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ヨルダン・ハシミテ王国は、中東に位置する歴史的な遺跡と豊かな自然に恵まれた立憲君主制の国です。親日国としても知られており、中東地域の中では治安が非常に安定しているのが特徴です。ヨルダンの基本情報から文化、サッカー事情を分かりやすく解説します。📌ヨルダンの基本情報首都:アンマン(歴史と現代が融合した坂の多い街)人口:約1,130万人(2023年国連人口基金調べ)面積:約8.9万平方キロメートル(日本の北海道より少し大きい広さ)言語:アラビア語(観光地では英語も広く通じま
前日の夕食後に外に出ると、闇が二層になっているのに気づいた。立山・奥大日・浄土山など周囲に連なる山塊は漆黒で、空はやや淡い感じが残る暗さだった。この夜の風景が妙に懐かしかった。ヤマにいるからこその、全く灯りがない夜はある意味で贅沢。ヨルダンの砂漠WadiRumに泊まった夜のことを思い出した。ワディラムは岩砂漠で360°その殆どを岩壁に囲まれていたなぁ。*最終日:朝の散歩(5:00~6:30)→富山へ下る<2泊目の早朝(2)>今日で4月の立山ともお別れ。毛布いらず
先週のTBS世界遺産は名作映画で巡る世界遺産でした。ローマやベネチアなどお馴染みのロケ地以外に今回初めて知った場所や内容もありました。そんな中でまずはヨルダンの砂漠地帯にあるペトラ=インディー・ジョーンズとワディ・ラム=アラビアのロレンスを紹介していました。ヨルダンに砂漠地帯があること自体が意外でした。ペトラ遺跡はインディージョーンズを見るまで全く知りませんでした。あとアラビアのロレンスもロケ地がアラビア半島ではなくてヨルダンの砂漠とは意外でした。ヨルダンの砂漠地帯は遺産の宝庫なんですね
ワディラムは多くの映画のロケ地でもあります。スターウオーズのロケ地であることは有名。古い人種である私にとってはアラビアのロレンスのロケ地。最近ではアラジンの実写版。特徴の一つが赤い砂。鉄分がふくまれているため、本当に赤い砂漠です。その赤い色と奇岩とあいまって異世界の風景を生み出しています。上の写真、一番左はサウジアラビアアルウラの砂。残りはワディラムの砂。改めてみても赤いです。ワディラム砂漠ツアーの最後はこの砂丘。結構上るのに苦労しそうなので私はパス。おとーちゃん、登頂
名前はとても立派なロレンスの泉。ちょろちょろっと湧いている、岩のすきまの泉、だそうです。登っている人もいましたが私たちのガイドベドウィンさん、危険、やめたほうがいい。先日も一人おっこちて大けがした。それを聞くまでもなくみてるだけにしました。道、ありませんし。このあたりの砂漠の砂はしろっぽい。場所場所でちがいます。白っぽいといってもほかの場所よりは赤がつよいです。ロレンスの泉の水はこうしてひかれてらくだの水飲み場となっています。さわってみると結構冷たい水でした。見渡す限
ワディラムには古代文字が残っている場所があります。このシークもその一つ。ベドウィンさんが車をとめ、こっちこっちと案内。この上の~あの突き出た岩の~横の部分の~と一生懸命説明してくれますがさっぱりわからない。自分がとります、とスマホで撮影してくれました。撮影していただいた写真は写りが悪いので看板の写真を拝借。たしかに象形文字牛かな、羊かな、という絵が残っています。下の写真は人らしい。古代のこのあたりはいまより雨が降り湿潤だった、泉も数か所あったときいている、とベドウィンさ
この日はワディラムの砂漠ツアー。2時間、3時間、半日と各種コースがあります。私たちは2時間のツアー。ピックアップトラックの荷台が椅子になっており、通常はここに座り荷物は車内。あまりに寒いので荷物は荷台、私たちは車内、で出発。まずは一本橋。自然の造形で、のぼっていき橋の上で写真もとれます。ただし道はない。岩をよじ登りコース。おとーちゃんが行こうとしましたが、昨日病院でおとなしくしていましょうといわれたでしょ、でストップをかけました。この写真でスターウオーズ、と思い出
この日は大晦日。おとーちゃんの目のトラブルと病院行きもあり早やねしたいモード全開のおとーちゃん。とにかくレストランバブルドームへ。大晦日、明日は新年、おめでとうモード全開の飾りつけ。日が落ちて急激に冷え込んできました。レストランドーム、正直まだ暖まっておらず結構さぶい。レストランスタッフにとってもごちそうモードだったようで私たちは入口ちかくで時間まで待機、その待機時間でそれぞれ写真をとりまくっていました。気合をいれた料理が多かったようです。砂漠のど真ん中とは思えないお料理
