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撮影日2026.8.23撮影場所中筋駅バスターミナル付近多種多様な車両が存在する中国バスのエアロエース高速車です。意外な前歴です。(一枚目)・「ローズライナー」福山行きのF0702号車です。2007年式BKG規制の三菱車で、12m級大型ハイデッカーです。トップドア・スイングドアでサブエンジン式冷房です。黒サッシT字窓で最後部のみ固定窓、濃色ガラスです。行先表示器はLEDです。車内は4列リクライニングシートで後部トイレ付きの昼行高速仕様となってい
広島に行く時はローズライナー使ってます毎回チケットショップのお世話になってますが…紙の回数券が3月いっぱいで廃止今回はチケットショップに残ってたからバラ売りのもの買えました今後はアプリの『バスもり!』で回数券かえるみたいだけど6枚つづりで使用期間6ヶ月1人でこの枚数使うのは無理だわ世の中便利になっていってるんだろうけど私にとってはちょっとね〜🤣
広島発着の「ライナー」と呼ばれる路線の一つでもあります、広島~福山線「ローズライナー」は、後述の3社で運行されておりまして、JRの新幹線や山陽線と競合している路線でもあります。この路線の所要時間は約1時間40分と、データイムを中心に糸崎駅(広島県三原市)もしくは三原駅で乗換が生じております山陽線の普通列車が広島~福山間で約1時間50分~2時間かかるのに対し、この「ローズライナー」では乗換が生じない分利用しやすい路線でもあります。この名称の由来は、福山市の市花であるバラに由来して
もうすぐ春ですねぇはくもくれんのつぼみが膨らんできてます同じ通りに植えてありますが、陽の当たり具合で差がありますこの木は早いほうよく見るトップナンバーモシカ号の802は最近みてないなぁ代わりに801や803に804が友情出演してきますこの週末はホビーショーが広島でありましたサンプルの展示なんかで、ショーバイに直接関係なく、熱も伝わってこず、早々に退場お帰りは地下から地上にあがるとボンバスがお気に入りの広告意味もなく、撮ってしまうローズライナーを待ってると山陰からの使者
バスで帰ります。2024年秋に福山営業所に入った中古車で、2010年式のエアロエースです。元事業者は小田急バス【多摩200か20-30】(F1019)だそうで、空港リムジンで活躍していたそうです。
2月9日Tuesday。オンラインではできない野暮用があり、広島から福山へ出張です。その前に『セブンイレブン』で軽めの腹ごしらえ。「お店で焼いたメロンパン」(149円+税)とホットコーヒーR(130円+税)。イートインコーナーでむしゃむしゃごくごく。福山へは新幹線だけじゃなく、高速バス「ローズライナー」でも行けます。「さくら」自由席は23分4510円。高速バスは100分2130円。悩ましい選択ですが、時間に余裕があるので高速バスをチョイス。このバス、予想を上回るコン
2024年秋に福山営業所に入った中古車で、2010年式のエアロエースです。元事業者は小田急バス【多摩200か20-30】(F1019)だそうで、空港リムジンで活躍していたそうです。
2019年式のエアロエースです。ROSESTAR塗装になってます。導入当初は甲山営業所に配置され、貸切車でした【福山200か・698】。いつの頃か広島営業所に転属し、広福ライナーの担当に【広島200か25-99】。しかしコロナの影響で広福ライナーの中国バス担当便は運休となり、現在は福山営業所でローズライナーを担当しています。
2015年式のエアロエースです。
2010年式のエアロエースです。
2015年式のエアロエースです。車体側面の社名は”HiroshimaKotsu”の表記の上から”HIROKO”のシールを貼っています。側面後方の社名はサボ受けが設置されています。昨年一時期、広島交通が運行する高速バスの一部を広交観光に運行してもらって、車両も貸し出していました。シールを貼ったままでサボ受けも撤去されていないということは、また広交観光に運行してもらうことがあるかもしれないということでしょう。ちなみに10年前に全く同じ場所で撮ったものです。車体側面の社名表記は”Hirosh
トモテツバス担当便で、2020年に入った中古車で2013年式のガーラです。元事業者はおのみちバス【福山230あ・315】で、尾道-松江線「クロスウェイエクスプレス」開設時に導入した車です。しかし2014年12月8日、おのみちバス担当便の車両がリエッセに変更になると貸切転用されました。トモテツバスに移籍すると、再び高速車になりました。
ローズライナーで帰ります。2018年に入った中古車で、2003年式のエアロバスです。元事業者は東京空港交通だそうです。
