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意外とスローな演奏、終了は丁度五時。アマチュア合唱団、いやいや立派と思う。もともとこの「ロ短調ミサ」を演奏目的として、集まった合唱団。今回でロ短調ミサは二度目の公演との事だ。今年はこれで「マタイ受難曲」三回、「ロ短調ミサ」二回になった。三月一日より、バッハ五回目。今後まだあるロ短調ミサ公演。五月末千円もある。BJCは高く、今年は予定なし。いやいやバッハ狂いは、相当いるらしい。良かった。ロ短調ミサ最後の曲、iPhone録音。本日五時前Donanobis
いやいや東京駅🚉は大混雑。ゴールデンウィークだ、!東海道線、小田原行き、こちらは空いている。新大塚⇒東京⇒川崎川崎に到着、立派なシンフォニーホール。川崎、変わった。魅力ある街になった。こんなに大きなピルが続く。●先ずはランチ。ミューザ川崎には、なんとサイゼリヤがあり、おおサイゼリヤだ「ペペロンチーノ」・・・300円かけ放題、サイゼリヤオリーブオイル。結構辛い、サービス、オリーブオイルたっぷり、使用。乳化も良い、へたなイタリアンより美味しいと思う。ペペ
今日はこれから、クラシックの古典パロックの音楽の父「JS,バッハ」の「ロ短調ミサBWV232」を聞きに行く。今年のバッハは、3月から4月にかけ連続三回「マタイ受難曲」の演奏会を聞いた。4月の最後は、バッハが生涯最後の大作となった「ロ短調ミサ」(演奏時間2時間)を聞くことにした。実はこの曲を演奏会で聞くのは、人生初である。したがって、この曲のチケットを買ってから今日まで、YouTubeで100回以上聴いて、自分なりにこの曲のポイントを整理した。◆ロ短調ミサのチケット購入の記事◆春の
しばし事情もありブログの更新が出来なかった。この記事は三月末の東京駅丸の内の記事。さてこの日は、東京駅の有楽町側の丸の内にある、フレンチプラッスリー「AUXAMIS」のランチ。なんと言ってもミシュランビップグルマンなのに、1200円で、美味しいランチを食べられ、丸の内サラリーマンにとっては有難いお店と思う。この日のメニューはこちら。●肉と魚の二種類とハンバーグが前菜スープ付1,200円(税込)●先ずは、前菜(Hors-d'oeuvre)とスープに食べ放題のパン。スープは冷え
演奏会当日です♪昨夜21時までオケ合わせしていたホールに今朝は9時集合です😅頑張ります♪
最近は、服やスニーカーとも、良くサンシャインの「ワークマン女子」でお買い物、過去はUNIQLOだったが、最近ユニクロはちょっと高いので、今は安い「ワークマン女子」。桜咲く頃に、ピンクのワイシャツを買う。以前も良くピンクは着ている。昨日のお買い物は下記。なんとこのピンクの「コットンオックスシャツ」は、安く1490円である。※オックスシャツ(オックスフォードシャツ)厚手の丈夫なシャツ「ワークマン女子」は、メンズ男子ものも扱っている。※ユニクロでは、ワイシャツは季節末のセールで1980
バッハオーケストラ『アンサンブル新百合』4月のロ短調ミサの初合唱合わせが先日ありました合唱団は昨年11月末の本番からリハーサルはしていないので久しぶりのロ短調ミサ期待と不安が混じり合っていましたオーケストラはマタイ受難曲やヨハネ受難曲を経験しているので合唱合わせはずいぶんスムーズに進みました合唱団もスタート時点では戸惑った感がありましたリハーサルが進むにつれオーケストラと響きが溶け合ってきましたもう一度月末にリハーサルがあり次はもうGPになります次回はもう少し細
バッハの作品を中心に活動している『アンサンブル新百合』ですが4月にロ短調ミサにチャレンジします昨年は管弦楽組曲全曲に取り組みその前はマタイ受難曲と大曲に挑戦今回は傑作『ロ短調ミサ』です合唱はフロイデ・コーア・ヨコハマ先日の第九昨年11月のロ短調に続いての共演となりますソリストも若手にお願いし華やかなステージを目指していますあと約一ヶ月なのでリハーサルにも熱が入りこれから仕上げ期間バッハを続けてきた経験を生かして頑張りたいと思います!
