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月曜日から木曜日までの間、夏季休暇で私と妻の実家のある旭川に帰省しておりました。墓参りとか意外に日中の用事が詰まっていて、あっという間に休みは消化していきます。5日間の休暇最終日の昨日は、自宅でのんびり過ごし、少しだけ車両整備を進めました。《カートレインさっぽろ続・カプラー交換&室内灯取付け》前回、カプラー交換が完了しているカートレインさっぽろの14系2両に室内灯を取付けました。いつも通り白色テープLEDでの自作です。2両分なのでサクッと作れました。ものぐさな私はいつも天井直貼りです
今週の休みは2日共、社内行事と社外行事でつぶれました。どちらの日もフル出勤ではないものの、朝から支度してスーツ着てと普段と同じ動き。やはり疲れます。でも、それだけで休みが潰れるのが悔しくて、夜に少しだけ車両をいじりました。《カートレインHM取付けとカプラー交換》カートレインさっぽろのセットに手付かずで残っていたヘッドマークを牽引機のDD51に付けました。TOMIXのDD51ですが、ヘッドマークステーはKATOのを使いました。北斗星のヘッドマークセットに入ってるやつです。これですね。
誰でもそうですが、休みの前の仕事終わりの夜って嬉しいものですよね。月曜日が週末の私、一昨日の夜は普通でも嬉しいのに、欲しかった商品が届いていて、さらに嬉しさ倍増でした。《マイクロカートレインさっぽろ購入》実は先週、ヤフオクで落札し損ねてかなり落胆していたのです。数日前に見つけて、お気に入りにして追っかけていたのに、肝心のオークション終了時間を仕事ですっかり忘れていたのでした。しかも相場よりもかなり格安、送料入れても渋沢栄一さん1枚と数百円で落札されていたのです。ダブルショックでした。悔
11月16日未明、JR北海道函館線で、名古屋発札幌行き20両編成の貨物列車が脱線したそうです。恐らく3087レでしょう。(やっぱり3087レでした)。そして16日は、神保町へ来年のカレンダーを買いに行ってきました。で、すっかり涼しくなったので、よせばいいのに散歩がてら秋葉原にも寄ってしまい…そこでね、出会ってしまったんですよ(笑)。●出会ってしまった💦KATO鉄道模型ホームページ|製品詳細|20系「カートレイン九州」13両セット国鉄末期に登場した「カートレイン」は自
Nゲージを始めたとき、TOMYの貨車セットと一緒に1両だけ買った単品の貨車、KATOのワキ10000です。今でも変わらずに発売されているのは凄いことだなと思います。これは当時買ったものではなく、最近買い直したものですが。買った理由が「緑色で綺麗な色だったから」黒いTOMYの貨車に連結しても目立つ存在でした。その頃はワキ10000の素性もよく理解していませんでしたが。ツルっとした丸屋根と複雑な凸凹の妻板。なんか惹かれましたね。でもこの丸屋根タイプが少数派だったことはだいぶ後で
今日はNゲージ鉄道模型、最近よく出て来るワキ8000の話です。KATO同形式製品の表現が全然違うのでだいぶ前から改造をやって実車に近づけていますが、一番最初にニコイチ改造をやった車両が見劣りしたので手直ししてみることにしました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATOスニ40(8005)を2両購入、1両は増備車、もう1両は写真;・スニ402039のボディー交換を行いましたが、以下記事↓では余った手前のボディーは何に使うの?で話が途切れていました。その使い道は.
今日はNゲージ鉄道模型、パレット式荷物車両ワキ8000の話です。1両増備しましたが、再び?ワキ10000とスニ40からのニコイチ改造で実車のスタイルに近づけています。いつもご訪問頂きありがとうございます。KATOのワキ10000とスニ40です。年末に買って手つかずでした😅。この2両からワキ80001両を作ります。写真はKATO8024ワキ8000です。以前からブツブツ書いていますがこれ、実車とだいぶ異なる表現なんです。例えば実車はワキと8950の間に改行が入る2段表記です
地元のリサイクル屋さんへ行ってみました。客車と貨車を1両ずつ入線しました。オハ31形品番501は1980年代の製品になります。スハ31形の入線により501~503の3種類が揃いました。客車に似合うようEF65-500を牽引機にしたけど、時代が合わない・・・。鉄道省時代に活躍した客車なので当たり前ですね。値段は500円と普通かな。もう1両ワキ10000形品番804同時入線したスハ31形より以前の旧製品になります。こちらは中古だとしたら・・・でしたが入
この年の8月からこの名称が登場したとか。各地でカートレイン色々はしりだして。カートレインだけではややこしくなったからそうです。当時のマルスの分別のためもあるでしょけど。1988年8月JR京都線・京都駅MINOLTAAF-TeleQUARTZDATE
