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11月に入って2回目の金剛山です一気に紅葉から落葉とお山の紅葉はアッと言う間ですね今回はワサビ谷ルートで登山!の、つもりがいくつかある分岐で別ルートを選択してしまってたようでないはずのコーン見てそのことに気づきましたルートが幾つかあるのでルートの名前がわからず…ヤマップ見ながら歩いてたんですがこちらはルートの名前は書いてないので歩きながらでは確認できなかったこのコーンが無いと絶対にまっすぐ進んでますまっすぐの方が
奈良県川上村の中奥川赤倉谷支流のジョウカケ谷大滝はそれなりに知られた滝になりましたが、ワサビ谷の滝マークに気づいた方はあまりないと思います。ヒメマツ谷やタイモチヤ谷は大阪わらじの会の「台高の谷(上)」にレポや遡行図があり、「秘瀑」にはそれぞれの出合滝が写真も掲載されています。ただ、それらにはこのワサビ谷の情報はなく、名称が載っているのは仲西政太郎さんの山と高原地図「高見山香肌狭」くらいと思います。最近の地図にもある「辻居滝」から400mくらいの距離になります。「秘瀑」の出合滝よりは立派と予想は
蒸し暑くなってくるとますます食べたくなる…土曜日高速道路にのって行っちゃえ!ひつまぶしもいいけど今日は丼にしました😋お庭もご馳走大好物でパワーチャージしたので😆今日日曜日はまたまた金剛山へ。すっかりハマってきましたヨ前回のオール階段の千早本道は避けたかったので初めてのルートタカハタ登山口というところから登りました日曜日で駐車場は満杯だったのにこの道はほとんど人がおられず何の卵?沢の音を聞きながら山道らしい道をいきます分岐の矢印こころつ
令和3年12月29日(水)晴れさて、今年も押し詰まって年内最後の登り納めとなりました!ちょっと冷え込みもあったし、うまくいけば凍った滝が見えるかもと、金剛山ツツジオ谷に行くことに!はるさんやまさ吉嫁ちゃんも来るという!山頂で合流やねって連絡しあって、富田林でバスを待っていると、まさ吉嫁ちゃんからの電話!まだバス乗ってないんなら迎えに行くよって言ってくれた!ありがとうございます~!ってことで、楽々車で登山口まで!登山口に着いて、いろいろと話を聞いてると昨日見た二の滝はちょっ
【9月5日】今回は、わんこちゃんの提案で三峰山に突き上げるワサビ谷に行く事になりました。絢ちゃんも久し振りに参加しますよ。前夜は波瀬で宴会を楽しむが、猫ちゃん達は居なくなりましたね。【タイトル】いきなりの連瀑帯に歓喜!【メンバー】キンゴ、めぐわんこ、南(たかびん)、絢、BAKU、M川(青リンゴ)【日程】2021年9月4日夜発~9月5日【天気】曇り【場所】台高櫛田川支流・月出川・ワサビ谷【地図】菅野(1/25000)ほな出発し
昨日は胃癌切除手術から5年大腸癌切除手術から3年の三ヶ月毎の検査日でした。午後からの空いた時間での血液とCT検査だけで14時には帰宅。結果は月曜日朝一番に医師の診察を受けに行ってからです。たぶん大丈夫だと思うけれどやはり結果が出るまでは心配ですね。しかも偶然にも家のヒメが一昨年末に悪性リンパ腫が発見されて約半年の抗癌剤治療その後は一ヶ月毎の診察や副作用の為の投薬で全快したのですが経過観察の為の検査が一ヶ月毎に有り今回は丁度僕と同じ日でした。結果は良好で再発の気配も無しとのこと。次回からは通院
最終調整で金剛山へ行ってきました。今回はワサビ谷から登りました。ワサビ谷は登り口まで舗装の山道を長く歩きます。助走になるかもしれませんね。その後登山口に来たらいきなり急な登りが始まりますから。それも延々と・・・前日が大雨だったので、木の根っこがよく滑る。土の部分はちょうどよい湿り具合でしたがね。それでも頑張って登ったら、新緑がまぶしく気持ちのいい尾根に出てやった~という感じでした。その後回数券に判子をもらって、時計の広場へも寄らず昼食はさっさとすませました。下りは雨が心配
5月9日の記録桧塚は奈良県川上村と三重県松阪市の県境に有る明神平、明神岳1432mから北へ派生する支脈上に有りすぐ西側には三重県内最高峰の桧塚奥峰が高まりを見せます。稜線は広々とした笹原で展望も優れ台高山脈南部の山々が一望出来ます。名阪国道針ICから国道369号線を南下榛原町を経て菟田野町で国道166号線に入り高見トンネルを抜け蓮ダムの標識で右折れ加杖坂トンネルから下って右青田で左折れ木屋谷林道へ入り菅谷川出会を過ぎ、誉橋を渡った先のマナコ谷出合が登山口です。勿論他にも登山口が有り奈良