2/11(水・祝)南沢コーラス第20回定期演奏会、バッハ「ロ短調ミサ」終演。久々の新宿文化センター(改修後は初めて!)、南沢コーラスの皆さん、素晴らしい共演者、オーケストラの皆様とこの名作を演奏することができて幸せでした。とても良い演奏会になったと思います。またいつかご一緒できますように!終演後、マエストロの山神健志さん、ソプラノの坂井田真実子さん、メゾソプラノの松浦麗さん、テノールの中嶋克彦さんと。ソリスト4人で。時系列前後しますが、こちらは本番2日前のオケ合わせの写真。共演のテノ
1月も最終日になりました。年が明けてから初めてのブログ更新です。遅ればせながら今年もどうぞ宜しくお願いいたします。出演情報です。南沢コーラス第20回定期演奏会バッハ「ロ短調ミサ」会場:新宿文化センター大ホール公演日:2月11日(水・祝)14:00開演(13:30開場)【出演】指揮:山神健志ソプラノ:坂井田真実子メゾソプラノ:松浦麗テノール:中嶋克彦バス:原田圭管弦楽:オラトリオシンフォニカJAPAN合唱:南沢コーラス全席自由3,000円ご来場お待ちして
いきなりスコアで恐縮ですが、これはバッハの「管弦楽組曲第3番」の”エアー”楽章冒頭部分のスコアです対してこちらはマーラーの「交響曲第5番」の有名な”アダージェット”楽章の一部。どちらも弦楽だけ(マーラーの方はハープが入りますが、それも弦楽と言えば弦楽)切ないまでの美しさを誇る名曲ですマーラーの方は秘術を極めたような譜面に対し、バッハの方はいかにもあっさりしています。バッハにはまた「平均律クラヴィーア曲集第一巻」の第一曲の前奏曲パートというこれも余りにも知られた曲があ
バッハの最高傑作と言われている『ロ短調ミサ』フロイデ・コーア・ヨコハマがチャレンジした本番が終わりましたバッハが最後に残した『ロ短調ミサ』全曲を聴くことなく亡くなっていますさあステージリハーサルお客さまも着席され本番です!合唱団・オーケストラが舞台へ本番が無事終了!ソリストの皆さんとお疲れ様ショット!合唱団のみなさんロ短調本当にお疲れ様でした!頑張りましたね難曲でしたが皆さんのパワーが声になりみなとみないに響きわたりましたね!また4月のロ短調も今回を超える
久々にバッハの「ロ短調ミサ」が聴きたくなって、コルボのレコードを引っ張り出してきました「ローザンヌ声楽・器楽アンサンブル」という、小編成の楽団で、ただ楽器は現代楽器を使っています”あれっ、「ロ短調ミサ」ってこんな曲だっけ?”慣れ親しんだリヒターのものとは全く別物、端的に言うと”面白くない”のです。ベトナムのハノイで過ごした二年間、散歩のお供として聴いたのは「ロ短調ミサ」とショスタコーヴィチの「交響曲第7番”レニングラード”」と言うほどお気に入りで”「マタイ」と並ぶバ
歌ってきました♪ゲネプロありがとう〜♪
#bach先日の江端伸昭先生の私専用の『バッハ講座』‼️エキサイティングに楽しかった〜🙌江端先生は、高校時代の恩師ですが、先生のバッハ研究のお話をお伺いしたく、私が熱望して、高校の先輩方に繋いで頂き、某デニーズに集合して、色々なバッハのお話しを聞き、とにかく面白かった〜‼️江端先生は、とてもお優しく、このトンチンカンな私に、分かりやすく説明して下さり、更に、先日のバッハ・コレギウム・ジャパンのコンサートのプログラムに書いた先生のエッセイを「どうぞ眺めて下さい〜!」と、私にギフトして下さ
久々のブログ更新です。9月と10月の本番の終演報告をいたします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まず9/24(水)、千葉の青葉の森公園芸術文化ホール2階練習室にて声楽・オペラワークショップの公開講座に講師として参加しました。私はミニリサイタルで3曲歌い、その後受講生の皆さんが来年3月の発表会に向けての上半期成果発表を行い、私がワンポイントレッスンをさせていただきました。楽しい時間でした!今回お誘いいただいた声楽家のひらやすかつこさんとは本当に久々の再会でした。実は20年近く