前の記事のワキ8000の続きみたいなネタですが。ワキ10000と同じ有蓋車の部類で、ワキ5000ってのがありました。ワム80000を大型化したような有蓋車で、貨物列車に連結され全国で活躍していました。末期には北海道~本州の紙輸送列車でも活躍していました。車体はワム80000と同じとび色です。KATOのワキ5000は初期型の丸屋根タイプです。屋根がフラットで妻面に縦樋が付いていないタイプです。当時はTOMIXから後期型のワキ5000も発売されていました。ワキ10000と似ていま
ワキ8000は荷物貨物共用として製造(一部ワキ10000の改造車もあり)されましたが、貨物列車として使用されている姿は見たことがありませんでした。スニ40シリーズと同類のように使われていたようです。ちなみに最近発売されたKATOの荷物列車のセットにもワキ8000は含まれていなかったようです。そんなワキ8000を今更ながらツッコミを入れてみようと思います。こちらがKATOのワキ8000です。車体長はスニ40と同じ長さ(というか同じ車体)です。実車では15.85m、スニ40が16.7
スユ44はパレット荷役対応の郵便車で、外見上はスニ40とそっくりで、およそ郵便車らしくない車両でした。1971年から12両が製造され、1987年まで活躍しました。さて、模型のほうははKATOの#8026です。随分前に購入した車両です。見た目はスニ40と同じ車体で、標記類を変えただけの製品です。(実車もそんな感じですが所有者が郵政省でした)KATOカプラーは後付けで製品はアーノルドカプラーです。実車の車体長は16.7mで、スニ40と同じ長さです。郵便マークは付属のステ
ワキ10000TOMIX8726御訪問有難うございます。今回はこの車両の紹介です。屋根上はモノトーンですね。ワキ10000これもTOMIXにしては標記があり中々です。今迄貨物は余り買わなかったですからね。只やはり価格でしょうか?一両定価1540円はいい値段ですよ。昔の話をしても致し方ありませんが・・・価格高騰が凄いです。電車は一両5000円位になりましたからね。余程の物でないともう買えませんね?(^^;;;
こんばんは😊10時初旬に井門さんのHPをチェックしていると…MONTAの在庫のページで見つけてしまったんです…。ロクロクが牽引する高速貨物に必要な車両が…早速、アキバまで行きましたよ😊店で現物を見たらコレは素晴らしい仕上がりの加工品で一目惚れ…😍でも、値段が23000円か〜と、諦めて店内を後にする。気になって帰宅しても落ち着かない…。結局、店に電話してしまいました💦翌日には我が家に来ていました(爆)モデルアイコンのワキ8000を使った加工品だと思います。ワキ10000からワキ
四季の中で一番好きな季節、秋がやって来ました!ヤフオクで落札したワキ10000もやって来ました!本来なら何両かをコキ10000につなげて「特通貨特甲(゚∀゚)!」などと言いながら高速貨物を愛でる為の貨車ですが、これまた「たった1両だけぽつーんと手に入れてどうすんの?」状態です。だけど、専用貨物列車に混ざって繋がっている高速貨車ってなんか萌えませんか??こんな編成をDD13が牽引して、のんびり吹田-梅田間を走る姿を妄想するのも、秋の夜長のお楽しみですね(´-`*)
いつも”重単5175”をご訪問頂きありがとうございます。今日はNゲージ鉄道模型、KATOから発売されたパレット式荷物車ワサフ8000とワキ8000、改造や改番など進めています。まだ不完全なんですがテスト走行を始めています。銀色のパレット式荷物車が多くつながる編成を再現したいな~が今回の増備目的でした。ED75150(KATO3075-1一般形改造車)が牽引です。KATOさんは東海道、山陽筋の荷物列車をセット等で製品化されていますがパレット式荷物車はマニ44が多く、ワサフ8000、ワ
3月初めに購入して、開封すらしていなかったTOMIX製のワキ10000後期型です。コンテナ車と共に、EF66に牽引させました。昨日の工事で汚してしまった看板です。予備の印刷が残っていたので、新しいものを上から貼り付けました。
カートレインのまとめです。ワキ10000の話のつもりでしたが、カートレインに関係ありそうなものをなんとなく載せてみたので、タイトルは上のようになります。そのうちカートレイン北海道用に24系も載るはずなのだが。いつのことやら。この書き込みは更新していきます。ここを見ればこのブログのカートレインの記事が全て見れると。戯言的なものも、カートレインの記事を一部入れてます。初期のものとかは、タイトルが安定してないぁ。あとで直しますか。『ワキ10000その08カートレイン』さて、何年ぶ
今日は10月29日なのでEF651029号機で日付けネタ回????レEF651029+ワキ10000形+20系カートレインは貨車に自家用車を積んで自動車とそれを運転していた人(同乗も含む)が1本の列車で目的地まで輸送されていた。言わばカーフェリーの列車版である。ただ、車を貨車に積まなくてはならないので決まった貨物駅でしか取り扱いはしていなかった。当初は汐留駅(東京)-東小倉駅(北九州)間の運行だったが、1990年代には東京・名古屋-広島・九州間、東京-北海道間
