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とりま、シートベルトバックル類と同じ色を塗装します。乾燥後、マスキングテープを剥がすと、今度は、裏側に同じようにマスキングから始めます。このあと、メタルプライマーを塗布して、完全乾燥まで待ちます。意外とやることがいっぱいで、なかなか、ボディー関係に入れませんw
さて、前座席を取り付けるために、サイドスロットに居れていたシートベルトを外します。FDのフロントシートベルトは、座席の横の布グリップを通すのが、実車としては、正しい形です。なので、先ずは、助手席から始めるのですが、シートベルトを、シート横に通します。バックル金具は、今回は付属のエッチングパーツを使います。金属板なので、塗装前に下地としてプライマーを使います。「-R」の方(右側)が、改良されたモデルで、白く濁りが有ります。エッチングの方は、塗る部分を残してマスキン
今回はガイド無しで作ってみました。フロアの作業は、リアのシートベルトバックルを作る場合、予め、シャーシとの接着はやめておいた方がいいということが分かりますねwレタッチしたバックルを、両面テープで固定します。これで、後部座席での作業は終了し、いよいよ、前席の取り付けに入ります。ここが終われば、ドアパネルの内側の取り付け。メーターデカールの貼り付け。ダッシュボードの取り付けと、まだまだフロアの作業は残ってますね。頭の方は、かなり理解力が戻って来
今回は、ちょっとわかりやすく、前席シートベルトの引き込みをテストしておきます。先ずは、引き込み用のガイドを作っておきます。先端は、仮止めの糊スプレーを吹いておきます。このガイドに、シートベルを載せて置き、引っ張り出します。すると、サイドのスリットから、残りのシートベルトが取り出せます。布の生地の先端を痛めることなく、スリットから取り出せるのが利点です。まぁ、通せることがわかったので、作業としては明るいですね。
赤かく塗ったバックル。ボタン部にはマスキングして、全体塗装に入ります。今回は、片側マスキングをやっておきます。ボタンのマスキングが、めんどくさかったので、こういう形にしました。取り出したバックル。シートベルトに、粘着テープで取り付けます(相手が布なので)ベルトの長さも、一緒に調整します。赤いボタンの大きさが大きすぎるので、レタッチしておきます。次は、反対側をやれば、遂に前側のシートの取り付けに入れますねw
前側シートベルトの作業も、並行して行います。フロア側内装部分から、逃げ道を算出して、スリットを設けます。どう言う感じでシートベルトを通せばいいか、シミュレーションをしておきます。リアバックルの取り付けが終われば、いよいよ、ここの作業に入れるので、下準備は必須なのですよ。
本日、室内湿度57%と肌触りがよい朝です。さあ、リアのセンターバックルです。やはり、ケイスタイルのものを使います。このままでは塗れないので、プライマーはクレオスさんのピンクサフです。バックルのセンターが赤なので、セミグロスレッドを作って、それを吹き付けます。オープンボタンは片面なので、塗装は片面だけです。今日、FDのシートベルト周り、解決できればいいなぁ~と思ってます。あー、午後からは、頭文字Dからのシルエイティの鑑賞会と、MFゴーストからは、カナタの
見本を見つつ、リアセンターバックル用のスリットを作ります。実車では、こんな形ですね。一応、ガイド部を、しっかりと確保します。両面テープ付きのベルトを、スリットに通します。ここの作業が終われば、いよいよ前席の取り付けには入れますねw本日の作業は、ここまでwというか、役所に行ったり、書類を揃えたりするのが、残りの予定になりますね。ホント、手続きって大変です。
ちょっとずつ、片頭痛が激しくなってきてます。さて、バックルカバーですが、両面テープでの取り付けになります。キレイにカットして剝離紙を剥がして、バックルに取り付けます。上の方も取り付けましたが、ウインドウ付きのボディーを仮組込をすると、どうやら干渉するらしく、今回は見送りの方向を取ることにします。ここら辺のクリアランスを含めた設計の見直しを、次回はやっていきたいですね。
先ずは、大まかに型紙を作ります。場所的には、ここのこの部品になります。窪みと、両面テープ部分を確保して、もう一枚の型紙に接着します。切り抜き、金ヤスリで形状を整えます。上下のバックルカバーを作ります。構造的には一緒です。今回はセミグロスブラックで塗装します。湿度が61%を越えているので、タミヤさんのLP-5の方を使います。こんな感じなら、OKです。
