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関東では桜開花のニュースばかり。今回はニセコの山ワイスホルンです!本当は十勝岳のお隣りの山、三段山の予定でしたが、お天気が良くなさそう。急遽ワイスホルンに変更したら、5名予定が2名キャンセルで3名になってしまった。メンバーのエクストレイルで登山口に向かいます。今季はニセコの山としては、今回のワイスホルンが始めて。西昆布岳も候補に挙がったが、西昆布岳だけでなく昆布岳まで足を伸ばしたかったので、別の機会に登りたい。スノーシューを装着したら出発。気温が高く、スタート時点から雪が湿
2026年3月14日、15日ルート:1日目:駐車場-ワイスホルン-大沼-大谷地-チセヌプリ-ニトヌプリ-泊2日目:イワオヌプリ-駐車場---------------ニセコ連峰。日本とは思えない外国人でいっぱいのスキーリゾートで、山スキー要素が強い周遊をしたら面白いんじゃないか?そんな思いで1月から暖めていた計画。まずはお試しで実行!計画:ニセコ東山系のすべてのピークを踏む予定だった…今回:シャクナゲ岳・白樺山・ニセコアンヌプリを除く、4峰を踏んだ
2026年1月31日ルート:ワイスホルン登山口-駐車場跡-南東尾根-・974-頂上-ダウン(・765沢)参加者:桐林山域:https://maps.gsi.go.jp/#15/42.903508/140.648964/&base=std&ls=std&disp=1&vs=c1g1j0h0k0l0u0t0z0r0s0m0f0&d=mニセコの中でも人が少なそう。名前が日本離れ。なんとなく北海道に行く前から注目していた山、ワイスホルン。行くまで知らなかったが
ここのところタプコプのことばかり書いているので、ちょっと息抜きに、北海道内にあるドイツ語地名について触れてみたいと思います。最近は、ユーカリが丘とかセントレアとか、わけのわからないカタカナ地名をつける傾向にありますが、北海道にはアイヌ語彙由来のカタカナ地名以外にもドイツ語由来のカタカナ地名があります。それも本州のように宅地開発や平成の大合併に際につけられたような鎮撫なものではなく、明治・大正につけられた由緒のある地名です。ワイスホルンWeißhorn岩内郡共和町と虻田郡倶知安
国道5号線倶知安峠を国富へ。まもなくワイス温泉旅館の看板が見えてくる。ここは通る度に一度は寄りたい温泉だった。1970年営業という歴史ある建物で現場作業の後は源泉かけ流しでゆったりとある。現在ニセコ地区は新幹線札幌延伸、後志自動車道工事が進んでいるからなのか。お湯は源泉かけ流し無色透明で弱い硫黄臭が特徴です。お土産に名入りタオルを買いたかったが、ただの白タオルしかありませんでした。共和町ワイスの地名由来は、目の前にそびえる標高1045.3mのワイスホルンからです。山
すっきりと晴れ上がったきょう5月28日朝の倶知安町です。気温は現在10度台。日中、23度まで上がる暖かな1日になりそうです。分かりますか。ろうきんの看板の左、なだらかな山の頂に向かって駆け上がっているように見える残雪。この時期に現れる「ワイスホルンの白い馬」と呼ばれる雪形です。先ほど撮りました。ワイスホルンはニセコ連山の一つで、標高1,045m。倶知安町市街地からは西の方角に見えます。青空と白馬。いい季節になりました。
今回はニセコの山、ワイスホルンです。山頂から見える景色が素晴らしく、4年連続登っています。夏道が無いので、冬季限定の山になります。行程8km時間4時間18分獲得標高566m8時半に通行止めポイントの駐車帯に車を止めて出発。本当は日曜日の計画でしたが、お天気が崩れる予報なので、1日早めて実施です。登山口では女性登山者がゴールデンレトリーバーを連れてきていました。私もゴールデンレトリーバーを飼っていたことあるので、ゴールデンレトリーバーは大好き!3歳、オス名前はカムイ君で
モネです。こんにちは。暫く旅日記にお付き合いください今回のスキー場は、長野県の八方尾根です途中の恵那SAでは、「つけてみそかけてみそ」を購入。これって名古屋の人の冷蔵庫には常備されていると聞いたのですが本当でしょうか?笑「コーミーソース」は家に在庫があるので今回は買うのを止めて、「信玄餅」を買ってみました最近テレビで、日帰りバスツアーとか工場見学の映像を見て食べたかったんですよね。立ち寄りで買い物大好きです平日の八方へGO!
