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引退後に写真週刊誌に載った一枚!ミミの特集なんですが、一枚に、あれ?な方が写っている??肩に担がれた方、だれでしょうか?ワイルド香月に見えるんですが、、、、、ちがうのかな?謎な一枚。ミミと親しかったワイルド香月、タランチェラならファンはうれしいですね。でもちがうのかな〜
1982年の今日は鹿児島の出水大会でした。当時のメモ書きというか、なぐり書きというか、、、この字は二十歳くらいのときに書き直したのだったか、、、記憶が定かではありませんが、、、、こんな大会だったようですね。二日前のテレビ取りで横田がコーナーから場外に飛んだのはいいけれど、目測をあやまったのか、足をすべらせたのか、届かず場外に自らたたきつけられ怪我で欠場していましたから、人気のツートップ、ナンシーとミミがセミとメインを務めております。しかし、そのミミも2月9日に怪我したのか、欠場。横田と
実質5代目ブラックペアとでもいいたい、デビル&香月。チーム名がないのが残念すぎます。パワーファイターのデビルに、スピード&テクニックの香月。いいペアでしたね。
1981年の12月10日、山梨の都留大会メインでびっくりなカードが!!ミミ萩原&本庄ゆかり&長与千種(2-1)ウエンディリヒター&ペギー・リー&伊藤浩江△(両者リングアウト)△◯ミミ(体固め)伊藤☓本名ではやってますが、ヒールでバリバリやっていて、翌年からマスクドユウに変わることもきまっていたであろう選手がメインでアイドルのミミとペアって(笑)そして前日の越谷大会で新人王をとった長与はご褒美のメインですね。そして青コーナーもタッグに挑戦予定が骨折で棒に振ったペギー・リーが二日前から
伊藤浩江。タランチェラになった頃には本当に膝が悪かったようで和式のトイレはしゃがめなかったとか。名前はだせませんが、某女力◯山がキャッチコピーのレジェンドにお話きいたことがあります。あの、長与、ダンプ、ブルのトークショーで話題になった「チッ!」って舌打ちする話をたしかめたくて聞いたときに膝の話になって。旭川でWWWAタッグをやったときにタオル投入で負けたんですが、翌日から試合をしており、飛鳥には勝っちゃったり(笑)というのがあったので、あの膝ももしかしてアングル?と思ったらほんとに相当悪
55年8月の田コロ大会。奥村vs伊藤がらがらの客席が気になります。55年組が大量にデビュー戦を行った日。奥村の横に映ってる段々の席はがらがら。田園コロシアム、夏に見るのは暑いんですよね〜。これはだれだろ?上は坂本?それとも新国と松本??デビュー戦で弓矢固めとかすごいですね。でも屋外のこういう大きな会場、夏の風物詩的な感じでいまみてもいいですね。
1980年8月8日田園コロシアム奥村vs伊藤新聞には結果はでてなかったのですが、どっちがかったのでしょうか。正規のオーディション合格メンバーでふたりとも53年のオーディションに落ちたんですよね、たしか。2年後に合格。伊藤は後のタランチェラ、池下二世でしたが。奥村は残っていたらだれに似たタイプになったんでしょうか。細くてルーシーのような感じなのか、何試合かTvでみましたが、どんなタイプにそだつんだろうか?まったくわからない奥村。会社に期待されてましたが、やっぱりデビューしていきなり期
タランチェラのドロップキック。長与とダンプがトークショーで「チッ!チッ!」というと言う話が川上法子とともにあがっていたのがタランチェラ。なんとなく当時はまだまだ一軍ではなかった長与に対してイライラしていうのかな?と思いきや、当時からよく戦っていたある選手にきいてみたところ、「チッ!チッ!あっ、いってたね。たぶん自分が動けるからイライラするんじゃない?」ということでしたが。デビルやミミとはなかよかったけれど、それ以外の選手とはどうだったんでしょうね。リサーチ続けてみたいと思います(^^)
ミミ萩原の歴代パートナーのなかで一番しっくりきたのは誰でしょう!?ラブリーペアチノサトー(佐藤ちの)ゲイシャガールズ堀あゆみ大森ゆかりワイルド香月ジャガー横田個人的にはラブリーペアの佐藤ちのか、プライベートのパートナーと言われていた香月、、、といっても香月とは引退前に数試合組んだだけですが、、、それでもふたりとも楽しそうでしたから、やっぱり組んでいても幸せだったのでしょう。みなさんはどの選手とのペアが印象にのこってますか??
