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ネットフリックスの新着でお薦めされていた「ザ・プール:クロコダイルパニック(原題:TuYaaMain)」を鑑賞…貧乏ラッパーと美人金持ちインフルエンサーが出会って、恋に落ち…付き合いを周囲に反対され、2人で都会から逃げ出すんだけど、滞在先のホテルのプールでワニに襲われるというインドのアニマルパニック映画。ネトフリのオリジナル映画ってわけではないようだが、諸外国でもネトフリでの独占配信が多いみたい。先日同じネトフリで鑑賞したボリウッド「女戦士3」同様、日本語字幕スーパーには未対応だが、日本
おはようございます。本日の映画「ディノゲーター」2026年、アメリカのモンスターパニック映画になります。舞台はアメリカ南部、広大な湿地帯が広がっている田舎町。極秘バイオテクノロジーにより生まれたアリゲーターの新種「ディノゲーター」が研究所から逃げ出した。地元のガイド、保安官、ならず者のハンター、更に撮影に来た若者達とサバイバルを繰り広げる。新作のワニ系モンパニ映画になります。冒頭から現れて襲撃を噛ますのは良かった。しかし...お前はワニなのか!?w見た目がまるで、某◯イド(アニメ)に
【ネタバレ有レビュー】映画『U.M.Aレイク・プラシッド』は名作ではない。しかし“良作”と断言できる動物パニック映画1999年公開の動物パニック映画『U.M.Aレイク・プラシッド(LakePlacid)』。巨大ワニが人間を襲うという、いかにもB級映画的な題材ながら、本作は今なお「1作目だけ評価が高い」「続編とは別物」と語られ続けている。本記事では、ネタバレありでストーリー・演出・続編との違い・印象的なシーンまで掘り下げ、なぜ本作が「単なるB級映画ではない良作」なのか
今回は2007年にアメリカで制作されたB級モンスターパニック映画、『ダイナソーフィールド(原題:Supergator)』をネタバレありで徹底レビューしていきます。この映画、巨大ワニが人間を襲いまくる典型的なB級モンスター作品で、CGや演出の粗さも含めて楽しめる「愛すべきB級映画」です。ロジャー・コーマン製作ということで、モンスター映画ファンにはある意味安心の製作陣ですね。映画の基本情報原題:Supergator監督:ブライアン・クライド製作:ロジャー・コーマン
こんばんは🌙⸜(*´ᗜ`*)⸝次の夜勤が1日休みになった♪タイミングで、ちょうど騙されメンズに誘われたいちかです。よろしくお願いします(,,ᴗ̫ᴗ,,)早速ですが-「おっ!ワニのタマゴだ!こいつは美味そうだ🥚(´ڡ`♡)」「やめて!ネットの情報によるとサメの方が美味しいみたいだから、ワニの代わりにサメを食べて!」「サメ、キュー!まじい・・・」『新アリゲーター新種襲来』U-NEXTで観ました!89分ということで、ゴミブログが期間限定サメづくしになる前に、ワニ映画で爬虫類
『カニング・キラー/殺戮の沼』ネタバレ感想|実在の人食いワニ“グスタヴ”が襲う!社会派パニックホラーの魅力とは?📝導入・あらすじ「実話ベースの動物パニックが好き」「ただのモンスターホラーじゃ物足りない」――そんな方におすすめなのが2007年公開の映画『カニング・キラー/殺戮の沼』(原題:Primeval)です。アフリカ・ブルンジを舞台に、実在の“人食いワニ”グスタヴを追う報道チームが、内戦、武装勢力の暴力、そして巨大ワニに直面していく衝撃作。ネタバレありでこの映画の見どころ
B級パニック映画『レプティリア』感想レビュー|ワニの母性が炸裂!自然を怒らせた代償とは?「バカな大学生がワニに襲われるだけでしょ?」なんて思ってたら…ラストに静かに胸を打たれる。そんなB級パニック映画、『レプティリア(原題:Crocodile,2000)』をご紹介します。・映画『レプティリア』とは?2000年にアメリカで公開された、巨大ワニによるパニックホラー映画。監督は『テキサス・チェーンソー』シリーズで知られるトビー・フーパー。B級作品ながらも、どこか印象に残る作風と
