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今週末からの天気も台風接近による影響もあってだいぶ微妙な予報。今のところ、営業予定表通り、19日(土)は月に一度のサイクルカフェ(byマハメルコーヒー)の開催を予定しています!(9:00頃OPEN予定)モーニングライドの前後にでも是非お立ち寄りください!!🌟新作ケーキが登場するかも!↑試乗会は、イタリアンブランド「GIOS」のクロスバイクです!シマノESSA仕様でフロントシングル&油圧ブレーキの新世代クロスバイク「ARIES(アリエス)」で、こちらの販売展示用をすべて試乗車にしま
当店のホイール在庫一覧は以下の通りです!※常にホームページのリンクからご覧いただけます。※表記価格は、税込会員価格(現金でお支払いの場合の割引率)★店頭完成車在庫一覧はこちら!★★店頭フレーム在庫一覧はこちら!★★各メーカーの在庫・納期情報はこちら★【入荷】「MAVICCOMETE50」(DISCブレーキ)<メーカーサイトより>MavicCOMETE50カーボンロードホイールは、平地での高速走行、登坂時の反応の良さ、そして高速走行時の正確なライン維持
8月は酷暑が予想されたため走行会はお休みさせて頂き、その後、雨続きでなかなか開催できず。。。今日こそはやっと、、でも、朝方は霧雨が降っていて中止もしくは目的地変更を考えましたが、そんな不安をよそに、ぞくぞくと参加者が集まってきました!↑スタート時点では路面がちょっとウエットだったので、スピードは抑えめに、車間距離をとることを強く意識して、江戸川左岸を上流に向けていざ出発!↑流山の休憩所で2名が合流したあと雨は完全に止んで、予定どおり、喜八堂は通過で「きまがせフルーツランド」へ!
ホームページに掲示しております当店の工賃表については、2022年2月から据え置きにしてきましたが、10月1日受注分より、新しい工賃表のとおりとさせて頂きたく、何卒よろしくお願い致します。なお、今回の改定では、当店ご購入車などのアフターサービス価格をなるべく現行のままに抑えつつ、お持ち込みバイクのメンテナンスや、特にお持ち込みパーツ取り付けの場合の価格を値上げさせて頂きました。オーバーホールのセット価格は据え置きです!当店でご購入頂いたものについては、その販売利益分があるので工賃をなる
最軽量クラスのSCOTT「ADDICT」の2027年モデルが入荷しました!中でも、最も注目を浴びそうなのが、フル無線のSRAM「RIVALAXS」12速コンポに、なんとパワーメーター、カーボンハンドルが付いた「RC25」で、105Di2の「RC30」より55,000円プラスで購入できる価格設定となっています!↑フロント48T×35T、リア11-36Tのワイドレシオ。ホイールは、平地も山岳も両方いける40mmハイトのSYNCROSCapital1.0のカーボンホイール(1,475
松戸発着のブルべ「BRM926さくら200矢切の渡し」は、9月26日(土)開催で、申し込みは19日(土)までです!BRM926さくら200矢切の渡し今年の矢切の渡し200kmは9月の終わりに開催です。初秋の声を聴きながら、江戸川沿い松戸市側の矢切の渡しスタートで鹿島神宮に行って戻る平坦200km。初めてのブルベとしてもおすすめです。お知らせ2026.08.31キューシートv1とGPS...sakura.randonneurs.jpブルべなので「気軽にご参加ください~」とは言えません
ホームページに9月の営業予定表を掲載しましたので、お知らせします。ここのところ、パソコンとスマホがどちらも調子悪くなり、特にホームページとブログの更新が滞ってしまいましたが、どちらもほぼ復活しましたので、9月は走行会の再開とともに、またどうぞ宜しくお願いします!走行会は、6日(日)の「フルーツランドきまがせ」のフルーツパフェ走行会から再開。13日(日)は荒川方面へ榎本牧場へのジェラート走行会。四連休中の22日(火・祝)は、ナショナルサイクルルートに指定された「ふくしま浜通り」の一部を