1982年の5月、平井大会。ノーテレビの大会。セミ前で高階が香月と。高階の水着はルーシーからいただいた引退試合でも着ていたやつですね。そしてメインは六人タッグ。タッグ王者のミミにオールパシフィックの堀、ジュニア王者の長与と王者揃い踏みなのに、無冠のデビル率いる3人に敗退。1年半後にこのメンバーでやったならばマッキンタイヤーがクラッシュになって人気者の長与にフォールをとられそうですが。全女はあっという間に勢力図が変わってしまって、面白いですね。
たぶんですが、奥から巴?ミミ、香月、デビル、堀、飛鳥、山崎、ダンプ、横田、ユウ、そのあとスーザンスターはわかりますが、分からない人が続き、手前が中野、小倉、男性陣ですかね。1984年の新春の写真なのですが、大森が1月8日の後楽園で腰を強打して欠場していたときのように思います。飛鳥と堀のちかくにいないので。そして香月、ミミがいますからね。永友、小松、柳下、立野、ペギー・リーが小人さんの後ろにいるっぽいですね。あっ、長与もですね。
ほんと、仲良しだったみたいですね。タランチェラ、デビルやミミといると表情がやわらかいですよね。年齢的にも同期でも若い子といるより上の世代のほうが本人的にも気楽だったんでしょうかね。
当時の雑誌に82年という谷間の年の記事が載っている。ミミは欠場、ナンシーは引退、、、そして第1試合は◯飛鳥(スモールパッケージ)☓松本&浅見とかかれている。そしてそのほかの試合は◯長与(回転エビ)ユウ☓そしてメインの横田&大森(1-1)モンスター&香月が載っている。いつの大会かはメインの試合をもとにノートとてらしあわせてみた。殴り書きにもほどがあるけれど、いまみると読めなくもないからまっ、いっか(笑)ちなみにミミとナンシーはいないので堀、高階、立野、デビル、山崎が残りの
ワイルド香月(タランチェラ)vsマスクドユウ試合開始前のコールとともにマスクを外して挑んだ全日本選手権挑戦者決定トーナメント決勝。客席で観てましたが、まさかのリングアウト敗け。2年前、WWWAシングル挑戦者決定トーナメントではドロップキックを首元に入れた香月の圧勝だっただけに、このリングアウトはなにか腑に落ちなかったのだが。ガチンコ勝負のはずなのと、引退を決めていたから負けを覚悟で戦っていたのかな??とも思うのだけれど。敗けた後にリングで発表するのではなく、翌日届いたデイリースポーツに
先日YouTubeでタランチェラがキラーカーン、平田淳嗣、高野俊二、ヒロ斎藤を海外にレポートしにいった番組を久びさに上がっていたのでみたのだけれど。前にも何回も見てるから知っていたはずなのに、タランチェラが海外で復帰したこと、まったく忘れてました。カナダマットに平田たちをレポートしにいった際に知り合いのプロモーターに頼んでカナダで一試合だけ復帰戦をしたようですね。本人から相手も語られていないし、だれなのかわかってないんですけど、、、引き分けだったと語っていました。膝が悪くて引退したはず
この三人同期でありながら活躍した時期が若干違うので、並ぶと新鮮。まず奥村はデビューしたときから比較的注目されてましたよね。そして翌年広島で班も違うのに何故か横田と組んでNWAインターガールズタッグを奪取!デビュー一年未満でのタイトル奪取、奥村のちからが開花するのかと思いきや、その年の夏にはフェイドアウト。そして次に伊藤がでてきました。2年目からデビルのパートナーとしてたびたびTvマッチに登場。55年組の最初のプロテストに受かっていながら5月の大宮ではデビューできず。しかし天性のバネと当