『マイマザーズアイズ』のあとがき、になっていないあとがきおはようございます☀️先日『PATHAANパターン』で主演の超絶イケオジ、シャー・ルク・カーンさん主演の最新作『JAWANジャワーン』が映画『JAWAN/ジャワーン』特報映像11月29日より新宿ピカデリーほかにて全国ロードショーされるシャー・ルク・カーン主演映画『JAWAN/ジャワーン』の特報映像が公開された。詳細はこちら:https://realsound.jp/movie/2024/07/post-1708866.htm
『アリゲーター』のお話の続きこんばんは🌙自分のことを危険生物🐊とか言ってるけど、本当はワニよりトカゲ(オオトカゲ)派のいちかです。ちなみに一番好きなトカゲは?イエローヘッドモニター(コガネオオトカゲ)♡スリム、美しい、程よいサイズと完璧なオオトカゲだと思うの!サバンナモニターのずっしりした感じも好きなんだけど-はい!はい!容量なくなっちゃうから始めるよ!ということで『アリゲーター』の続きだけど、いちか的には『ジョーズ』よりも登場人物のクセが強くてたまらなかったです
『アリゲーター』ひっくり返せば眠るのにU-NEXTで観ました!こんばんは🌙もうすぐアレが届くので、めちゃくちゃ楽しみないちかです。アレが届いたら、また動くぐだぐだをしようw早速ですが、超適当な概要だよ!ニューヨークの下水道にはワニがいる-え!?ほんとに!?おや?マシュマロちゃん、今回は口を開けたワニみたいだね!どこが!?どっからどう見ても、かぶりつこうとしているサメでしょ!!フロリダ州のとある観光地のお土産屋さんでは、ワニの赤ちゃんをお土産として売っていた
『U.M.Aレイク・プラシッド』歴史的にはワニはキリスト以上だわU-NEXTで観ました!こんばんは🌙昨日、雨の中病院に向かう途中で雨にたそがれるカメちゃんを目撃したいちかです。カメちゃんはかわいいな!あったかくなってきて、これからは爬虫類の季節だからね!というわけで今回は、爬虫類が大暴れするこんな映画のお話です。超適当な概要だよ!アメリカはメイン州にある、とある山間部の湖。この湖に生息するビーバーに、識別用のタグを取り付けようとダイビング中の男が何かに襲われた!
わたしは、巨大生物映画が好きだ。したがって、巨大ワニ(あるいはそのクリーチャー)を題材にした大パニック作品たちもまた好ましい。最高傑作は、やはり80年制作の「アリゲーター」。他にも「キラー・クロコダイル」「ブラック・ウォーター」「マンイーター」「カニング・キラー/殺戮の沼」「U.M.A.レイク・プラシッド」「レプティリア」「新アリゲーター新種襲来」「メガ・シャークVSクロコザウルス」「クロコダイル・ダンディー」(ん?なんか関係ねぇのが入っちょる)などなど、まさに進撃のワニ軍団、ワニワニ大行
1964年、タイのチュンポンで起きた人喰いワニ事件を元に脚色した映画らしいんですが、事実かは不明。バーンムット運河流域で死体が流れ着き、3日後の4月7日に村長達が付近を見て回ると壊れた釣り船とボロボロのシャツが見つかり、何かあったらしい。すると村人のひとりが人喰いワニの仕業だと言った。流域で育った若い警察官は人喰いワニの話は聞いたことがないと言うが、ワニが生息する川なのは確かなので、一帯に人喰いワニの噂が広がってしまった。ある日、川の中から美人姉妹の水浴びをからかっ
おはようございます。本日の映画「ワニゲーター」2022年、アメリカのワニ映画になります。ワニが多く生息しているティボドー市は、6日後に50周年を迎えるゲーターフェスティバルで浮かれていた。そんな時にトレーラーパークに暮らすフランクがトイレでワニに食い殺されてしまう。保安官のミッチェルは、ワニが下水から襲ったものと断定する。この作品は蓋を開けたら...まさかの!?Z級ワニ映画でしたwタイトルは「ワニ+ゲーター」になります。名作に「アリゲーター」、「アリゲーター2」とゆう下水に流され