10月初日の昨日は中秋の名月が都内からもよく見えたので、夜コンデジでかなり無理目でしたが何とか撮影しました。最初は薄雲が掛かっていたのですが・・・・・・運良く直ぐに途切れてくれたので、フレーム一杯に撮ってみます。花や月より団子の小生には何かのお菓子を連想してしまいますが(^_^)ところで満月ではありませんが、かって月をモチーフにしたヘッドマークを着けた列車がありました。国鉄時代の1985年に誕生した人と車を同時に運ぶ「カートレイン」です。一番最初は汐留~東小倉間で2
加工に疲れてしまい結局このパターン買って来ました。
KATOから先日発売された「郵便・荷物列車「東海道・山陽」後期編成6両セット」(10-1590)と、単品の「マニ44」(5146)は、既に市場に殆どない程の人気製品だったようで、関連記事の投稿も多数あり何れも人気記事の上位にランクアップされています。同時に再生産された「スニ41-2000」(5139),「マニ50」(5140),「ワキ8000」(8024)は、まだ入手可能な状況でしたので、手持ちにないワキ8000を通販で追加購入してみました。左側から、ワキ10000(8004),ワキ5
いよいよ到着。といってもモデルアイコンさんでワキ10000が出た時に編成を組んでいます。いじっていきます。
「カートレイン九州」を購入しました.運行当時は大人気で,切符は入手困難だったそうです.子供向け図鑑にも載っていました.このセットの目玉車両「カヤ21」は,「カニ21」の荷物室シャッターが埋められた姿が再現されています.なお,テールライトは点灯しません.貨車と連結する面のナロネ連結面の貫通扉が埋められた姿が新規金型で再現されています.反射板は両面テープで貼り付けます.ワキ10000は,TOMIX製品(下)と同様の大きさ・グレードになるように新規作成されています.旧製品(上)と比べるとわずかに
先週を忘れぬように記しておく。木曜は終日研修だった。久しぶりに大阪へ行った。開始時間から逆算し徒歩で最寄駅へ行った。221は6両と短かかったが乗車時から着席できた。研修の帰り、模型店に寄ったがイベントのためか店内の品揃えは全然だった。帰りは新快速に乗った。新大阪で見覚えのある駅員と目が合った。電車が動き出した時、彼は頭を下げてくれた。混んでる電車は苦手なため高槻で各駅停車に乗り換えた。最寄駅から歩いて帰った。この日も腹痛のため飲まず。金曜日は行事で京都市内を観光した。観劇では久しぶりに笑った。
●10月01日(月)西の国から家人の注文品が届きました。日曜日夕刻の余震は芦別までは届かなかったのですが、今朝は割と揺れました。ミシッと音がして揺れ出すとドキドキします家人は地下に居たので、地上とは揺れの伝わり方が違っていて、ぬらぬらと油の上を滑っているみたいだったそうです午後からは車にヒッチを付けてもらうべくお出掛け。台風の影響で途中で土砂降り帰りの空も不穏な空気が渦巻いておりました。●10月02日(火)台風一過。午後からは晴れ。でも吹き戻しの風が唸りを上げて
GWも終盤。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。仕事の1週間は長いのに、休みの日の1週間は短いですね…。さて、少し整備をしました。マイクロエースの『カートレインさっぽろ』ですが、当鉄道では『カートレイン九州』として運行する予定です。さて、今回はアーノルドカプラーをKATOの短ナックルカプラーに変更します。使いかけ…。ホキ10000のときの余りです。この『カートレイン九州』も購入したのは昨年の夏。それ以来、なかなか整備が放ったらかしでした。最後尾には、KATOの反射板を用いて
•••(〃´д`)ノ{…はる鉄通信〜…本日の「はる通」は久しブリになりますかね?お買い得だと思われるモノを…いわゆるジャンク漁りをしてゲットしたモノをご紹介したいと思います。ハッキリ言えば、興味無い人が見ればタダのゴミだというモノでございます(@ ̄ρ ̄@)←まずは、有名チェーン店で購入した…(〃´д`)ノ{…車と柵デスね♪…車が300円、柵が200円でした。合わせてワンコインのお買い物でございました(@ ̄ρ ̄@)←続きましては…(〃´д`)ノ{…某店で14系の客車を2両ゲ
残暑・・・夏が戻ってきてしまいました。涼しかったのは何だったのでしょう。ブログを始めて3年になりますが、以来入線も40本目となりました。今回入線したのは、マイクロエースJR北海道『カートレインさっぽろ』『カートレインさっぽろ』は夏期に東青森~白石間を走った、貨物列車です。貨物列車と言っても、客車も連結しています。[Wikipediaより]元々、『カートレイン』自体は自動車と自動車の運転者・同乗者を1本の列車で運ぶというもので、カーフェリーの列車バージョンという形式です。日本
1985年に登場した「カートレイン」(のちカートレイン九州)。人と乗用車を同時に運ぶカーフェリーのような列車で、年末年始やお盆などを中心に汐留(のち恵比寿、浜松町)ー東小倉間を走った。1990年冬の早朝、山陽本線を行くEF651103けん引のカートレイン九州。浜松町発着に変更となり、下り方の機関車次位は電源車カヤ21となった=防府―大道85年3月のダイヤ改正で九州ブルートレインから撤退した東京機関区のEF65PF。「カートレイン九州」は深夜帯に通過する寝台特急「彗星」を除く