ブログ記事136件
2026-8-23エモトのローテーターコントロールボックス修理の記録です。良くモーターからギヤに伝達するゴムベルトが切れます。症状的には、モーターの音はするけどメーターが振れません。以前エモトより、純正ベルトを買っていました。最後は1本1000円位で販売しないと合わない位に高価でしたが、代品を発見しました。なんと、安価なOリングでOKでした!自分で出来ないこともないのでノウハウ公開。まず後ろのねじ2本とゴム足4個を取り外し、カバーを外します
人気のローテーターKカスタムのライブスコープローテーター[ゴースト&ゴーストX用]に、アクティブターゲット2XL対応のベースプレートがリリースされました。純正ブラケットでXL振動子を取付けた際もローテーターが360度回転可能となります。
ローテーター固定基台の水平出しやってますv(^^簡単に水平取れて、楽しいぃ〜(^o^ビスが足りなくなったので、ホームセンター行って買い足ししないと(^^水平器はこれ(^^国産安くて高性能v(^^いいねシンワ測定株式会社ブルーレベルBasic300mmブルーレベルBasic300㎜-シンワ測定株式会社www.shinwasokutei.co.jp
追加のL型カラーアングルが届いたので、早速組み立て(^^それにしても今日は焼けた〜(^^;;;あちーあちー実際は縦長の長方形の柱を手すりに括り付ける感じです(^^取り敢えずの仮組みで、水平垂直調整はまた明日(^^↓スケッチ※イメージはこんな感じ、実際は縦に細長い。
こんな風にローテーターを固定する金具を作りました(^^いつもより多めに回しておりますぅ〜無加工という訳には行きませんでしたが、最小限で済ませています(^^綺麗に中心が取れてないのは、まぁご愛嬌(^^ゞ
出かけた帰りに近所のホームセンターで、NEXTangle(株式会社ダイソー)のL型カラーアングルを買ってきました(^^3cmのタイプ試しにテキトウにL=30cmのタイプを買ってきて、ローテーターと現物合わせ(^^ローテーターの固定ボルトはφ8mmで、アングル穴はφ6mmでちょっと小さかった(^^;えいやーでリーマーで広げます(^^ゞNEXTangleには、アジャスターがあるので、微調整には持っていこです(^^あ、水準器を買うの忘れてた。https://item.raku
ローテーターとマストベアリングをどのように固定するか?を考え中🤔極力材料の加工をしなくて済むようにしたいなぁ、そもそも電動工具が無いし肉厚材の加工は厳しい。と言うわけで、定型のL型アングルを組み合わせて作ろうと思ってます。現物合わせで少しづつ組み立てるかなぁ🤔水平垂直がどれだけ精度良く作れるか?気になる〜。まぁ目の前で使うので、いつでも微調整可能ではあるけど。。。モノタロウで色々売っている。例)アングル40mm角https://www.monotaro.com/
6月3日の水曜日。関東地方を掠める様に台風が通過しましたが、皆様被害はございませんでしたでしょうか?私は、と言うと。丁度出勤時間帯に雨風が強まるとの予報でしたので、たまたまその日は会議等の予定が無かった事もあり、弱腰ながら「終日テレワーク」とさせて頂きました。テレワークを選んだのには他にも理由があり、風が強まるのを警戒して、吹き付ける風向を見ながらアンテナをあっちこっちに回して居たのです。早朝は静かだった風が、時間の経過と共に東から強まり出し、ピークは昼前の北東風。少しず
2026年4月18日は、自宅から近い広島市西区竜王町の竜王公園に、移動運用に行って来ました。本音で言えば、HF帯ならともかくVU帯では、大して繋がる事はないと分かってはいましたが、それでも、5エリアや6エリアと局と、1局でも交信する事が出来れば、ラッキーとは考えていました。それと、アンテナポールを4.5mから6mに変更して以降、ナガラのDO-2B8アンテナを設置した事が無く、その試しも兼ねての移動運用だったのでした。運用場所にも「試し」の要素がありました。その試しとは、竜王公園の最頂部の駐
前回比較的上手くいった7MHz自作アンテナ(受信用から転用)の構造を踏襲して、今度は3段テーパー構造です(^^先端の生アルミパイプエレメントは約1.5M、途中から塩ビHIVP-Gパイプの内部に入り、センターローディングコイルに直列。コイルから、これまた同様にHIVP-Gパイプの内部に仕込んだ、アルミパイプエレメント(約1.5M長)に直列。※もしかしたら、下段のアルミエレメントは外側に出すかも。入手出来る材料とコスト次第。エレメント下段は、更にHIVP-Gパイプを重ねる構造
と言うことで、早速ばらしです(^^内部の状態は比較的良好です。これグリスを交換した方がいいのかなぁ?人生初ローテーターなんでよく分からん(^^;まぁ、今後の用途が比較的ライトな使い方で、また設置後のメンテナンスもまぁまぁ容易なので、とりあえずこのままにします。モーターはAC24V仕様みたいですね。。。このコントーローラーは、どうしようかなぁ。90度回転なので、ローテーターの外にリミットスイッチ付けて、簡単に済ませようかなぁ(^^
