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イエスにゆだねて岩渕まことofficialCDHEAVENLYよりMAKOTOBOXPRESENTS岩渕まことのCD『HEAVENLY』より『イエスにゆだねて』をお聴きいただけます。岩渕まことプロフィール:1977年日本コロムビアレコードよりシンガーソングライターとしてデビュー。アルバム『SUPERMOON』『AIRPOCKET』をリリース。1980年小坂忠氏とのデュオ結...www.youtube.com作詞:作曲岩淵まこと「イエスにゆだねて」夜空を埋めた
2020.05.09そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。(ローマ8章23節)ー続きー私たちも、この時代にあってうめきます。でも、それは、この携挙後のうめきとは全く違って、主権者に連なって、主イエス・キリストの御名によって神につかまって、うめく。そういう祈りです。このうめき(大患難時代の人々のうめき)とは全然違うのですね。そういう意味
2019.10.26しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことから逃れ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。(ルカ21章36節)ー続きー私たちが、もう自分の自由意志によって神とつながっているということの特権を、ますます用いることができるというのは、なんと幸いなことかと思います。もちろん、何度も言うようですが、私たちもいろいろなかたちで大なり小なりうめくような祈り心で、この地上を歩んで、忍耐している
2019.06.07御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。(ローマ8章26節)ー続きー私たちは世の中でうめきます。しかし、私たちは神のしもべとして、神につながってうめくのですね。でも、どのように祈ったらよいのか分からないというような、時として、ただうめくだけの、ただ「主よ…」というような、そのような
2019.06.07御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。(ローマ8章26節)ー続きー「いちじくの木」というのは、聖書の全般を通して民族としてのイスラエルを現す言葉ですが、マタイ24章で、キリストが「いちじくの木から学びなさい」と言ったことが成就しているというのは、具体的に言うと1948年のイス
2019.03.01御霊も花嫁も言う。「来てください。」これを聞く者は、「来てください」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。(黙示録22章17節)ー続きーここには(黙示録22章17節)、『花嫁』という言葉がありますが、これはキリストの花嫁のことで、私たち真のキリスト者のことです。真のキリスト者の総称として『花嫁』という言葉があります。その花嫁が『来てください』とキリストに向かって言うということが書かれてい
2018.12.07主は、ご自身が試みを受けて苦しまれたので、試みられている者たちを助けることがおできになるのです。(2:18)そういうわけですから、天の召しにあずかっている聖なる兄弟たち。私たちの告白する信仰の使徒であり、大祭司であるイエスのことを考えなさい。(3:1)(ヘブル2章18節から3章1節)ー続きーそういう意味で、神はいまも、すべての人に対しては特にそうですけれども、救われた私たちキリスト者に対しても、「わたしを仰ぎ見て救われよ」と言
2018.10.12御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。(ローマ8章26節)ー続きー私たちは、ときとして祈りの言葉も分からないほどに打ちひしがれたり、肉的に怒りを覚えたり、自分自身がなんて情けない人だと世の中に思わされたり、人に思わされたりするでしょう。しかし私たちのこうした
2018.10.12主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まずはじめによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。(第1テサロニケ4章16節から17節)ー続きーまずキリストにある死人がよみがえって、生きている私たちキリス
2016.02.25サーチライトwithPastorJonCourson黙示録16章パート3(PDF)≪神を冒涜≫※通常のサーチライトは、1997年の学びですが、今回のみ、都合により2011年のものです。※メギドの谷を中心に、ハルマゲドンの戦い、世界大戦がいよいよ始まります。その後、「事は成就した」の声につづいて起こる、いなずま、雷鳴、地震、エルサレム分断。イエス・キリストが十字架で流された血で覆われる事を選ぶのか、ハルマ
2018.2.23そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。(ローマ8章23節)-続き-ですから、痛いことがあるなら、そのうめきも神の前に捧げるということは、とても大切であると思います。そういう意味で、いつも引用する私の大好きな聖書箇所ですけれども、ローマ人への手紙の8章23節。人間のうめきのところと、26節。私たちの内にある聖霊な
「あなたは血を流す人だから、災いに会うのだ!」このシメイの激しい言葉は、苦しみの中にあったダビデの心を刺し貫いたに違いありません。それでダビデの家来のひとり、アビシャイがダビデにこう言いました。時にゼルヤの子アビシャイは王に言った、「この死んだ犬がどうしてわが主、王をのろってよかろうか。わたしに、行って彼の首を取らせてください」(サムエル下16章9節)あまりにも無礼な物言いに腹を立てたのか、アビシャイは「この死んだ犬」とシメイを呼び、