チャレンジ走行会に挑戦した2名の方からレポートを頂きました!なお、まだ暑い日が続きそうなので、期間を9月いっぱいまで延長します。是非、利根川サイクリングロード&銚子のグルメをご堪能下さい!★チャンレンジ走行会の案内はこちら『チャレンジ犬吠埼・銚子(第466回走行会)のご案内』ホームページで既に日程のみお知らせしておりました、チャレンジ銚子・犬吠埼(第466回走行会、中級者以上向け)の内容が決まりましたので、お知らせします。※毎夏の…ameblo.jp★コース下見参考情報はこちら
グラベルも軽量で高速性が求められる時代に突入!メーカーの試乗用ホイールだったONEAER(ワンエアー)グラベル用の軽量カーボンホイール「GX2」が、メーカー希望小売価格297,000円(税込)のところ、40%OFFの178,200円(税込会員価格)になります!※前後セットですGX2|CORRIDORE1,245g/外30(内25)mmRim/DTSWISS240EXP/SAPIMCX-SPRINT※チューブレス用テープ&バルブ、純正ホイールバッグ付き!ワイ
現在の競技向けロードバイクには、軽量クライミングバイクとエアロバイクの二つがあり、プロ選手だとその日のコースによって使い分けるようですが、よほどの山岳ステージでない限りはエアロバイクを選ぶことが多いようです。スイスブランド「SCOTT」のエアロロードバイクと言えば「FOIL」で、本日、そのNSNチームエディションのオーナーになって頂いたY様は、このブログを見られている方ならご存じのとおり、ヒルクライム大会では表彰台の常連組。でもここだけの話、ヒルクライムはあまり好きではないようで??、
昨日の豪雨では皆さんご無事だったでしょうか?シクル・マーモットが江戸川沿いにあることから、多くの方よりご心配頂き有難うございました。支流の坂川や新坂川の水位が上がったことで道路の排水が機能しなくなり、至る所で冠水してしまったようですが、江戸川の水位はまだ低かったので、排水機場のポンプのおかげで洪水は免れたようです。さすがに第3波の巨大積乱雲が迫ってきた時には、御注文頂いたりお預かりしているバイクを2階に避難させようかと思いましたが、当店は堤防の中腹にあるため冠水はしないはず。でも、も
最近、中国では、自社ブランドを設計から生産、検査まで一貫して行うメーカーが増えていますが、その先駆けとなったのが「WINSPACE(ウインスペース)」であることは間違いないようです。フレームのみならず、ホイール、ハンドルバーまで直営生産していることで、関連のアクセサリー類や補修用スモールパーツなどが入手しやすい点も、欧米メーカーへの大きなアドヴァンテージとなっているようです。ウインスペースの工場見学動画を見られたい方はこちらを是非!本日オーナーになられたM様がお選び頂いたのは、エア
スイスブランド「SCOTT」2027年ロードモデルのラインナップは、既に現在の技術水準では完成の域に達している「FOIL」、「ADDICT」ともにフレームに関する変更はなく、そのこともあって値上げが続く昨今の状況の中で、価格上昇が抑えられたことは嬉しいニュースです!また、カラーリングとパーツ構成をグレードアップさせて、特にフル無線の「SRAMRIVAL」とパワーメータが付いた新モデル「ADDICTRC25」が発売になるなど、多分、各メディアもこれからSCOTTの新モデルについて
ネット社会がますます進む中で、自転車の販売・購入の方法が多様化してきています。自分の乗り方にあった好みの自転車を探す時に、ネットには溢れんばかりの情報があって、でも、どこで、どのような方法で購入し、その後のメンテナンスは受けられるのか・・・などの現実に直面してなかなか購入に踏み切れない・・・なんて経験された方は多いと思います。こちらの「SHIFTA(シフタ)」というサイトは、「COLNAGO」、「DAHON」、「TERN」、「FUJI」の輸入代理店「アキボウ」が発信している”サイクル
ホームページで既に日程のみお知らせしておりました、チャレンジ銚子・犬吠埼(第466回走行会、中級者以上向け)の内容が決まりましたので、お知らせします。※毎夏の恒例チャンレンジ走行会は、「サイクリングロードでどこまで行けるか!」というテーマで、『利根川を遡って渋川+榛名山』、『渡良瀬川を遡って桐生+赤城山』、そして、今年の順番は、『利根川河口に向かって銚子+犬吠埼』になります!これまで、”往復”チャレンジ企画としてきましたが、天候的に厳しくなってきたこともあり、輪行袋持参で、帰りは交通機関を利用
