の黒木瞳は主
地味な映画ですが、ポスターに惹かれて見てきました。1991年、ポーランドで民主化が進行していな頃、二人のユダヤ人親子がワルシャワの空港に着きました。当時、ワルシャワは経済的にかなり混乱していました。「旅の終わりのたからもの」のポスター先に空港に着いていたルーシーはニューヨークでジャーナリストをしており、父のエデクは別の便で来ることになっていました。エデクはなかなか到着口から出でこず、かなり遅れて現れました。エデクはあまりポーランドに来たくなかったようです。ルーシーとエデク父のエデクはア
今日はこの旅初めての都市移動。ポーランドのクラクフからワルシャワへ。う~ん、これぞ旅って感じです。電車はお昼発。本当は最後にもう少しクラクフをプラついても良かったけど雨と風で天気は最悪なので、大人しくしてます。チェックアウトは10時、ギリギリまで宿にいてその後は近くの評判の良さそうなカフェで朝食をいただく事に。口コミではクイニーアマンが絶品だって!クイニーアマンはもちろん美味しかったんだけど何よりもコーヒ
ショパンの誕生日は3月1日だと本人と家族が言っている事から、その日が誕生日だと思われていたのですが、近年洗礼を受けた日が2月22日だとされる記録がある事から、2月22日が誕生日じゃないか?とする説もあるそう。そのため、2月22日から3月1日までお誕生日期間にしちゃおう!みたいな感じで、ショパン生誕イベントやコンサートが1週間続きます。初日の今日は各地で色んなピアニストによるコンサートが開かれていました。(なんなら昨日21日から)私はこの土日でポズナン旅行があり、ワルシャワには18時過ぎに戻
北海道産直グルメぼーのお取り寄せグルメ熟成クロワッサン冷凍パン生地朝食セット業務用詰め合わせ冷凍食品手作りプレゼントクロワッサン鯛焼きクロッフル【F0】(30個(2袋))Amazon(アマゾン)リノプティクロワッサン(シュガー)5個×4袋Amazon(アマゾン)スイーツ人気スイーツギフトクロワッサン鯛焼き4種類セット詰め合わせ果香音かかおチョコレートカスタードつぶあんさつまいもあんAmazon(アマゾン)ポズナンにはクロワッ
私はジャーナリングをする時やリラックスタイムにはアロマを焚く。アロマオイルも愛用するしアロマキャンドルを灯したりもする。ちょうどお気に入りのアロマキャンドル《WoodWick》のマグノリアを最後まで使いきったのでちょっと今回初めて無印良品のものを試してみることにした。ワルシャワの新世界通り近くにある無印良品の店舗に足を運び実際に幾つか手にとって大きさや香りを確かめた。いろいろ迷った挙げ句、今回選んだアロマキャンドルは《グリ
ショパンのノクターン、遺作の20番までの曲だと思ってたら、21番がある。知らなかった。21番は1939年にワルシャワで出版されたとある。まだ100年経ってない。もしかしたらまだまだそんな曲があるのかもしれない。モーツァルトも2024年に未発表曲が発見されたり、ドビュッシーの忘れられた映像も1977年に出版された。ショパンの遺作集の楽譜を持ってるので弾いてみよう。
今季のポーランドは10年振りの大寒波がやってきた。首都ワルシャワでさえ-25度予想。ポメにしては長いおまりーの足がすっぽり埋まってしまうくらい、雪も毎日降り続いた。ポーランド人の雪遊びはなかなか見事なもので、ぼんぼん帽子をかぶった像の横に犬の像があるのがとてもよい。ベンチにもお座り雪だるま。スーパーへ納品される荷物も滑って運べず、通りがかりの人が集まって一緒に運搬。ロシア駐在時代振りに寒い冬となった。そんな日々が続き、最初に風邪を引いた次男から長男、夫にひよこよさんと次々に体調
ポーランドにはポーリッシュポタリーを大人(気ない)買いをする為に行くと言っても過言では有りませんが、それ以外にも目的は有ります。それが、アウシュビッツとヴェリチカ岩塩坑の見学です。アウシュビッツは無料で見学出来るのですが、事前に入場時間の予約を公式サイトからする必要が有りますが、表記が英語とかポーランド語とかで困るわ〜ガイド付きの見学の場合は有料になります。日本語ガイドツアーも有るには有るらしいのですが、1人しかガイドさんがいらっしゃらない様で、私が滞在する日程には1回も日本語ガイドツア
宿は、海外旅行に慣れた夫に教わり、Booking.comで探しました。残りあと2部屋!など、半年前でお得なところはもう結構予約枠は少なくなっていて驚きました。皆、そんな先の予定立ててるんですか???ポーランドには、夫が在外研修や仕事で良く通っているので、さすがにおすすめの民泊、ゲストハウス、などを教えてもらい、Booking.comで8泊分の宿を取り敢えず確保。日程の変更はあとからおいおいやることにしました。キャンセル可能なので、気兼ねなく、色々と予約出来ます…キャンセルを間違いなくやれば!
■早く…!昨年12月、旅行はまだまだ来年。半年先だし、まだ予定も立たないし。と思っていたら、鬼の前に長男に笑われました。「早くしないとチケットなくなるよ!」と。自分が大学生だった25年前は、自由旅行でも飛行機だけはHIS代理店などに行って依頼し安いチケットを買っていましたが。今はアプリで買うんですね?ポチッと?それは昔と同じ代理店の販売するチケットかも知れませんが、あらゆる代理店を料金毎に比較出来るアプリで一瞬で買えるなんて、便利が過ぎます。でもかなり不安だけど。選択肢が膨大
進化・進歩を感じることは?【米国】投票に「市民証明+写真ID」義務化法案、下院を1票差で可決賛成216・反対215<不正投票防止>連邦選挙(大統領選・上下院議員選)の有権者登録時に提出を義務化共和党:216賛成民主党:214反対無所属:1反対pic.twitter.com/GpYdfgMzF2—保守速報(@hoshusokuhou)2026年2月12日▼本日限定!ブログスタンプヨーロッパの都市で生まれた子供で一番多い名前:🇬🇧ロンドン:モハメド🇬🇧マンチェス
昨年末から継続して気を張り詰めていた間はそれどころではなかったからか、一難去って気が抜けたからか、また体調不良が戻ってきました。少しくらい気を抜いても良いでしょうと、堂々と言えるほど張りつめていたので、ようやく体調不良を感じられるくらい余裕が出てきたかと、むしろ良い方に捉えているほどです。本を読みたいという気持ちもようやく戻ってきました。読み始めたのは、ピアノのお仲間さまから教えていただいたこちら。ヤマハのHPから注文した日本語の本ですがポー
ポーランドに来てすぐの頃、意外とベトナム人の多さに驚いた記憶があります。ワルシャワの中心地からバスやトラムで20分程離れるとベトナムマーケットがあったり、町中にもベトナム料理屋さんだったり、ベトナム人がやっているネイル等美容系のお店が沢山。ワルシャワに住み始めて1年目だったかな?たまたま見つけた、ベトナム人コミュニティのテトの集まり。ライオンダンスや舞踊、歌等の発表の後に、テトと言えばのバインチュンを始め、色んなベトナム料理の軽食が振る舞われると。こんな感じでした。軽食に関しては、行っ