本名でデビューして、ワイルド香月に改名したのもつかの間、8ヶ月で覆面レスラータランチェラに変身。しかし84年1月、膝の故障からの引退を発表すると素顔のワイルド香月、べビーフェイス版で一週間戦い、リングを降りた。タランチェラを貫き通すのではなく素顔に戻って引退したということはやっぱり思いいれがあったのはワイルド香月というリングネームだったのでしょうか。プロに徹していたけれど、最後は仲良しのミミと組んでたたかったり、最後の最後で楽しそうなカードがたくさん実現して。白いベルト巻くんだろうなと思
ジャパン女子プロレスさんのYoutubeより1982年3月ナンシー久美vsワイルド香月1:46:00~くらいから(↓AIでフルハイビジョンに変換した動画です。試合部分のみ抜粋)[AIFHD]1982ワイルド香月vsナンシー久美ワイルド香月のケガ[AIFHD]1982ワイルド香月vsナンシー久美ワイルド香月のケガyoutu.be1984年のまとめページで、ワイルド香月(伊藤浩江)のケガに関して取り上げていますが、その動画の視聴回数が意外と多いので、1982年の
引退が決まったタランチェラは覆面をとって短期間最後の遠征に帯同。そんななかにスーザンスターとの対戦があったのだが。普通に考えたら余裕のよっちゃんの勝利でしょうけれど、なんと香月にもどったタランチェラは引退前恒例の、え?このひとに負けるの?の肩たたき負けブックを飲まされることに。悲しい結末。一年前はジャガーとミミとのタッグのベルトをかけた試合を制して最強タッグを爆進してましたが。ある意味、ミミと同じくクラッシュの出現でゆくべき道が閉ざされた香月。膝の悪さももちろんでしょうけれど、精神的
ついに発見しました!!右側の覆面選手、、、?伊藤ですよね?ブルーハがホームシックで帰ってしまい、かわりにブリオーサがもっていたマスクで数試合だけ行われたという話題?のマスクウーマン、メンドーサ伊藤だと思いますが。優待券によるとベルタネグラ??変な名前がついてます。B班の優待券、いいですね〜
うまい選手の代表、ワイルド香月。甲高い声で試合をみていても香月の試合とすぐわかりましたね。たぶん時代がもうすこし早かったらもっともっと評価された選手でしょうね。ただ、この選手のベストバウトってなんだろう?!と思うとあんまり思い出せません。タランチェラになってからジャガーとミミをやぶった正月決戦くらいでしょうか??そういった意味では名勝負にあまりめぐまれませんてしたね。格下相手にはあっけなく勝ってしまい、格上には逆転で勝つことはほぼなく。先輩に勝ったのは堀くらい??シングルでもミミ
ダンプ、ユウ、タランチェラで揃えて着ていたガウン。フェイスブックのコメント欄で浅草でユウさんと買ったと書いてあったので、ふたりで買いにいったらしいですが。同じタイプでひとりだけ赤を着ていたタランチェラは一緒じゃなかったのかな?!昔話のなかにYouTubeなどみていてもみなさんタランチェラを忘れてしまっている方が多いように思っていて、そんな中のコメントだったので、あれ?タランチェラは??と思ってしまいました。ぶるちゃんねるのなかでもユウ様、タランチェラを忘れていたようで。ダンプさんからコ
タランチェラが使っていたローリングドロップキック。たぶん、もともとB班でいっしょだったちのからローリング式を盗んだのか、使っていいよと言われたのか。ちのはローリングヘッドバットだったけれど、それをドロッブキック、そしてローリングして起き上がったところから一気に回転エビに丸め込む技までタランチェラはバリエーションを増やしていった。そんなローリングドロップキックを基本線に組み立てていた彼女の試合スタイル、彼女の技は頭から垂直におとしたりといったものはなく、ドロップキックの連発からフォール、もし
本日20:00に公開予定の試合です!全女1982'sジャガー横田&ライオネス飛鳥VSワイルド香月(後にマスクを被りタランチェラに改名)&マスクドユウ(後にマスクを脱ぎ極悪同盟クレーンユウとなる)https://www.youtube.com/user/SQ625