先ずは、後部スリットに入れてた「予備」のシートベルト。これを抜き出すことで、作業環境を確保します。塗装済みのバックルを用意します(2枚)1枚目を、シートベルト中央ぐらいで通します。2枚目は、折り返しスリット近くまで通します。ここで、一度、シートベルトを折り返しスリットに通します。折り返し側のバックルに、虫ピンを通します。ここは、Cピラー部分に隠れる前提ですが、ウィンドウ用のプラスチックとのクリアランスがあまり取れないので、短くカットして、瞬間接着剤で固定します。
キーとベルト金具は、ケイオフィスのものです。出来る限り、新しいロット物を使います(樹脂の劣化があるので)切り出したバックル。1cmマスと比べると、ホントに小さいwシートベルトの布は、ZoomOnさんの黒色を使います。先は斜めにカットして、バックル類が入りやすいようにします。バックルを通して、粘着力の弱い面に、粘着力の強い両面テープを使って固定します。今回も、固定には「虫ピン」を使います。バックルの穴に通します。金属線のカットには、WAVEの専用ニッパーを使います
中央部を両面テープを使っての仮組です。水色だから、黒の方が出っ張って見えるのか?ウイングを載せての、逆サイドん?同じ現象w触った感じは、出っ張り感は、ほとんどない。ここ、リアフェンダーの絞り部分のラインとの接点だから、「く」の字、「へ」の字に見えるのが、どうやら正解のようですね。アップで。ウイングステーとの境界は、狙ったとおりの位置にある。ライン直しは、必要なしw何とかなったw明日はデーゲーム開催だから、朝早いのかw最近は4時起き
とりま、塗装用の持ち手を作ります。爪楊枝の頭に両面テープを巻きつけたものを使っています。ダックテールのテールユニットなので、ここはアオシマさんの取説を参考にします。ここ、裏側から塗るの!?この指示って、レンズだけだよね。カラード化だから、どう考えても、上塗りだよね。グロスの塗料は、クレオスさんのMr.カラーの方が塗膜を考えると扱いやすいですね。タミヤさんのLPシリーズ、グロス塗料は、イマイチ扱いづらいですね。まぁ、塗膜を考えなければ行けるんですけど
さて、スモークレンズしての外側からのマスキング。スモークレンズの色の薄さは、丁度いいくらいですね。例の3mmパンチで量産した、3mmマスキング円で、6灯全部をマスキングします。手間、かけてますね~。ドジャース戦見てるから、シートベルトの作業が出来ましぇ~んw8回、フィリップスなら、9回はタナスコだねw
とりあえず、表側をスモークレンズ化することにしました。裏からマスキングテープを貼っているので、それで、スモーク塗料の濃さの調整を見き分けます。塗装指示はスモークレンズ化は有りませんが、実車を見ると、どれもスモークレンズなので(RE雨宮では、リアLEDテールランプフィニッシャー)今回は、これを採用します。乾燥したら、レンズ部分をマスキングします。今日は、出来るところをやりたいですね。おータッカー、逆転のタイムリーを打ったかwそう、MLB見なが
さて、パーツなんですが、2灯連結式だったりします。実物のスリークライトは、個別のライトで、縁がセミグロス系のカバーが取り付けられています。で、面相筆で、ライトの縁を塗ります。反射部は、ミラーシールで対応することになります。筆の方は、洗浄のあとに、必ず、コンディショナーを使って、筆先の維持をしています。コンディショナーを使うことで、ある程度は長持ちしますね。それでも、筆は消耗品なので、ある程度使ったら(1~2年ぐらい)筆は交換しますね。
タッカー、ホント、こういう試合では打てないよなぁ~w今は、スクーバルがムエンゴ打線の餌食だよなぁ~w昨日の由伸くんみたく、点を取っても、勝ち星を潰されるしwで、リアのシートベルト。バックルを、シートベルトに通した形ですがw増設した穴に、残りのシートベルト部分を入れておきます。バックルを利用した感じですが、この位置になるように、穴を開けることになります。開口したφ0.5mmの穴に、バックルを留める感じで、虫ピンを通します。固定には、瞬間接着剤(サラ
ハンドル周りをちょっと弄ります。これを作るため、ステアリングコラムの部分に、φ2.0mmの窪みを付けます。今回は、ZoomOnさんのキーシリンダーシールを使います。φ2.0mmの斜め穴の窪みなので、φ1.2mmのものを使います。キースイッチの向きは、だいたい、水平方向なので、そんな感じで取り付けます。粘着シールが弱いので、貼る部分には、多目的ボンドで補強させています。最終的には、こんな感じですね。完成したら、見えなくなる部分ですが(覗き込めば、ちらっとだけ見
いや~、寝落ちしてたわw今朝、4時起きだもんなぁ~wこれ、お昼寝しなきゃダメな奴だわwで、テールユニット。これ、組み立て図から見ると、塗り方が、カラード仕様になってますね。つまりは、これと一緒。これになると、表もレンズのところをマスキングしなきゃならない。(最終的には、レンズはスモーク仕立てになる)で、まぁ、マスキングの切り出しなんですが、最初は、ポンチを使って、切り出ししてたんですがw結構、疲れますwそこで、コイツの出番ですw3mmパン
