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もう数カ月前の話になってしまいますが、期間限定ポイント消化のためにどうしようか考えていたところ、ネット広告に出ていたワキ5000。HOだと思ってクリックしたところ、NゲージでTOMIXのものでした。基本的に実車を知っている鉄道車両に対し「一目惚れ」するわきゃないんですけど、もしかしたら初めて一目惚れしたかも?他の新製品予約と一緒に抱き合わせたため、再生産で数カ月前の品ですが先日やっと届きました。TOMIXのワキ5000です。これの何に一目惚れしたかってぇと、妻面の雨樋ですw
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今はローカル線になってしまった関西本線ですがかつては東海道本線のバイパス線として機能、名古屋駅‐大阪駅間を直通する優等列車や貨物列車が運行されてた時代もありました。昭和31年に東海道本線の電化が完成したこと、昭和39年に東海道新幹線が開通したことから格落ちし
鉄道模型も価格が高騰し、手が出しにくくなってきました。貨車なら1両1000円台~なので、比較的お求めやすくてお小遣いで何とかなります。そんなわけで、TOMIXのワキ5000を買いました。TOMIXとしては数十年ぶりの製品化だそうです。そう言えば前回製品はHONGKONG製だったかと思います。もちろん今回はフルリニューアル製品です。単品販売とセット販売が有りましたが、単品販売のものを購入。セットものは8両入りで、TR216台車を履いているものが含まれています。セットのほうは
ボギーのボックスカー本日は、先日発売されたTOMIXの「ワキ5000」を紹介します。TOMIXでは過去にワキ5000をラインナップしたことがありましたが、狙っていたかのように、ちょうどブランド誕生50周年に合わせて新規制作で再登場しました。単品は「ワキ5499」で常備駅などの表記はなし、8両セットは「苫小牧駅常備」となっています。ケースはこちらです。機関車1両or単品製品2両+ワム2両が入れられます。車番や常備駅表記が含まれている転写シートが入っています。中には「下松駅」「大竹
ワキ5000KATO8010御訪問有難うございます。今回はこの車両の紹介です。上方視。ここはモノトーンですね。横方視。これも価格の割に良いです。昔を再現するなら制約も無いのが貨物の魅力。実際、この車両ははもう走っていないですからね。私みたいに「電車は高いな」と思っている方々・・・貨物は如何でしょう?(^^;;;電車をあの価格で買うのはアホらしいので・・・もう俺、金ねえっすよ。鉄コレも安くないこのご時世。オマケに志那製ですからね。貨物の利点とは1、価格が未だ
久しぶりの再登場8/14がお盆休み真っ只中ということもあり,第1木曜日である本日,トミーテックは主に2026年2月に発売するTOMIXブランド製品,2026年1月に発売するジオコレ製品を発表・受注開始しました.それではみていきましょう.特記なしは2026年2月発売予定です.今回は山口県・広島県の車両が多く,赤字で紹介してる製品が多いです.(パーツ類は省略します)1枚目はりんかい線の71-000系です.2枚目根室線滝川〜富良野で,2025/3/14まで最後の活躍をしてい
昨日は5月5日で「こどもの日」でしたね☺️孫娘たちが遊びにきていたようなのですが、自分はあいにく浜松町の事務所に出かけていて留守していたため、残念ながら会うことはできませんでした😅GW中で各地の行楽地や高速道路は混雑していたと思いますが、一方そのおかげで自宅からの往復はきわめて順調に走ることができて良かったです😅東京タワー🗼の横を通ったのですが、鯉のぼり🎏がたくさん泳いている場所がありました☺️写真は撮れませんでしたが😅例年この日に友人が集まって我が家の蕗を採ってもらった後にBBQ🍖を
今日はKATO製ED75の3重連運転をやります。41年前に実際撮影することが出来た東北本線1151レを再現する形、整備だけして動いていなかったワキ5000増備車とコキ車混結編成を牽引です。走行動画が2本出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED751014先頭の3重連、DCCの総括制御設定でスムーズに運転出来ます(トラクションタイヤ減はやっていません😁)。32両も在籍し、既に弄り尽くしていて最近話題の少ない感があるED75を出してみようと思ったのと、
いつもご覧頂き誠にありがとうございます。今回は、KATOの国鉄ワキ5000形を投稿したいと思います。■KATO8010ワキ5000レ12000は、昭和40年(1965年)から4年間にかけ、1515輌が製造されました。特急貨物用に製造された車輌で、時速85kmでの運用を可能としていました。同時期に製造されたワキ10000より最高時速は少し劣るものの、全長は15850mmと200mm程長くなっています。ワキ10000の一部は主に客車との併結がメイン(貨車も制限付
今日はNゲージ鉄道模型、KATOより最近再販されたワキ5000の話です。増備車として4両を入手、改番やバリエーション付けなど整備をやりました。コキ5500の話も少し出てきます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO8010ワキ5000を4両増備しました。1500両以上が生産された国鉄時代の有蓋車、JRになってからもその姿を見ることが出来ました。40年前;1983年のカタログに品番810として掲載されています。車番も表記類も当時のまんま..息の長い製品