4人の米兵が湖の周辺を警戒しながら歩いているとセンサーから目標物が消え、フォーニーは後ろから現れた巨大ワニに喰われ、残った3人は恐慌状態に。国立海洋大気庁によるとポイントムグー海軍基地の20キロ西でマグニチュード6.1の地震が発生、付近は中生代に形成された地形で、空軍が撮影した映像を見たリア博士は、なにかの巨大生物だと判断した。3人の方は隊長も喰われ、アルファ23部隊の出動を要請し、残り2人は産み付けられた巨大な卵を発見。いつの間にか卵の近くにいたワニに見つかっ
★★★★★★★★★☆2019年87min.ネタバレ当然、してます。ごめんなさい。m(__)m敬称略監督アレクサンドル・アジャ製作アレクサンドル・アジャ、サム・ライミ脚本マイケル・ラスムッセン、ショーン・ラスムッセン音楽マックス・アルジ、ステフェン・スムヘイリー:カヤ・スコデラリオデイヴ:バリー・ペッパーベス:モーフィッド・クラークウェイン:ロス・アンダーソンピート:ホセ・パルママーブ:ジョージ・ソムナースタン:アンソン・ブーンリー:エイミー
リバイバル公開されている「アリゲーター」、観に行っちゃいました。今さら何で「アリゲーター」?でも無性に観たくて。1980年。当時は中学生だから、こんなの大好きで。それこそ「ジョーズ」が大ヒットした後、動物パニック映画は量産されて。熊の「グリズリー」にタコの「テンタクルズ」、蜂の「スウォーム」に超気色悪いゴカイとかミミズの「スクワーム」、もう少し前の公開だけど動物のごった煮「吸血の群れ」なんかも好きだったな。とにかくグロテスクで怖くて、パニックで大騒ぎで、そこに人間も絡んで、なーんか
レプティリア(2000年)監督トビー・フーパー主演マーク・マクロウクリン(アメリカ・メキシコ)ブレイディとクレアは、仲間8人で湖畔のキャンプを楽しんでいた。だが、ある夜から状況は一変する。悲痛な叫び声と共に、仲間たちは1人ずつ水中に飲み込まれていく。恐怖のあまり彼らが湖から逃げ出そうとしたその時、最怖のレプティリアが姿を現し…。微妙にまじめな主人公とヒロイン「悪魔のいけにえ」の鬼才、トビー・フーパー監督による恐怖満点の演出や予想外のエンディングに注目。若者たちの襲われ方もバリ
WOWOWのシン・アニマルパニック特集でエアチェックした「シン・クロコダイル」を鑑賞…津波に襲われ浸水、大雨も襲ってきて孤立無援になってしまった中華街に、人喰いワニが出没して、人々を襲いまくるという中華映画。同じ特集で録った、やっぱり中華映画の「シン・オクトパス」と一緒に25GBのBD-REに放送画質のDRモードで焼こうとしたら、まさかの22MBオーバーでダビングできず!尺が短いので絶対に収まると思ったんだけどなぁ。仕方がないので、WOWOWによる冒頭のタイトル表示と、本編後の訳者の表示をカ
WOWOWの特集放送:危険生物4連発!“凶暴な生物と人間の死闘を描いた興奮作4本”でエアチェックしておいた「メガ・クロコダイル」を鑑賞…ざっくり簡単に映画の内容を説明すると、遭難者を探しに出かけた無人島(?)で遺伝子操作された巨大なワニが襲ってくる話。セルの円盤はリリースされてないようで、配信のみの扱いだったんだけど、そのアートワーク(サムネイル)とタイトルだけ見ると、一見、B級洋画風にも見えるんだけど、実際は中国映画です。映画に出てきた説明によると「巨鰐」(ホントにまんまやな)というタイトルの
WOWOWの特集放送:危険生物4連発!“凶暴な生物と人間の死闘を描いた興奮作4本”でエアチェック…一応全部録ったんだけど、放送順ではなく、気になったタイトルから見ていくことにした。まず1本目は「ブラック・クローラー-殺戮領域-」というイギリス映画…日本軍が占領するビルマのラムリー島に潜入したイギリス軍の小隊が、憎き日本人よりも恐ろしい、ワニと遭遇…後の戦局にも大きく影響したという実話(Wikipediaによると、日本側は公式に認めていない)を題材にしたお話。WOWOWの説明に“B級”って書いて