ワディラムのホテルの内部。バブルドームではなくコテージに宿泊しました。まずどん、とあるのはダブルベッド。砂漠、冬ということもあり布団が厚い。ただ、照明が暗い。明るい部屋が好きな私は不満。エキストラベッド。こちらも厚い布団。左にみえるのは冬用コート。レストランに行くときなど寒いので着てください、と説明がありました。それくらい朝晩は冷えました。バスルーム。シャワーのみでしたが水圧は十分。途中で温度がさがり水になるとかもありませんでした。トイレも流れない、なんてこともなし。
ペトラ近くの病院受診後、車は一路ワディラムへ。ここは自然保護区。昔はテントをはってキャンプ。そのあと掘っ立て小屋(トイレシャワー共同)ができ、今はリゾートホテル。軒数が限られているので年末年始の予約はフルブッキングだそうです。まずビジターセンターで登録。センターの近くには実ったデーツがたくさん。まだ食べられないかな。ビジターセンターから少しベドウィンの村があり、その中の乗り換え場所で車を乗り換え。ここから先は自然保護区内の登録された車以外通後不可。もののみごとに日本車ば
下山途中、急にガイドさん親子がしゃがみだし石の上に草を置いて、なにやら刻み出す。ガイドさんから天然の石鹸を教えてもらいました!アジャラムとゆう草です。細かく刻んで、、、水をかけると、、、何とゆうことでしょう‼︎ただの草がハンドソープに変わったではありませんか(劇的ビフォーアフター風)ベドウィンのみんなはハンドソープとして使っているみたいガイドさんは高級ソープより体にいいよ‼︎と自慢気香りもいいだろ?とドヤ顔で話してきたから、ハーブの香りを期待したけどただの草の香りがしたよねこ
ワディラムキャンプ2日目キャンプ場とはお別れをして楽しみにしていたヨルダン海外ハイキングガイドさんが迎えに来てくれてハイキング開始ヨルダン最高峰🇯🇴ウンム・アッダーミ山標高1.854m登りたかったけど、ガイドさんから子連れ登山🆖が出た為、最高峰&サウジアラビア🇸🇦の国境を眺める絶景ハイキングに変更🚶♀️危ないものはダメって言ってくれるガイドさん、安心できます。UAEでハイキングもしましたが、UAEより砂漠感強めです!ディズニーランドのビックサンダーマウンテンみたいな景
いよいよ、本日の宿泊地キャンプ場に到着ですここでガイドさんとはお別れまた明日迎えに来てくれます本日の宿中はベッドが2つ、コンセントなしトイレ、洗面所、シャワールームも綺麗です砂漠ってことを忘れるぐらいです。トイレも綺麗テント窓からの景色黄金色の砂漠が美しすぎます、、ごはん食べたり共有スペースです5月に行きましたが夜の砂漠は寒いです。長袖が必要でした。隊員もハイハイできる場所があり嬉しそうです寒いので火を起こしてくれました。夜ごはんです。ベドウィン名物の料理です!土を
ワディラム内の観光スポットを回り気がついたら12時過ぎ、ランチタイムになんとジープがキッチンに、ガイドさんはシェフに変身🧑🍳ガイドさんの息子くん、アリ君もお手伝い何が出来るのかな〜私もキャンプが好きって話をしたら、手伝わせてもらいました手際よく料理が完成されます!これぞ「男のキャンプ飯」って感じですねミートボール入りトマトソース、中東のチーズ、パン、サラダどれも美味しかったです!ただ、風が強く、たまに砂がジャジャリ、、ミネラルと思えばいいか砂漠キャンプあるある娘は液体ミ
ワディラム観光、まだまだ続きます!ハザリ峡谷の後、またまた荷台に揺られて移動です。ドーム型建物はホテルの客室だそうです。ワディラムに一泊するのもいいなぁ〜♪しばらくして荷台から見えた景色にワクワクしてきます!!ロックブリッジに到着ですが、あの景色を見るためには自力で上らなければなりません。気をつけて上りましょう!!5分もしないうちにこの景色よ!やっぱり行くよね、そこ(笑)ふざけるもずくさん(笑)この景色は私のものよ〜感を出す人(笑)あ〜、お天気でよかったなぁ。やっぱり撮影
ワディラム観光の続きです。赤い砂丘を後にして、やって来たのはハザリ峡谷です。標高1650mのハザリ山峡の裂け目の峡谷です。右側の裂け目から入って行くことが出来ます。念の為、注意書きもあります。最初は岩の上に上ったりしますが・・・その後は岩壁の間の細いシークを進んでいきます。途中の岩壁には絵が刻まれています。昨日のペトラ遺跡よりもスリリング!!人の絵??こちらの方がはっきり見えます。足型もかわいい!!角を持つ動物かな??こちらには文字が刻まれています。また別の足型独特の
