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DIATONE2S-204を直したい。突板を貼り、表面を整える、細かいヤスリを使用して表面を仕上げる、そしてワトコオイルを塗布する。今回は渋い色味が良いかなと思い、エボニーを選択した。ん~渋い。・・・・渋すぎるぞ~~~アンティーク感が強く出てしまった感じになりました。といっても、今更再研磨して色を変えるのは手もが掛かるし、コストの面でもやりたくない。バッフルを取り付ける(爆)振り向くな!先に進めってことです。バッフルを固定していきます~
DIATONE2S-204を直したい。突板貼りは苦戦の連続(笑)もうやりたくないと思ったが、FOCALにも貼れたらよいかもなんて思いついてしまう。前回の写真を流用(笑)やすり掛けで手が真っ白になるまで汚れていて、全く撮影していなかったので、写真を流用するのです。(手抜き)2台共に研磨終了です。これから塗装に入ります。塗装と言うか、オイルを塗布して着色していきます。いつもは透明やナチュラルなんて言われる色がないものを使用するのですが、今回は元の色に近い色の
前回、ヤスリがけしましたグリップをワトコオイルで仕上げ直します。先ずは準備。毎度おなじみですが、手袋、刷毛、塗料用の受け皿、ワトコオイルになります。グリップを直接下につけないよう、割り箸も用意します。手袋や皿は使い捨てな方が、使い勝手が良いようです。また、ワトコオイルは皮膚に着くとなかなかとれないので、手袋は必須です。さっそく塗っていきます。刷毛で全体的に塗ってしまいます。この状態で15分放置。カンペハピオ(KanpeHapio)ワトコオイルダークウォルナットW-13
マルシンスーパーブラックホーク4.62インチブラックヘビーウェイトブラックパール調グリップ仕様18歳以上ガスリボルバーAmazon(アマゾン)以前、ショップから新品を格安で購入したブラックホークなんですが、安くなっていたのはブラックHWのブラックパール調グリップという物のみで、木製グリップ仕様ではなかったんですやっぱり木グリが着けたいなぁ〜と、いつものヤフオクを覗いていたらありました。で、2750円で競り落としました!クーポンの利用で300円OFFだったので、送料込み2
キッチンの掃除と階段掃除と庭の掃除と網戸の張り替えが終わったから昨日組み立てたタンスの飾り付けを更にパワーアップ⤴️したよレース敷いたり木の実を飾ったり沢山飾ってもごちゃつかない様にしないとねタンスの先に階段なんだけど階段の壁は自分で安っすい板張ったんだよね階段に合わせて🪚ノコギリで板を切るのが意外に手間がかかったよ。スイッチプレートが難関💦色はワトコオイルてやつで仕上げてあるよワトコオイルはおすすめだよワトコオイル|製品紹介|ワトコオイル|北三株式会社ワトコオイルは、亜
ベレッタm84グリップ↓こうなりました・・反対側・・・みかんを食べにくるヒヨドリを気にしながら庭での作業でした^^・・・・そしてp08ですがシリコンオイルやたら吹いて一晩置いてみたら具合良いです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪カンペハピオ(KanpeHapio)ワトコオイルダークウォルナットW-13200MLAmazon(アマゾン)
マルシン工業(MarushinK.K.)SAA.45シビリアンブラックヘビーウエイト木製グリップ仕様18歳以上新型パッキンXカートリッジガスリボルバー102508Amazon(アマゾン)前回まででおおよその加工が完了しました。箱出しのbefore↓ケースハードン仕上げのafterちょっと向きが逆なんですが(笑)上の画像2枚はマルシン純正のままの木製グリップなんですが前回お伝えした通り、バックストラップ(グリップフレーム)にサイズが合っていな