【湘南シティ合唱団バッハのロ短調ミサ終演】#Bach#mass写真がいっぱいあると、書いてる途中で寝落ちる症候群の為、大切な投稿は特に出来ない体質なのですがww🤣今日は頑張って書く🙏連休〜月曜日♪バッハのロ短調ミサ終演しました‼️フルートが大活躍の曲がありまして、リハーサルでは思ったように吹けず、だいぶ悩みましたが、とにかくソリストの皆様、オーケストラの皆様が、とっても素晴らしい方々ばかりで、本番は、こんなに素晴らしいメンバーと出来る機会はなかなか無いぞ!と言う喜びを肝に銘じ、
10/10…銭湯の日♨️は、バッハのロ短調ミサのリハーサル♪そして江東区民は年に一度の銭湯無料デー♨️10年ぶりくらいに、指揮の松井先生とお会いでき、松井オケで、また再びバッハのロ短調ミサが出来て嬉しかったです🫶しかし安定の〜ホールに早く着いても入り口が分からなくて、グルグル🌀回って滝汗入館🤣💦あれやこれや、ド緊張の曲もあるし、一日滝汗でした💦なんと〜コンサートのステマネは、元楽器室の中村さん✨懐かしいでしょう〜‼️学生時代、バスフルートとか、コントラバスフルートをお借りしに、通
人にはそれぞれ忘れられない曲というのがあると思います。私にとってはバッハのロ短調ミサがその一つです。(「ミサ曲ロ短調」と呼ぶほうが一般的かもしれないが、私たちの会話の中ではロ短調ミサでした。)バッハのポリフォニーの世界を身を持って経験した思い出の曲です。音楽は大きくモノフォニー、ホモフォニー、ポリフォニーに分類されます。我々が多く接しているのはモノフォニー又はホモフォニーの世界です。モノフォニー又はホモフォニーとポリフォニーの主な違いは、旋律の数にあります。モノフォニーは単
♪1週間前になりました〜♪【J.S.バッハロ短調ミサ】10/13月㊗️14:00開演茅ヶ崎市民文化大ホール全27曲の中のどれもが、心震える旋律とハーモニー🫶関係者の皆様よろしくお願い致します。ぜしっ♪ご来場お待ちしてます♪茅ヶ崎エキサイティング情報もお待ちしております〜‼️
♪3週間前になりました〜♪【J.S.バッハロ短調ミサ】人生で、ロ短調ミサは2回目になりますが、前回は2ndパートでした。今回は1stとパートは違えど、全然記憶が薄く…🤣必死で勉強しております、YouTubeの講座で😅ロ短調ミサは、ユネスコ世界記憶遺産!今回は、記憶します🙌久々にご一緒できるソリストの方も居て楽しみです‼️茅ヶ崎通いも楽しみです‼️10/13月㊗️14:00開演茅ヶ崎市民文化大ホール
DMC(同志社混声東京)ロ短調ミサ、最後の練習はパルシティ江東。来週オケ合わせが1回。さ来週は前日でなく火曜日にゲネプロ、そしていよいよ土曜の本番。ここはホントに練習熱心だと思う。毎週4時間近い練習。指揮者不在でもお休みにせず自主練。中心になってる同志社混声OBの人たちが労を厭わないのでいい運営ができ、OB以外のメンバーもたくさん参加。それで長く続いているんだね。1月から参加して9ヶ月。たっぷり歌ったなぁ。わたしにとって3回目のロ短調ミサだ。これが最後になるかもしれないな。いい本番に
来年の春にバッハの聖地ライプツィヒのトーマス教会でロ短調ミサを計画していますが早くもトーマス教会のホームページにコンサート案内が出ました何かドイツ語だと誰の演奏会かなと思ってしまいますメンバーも決まりいよいよです。トーマス教会にはバッハが眠っていてブルックナーのStフローリアンと同じバッハの魂が教会全体に漂っていますこのトーマス教会でロ短調ミサを演奏できる喜びをかみしめながらしっかり準備をしていきたいと思います!