今日は、一年毎のボートトレーラーの車検へ行ってきました。テールランプのLED球が切れてしまっていたので、マッスルマリンさんで交換して頂き、その他諸々見てい頂いてから、車検場へ。いつも混んでいますが、珍しくすいていたこともあって、過去一スムーズに通りました🙏😊また、最近動きが鈍くなり、時折止まってしまう様になってしまったローテーターも点検修理。ギアボックスを開けてみると、案の定ギアが欠けていました。ギアだけの購入は出来ないらしく、新しいギアモーターAssyを取り寄せて取り付けたら⋯、こ
パンザマイトに設置しているアマチュア無線アンテナ用のローテーターは、数年前KENPRO社のものが故障したので、YAESU社製に交換しました。さすがに一人で交換するのは無理だったので、業者に来てもらったのである。当初は調子良かったものの、ある時から特に右回転するときに、回転スピードが極端に落ちるようになった。スピードの低下は起こるときと起きない時があり、逆回転すると直ったりするので不安定ではあったものの使えてはいた。どこか接触不良でもあるのかなと思い、とりあえずばらしてみた。IC数個
ロランスアクティブターゲット2とK-CK-CUSTOMローテーター入荷しましたケーカスタムローテータークルクルは今年から取扱開始しましたお問い合わせ下さいね
2025年6月6日に投稿した、連日の移動運用(2025.5月〜6月)その2で、詳述していますが、2025年6月1日に移動した広島市安芸区にある「絵下山」が、中国地方の西方向や四国の瀬戸内海側、更には九州方面に対して、意外に電波が飛ぶことが判明した事で、私の中の絵下山に対するプライオリティが爆上がりしました。それにより、2025年6月21日と22日は、2日間連続となりましたが、広島市安芸区にある絵下山(えげさん)に移動運用に行く事にしました。当初は、6月21日の土曜日から1週間に渡り、雨天の
29.200MHzをサブの周波数に指定して、メイン周波数でCQを出すと、9時44分には、広島県呉市の野呂山にシャックを構える、既知のJE4局からコールバックがありました。しかし、700mクラスの標高に、タワーを建立して200ワットのFM環境を構築されている1アマのJE4局には、到底、似つかわしくない信号強度に戸惑っていると、なんと、AZ-11のハンディ機を使用したQRPステーションでした。頂いたレポートは、37と言う酷いものでした。笑9時49分には、広島県江田島市にある陀峯山山頂駐車場に移
その後は、29.280MHzにサブの周波数を確保して、メイン周波数でCQを出すと、14時丁度に、430MHzでも、最後に繋がった福岡県豊前市に移動していたJA6/6局と繋がりました。14時10分には、大分県速見郡にある唐木山に移動されていた、29FM大分グループの幹事であるJF6/6局と、久し振りの交信となります。続いて、14時20分には、香川県坂出市の五色台に移動されていた、既知のJA5/5局と、私が香川県民だった頃の話題で、盛り上がりました。15時3分には、高知県高岡郡に移動されていた
続いて、11時30分にはローカル局の既知のJJ4局から、コールバックがありました。JJ4局とはアイボールも含めて、結構な回数の交信実績がありましたが、私が、年末年始を含めて、2月初旬、3月初旬と、1か月刻みで比叡山で運用しており、4エリアでは、1月26日にしか運用して無かった事もあり、JJ4局とは、1月26日以来となる交信となりました。この局との交信終わりに、「12時の開始時間に合わせて、QRTして昼食します!」と言うと、これに反応した局がいました。その局は、福岡県豊前市にある山に移動中で
更には、2台のBL-50TXを有効に活用しようと考えて、並列接続して、よりポテンシャルを上げる為に並列アダプターも追加で購入したNBCのフルセットで臨んでいました。しかも、初日の3月29日には、12時からの開始までには、VU帯の運用も目論んでいたので、IC-705の準備も同時に進める予定でもいたのでした。先ずは、外回りのセッティングから開始する事にします。近くにある、備え付けの野外テーブルや長椅子を活用する事にしました。ハッチバックを開けて、トランクルームに置いていた無線機やアンテナ類を、
比叡山の山頂駐車場に到着した私は、そこでも雲海の状態が気になって、直ぐにフェンス際に駆け寄ったところ、山頂駐車場から見る雲海は、かなり下側に広がって見えた上に、太陽も左手の奥にあった所為で、中腹で見た雲海とは違う様相を呈していました。それでも、雲海の要件を備えた美しい景色に、暫くの間、浸ったものでした。その後は、移動運用の準備に取り掛かる訳ですが、この日は、前回の反省から、準備に当たり、ある事を考えていました。そのある事とは、初日の2月1日は、比叡山の山頂駐車場で確認する限り、430MHz
前回からの続きです。取り付けですが購入したローテーターの取り付け用のステーがGARMINのフォース用らしいのでゴーストに付く様に加工します取り外したワンオフステーをフォース用のベースに合わせて穴の位置と要らない部分をマーキングします不要部分のカットとボルト用の穴を開けたらアルミの部分が見えているので缶スプレーで黒く塗装しましたローテーターには都合よくお高いオプションが付いていたので有り難く使わせてもらいますお次はローテーターとエレキのシャフト同士を繋ぐステーをアルミ