2022年にガーデンキッチンの扉が経年劣化で傷んでたのをとりあえずで補修してましたがやはり腐ってました⬆️の画像が2022年のもの!そして今日3年ぶりにきちんと作り治します1✕4材木を買ってきて柱も扉も全部新品にします丁番と取っ手は再利用しました扉の裏側でキシラデコールが無くなってしまった屋内用だけどワトコオイルが少し余ってたのでこれを塗っておくことにします右が2度塗りなので少し濃いですねーこれもええやん2度塗り完了ブロックにコンクリート釘を打ち込んでたら割れたので補修した
どーもこんばんは!いやー、風邪ひきました。この数日たくさん寝ました!だいぶよくなった気がします!なんか失った時間を取り戻したく、今気合入ってます。朝、早起きして何か一つ朝活したいけど、なかなかうまくできないので、何かコツあったら教えてください。さて、今週の作業です!得意の塗り系です!ビフォー↓あっ、サッポロ黒ラベルは目を瞑ってください笑アフター↓ちがい分かります??ビフォーがわかりやすいやつ!左2枚はアフター下がアフター全面アフター!そう、ただオイル塗っただけ。
何に使うのかよくわからないけど「WATCO」という、ニス?ワックス?が当たりました!!【塗料】ワトコオイル木材塗装カラー200ml*07/13__wt-oil-20-w楽天市場
リクライニングチェアの横に置くサイドテーブルが欲しくて作りました欲しかったのはこんなサイドテーブルですチェアを買った同じお店で見つけたものですこれ、定価5万1千円が特価で3万5千円なんですよねいつも通り簡単な図面を書きました今回はガーデンシンク製作で余った集成材を使いましたカーブの部分はジグソーでカットしていきますランダムサンダーで念入りに表面を滑らかにしていきます角はカーブにしたかったので、トリマーを使って外周を削って行きました加工が終わった材料です今回は木ねじは使わず、ダ
キッチンカウンターリフォーム前回の続き、Part-3ですカウンターテーブル板を戻す前に妻から「棚の奥行きを深くして欲しい」との要望が有ったので棚枠の寸法変更を先にします棚枠は高さを200mm低くします奥行きも345mmにするので92mm広げます裏板(合板)を外して枠をバラシます縦枠3枚を200mm短くカット寸法をチェックして継ぎ足しの材料を購入して来ました購入した材料を縦割りにしてビスケットで接ぎます木工ボンドで接着上下(長手)の板も同じ様にビスケットと
どもども!しふです!新PCにリメイクシートを貼った話を書きました!これがですね…アームレストで手が当たる所が色褪せてしまいました100均のリメイクシートの限界ですねてことで、色褪せたシートを剥がして余っていた樹のシートを貼りました!樹のシートはこちらですね。ビッグウィル樹のシート粘着シールタイプA3297mm×420mm杉間伐柾目S-0131楽天市場はい、アフター!今回はしっかり測って型紙を作ったらなかなかピッタリサイズが出来ました!同じく余ってたサンドペーパーで
水性ステインで2回塗装ワトコオイルで塗る→乾かす塗る→400でウェット研磨塗る→600でウェット研磨塗る→800でウェット研磨ツルツル感は出たな研磨中に端のステインが剥がれてきたので、全て剥がした。ビンテージ!!!!!ネックも指板は600までウェット研磨指板じゃないところはウッドワックス塗った買ったペグが3:3だったので、おかしな感じになりました。別に問題なし!あとペグのナットがどうしても浮いてしまう後でワッシャーを追加えーやん!!!後ろはガタガタですが。次回!組
前回の続き並行して中にスナッピーを内蔵し、打面にウッドワックスを塗った所、はんだごての色と同調して絵が見えづらくなりました。そして、ニスでの塗装して完成!ビス打ちの際に下の方、養生したらニスが剥がれました。ウッドワックス(油性)→ニス(水性)はダメ。と知りました。間にサーフェイサー吹いておけば結果は変わったかもしれませんが、、経験は勉強ですね。以後気をつけます。何がともあれ完成!!次はもっと良いのを作ります👍️HOBBICCLOTHING&CRAFTでは、初心者か