常任ピアニストさんがお留守の時に時々弾かせていただいている学習院OBブラームス合唱団。今日は久しぶりに出番でした来年7月の演奏会へ向けてバッハ『ロ短調ミサ』に取り組んでいます。前にも書いたかもしれないけどこの曲は、「いつか弾いてみたい」とずっと憧れていた作品。去年書いたこのブログにも片想い中の曲、として『ロ短調ミサ』をあげています。それがかなった『夢がかなうとき』自分で弾きたいものを選べる、ということはなくて、基本、「これをお願いします」と依頼のあったもの、ご縁
この秋に公演が控えているバッハの最高傑作『ロ短調ミサ』合唱団は約一年をかけて本番にのぞみますが音符を追っかけるだけではなかなか理解しにくい超難曲です!今回はこのバッハの難曲を歴史や構造も含めて希望者を集めて勉強会を開催することになりました今回はこの三種類の本から資料を作りました改めて資料を作って分かったことはバッハという作曲家の苦労や仕事に対しての悩みなど作品ばかり見ていると分からないことが再発見できましたまた一段とバッハとロ短調の凄さが分かった今回の夏で
【ロ短調ミサ】私も学生時代に所属していた、千葉混声合唱団のコンサートに、お知り合いにお誘い頂き、お邪魔しています。私が青春時代、本当に向き合い、最も好きな曲の1つ、#バッハの『#ロ短調ミサ』です!楽しみです😊#田沼たかし#合唱
DMC(同志社混声東京)ロ短調ミサは、清澄白河駅からさらにバスに乗らないといかん砂町文化センター。このクソ暑いのにサイアク。一瞬サボってまうかって思ったけど。サボらなくてよかったわい。本番まで2ヶ月となったからか、練習は気合い入ってた。前半は1部のGloriainexcelsis,Etinterrapax,Gratiasagimustibi,Quitollispeccatamundi,CumSanctoSpiritu。気に入らないところは何度もダメ出し。ア
バッハ・コレギウム・ジャパンの定期演奏会。今回は、いつものオペラシティではなく、サントリーホールです。オペラシティのコンサートホール、リサイタルホール、大小リハーサルルームが来年1月1日~6月30日までの半年間、設備改修のため閉館することと関係あるのでしょうか。2025年~2026年シーズンの定期演奏会は、6回の内の3回が、サントリーホールでの開催となります。曲目J.S.バッハ:《ミサ曲ロ短調》BWV232出演指揮:鈴木優人ソプラノ:櫻井愛子、森麻季アルト:テリー・
月曜日から、ここまで、予定を順調にこなしました。久々のサントリーホール、バッハ・コレギウム・ジャパンの演奏会は2年前のオペラ、ジュリオ・チェーザレ以来です。自分の練習やら何やらに忙しすぎて?チャンスがなかったからか。行こうと思ったときには、既に完売だったこともありました。以前フランス歌曲を習っていた先生もよくソリストで出てましたが、一度も聴きに伺うこと出来ず。ともあれ、先生がソリストを歌われる公演に行けて良かった。古楽器の前奏の後、コーラスの第一声、目の前の光景がよりワイドに
明日はサントリーホールにバッハ・コレギウム・ジャパンの『ロ短調ミサ』を聴きにいく。この曲をちゃんと聴きに行くのは初めてで、ここ2週間ほどは毎日予習。といっても仕事帰りに聴くだけだけど。この作品には少し親しみがある。亡くなった父が、参加していた合唱団で歌っていた。曲名を耳にしていたし、良い曲だという印象もあった。でもメロディーは思い出せなかった。アルバムを見てびっくり。全部で27曲もある。父が入っていたのはアマチュア合唱団だったから、さすがにその全てを父は歌っていなかったと思う。