まぁ、問題点だった場所。やっぱ、手を入れましたw材料はプラバン。2層構造にして。足の短い方の中に、バックルを仕込むわけですがwとりあえず、先行試作を作ってみました。塗装して、取り付けてみたら、まぁ、雰囲気は出てるかwで、量産。上部用と下部用では形状が違うので、大きさが決まったら、塗装に回します。今日も、ベルト張りの作業か。。。
シートの方も、準備完了です。縫い目の強調で、敢えて線出ししています。ベルトホルダーの方ですが、実車のように、パーツごとに色を変えてみました。シートのフラット系と違い、樹脂部分はセミグロスにしています。運転席側のシートベルトバックルもちゃんと、プレス部分を赤くしています。シートの準備は整いました。さぁ、今日もシートベルトの戦いだぞw
銀行行って、お話して、手続きを進めて、謄本関係を取りに市役所に行って、また銀行に行ってきました。う~ん、疲れたわいwで、ちょっと暗くなっちゃったけど、まだ自然光でやれるので、作業の方を進めます。シートベルトのバックル部分今回は、ここら辺の話です。これを、ベルトに通します。やっぱ、根元はカバーを付けたいなwあとは、手元が明るいうちにやりたいので、シートベルトの作業はここで一旦停止です。あー!受けの方のバックルも作らんといけん
根元になる部分は、金具部分を塗っていないバックルをベースにします。シートベルトは、ZoomOnさんの残りを使います。バックルにシートベルトを通します。折り返し部は、粘着性が悪いので、薄い両面テープなどを使って補強します。バックルの穴に、虫ピンを通します。金属用のニッパーで、長さを調節します。実車の写真を見て、金具の位置を確認します。虫ピンの太さに合わせて、ピンバイスをします。今回は、φ0.5mmです。バックルに付いてる虫ピンを差し込みます。とりあえず、今回はここま
ここまで放置してきたサイドブレーキ。。。ブーツと一体型の、どちらかというと、縦引きの走りかな?塗装は、シフトレバーで使った、セミグロスで塗装します。少し艶が出る感じにします。フロアの中央に、凹んだ部分があります。そこに取り付けます。感じは、コンソールに対して平衡にキャンバー角は敢えて載せません。こんな感じです。コンソールの樹脂色とは違う色にしているので、まぁ、いい感じですね。魂の奥底に眠ってる君のFD3Sの内装は、どんな色をしてたかな?
先ずは後部座席のシートベルトテンショナー用の穴掘りガイドテープを、所定の位置に貼ります。コレをガイドとして、φ0.5mmのピンバイスで4~5個、縦長に開けていきます。穴を繋げて、長方形の形にします。そこに、テスト用のガイドテープを仕込みます。本番用のシーとベルトでは、粘着力が低いので、どのあたりに、ベルトの端を留めるか?少し悩みますね。ここ、内装はまだ、シャーシに取り付けない方が良かったのかもしれませんねw方向性としては、シートベルトの下留めを作って、上
ノーマルボディー(恭子ボディーTake-2用)が近くに有ったので、そいつを誘ってきた、まんねんwノーマルには付いていない、リアワイパーホールジョブを、マスキングテープら変更。ノーマルボディーに5cm(50mm)のマスキングテープを使います。ハッチ枠、ビッチビッチに貼りこめていきます。ワイパーホールはそのまま、目印に出来ました。窓枠は、内側に太い線を引いて。それを、リアハッチ側に合わせます。これをはぎ取り、ワイドフェンダー側のボディーに移築します。移築には、
やっぱ、むずいわw眼のピントが合わせられないw(両目の眼底検査で瞳孔が開きっぱなしw)で、ちょっとやってみたんだが。。。シートベルトのバックルです。色味は、セミグロスブラックをベースに、ミディアムブルーで着色して青味掛かった黒(灰青色=かいせいしょく)にしてみました。ボタン部分は、赤の別パーツを使います。PS系の樹脂ではない為、プライマー(ピンクサフ)が下塗りの為、瞬間接着剤を使っています。固定軸は金属の虫ピンなので、こちらも瞬間接着剤を用いています。
よくまー出来てます!かっこいいすね竹ヤリ?ショート竹ヤリすね
これ(予備パーツ)、中央に分割線(パーティングライン)が薄っすらと入っていますね。本番用では、汚れと一緒にラインが浮き出ていました。この部分、戦闘機のバルブキャノピーと同じように調整を掛けます。最初に2000番のフィニッシュヤスリ+仕上がりコート。次に3000番のフィニッシュヤスリ+仕上がりコート。最後に、タミヤさんのコンパウンド(細目)を掛けます。これでスッキリですが、最終的には、タミヤさんのコンパウンド(仕上げ目)をボディー塗装後のクリア磨きのときにやりま