八方スキー場内のワイスホルンさんへGOこのためにリフト券を買ってランチに行ってきた歩いて行けないので滑って行きます八方スキー場は全く分からないからGoogleナビ見ながら滑って到着ミスったらまたリフト券買わないといけなくなるからねずっと気になってたメニューがあったのですレトロな店内ケーキも美味しそうメニューボルシチライ麦パン自家製りんごジャムゲレ食でこのクォリティはグッドトーストされたライ麦パンと甘めのりんごジャムはデザートとして食べたよ紫色のスープではなくビーツが入
読書の知恵を日常に活かす♪暮らしの読書コンシェルジュますみです。初めて登った山はブログに書いておきたい…スルーした山もあるけれど。先週末のワイスホルンで歓喜感動羊蹄山を惚れ惚れと眺められる山でした。登りで振り返れば羊蹄山がいて下りでは正面に羊蹄山がいたここはたぶん夏の登山道がなく、冬山限定・バックカントリー多数。スノーシュー着用で往復7.2kmでした。これくらいの雪山行はチャレンジできること無事に楽しみ、日常に戻ってきたこと。嘘偽りなく感謝の念が湧きます山頂ま
今日は仲間とニセコの山ワイスホルンです。総勢9名の大所帯。登山口の天候は快晴。しかしてんくらCなので風は強そう!登山口は無風で気温も高い。中腹までは風はそれほど強くはありませんが、残り3分の1を過ぎた頃から風が強くなり、先に進むとメンバー5名が先に進むのを断念。私と3名が山頂をめざしましたが、さすがに爆風!女性は爆風でかなり難儀していましたが、何とか山頂に到着。日本海側も見られて感激!ワイスホルン山頂から見えるのは絶景。毎年天候にも恵まれています。○全員で記念撮影。
快晴🌤️遅く寝たけど早く起きる🙁やることがあるからです!買い物にいったりご飯を食べたり読書したり昼寝をしたり気がつくといい時間です⏰いつも思うことは余裕がほしい😅僕にとってランチタイムは癒やし時間です♪先日、太陽讃歌でパスタランチ🍝「ワイスホルン」というオリジナルパスタ❗️チーズたっぷり🧀で美味い😋八王子いいところ🍝
2023年4月21日(金)ニセコの道の駅で車泊。明らかに昨日よりもさらに風が強い。折角晴れ予報なのに黄砂で霞んでご覧のとおり。まるで夕方(^^;ニセコ周辺の天気は晴れ。でも風はどこも強風で20m予報。行くかやめるか•••天気良いし行けるところまで行こう。ここも昔スキー場だった。スキー場へ続く林道歩きからスタート。林道から離れ登り出す。あの山は確かイワオヌプリ?いやアンヌプリだったかな?ん?ニトヌプリ?もうヌプリばかり付いてて全然覚えられない(笑)ちなみにヌプリは山と言う意味なんだね
今回のスキー旅行は、後半弟夫婦と合流です。いつものような大型レストランではなく、ゲレンデサイドのレストラン「ワイスホルン」でランチをいただくことにしました。↓コロナ禍で、スキー場のレストランもなかなか経営が難しいのかゲレンデ下部にいくつかあったお気に入りのレストランも営業をやめていたり、ランチはお休みしていたり。昨日こちらのレストランに念のためよったら、「明日は営業しています」とのことで、ラッキーでした。選んだメニューは、ホワイトスパゲッティ↓ガーリックとバ
北海道遠征最終日はニセコに行くことにした。思えば春香山、斜里岳、雌阿寒岳、トムラウシ山とピークハントがメインの山ばかりでいわゆるスキー滑走をほとんど楽しめていない。まあ今回の遠征の目的は百名山完登なので仕方ないのだが…トムラウシが1回で登れていれば富良野とかにも行こうと思っていたのだが思うようにはなかなかいかない。せめて最終日くらいはまともな山スキーをしたい、ということでニセコに向かうことにした。しかしトムラウシからニセコは遠い。300kmくらいで5時間弱かかる。トムラウシの記録を書いたり
ゴールデンウイーク初日はニセコへ行って参りましたニセコに来たのは、去年の9月以来ですあの時は12km以上歩いてヨロヨロになり、さらに楽しみにしていたメロンソフトを食べそびれたのでしたね↓『チセヌプリ~ニトヌプリ~大沼めぐり1無謀なチャレンジ編』登る山を決める時は、天気予報が重要です山頂ビューを楽しむために、できれば快晴であってほしいものです今回も道内の晴れエリアを探しましたニセコ方面が晴れだ…ameblo.jp『チセヌプリ~ニトヌプリ~大沼めぐり2天空の庭
天気さいこう!!毎年恒例の八方の家族旅行♥️ここ数年八方尾根はことごとく天気に恵まれなかったけど…今日は最高の天気!!!今年はばあばがいなくて少し寂しいけど来年一緒に行けるかな後ろのリフトにじいじと旦那さん♪ランチはお久しぶりの~!!ワイスホルンいつもはボルシチだけど今回はカツカレー♪カレーが最高にうまい♥️ボロネーゼも♥️りんごとフルーツのケーキもうなに食べてもおいしい😍🎶ランチのあとはムスメも一緒にリーゼンいったけどこちらの心配もなんのそ