猛暑が続くこの頃、せっかく暑いなか来店頂いても、ちょうど込み合っていたり、ご希望の商品が無かったりすることもあるので、8月中は「完全予約(事前連絡)制」などを採用させて頂きたく、何卒、宜しくお願いいたします。1.完全予約制(予約方法は主に3通りあります。電話不可)①当店ホームページの「お問い合わせ、ご予約など【お客様専用】」より、お名前、ご来店希望日時、ご用件などをお伝えください。②当店ホームページの「予約システム(フェイスブック)」より、ご来店希望日時をクリックするとともに、ご用件な
シクル・マーモット取り扱いメーカーの中で、今年のツール・ド・フランスで使用されているバイクを紹介してきましたが、最後は、やはり、ツール5勝クラブに最年少で加わったあのポガチャルが駆るCOLNAGO「Y1Rs」です!↑創業当初よりレーシングバイク一筋の「COLNAGO」は、かつてはエディメルクスとともに、今はポガチャルと一緒になって、最先端のレースに勝つためのバイクを生み出しています。↑昨年のツールで、その独特な形状から注目を浴びた「Y1Rs」は、その後のポガチャル選手の好調を高次元で
ほぼ毎月1回の頻度でサイクルカフェを開催してきていますが、先月が雨で中止だったので、今回がプチ記念の15回目のサイクルカフェとなりました!今回は、スイスブランド「SCOTT」の試乗会、人間工学に基づく独特形状をもつセッレSMPのサドル試乗会、松戸さん産の枝豆(湯あがり娘)&Bigオクラの直売、そして、前回に引き続き、自転車移動アイス販売「YOKOZIA」が松戸まで遠征して来てくれました!↑いつまでも新鮮なお二人!!インドネシアンコーヒーのことなら大企業からも一目置かれているリノさん、松戸市無
人間工学に基づいた独特の形状をもつSMPサドルは、他のサドルではどうしても合わない人が辿り着くブランドとして一部のユーザーには強く支持されているものの、なかなか試してみる機会が少ないのも事実。そこで、25日(土)のサイクルカフェの開催に併せてSMPサドル試乗会を開催することにしました!(試乗は26日(日)まで可)今回の試乗サドルは、SMPシリーズの中では後発となる座面フラットタイプです!①EVO20C<幅140mm>※高振動吸収性パッド使用②EVO30C<
ほんの少し気温が下がりそうな今週末。25日(土)は月に一度のサイクルカフェ(byマハメルコーヒー)を開催します!少し早めの8:00にOPENしますので、モーニングライドの前後にでも是非お立ち寄りください!!↑メインイベントは、スイスブランド「SCOTT」の試乗会です!試乗された方は、マハメルコーヒー300円引き☕詳細はこちらの試乗案内をご覧ください。↑お尻の痛みなど悩みがある方に必見!SELLESMPの試乗会も併催です!試乗案内はこちら↑今回の松戸無農薬野菜研究会顧問
今回は、走行会では初となる「クリスタルライン」での走行会で、山梨側から入って木賊(とくさ)峠を折り返すコースを走ってきました!スタート地点となった塩山駅で既に30度を超えていたものの、木賊峠では23度ぐらいまで下がり、木陰も多くて、この季節のサイクリングにお勧めの場所です!今回のルートデータなど案内ブログはこちらなお、補給場所が皆無なので、登山時と同様に十分な食料&水分の携帯と緊急時を想定した装備が必須となります。今回は、ブルべ・フレッシュでの伴走経験が豊富なT村夫妻の車でのサポートがあ
スイスブランド「スコット(SCOTT)試乗会」を下記のとおり行います。いつもの江戸川サイクリングロードで、自分のペダルで試乗できる貴重な機会ですので、是非、ご利用ください!FOILRC|株式会社スコットジャパン(公式ホームページ)株式会社スコットジャパンのFOILRCですwww.scott-japan.com1.日時7月25日(土)10:00~16:00頃(サイクルカフェ(マハメルコーヒー併催☕)7月26日(日)10:00~16:00頃※土日の都合の悪い方は平
最近、中国のOEMメーカーが独自ブランドを立ち上げる例が増えていますが、これまでのメジャーブランドが、地政学的なチャイナリスクや人件費高騰を受けて、中国から生産拠点を移しているのも、その傾向に拍車をかけていると言えます。当店では、これまで、性能面はもとより品質保証の面において優れている「WINSPACE」社を取扱ってきましたが、さらに、もう1社「X-LAB」の取扱いを開始することにしました!↑「X-LAB」は、中国の大手メーカーの一つXDS社の高級スポーツバイクブランド名で、ゼネラルマネ