ペトラから南に下り、到着したのは世界遺産のワディラムです。まずはビジターセンターに寄ります。雰囲気満点の建物です。ハッタチームが前を歩いてます(笑)ビジターセンター入り口世界遺産のマーク!!ラディラム保護区内における注意書きです。中にはインフォメーションセンターもありますが、トイレ休憩で時間も限られているので中には入らず・・・。日差しが強いです。遠くに見える大きな岩山は七つの知恵の柱ロレンスの著書の題名になったことで有名なんだってー。映画「アラビアのロレンス」はロレンスの著
マルハバンこちらのブログは1歳の子連れヨルダン生活日記です。今週末はヨルダンの南部にあるワディラムという砂漠地帯で行われるワディラムフルムーンマラソンへ🌕毎年5月の満月の夜に開催されるワディラムマラソン!首都のアンマンからツアーバスでこんな荒野を4時間半ラクダちゃんがところどころいた。隣のおじちゃんたちがYuちゃんの相手してくれたり途中サービスエリア的な場所に寄ったり寝てくれたりしながら何とかYuちゃんも頑張ってくれて無事到着〜!WADIRUMFULLMOON🌕
先日、愛子さまが大阪・関西万博へいらっしゃり、万博会場は愛子さまフィーバーでした私もひと目みたいと思い、愛子さま列に並びました。国際赤十字館の前、何時にお見えになるかわからない状態で待っていますニュース速報で、最初に日本館へ入られたということを知り、急ぎ、日本館前へ案の定、出待ちのすごい人愛子さまにお目にかかるのは、どのパビリオンよりもハードでしたぁ諦めて...急に当日予約できた、シグネチャーパビリオンのEARTHMARTへちなみに、
おはようございます旦那氏のラマダン時短勤務にまだ慣れませんさてさて今回はヨルダン旅行最終編『週末弾丸旅行!ヨルダンへ②』こんにちは昨日よりラマダン(サウム:断食)が始まりましたスーパーとかも営業時間は異なるところもありますが、ホテルレストランは日中も営業していたり(アルコール…ameblo.jpペトラ遺跡とワディラム自然保護区ペトラ遺跡は首都Ammanから車で3時間ほど下(南)へ下ったところにあります。ワディラムはペトラからさらに1時間半ほど移動。本当はペトラ
SunCityCampホテルサンシティキャンプ内のレストランでランチをいただきました。まぁるい建物。中の様子が気になりますよねぇ。おおぉ~(*''▽'')なかなかよくできているものですねぇ~ワディ・ラムの景色がい感じに楽しめます。ちょっと贅沢な気分になれるのも不思議なものですね。メニューはブッフェ形式。ヨルダンは観光客が多いせいか、観光地のレストランはブッフェ形式ばかり。しかも、メニューもほとんど変わらず。豊富なサラダメニューの中に必ず冷静パスタが
こんにちはぴーちゃんことぴこちゃんでーす😊最近暑すぎませんか?日焼け対策と水分対策がんばっていきましょう!!今回はなんとーヨルダンに行ってきました🇯🇴どこにあるかっていうとパレスチナとかシリアとかの横にあるんですが、、、ドキドキでもすっごくいい経験です💕😘なんといってもヨルダンの人は人が良すぎる🥹🥹🥹本当に一番好きな国って言っても過言ではないですね、、!現地でであったツアーガイドさんに連れてってもらったのでその情報シェアしますね🎵ヨルダンは中東なのでイスラム教徒の人が皆さん多い
まったく『ペトラ遺跡』の付録としか考えていなかった映画のロケ地にロッククライマー憧れの地【ワディ・ラム】へ(個人手配では無理でツアーのみ入れるみたい。やっぱり日本からツアー申込みが正解⭕)映画「アラビアのロレンス」レンス」(1962)、近年では「アラディン」(2019)、「スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」(2019)、「スターウォーズ/ローグワン」(2016)「プロメテウス」(2012)、「オデッセイ」(2015)、「トランスフォーマー/リベンジ」(2009)
あ〜また観ちゃったyoutube無料シネマ!「デンジャラス・トレジャー」BorC級シネマ主人公はTVドラマ「キャッスル」の女優さん1時間半程でお約束の展開気軽に見られロケ地ヨルダンの砂漠やペトラを堪能したw「DUNE」もヨルダンでのロケが欠かせず中東では比較的安定した治安と砂漠と遺跡が揃うヨルダン遠くは「アラビアのロレンス」から「スターウォーズ」シリーズ何と言っても「インディ・ジョーンズ最後の聖戦」の馬でシークを駆け抜けるシーンは忘れられない名シーン!