2007年99min.邦題は「マンイーター」で、原題が“ROGUE”(野生動物が凶暴な、の意)ということで、動物パニックものというのがわかりますね。そうです、巨大ワニに人が襲われるお話です。あ、今回は盛大にネタバレしますので、ご容赦ください。🙇♂️さあそこで、ですが...。最初がずーっと緩くって、開始30分もディスカバリーチャンネルの様相で、ついつい意識を失います。失いそうになる、んじゃなくって、失います。みなさん、気をつけましょう。ひとたび意識
「クロール-凶暴領域-」2019年アメリカ87分舞台は実家。アットホームがアウェイ戦になる秀逸なワンシチュエーションスリラー。新旧ピラニアを4本観て、やっぱりアニマルパニックものは面白いなーと感じた流れでワニウィルスに感染しました。と思ったら、約1年前に開催したブリジット・フォンダ祭りで「U.M.A./レイク・プラシッド」によってU.M.A.でもなんでもないワニ感染してました。「ピラニア3D」に続いて、あのこけおどしホラー「ハイテンション」のアレクサンドル・アジャ監督作。いつまで
琉夏が亡くなったあとに彼の姿を何かにしたいなと思っていました。私は物を増やしません。持ち物は少なく身軽が動きやすいからです。そんなとき買い換えたパソコンのカバーをまだ購入していないことに気づきました。大事にしたいパソコンです。琉夏の姿をそのままパソコンカバーにオーダーしました。マウス用のカバーまで付属でついていました。かわいい!かわいい!大事なパソコンと大事なカバーでお仕事頑張ります!タブレットケース|petbox1976poweredbyB
わたしは、巨大生物パニック映画が好きだ。したがって巨大ワニ映画の最高峰「アリゲーター」(80年米)もまた好ましい。大蛇映画の、これまた最高峰(かな?)「アナコンダ」(97年米・伯)を期待してた読者、そしてジェミファー・ロペス推しのアナタには申し訳ないが、ここは星一徹……、いや初志貫徹上記映画にっ!せんのブログで記載してたとうり、DVDは数万の高値で取引。ケンジは幸運にも、レンタルアップ・ケース汚れ・シール剥がし多数で安価なる一品をゲット!無事我が家で上映っちゅう運びとなった。
CRAWL(2019)ハラハラしたぁ~~~5回以上は叫んでしまいましたホンマは映画館で観たかったけど、そこで声出しちゃうと恥ずかしいので(^_^;)行かなくて正解やったかも(笑)⇐【ネタバレ注意🐊】『ピラニア3D』が傑作やったアレクサンドル・アジャが監督で同じく傑作やった『スペル』のサム・ライミが製作という、この手のジャンル映画好きにとっては最高のタッグが実現した本作はその期待を全く裏切らないどころか、思わぬ感動も味
サメ映画にハマって今は、ワニ映画実話を元にしてるのが余計に見応えあるこれは、本当、残酷だった。。。
クロール凶暴領域大学の競泳選手ヘイリーは、巨大ハリケーンの直撃を受けたフロリダで一人暮らしをしている父デイブと連絡が取れなくなったことを心配し実家へと向かう。嵐の中、どうにか実家に辿り着くも父の姿は見あたらず、地下室で重傷を負っていた父をようやく発見する。しかし救助しようとした瞬間、ヘイリーも何かに背後から襲われ、右足を負傷してしまう。相手はなんと巨大なワニだった、、。こちらは2019年制作のアメリカ映画です。(87分)ジャンル映画の定番、動物
クロール凶暴領域原題:Crawl2019/アメリカ上映時間87分監督・製作:アレクサンドル・アジャ製作:クレイグ・フローレス、サム・ライミ製作総指揮:グレゴリー・ルバスール、ジャスティン・バーシュ、ローレン・セリグ脚本:マイケル・ラスムッセン、ショーン・ラスムッセン撮影:マキシム・アレクサンドル美術:アラン・ギルモア衣装:モミルカ・バイロビッチ編集:エリオット・グリーンバーグ出演:カヤ・スコデラーリオ、バリー・ペッパー、モーフィッド・クラーク、ロス・アンダーソン、チョチ