毎夏の恒例チャンレンジ走行会は、「サイクリングロードでどこまで行けるか!」というテーマで、『利根川を遡って渋川+榛名山』、『渡良瀬川を遡って桐生+赤城山』、そして、今年の順番は、『利根川河口に向かって銚子+犬吠埼』になります!近日中に、本ブログにてご案内しますので、是非ご参加ください!なお、これまで、”往復”チャレンジ企画としてきましたが、天候的に厳しくなってきたこともあり、輪行袋持参で、帰りは交通機関を利用することをお勧めします。さて、昨日、銚子方面へ下見走をしてきましたので、是非、参
梅雨がもうすぐ明けそうな気配を感じつつ、今日は、初・中級者向けの「稲毛海浜公園シーサイド」走行会を行いました!目的地の稲毛の浜にある「海へ延びるウッドデッキ」周辺の海水浴場は、今日は海開きとあって家族連れでにぎわっていました。↑今回は土曜日開催にしたこともあってか、参加者は初参加のM様を含めて3名のみ。出発前のミーティングを椅子に座って行ったのは、464回目にして初めてかも・・・↑少人数走行会の時は、いつもと違ったパターンで緩く楽しむのもありだなと思い、途中の「江戸川放水路ゼロ
サッカー・ワールドカップでのノルウェーの躍進ぶりが、同じく世界的な人気スポーツイベント「ツール・ド・フランス」においても、ノルウェーの活躍が目立っています。特に、UCIワールドチームに昇格したばかりの北欧籍チーム「UnoX(ウノエックス)」は、ノルウェーとデンマークの選手で構成され、プロトンの中でも体格差とレッド&オレンジのカラーリングから、その存在感がひと際目立っています!↑そして、第5ステージからイエロージャージを着てリーダーとなったのは、同チームに所属するノルウェー人(祖母が日本人)のト
ツール・ド・フランスのようなプロレースだと集団の規模は200人くらいとなって、その中に入ってしまえば風の抵抗は少なく、空気抵抗の削減を図った設計者の苦労はあまり浮かばれないかもしれません。でも、アシスト選手が先頭を引っ張ったり、エースを前方に押し上げる際は、風の抵抗が大きな負荷となって襲い掛かってきます。また、逃げを試みる選手の大敵が風の抵抗でしょうから、ここがエアロバイクの本領発揮の場所と言えます!↑昨日第5ステージでは、何と144kmを平均時速45km/hで、単独で逃げた選手がいます
プロロードレースの平均速度が年々上がっているようです。序盤から逃げ集団への選手の送り込みや、ライバル選手の脚を削るための高強度での掛け合い。終盤にかけては各チームの位置取り合戦が繰り広げられるなど、視聴者もおちおちテレビで寝落ちしていられないくらい、今、開催されているツール・ド・フランスでも緊迫したレースが続いています。↑メインスポンサーも供給バイクメーカーも、そして選手もがらりと変わったスイス籍チームの「NSN」。ポイント賞(マイヨヴェール)獲得を目指すギルマイ選手(後方)は、山岳ステージが
各メディアで報道されてますとおり、クレジットカード決済代行会社「全東信」が破産したことを受けまして、当店でもこの決済システムを利用していたため、しばらくの間、クレジットカードのご利用が出来なくなりました。決済代行「全東信」破産で夜の街に影響恐れ飲食店へ未入金、業界団体がつなぎ資金を案内クレジットカード決済代行を手掛ける「全東信」(大阪市中央区)が6日、大阪地裁から破産手続開始決定を受けたことで、全国の飲食店に影響が広がる恐れがある。店舗の端…www.sankei.comなお、QRコード
熱波に襲われている最中のヨーロッパですが、今年のツール・ド・フランスは、スペインのバルセロナで開幕しました。初日は、珍しくチームタイムトライアルからとのことで、1秒を争う熱戦が初日から繰り広げられたようです!シクル・マーモット取り扱いのあるメーカーのTTバイクをご紹介します!メーカーによってはトライアスロン専用バイクもラインナップされていますが、安定的な走行性能とストレージ不要で軽量なバイクをお望みであれば、トライアスロン種目にTTバイクがお勧めです。↑COLNAGO「TT2」前モデ