去る24日、翌日から寒くなるという事で石油ファンヒーターを出し試運転したのですが、スイッチを入れても白煙がもうもうと出るだけで一向に着火しません。無理に使い続けるのは非常に危険なため、新たにファンヒーターを購入し、気が付いたら秋葉原でワキ5000を買ってました( ̄▽ ̄)●KATO8010ワキ500011月9日に再発売となったワキ5000。我が鐡道では8両購入しました。形態的には、先行量産車(ワキ5000〜5099のグループ)に属するもので、丸屋根になっていて妻板の竪樋が無いタイプ
今のところよく登場する1986年4月6日は中二になる直前の春休み、この日付は親父が勤めていた梅小路機関区に父の忘れ物を届けた日でもありました。何を忘れたかは失念しましたが、泊り勤務だったと思います。で、その時自宅から自転車で30分もかけて忘れ物届けてから写真を撮りに行った次第。今の多分梅小路貨物駅の西大路寄りにあった、これも今は無き山陰連絡線の真下にいくつかあった開口部から自転車で構内を走って、父のいる機関車研修庫まで行ってました。今京都博物館のSL研修庫が見られる場所辺りにあったかと思わ
この前横浜のぽちで購入したジャンクのKATOワキ5000とTOMIXワム80000☺️先ずは足下のお掃除から😅うわ〜ぁ!ばっちぃ〜😵まぁ、こうして車輪をクリーニングしてしまえばなんの問題もありません☺️両方ともカプラーがアーノルドなので、ワキの方はKATOカプラーN、TOMIXの方はどうしようかなぁ💦TNにするかどうか迷います😅TOMIXの2軸貨車は他にもアーノルドのままのコがいっぱいいるから、このままでもいいかな😅ご視聴頂きましてありがとうございました😊鉄道模型ランキング
前の記事のワキ8000の続きみたいなネタですが。ワキ10000と同じ有蓋車の部類で、ワキ5000ってのがありました。ワム80000を大型化したような有蓋車で、貨物列車に連結され全国で活躍していました。末期には北海道~本州の紙輸送列車でも活躍していました。車体はワム80000と同じとび色です。KATOのワキ5000は初期型の丸屋根タイプです。屋根がフラットで妻面に縦樋が付いていないタイプです。当時はTOMIXから後期型のワキ5000も発売されていました。ワキ10000と似ていま
趣味者ならお馴染みの某貸しレで東武を転がしてきた!興味無い人間からすると全部同じに見えるんだろうなw実写では見えにくい屋根も模型では違いがはっきりわかる。こういうところがまさに沼よね(^_^;)中古でBトレのワキも見つけた。加工及びパーツ欠品のわけありだが、改善は容易な範囲。ワキもそこそこ集まったので、久々にBトレでも転がそうかしら?Nの小さい機関車で牽かせても面白いかもね(^^♪
貨車はワム80000ではなくワキ5000です
今日は購入してから試走のみだったDE10のJR貨物更新色にナンバーを取り付けました目がめっきり悪くなり、細かい作業に支障が出てきてます(笑)前にやった時はボンド跡が少し残ってしまい、それ以来ちょっと怖くて手を付けてなかったんだけど、やっぱりナンバーがないとちょっとカッコ悪いので、勇気を出してチャレンジ!まぁまぁ上手くできたかな(*'▽'*)いつのまにか増えたタキ3000を牽引させての走行ゲストとして後輩のトコから移籍してきたDD51にはワキ5000を引っ張ってもらいます(^^)でも
KATOから先日発売された「郵便・荷物列車「東海道・山陽」後期編成6両セット」(10-1590)と、単品の「マニ44」(5146)は、既に市場に殆どない程の人気製品だったようで、関連記事の投稿も多数あり何れも人気記事の上位にランクアップされています。同時に再生産された「スニ41-2000」(5139),「マニ50」(5140),「ワキ8000」(8024)は、まだ入手可能な状況でしたので、手持ちにないワキ8000を通販で追加購入してみました。左側から、ワキ10000(8004),ワキ5
貨物列車のバラエティーを楽しむべく各種貨車を保有していますが、久々に出してきた1両で思わぬ状態になっていました。今回、メンテナンス対象になったのは、KATO製のワキ5000です。KATOワキ5000(8010)で、外観上は問題ありません。ボディを外すと、現れたのは大部分が錆び(サビ)てボディのような色をしたウエイトでした。ウエイトを外して裏返してみると、全体に錆びが回っていました。この車両は、ケースのインサートシートが青色/銀色で印刷された時代のものですから、30年以上も前の
30Aコンテナです。JRコンテナだから人気ないのはあえて承知。30A-225百済貨物ターミナル駅国鉄時代から20フィートクラスのドライコンテナは保有していました。このコンテナは、紙製品輸送でワキやワムを使用して、北海道地区から輸送していたものを、置き換えるために作られたものです。ワキやワムは紙製品を北海道から関東・関西地区へ輸送していたのですが、帰り便の荷物がなかなか集まらなくて、空で返すことが殆どでした。これでは効率も悪いし、長距離輸送でワキやワムの老
•••(〃´д`)ノ{…はる鉄通信〜…毎度おなじみのチェック袋から始まりました。今宵のはる通でございますが…今回はGW期間中に発見したモノをご紹介したいと思います(@ ̄ρ ̄@)←まず、このチェック袋のお店で購入したのは…(〃´д`)ノ{…カトちゃん製のセメントタキさんデス♪…タキ1900です。648円の値札が付いておりますが、この日は中古10%引きだったので、ウヒョーでした(@ ̄ρ ̄@)←そして、後日…(〃´д`)ノ{…他店でカトちゃん空ケースをば♪…とりあえず、綺麗な