Googleフォトの思い出にCoco🧡がで出来たと思ったら、ヨルダン🇯🇴のワディラム砂漠のキャンプで大切に飼われてたNana&Luluもいた❕🐈🐈2行目の左端はペトラ遺跡のニャンコペトラに3泊したあと、ワディ村に移動して砂漠への入場チケットを購入して、それぞれのツアーに黄昏時の砂漠この日の宿泊客はうちらだけ〜君は本当にCocoじゃないの?一緒にまどろむ〜🩷広〜いテントでの食事が用意されるまでゆったり翌朝の朝食は、外のテーブルでキャワ🧡双子のルルちゃんも朝食のチーズ
ヨルダンの首都、アンマンからタクシーで移動してワディラム保護区という場所でキャンプに宿泊と砂漠ツアーをする予定娘が現地の知り合いに紹介してもらって、タクシーを呼んでいましたアンマンからだとバスの直行便が無くて遠回りになって時間が掛かるようなので。直行だと4時時間ぐらいで到着するみたいで値段は16000円ほどで受けてくれました。ヨルダンにある商社や大使館などで働いている方に大学の先輩がいるようで色々人を紹介して頂いて、行き方などを相談できたようです出発だ少し走ると砂漠エジ
いよいよ登山エリアに入っていく。<あそこが山頂か、年代物の橋>ただ、周遊コースは1周でもそんなにかからないようだ。ところがいざゴロゴロした岩が積み重なっているエリアに入るとハシゴで直登することに。しかも天井部に岩が詰まっていて体をよじってその上に抜ける場所もあった。もし地震でもあったらひとたまりもない。ここが通天洞。<岩のはざまをハシゴでよじ登る、上が見えないヨ>石のアーチがあった。これが石門だ。長年の風雨に耐えた石門の正しい呼称は通天門だ。その向こうに聳えている
ヨルダンの砂漠、世界遺産「ワディラム」にいきましたよー全員が1台の車で行けるようにSおじさんがレンタカーしてきてくれた市内から3時間位車に揺られてワディ・ラムビジターセンターに到着ここでトイレを拝借してしトイレが綺麗でビックリすると係のおじさんらしきがスルスルと寄ってきて何やら言ってるのよアラビア語ですもの分からないわよねぇそしたら私のネッカチーフをグルグル頭を巻き出してはい。アラビアの老レンスができあがり!アラビアの老レンス一行はオンボロトラックの荷台に乗り砂漠の中
ワディ・ラムの朝は、『砂漠の日の出見学』から始まります。ツアーの人たちは遠くまで歩いて行ったのですが、歩くのに自信のない私は姉とキャンプ近くの小高い丘に登りました。朝日が見えてきましたよ〜。時間が無くなって、コレが朝日の最後の写真なのですが、、、肉眼では朝日がすっかり上がって見えたのですけれど、写真では何故か4分の三位にしか見えませんよね〜。砂漠の朝ごはんですが、ホテルの様に一人一人にオムレツを焼いてくれました。朝食の後は急いで支度をして、荷物をまとめてまたト
(1)TBS「VIVANT」第2話もハラハラ・ドキドキさせてくれた。いい出来。そして、砂漠好きとしてはとても満足!この脱出劇を見ていると、阿部寛がハマり役でこっちが主役じゃないかと勘違いする。UAEとかで見掛ける赤白の布を頭に巻いた姿も似合っている。堺雅人はこれまでのTBS「半沢直樹」や大河ドラマ「新撰組!」におけるリベンジに燃える男や冷静な策士ではなく、頼りない役柄だ。それを補うように、内心の葛藤を表そうとしてもう1人の自分と対面させている。檀れいの裏切りも見事だったけど、