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いよいよ帰国です。最後に海沿いで撮影した野鳥の写真で締めさせてもらいます。今回は(というかいつもですが)仕事での渡航で、撮影時間はちょこちょこでしたが、思っていた以上に多くの野鳥が撮れたので良かったです。いつかはプライベートで思う存分、ダイビングや野鳥撮影を楽しみたいものです(費用面で中々厳しいですが・・・)まずはカッショクペリカンの着水ちょこっと水面を走ってました^^これは幼鳥かな??ボートの上も好きなようですこれは綺麗な個体ワライ
迷鳥ワライカモメとの出会いです✌️ウミネコの群れの中で、異彩を放っていました‼️最初は嘴の感じでミツユビカモメかととも思いましたが、黒い嘴と黒い長い足など全体に雰囲気が全く違います😅少し落ち着いてから、図鑑でズグロカモメであることを確認しました😉つい最近、そろそろカモメモードにならなければと思っていたところでの思いがけない珍鳥との出会い、たまにはこんなこともあります😉この個体は成鳥冬羽で、頭は白く、眼の後方に灰黒色斑があり、頭頂でヘッドホン状に繋がっています。嘴は黒いですが、先端に赤色
浜名湖ワライカモメに会えました🕊️7/10昨日までの3日間、我が家のベランダでは気温が38℃以上を記録しています暑すぎて外に出る気にならず、散歩を3日も連続してサボり、クーラーの効いた部屋で溜まった写真の整理などをしていました3日も家の中にいると、流石に体が鈍ります今日は曇で少し気温も低いということで、浜名湖まで遠征してきましたネットニュースをチェックしていたら、浜名湖付近に何か珍しい鳥が来ているということで、詳しい場所はわかりませんが、運が良ければ会えるかもしれないし、探し
やっと土曜日、この日はプチ遠征向かってる途中、目的の一つブロンズトキは朝から不在との連絡が入るまさか、だが取り敢えず向かうやはりポイントにはおらず周辺の田んぼも探してみたが見つからず周辺探鳥中にいたセイタカシギ二羽いたあとこのあたりは普通にケリが居るのが印象的諦め次の目的地へ到着すると二種目の目的ワライカモメはいてくれたが遠いところに朝のうちは距離40mだったらしいがこの時は約140mしかも車を降り、撮り始めたところでいきなり飛んで行ってしまった辛うじて初見初撮りの証拠が撮
野鳥観察を始める前はカモメはひとまとめにして「カモメ」に見えていました。今は、カモメの群れを見ると、大きさや見た目が明らかに違うのが混じっていないか観察してしまいます。笑…ということで、クロワカモメの群れに1羽、ワライカモメが混じっていました。このシーズンにこの辺りでは結構レア。過去の投稿はこちら『(77)LaughingGull/ワライカモメ』チドリ目カモメ科かなり遠くでしたので画像が厳しいですが…名前の由来は鳴き声が人間の笑い声に似ているからだそうで、私はその場では鳴き声を
カモメ色々シリーズこちらは、ワライカモメ(LaughingGull)「カモメ」と大雑把に一括りにしてはいけません。笑ワライカモメの過去の投稿はこちら『(77)LaughingGull/ワライカモメ』チドリ目カモメ科かなり遠くでしたので画像が厳しいですが…名前の由来は鳴き声が人間の笑い声に似ているからだそうで、私はその場では鳴き声を聞かなかったのですが、…ameblo.jp『久しぶりのワライカモメ/LaughingGull』久しぶりに見ました。ガングロのカモメ、Laug
このカモメ、こちらに多いセグロカモメやクロワカモメじゃないし、何だろう…?と思ったら、非繁殖期のワライカモメ/Laughinggullでした。非繁殖期はガングロじゃなくなるのですね。ワライカモメについての過去の投稿はこちら『(77)LaughingGull/ワライカモメ』チドリ目カモメ科かなり遠くでしたので画像が厳しいですが…名前の由来は鳴き声が人間の笑い声に似ているからだそうで、私はその場では鳴き声を聞かなかったのですが、…ameblo.jp『ワライカモメの群れ』今日はワ
今日はワライカモメ/LaughingGullがたくさん。群れでいるのには初めて出逢いました。成鳥こちらは幼鳥幼鳥と成鳥今日は笑い声…じゃなかった、鳴き声もよく響いていました。あははははー、的な。笑ワライカモメの過去の投稿はこちら『(77)LaughingGull/ワライカモメ』チドリ目カモメ科かなり遠くでしたので画像が厳しいですが…名前の由来は鳴き声が人間の笑い声に似ているからだそうで、私はその場では鳴き声を聞かなかったのですが、…ameblo.jp『久しぶりのワラ