まぁ、実は以前から気付いてはいたのです。ローテーターの塗装がハゲ・・・剥離してまして、地金がむき出しの状態で何とも貧乏臭いので、本日もまたタワーに登って期間集中的補修作業を行いました。クリエートデザインのローテーターは、ちょっとハンマートーンみたいな風合いの淡い緑色で塗られているのですが、経年でパリパリになり、ところどころ塗料が浮いて剝がれている状況でした。今日は、その劣化した部分をスクレーバーで突いたりワイヤーブラシで擦ったりして綺麗にし、新たに上からローバルを吹き付けた次第。
IC-705に供給するPDモバイルバッテリーの方は、2024年12月1日から使用を開始したコメットのCLA-45ブースターのお陰で、IC-705の出力を5Wに下げる事が出来るので、IC-705自体の発熱も抑えられ、PDモバイルバッテリーの消費電力も減って、より長時間の運用が可能になると言う、相乗効果が生まれていますが、2024年11月17日に比叡山で経験した、まさかのバッテリーアウトの失敗から、現在のPDモバイルバッテリー体制に、更に1個のバッテリーを加える事にしました。それにより、40,
2024年12月15日に、アマチュア無線の移動運用に使用する、簡易ローテーター用として、新しい12ボルト電源のテスト運用を実施して来ました。元々は、9ボルト乾電池を、1個使用して動かしていた簡易ローテーターでしたが、左右のバランスが取れるV型ダイポールでは、それでも問題なく使用出来ていたものの、144/430MHzで使用する八木アンテナでは、風圧に負けたり、傾斜地での運用の場合には、思った通りに動いてくれないと言うジレンマがありました。それにより、その頃、IC-705の電源として使用してい
14時20分には、既知の広島県安芸郡熊野町のJO4局からもコールバックがあり、久し振りのQSOとなりました。この局とは、車のSNSでも繋がっている局でしたが、乗用車意外にもキャンピングカーも所有する方で、キャンピングカーの集いとかでは、積極的に、アマチュア無線の啓蒙活動をしてくれている方でもありました。このJO4局との交信が終わった時間は15時前でしたが、その後、144MHzと430MHzで、CQを連発したものの、ガッツリと空振ってしまったので、やはり、日曜日との違いを実感したものでした。
2024-12-2今日も、朝7時半頃にUTDさんと出発車が何となく多くて、9時過ぎの到着になった。前回までの記録は下記、続きです♪早速屋上に荷物を持ち上げ作業開始します。屋上からの南西方向・・・屋上の泥溜まりのモミジの紅葉広い敷地なので、周りの紅葉も良い景観です♪やっとアンテナの取り付けまでこぎ着けました。まずは、ポールを少し持ち上げて、28MHzの八木を取付。ここで、ローテーターの取付をして、ポールを定位置まで持ち上げて仮固定。下側の21M
2024-11-26前回までの記録は下記に・・・今日は7時半にUTDさんと出発途中の道路が割と混んでいて9時位に到着。早速、道具・部材などを屋上に運んで作業開始。UTDさんにはタワーの整備を依頼して・・・部品不足だった所などを付けたりしてパイプを入れてベアリングを入れてパイプトップにGPを取付けズリ上げていきます。ローテーターを取付け、八木アンテナをと。今日の予定(´艸`)さて、何処からやるか・・・私は、GP・ローテーターの組立・同軸ケーブ
2024-11-182週間前に工事に行ったお客様。残りのメインとなるアンテナ取付、仕上げに行ってきました。しかし、風もあるし気温も低い・・・8時発、最短コース?を探してましたが少々渋滞気味。途中の街路樹の紅葉が綺麗でした♪9時過ぎに到着、早速作業。ステーを上下しっかりと取って・・・ローテーターを取付け、マストベアリング取付けてパイプの挿入。50MHzの八木を一番上に、V-DPは下側に決定し何とか無事に取付完了。お客様が組立済、基部の部品が防
しかし、RS-E1745の内蔵バッテリーが、普通のリチウムバッテリーだったのに対して、IWASHNGP-50は、内蔵バッテリーの種類が、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーで、価格も割と高かった上に、充放電回数も、約3,000回と言う謳い文句により、こちらを多用する気満々だったので、ショックは、決して小さくありませんでした。そのRS-E1745バッテリーですが、激安だった過去が嘘の様に、異常に高騰していました。RS-E1745バッテリーは、一時期、8,000円弱で売られていましたが、現在では
毎度1年半前に簡易ローテータを作るぞ!とYoutubeで宣言してからなしのつぶて・・だった本件前回の再始動に続けて一歩前進しましたその顛末になります動画にリンク前回、金属ワイヤーでなんとか・・と思ったんだけど、どうにもアイディアが湧かず困った時のゴムバンド!これで動力伝達が出来るや否や予想通りいろいろ滑って駄目ま、あかんとわ思ってたんだけど5%くらいの成功率でもしや・・との期待はもろくも惨敗ゴムバンドはいっぱいあったので複数枚を両面