今日の金剛山登山だが、いつもより早めに駐車場に着いたら、それなりの数の車が駐車されていたので、人が少ないルートで登ろうと思い、黒栂谷方面に向かって進んだ。案の定、誰とも会わない。腰の調子が良くならないため、今日もサラシ登山なので、黒栂谷の坂が嫌だなぁ...と感じ、急遽、ワサビ谷ルートで登ることにした。ワサビ谷ルートで、気を付けないといけない箇所が、ここ↓。ロープを掴みながら、慎重に足を運んだ。だんだん、エグくなってきてる感じがする。尾根道に出ても、ペースを上げず、
今日の金剛山登山は、ワサビ谷ルートで山頂を目指した。このワサビ谷ルートだが、初めての人にとっては、非常に分かりづらいルートなので、一応、写真を入れながら説明するが、うまく伝えてれないと思うので、あくまでも参考に。まず、まつまさから、黒栂谷ルート方面に歩く。車止めを超え、どんどん、黒栂谷方面に向かって歩いて行く。右がカトラ谷、左が黒栂谷の分岐↓。ここは、左に入ると、すぐ右カーブになる。その右カーブが終わったあたりに分岐がある↓。左が黒栂谷、右が黒栂尾根ルートに
少し前になりますが、4月20日(月)、午前中はどよ〜〜んとしたお天気でしたが、昼からはお天気☀️になる様な予報だったので、嫁さんと金剛山⛰へ登ってきました🚶♂️🚶♀️途中、沢蟹発見‼️ww今回はここから、登ります🚶♂️🚶♀️ワサビ谷ルートです。。。ワサビは生えてませんが(笑)最初から急な登りで四苦八苦します💦💦流石にキツ過ぎる所では、ケツ持ち必須です😊👍登って行くと、天気回復のはずが、ガス発生だんだんモヤってきます💦ガスってる中、進んでいくと、バイケイソウの群生地が
6月20日比良/音羽池から白滝山を経てワサビ谷を下る曇時々晴ワサビ谷には二段構えの滝がある。上段の「ワサビ天井滝」はほぼ垂直の岩壁に白く糸を引いている(写真上)。登山道はその滝を見上げた後大きく流れを迂回し、下段の滝の下に出る。こちらはやや末広がりの斜瀑で、「ワサビ大滝」と通称される(写真下)。そこを過ぎると、道は真っすぐで単調な流れに沿って淡々と下ってゆく。
今日の金剛山登山は、カトラ尾根。このカトラ尾根も、正式な名称ではない。ただ、カタクリ尾根という人もいれば、ワサビ谷という人もいる。なので、僕は、カトラ入口にあるコールポイントD-1から3メートル程、奥にある地点に取りつきがあるので、勝手にカトラ尾根と呼んでいる。最初は、急登だ。雰囲気的には、松の木ルート、黒栂尾根ルートに似ている。4月上旬は、カタクリの花を観に行く人が良く利用しているルートだ。だが、今は、オフシーズンみたいなのものだし、なんせ、夕方なので、すれ違う人は、誰も
今日は、ワサビ谷で山頂を目指す。前回の失敗を踏まえ、注意深く分岐点を確認する。前回あったはずの赤いテープがなくなっていたが、見落とすことはなかった。カトラ入口からの尾根ルートに合流したのは、スタートして33分。前回より10分くらい早い。昨日、雨が降ったせいか、連日の暑さがかなり和らいだ感があり、それがかなり影響しているように思う。山頂ライブカメラ広場に着いたのも、スタートして1時間2分。これくらいの気温が、一番良い。最近目安にしているのが、小深方面からトンネルを出たところの気温計
今日の金剛山登山は、ワサビ谷ルート。黒栂尾根コースの分岐点を右折し、道なりに歩いて行くと...。「行き過ぎた!」ということで、引き返す。坂を下って行くと、目印に赤テープが巻かれてあった地点から登って行く。ロープを伝い、カトラ入口からの尾根ルートに無事合流することが出来た。暑さのせいか、今シーズン初、登山中に、ペットボトルのお茶を口にした。今日の登山、なぜだか、ダメージを強く受ける感じがした。左にある広場のようなところを抜け、ほぼ平坦なルートを進んで行き、ちょうど、倒木のあたりで、
8月9日比良/白滝山からワサビ谷へ下る下山にかかる頃、ようやく靄が解け、雨も上がったようだった。薄暗い急斜面をつづら折れで下ってゆくと、岩壁を舐めるような滝の脇に降り立つ。ここで最後の涼をとり、下界に戻る覚悟を決めた。
4月8日比良/ワサビ谷から白滝山へワサビ大滝曇今季の比良は例年にない積雪だったが、融雪も早かった。登山道にはもう雪の気配もない。滝のそばに寄るとさすがに冷気が身に染みるが、この冷気が恋しい季節も、もうすぐそこだろう。
遥か西へ、会いたい滝に⑫滋賀県八淵の滝。小摺鉢を過ぎると、右岸を沢に沿って少しずつ高度を上げていく感じで。やがて左岸には直立した岩が、その先に滝のしぶきが少しだけ見えます。滝のいい香りが漂ってきました。沢に降りてみましたがとても深くて、あっと言う間に腰まで水没、諦めも肝心です。今度は、浮き輪でも持ってくるかな(*´艸`)。屏風ケ淵沢登りの方々は、泳いでいくそうです。この淵の緑に吸い込まれそうです。またしてもCS滝。遠くに貴船ケ淵が見えてきました。滝が見えても加速し