『2021年末は白馬へGO!①』お久しぶりです。スノウです本年もよろしくお願いします。気胸の再発もなく、元気に過ごしています。こちらについては、また後日に。(たぶん)さて、雪山シーズン年末は…ameblo.jp『2021年末は白馬へGO!②』『2021年末は白馬へGO!①』お久しぶりです。スノウです本年もよろしくお願いします。気胸の再発もなく、元気に過ごしています。こちらについては、また後日に。…ameblo.jp↑の続きです。2021年最後の日。白馬3日目(最終日)も雪雪雪です
今回は3人のパーティー。スキーブーツにアイゼン装着で登山開始。登山というか、ここは元々スキー場だった場所なので、コースの開けた感じとか、廃リフトとかがそのまんまになっていて、「貸切りか?」と疑うほど。登り始めの雪は意外と締まった感じだったのに、斜面はズボズボのため早々にスノーシューにチェンジ。700mから上はガリガリです。一気にジャンプして、ワイスホルンからの素晴らしい眺め。奥から羊蹄山、ニセコアンヌプリ、イワオヌプリ。全体の様子はこちらの動画をご覧下さい👇分かってはいたけど、短
色々と忙しく、久々のお山。体はなまっている。では、小さなお山に行きましょう。倶知安温泉ようていに入りたいし、ニセコにしよう。そして、未踏のワイスホルン頂上に立ってみる。では、遠望するあの先へ新雪は7~8センチ程思わぬパウダーに嬉しいの半分、帰りストップ雪に変わるのでは~という恐れ半分。昼は温度が上がるらしい。急ぎ登り今季最後のパウダーランを~~稜線に取りつき南側を見るとアンヌプリ~イワオヌプリの北面が見える。どちらのお山も北面がスバラシイ。満点の斜面。来週からはニセ
ツェルマットのホリデーアパートメントに滞在下記のクリックをお願いしますスイスの人気ブログはこちら➡7月5日(木)15日目7月5日(木)今日は電車でテーシュ、さらに乗合タクシーでテーシュアルプへテーシュアルプからスネガまでのマッターホルンビューロードをハイキングテーシュアルプの教会とワイスホルン黄色いお花畑とワイスホルンアルペンローゼとワイスホルン黄色い花とマッターホルンアルペンローゼとマッターホルンマッターホルンとハイキングの道やがてツェルマットの街が見えるポイン
こんばんはぽんちゃちゃです行ってきました会社の仲間と白馬に二泊三日のスキー旅行へ⛷出発前寒波で福井が豪雪で通行止めのニュースを見て心配でしたが長野へは大丈夫でした去年は仕事が忙しくてスキーに行けなかったので2年振りになります張り切って滑る筆者初日は岩岳スキー場へ午前中は快晴先輩とパウダーを期待してましたが前日降ってなかったみたいです宿は毎回行っているホテルパイプのけむりですこちらは朝と夜はバイキングで夜は飲み放題です二日目から八方尾根スキー場へ二日
白馬への旅2日目また長くなりますが宜しければお付き合い下さい1日目の記事は☆:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-メッチャいい天気お姫ちゃんはバルコニーへ出るドアから外を見るのがお気に入りの様子きっろとお留守番中も外を覗いていたんだろうな朝ごはんキノコのお粥が美味しくてホッコリした~手作りりんごジャムも美味しくて、
お姫様も連れて白馬へ行ってきました長くなりますが、宜しければお付き合いください:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+::-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:--:+:-:+:-:+:-初めての雪遊び一泊旅行です金曜日の22時頃に家を出て高速を走り休憩しつつ翌朝5時半頃に宿の駐車場へ到着宿は部屋が空いていたら早くからでも入れるので助かります部屋から見える朝焼け
カルルス温泉(2.5万分の1地形図「カルルス温泉」より一昨日、カルルス温泉(北海道登別市カルルス町)が現チェコ領のカルロビバリのドイツ語名の「カールスバート」(Carlsbad/Karlsbad、現チェコ領、(注)カールスバーグはデンマークのビール銘柄)に由来していると書きましたが、北海道にはほかにもドイツ語に由来した地名があります。ワイスホルン(2.5万分の1地形図「ニセコアンヌプリ」よりそれは、岩内郡共和町と虻田郡倶知安町にまたがるニセコ連山の北端の峰ワイスホルン(1045
天気が良ければハイシーズン最後のBIGマウンテンって思っていたものの、強風吹き荒れるらしいので、スモールマウンテンに変更。大好きなHANAZONOを通り過ぎその奥の山『ワイスホルン』へこの頃、新規開拓していなかったので、なかなか新鮮見通しも悪い中、『たぶんコッチかな~』って進んで行くのも面白い。それにしても今日の雪の量は凄い。森の中はマシュマロ状態のモッフモフ寒いが日は時々差す視界には雲に巻かれたアンヌプリ。雲は猛スピードで流れていく。上空の風は凄いようだが、下界