久しぶりに見ました。ガングロのカモメ、LaughingGull/ワライカモメ。幼鳥も一緒。かなり距離があったので画像が粗いですが。残念ながら今日は鳴いてはいませんでした。😅ワライカモメについての過去の投稿はこちら『(77)LaughingGull/ワライカモメ』チドリ目カモメ科かなり遠くでしたので画像が厳しいですが…名前の由来は鳴き声が人間の笑い声に似ているからだそうで、私はその場では鳴き声を聞かなかったのですが、…ameblo.jp
チドリ目カモメ科かなり遠くでしたので画像が厳しいですが…名前の由来は鳴き声が人間の笑い声に似ているからだそうで、私はその場では鳴き声を聞かなかったのですが、YouTubeで聴いてみると確かにそっくり。この真っ黒な顔と相まって、何とも人をくった雰囲気を醸し出しています。笑日本のユリカモメに似ている感じですが、ユリカモメの鳴き声は笑い声みたいではないようですね。
チドリ目カモメ科属学名Larusatricilla和名ワライカモメ英名LaughingGull【分布】アメリカ五大湖や東海岸からカリブ海周辺、ベネズエラまでにおいて繁殖。フロリダ半島およびメキシコから南米大陸北部沿岸(ブラジルまでとチリ付近まで)に渡り越冬。日本ではごくまれな迷鳥として飛来。近年では2020‐21年に夏期に愛知県に飛来。2亜種に分類される。◆L.a.megalopterus–カナダ南東部、アメリカ東海岸および南部、メキシコ、中南米に生息
ワライカモメが来てるとの情報で今日撮ってきましたカニを捕食アオサギと去年は台風の後迷い込んだワライカモメですが今年は迷ったの?去年撮れなかったのでラッキーですが😊でも遠くて残念😅最後まで見ていただきありがとうございます
餌やり餌やりジーーーー!ハチドリも激写妄想コスコスタリカの続編も!なにい~!?_________________誤解されると困るので、書きますが、この旅行記はまだコロナ騒動が今ほど深刻ではなかった時期であり、ちょうど、ダイヤモンド・プリンセス号での集団感染が発覚した辺りに出発しました。だから現在進行形の旅行記事ではもちろんございません旅行先も感染者が当時0のコスタリカでした。_________________(コスタリカ旅行20202月中旬/3日
今日は朝から少しお買い物帰宅後は里芋の煮つけをと里芋の下処理(・ω・)ノでね、ビニール手袋を探したんだけど無かったので素手でやったんだけど終わってから大後悔(ノД`)ノ手が痛痒い!!!わかってはいたんだけどねぇ~(´・ω・`)~~~***~~~***~~~とある日久しぶりに隣の県まで鳥を見に行っちゃいました(=゚ω゚)ノワライカモメ(右2羽:ダイサギかな?)会えたには会えたんだけど遠いし逆光だしでう~~~ん微妙・・・Σ( ̄ロ ̄lll)
定刻よりも早い到着になりました‼********************************************************<ここからHoustonの鳥の写真>BolivarFlats水鳥保護区の続き今回は『カモメたち(Gulls)』オビハシカモメ(クロワカモメ)やワライカモメが水浴びしたり海岸でまったりしていましたよオビハシカモメ(クロワカモメ)ワライカモメ砂浜で腰を下ろして撮影~チドリ目カモメ科学名Larusdelawaren
********************************************************<ここからHoustonの鳥の写真>ガルベストンの渡船次は『ワライカモメ(LaughingGull)』です。この鳥が一番多かったです。色々なシーンを見せてくれましたが他のアジサシ狙いたいので写真はほとんど残っていませんでした。このかっこいいターンのシーンは残っていましたよ(^^)名前はお笑い系でもこうしたターンはカッコイイのです‼
非常口席を取りました。足元広いし、トイレや洗顔・歯磨きなど席を立つときも楽ちんですしね(^^)********************************************************<ここからHoustonの鳥の写真>今回は『ワライカモメ(LaughingGull)』と海メキシコ湾を始めて見ました‼湾をバックに雰囲気あるように撮影したつもりですが・・・カモメに笑われるほど、センスがない・・・チドリ目カモメ科学名Leucophaeus
こんな国内線の乗ったのは初めて~1時間ほどでしたが、スタートから得した気分‼********************************************************<ここからHoustonの鳥の写真>今回は『ワライカモメ(LaughingGull)』日本的珍鳥です。もちろん、初見(ライファー)です。こんな出会いがお初の出会いでしたが・・・それでも、初見は初見まあ、この後、たくさん出会うのですがね~日本の野鳥のライファー追加ですこの旅で