前回の続き前回↓『カホンを作る①』かつて安いカホンを改造してスナッピーをつけたのですが、打面のデザインが気に入りません。というわけで今度はイチからカホンを作ります👍️300*300*450(脚…ameblo.jp最終段階で失敗します。チャレンジが失敗に向かう記事です。箱(打面以外)が組み上がったので、トリマーで角を削ります水性ステインで色付け息子と塗ります拭きます打面はブレーメンを意識してはんだごてで描きましたここまでは順調!!ここから失敗していきます。HOBBICC
先日作成したES275オマージュギターを参考にして、箱型(内部空洞化)ボディテレキャスターを作成しました。結構軽量化されたギターとなり、箱鳴りも楽しめます。ブリッジ下には大きめの魂柱を接着しています。<仕様>ボディ=トップ&バック:桐3.5mm合板、ザイド:赤ラワン、ボディ厚さ:45mmボディ幅:320mm裏蓋=桐3.5mm合板ネオジマグネット止めネック=栂+メイプル+栂3ピース指板=黒柿ポジションマーク=竹ブリッジ=ハードテイル弦裏通しスケール=2
暑さに負けず製作しているわけですが、困った事にフレットの在庫が無くなりました。何時も買っていた所から仕入れることが出来なくなり、他を当たったら在庫切れとの事。おり悪く夏休みとゆう事で、しばらくは完成出来ず。仕方ないので、この機会に本格的なオイルフィニッシュを試してみる事にしました。当工房では諸事情から、ラッカー等の吹き付け塗装は行なっていません。以前は油性の合成漆を使っていたのですが、製造中止となり今はエキゾチックジェルオイルとゆう物で仕上げています。これは植物性のオイルに、合成樹脂
前回天板を作り、一段ラック棚を作るために木材をカットしたところまででした。塗って、取り付けて行きたいと思います。ワトコオイル塗りましたー。乾燥中(3日)部品増えてるのはあと使うかもなんで一旦スルーで;ついでに、塗れてない部分あるので一緒に塗ることに。多分大きい刷毛で雑に塗られたんでしょうね。私はDIY前提の材料として買ってるからまあリカバリーしてるけど、これマジでそのまま使う商品とするならヒドすぎる。材料乾いたようなので取り付けです。2点どめにしてみました。こんな感じのミ
前回安物アイアンラックが届いて仮置きしといた所まででした。背面カウンターから12ミリ下がるので、12ミリ厚の天板でレベルを合わせて行きます。材料買ってきましたこちら。杉がなくてヒノキ(90幅)になってしまったけど耐久的にはこっちでもいいか。ホムセンカット400mm。細いのは白松で自分でカット。色入りにくい同士だから塗ってもそこまで変にはならないかなと。ワトコオイル、3日放置でほぼ乾きました。木目の出方を見てこの通りに並べる事にしましたのでつけて行きます。下穴
かつて安いカホンを改造してスナッピーをつけたのですが、打面のデザインが気に入りません。というわけで今度はイチからカホンを作ります👍️300*300*450(脚を除く)くらいのサイズにしますスナッピーを内蔵しますとりあえずコーナンで板と脚(ゴム)を買います。針葉樹ベニヤ12mmで天板と側面打面は2.5mmのシナベニヤ背面は4mmのシナベニヤにしました。合計3-4000円ホールソーで穴あけ底だけワトコオイルでコーティングそんで脚(ゴム)を付けます。今日はここまでHOBBIC
前回、片付けを行い網パネルを工夫して収納力を増やし、ラックの間に隙間を作ったところまででした。以前テーブルを作ろうと脚用に買っていた木材が余っているのでこれを使っていきます。アカマツ、ワトコオイル(マホガニー)、1度塗り。一本700mmくらいだったと思う。これをタテに2本つなげたい。要はこの4本を使って1400mmくらいの棒を2本作りたいわけです。てことでコーナンオリジナルのL字金具を調達してきました。外側をL字で繋げたんだけど、接合が弱かったので内側
晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。今日はこれから、みーさん(柴犬・メス・15歳10か月)の貧血の再検査に行ってきます。では、昨日の晩酌ごはんですフワフワ鶏レバーのねぎ塩ごま油わらびと卵の炒め物人参とちくわのゴママヨ和え・トマト麦3:白米7のごはんいつものヨーグルト(マーマレード入り)焼酎ソーダ割り鶏レバーはよく血などを洗い流して、熱湯に放り込んで冷めるまで待つだけ。
*DIYキットのダブルネックギター製作*製作しながらカスタマイズ改造もしますGibsonのダブルネックギターならEDS-1275です儂のはDIYの1275なのでDIY-1275ですwジミー・ペイジのはテールピースがボディエンドの方に離れていますこれが特徴になっていますこれは特注仕様であってジミーのシグネーチャ仕様限定生産のEDS-1275か似せてオーダーされたダブルネックになりますセレクタースイッチの仕様もジミーならではらしいです♪今回マホガニーのラッカー塗装をD
新居に引っ越したのでテレビ周りを作ります。以前同じアパートの人から42インチTVをもらったのでせっかくなら壁掛けにしたい!!新居は注文住宅だったのですが、全部注文にすると+2-300万くらい行きそうなので自分でやってやる。設置するものは、・壁掛けTV・壁面収納・板張りです。配線は隠せるようにしたい。時間がかかるぅ!!!予算6-7万でやっていきます!!とりあえず自分にだけわかるようにメモ壁面には下地があるのですが、配線をまとめやすくするためと、壁を穴だらけにしないた
前回ワトコオイル乾かず作業ストップ中につき他の部分の詳細を紹介してたところでした。1週間経過してもいまひとつ乾かないのでもう待ってられない!!!ってことで進めてまいります。(触り心地はサラサラだけど、ウエスで擦ると赤い色がつく状態)脚を組んでいきます。下から450mmのところに横材を付けたいので、位置をマステでマーキングしています。A字がふたつできました。素人DIY、あるのは電動ドライバーのみ。クランプは無いので力を込めて慎重に垂直になるように固定していきます。買えば?てところだ
アイアンフレームがかっこいいので、子どもの棚を作ってみました。即日出荷1×4ワンバイフォーフレームNo.135×39.5アイアンフレーム自作パーツDIYAmazon(アマゾン)2,130円木材を挿すところが20mm*300mmだったので「パイン集成材入んじゃね?」ってことでやってみました。1820のパイン集成材を真っ二つに奥行が300mmで厚みが18mmワトコオイルで塗装二度塗り&ウェット研磨こいつがアイアンフレーム300mm×20mmの穴に挿
こんにちは。ご訪問いただき、ありがとうございます。家具の塗装が剥げてきたら、本格的な塗り直しはプロにお願いしますが、ちょっとした傷なら自分で何とかしたいですよね。ただ、においに敏感なため、塗料を扱うのに不安がありました。けれども、DIYの得意な人にすすめられたオイルステインWATCO(ワトコ)オイル。ほとんど大丈夫でした。試しに、きたなくなって、捨てようかと思っていた木製品を塗ってみました。・・・・・主原料は亜麻仁油で、もともとイギリス生まれだそうです。日本の会社で扱って
単身赴任から帰ったときに時間を見つけてのDIYなのでなかなか終わらない。ゆっくり進めよう!ということで、今回は柱の取り付けと棚の制作です。柱はラブリコのアジャスターを使って固定します。アイアンでかっこいいぞこれ!息子1と一緒に取り付けです。しっかりと突っ張れ、動かない。ラブリコのアジャスターはいい製品です。柱を終えたので、棚板づくりに移ります。棚板はDIYの定番カフェ板を使いました。ホームセンターのコメリで安く手に入りました。木材の価格は以前より
オーダー品完成🌿折りたたみ出来る、A型ラックです✨つや消し黒の枠に、ワトコオイルのミディアムウォルナット色仕上げ🎶ここに、植木などを並べられる予定だって!素敵に仕上がりましたー🎉今週配達に伺いますね。この度もオーダー頂きましてありがとうございました💞