こんにちは(´▽`)ノ広島〜福山間を往復するローズライナーのクイズに答えて豪華商品が当たる、30周年キャンペーンが開催中です東京ディズニーリゾート2泊3日間の旅や野球観戦チケット等の豪華賞品が抽選で当たります応募締切5/19詳細はこちらからどうぞおかげさまで30周年‼ありがとうキャンペーン「ローズライナー30周年」広島から福山間を往復運行する「ローズライナー」は、1994年に運行を開始し、お客さまに支えられ、おかげさまで今年30周年を迎えることができました。www.rose-
復路は、トモテツバス担当便で、2020年に入った中古車で2013年式のガーラです。元事業者はおのみちバス【福山230あ・315】で、尾道-松江線「クロスウェイエクスプレス」開設時に導入した車です。しかし2014年12月8日、おのみちバス担当便の車両がリエッセに変更になると貸切転用されました。トモテツバスに移籍すると、再び高速車になりました。トモテツバス初の、いすゞ車です。福山での乗客は5人(私含む)でした。千田BS、福山本郷BSで乗車があったように思いますが、発車するとすぐに寝てしまった
福山へはローズライナーで往復しました。往路は、2016年式のエアロエースです。乗客は5人(私含む)。始発便に乗ったのですが、朝早くから広島から福山に行く人は少ないといったところでしょうか。広尾で1人下車。入船町で1人下車。あとは終点福山駅での下車でした。
今年最後の広島ランチ誰か雨女やっぱりいる?今、雨は降ってないけどどんより曇り気温変化も激しく昼間は20度になるらしい着るもの悩むよねこのまま雨降らないこと祈りながら行ってきま〜す
朝岩国を出て新白島駅までJRで、移動。新白島駅からローズライナーの高速バスで福山駅へ。およそ2時間。試合開始前に師匠が福山駅から車でお迎えに来て頂きまして、師匠誠にありがとうございました。カープ先発は遠藤くんでしたが、球がうわずることも多く、コントロールがイマイチでしたね。育成の上野選手に2安打されたのかな。オリックス先発はアンダースローの村西良太投手かなり打ちにくそうでカープ二軍は6回まで苦しめられていたとは思います。遠藤くん3失点の後、坂田怜くんがあがりましたが、ナックルボールの制
今日の、マツダスタジアム二軍戦も行きたかったのですが、所用で行けなくなり。代わりにという訳では無いですが、明日福山である二軍戦へ行ってきます。
広島交通高陽営業所のエアロエースです。919番は2019年に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、主に高速バス福山線「ローズライナー」で使用されています。このローズライナーは広島~福山間の通勤需要も高く、福山市内から広島市中心部への通勤利用が目立つ時間帯もあります。広島200か25-61三菱ふそう2TG-MS06GP
トモテツバス福山営業所のエアロエースです。332番は2017年に導入されたトイレ付きのハイデッカー車で、主に高速バス広島線「ローズライナー」で使用されています。この車両は中四国で初めて導入された2TG規制の新車で、導入当初は大きな話題となったようです。トモテツバスでは02年から希望ナンバーを採用しています。福山230い・332三菱ふそう2TG-MS06GP
~~~おっさぁ~ん、大変じゃあ。金券ショップの新幹線乗車券が、販売停止になっとるどおお~~~と、昨日、知らせに来てくれた福山市の水辺在住のカワセミさんです。昨日、金券ショップ前を通り、びっくり。JR新幹線回数券が、なんでも販売停止になるとかで、もぅワタクシがいつも利用してた、金券ショップに売ってにゃあんですぅううう。福山から広島に新幹線で行く場合は、もぅ30年以上、↑↑↑の、金券ショップで回数券を買ってたの
2019年式のエアロエースです。
広島の生前整理アドバイザー・沖田です。今日は福山で講座をさせていただく予定です。以前ローズライナーを利用して便利だなぁ。と思っていたのですが、今回も「ローズライナーで行こう!!」と調べていたら、運休になっていました。当面の間となっていたので、2/7頃には再開かな?と直前まで期待を込めて、チェックをしていましたが、再開にはならず、、、でした。残念現在は、新幹線も以前より減便されていますよね。たまにしか利用しない交通手段
昨年入ったエアロエースです。
広島県内を発着する高速バスの開業時のチラシを何枚か載せてみる。※全て現行ダイヤではないので取り扱いにご注意を!(笑)まずは開業当時日本最長の路線バスだった広島〜東京線「ニューブリーズ」まだ山陽自動車道が全線開通していなかったので、今と違って中国自動車道を経由しており三次駅でも客扱いをしていた。また、今は撤退しているが開業当初は広電バスやJRバス関東も共同運行していて、最低でも毎日2台以上の運行していた。原則JR2社の続行運行と小田急バスと広電バスの続行運行で隔日運用していたが、ツアーバ
復路は、2006年式のエアロバスです。乗客は、福山で3人乗車(私含む)。広尾で1人乗車。高速道に入り、福山本郷で1人乗車で、乗客は5人で確定です。エアロバスにたった5人なんて、30分間隔で走らせて大丈夫なんでしょうか。とはいっても、ローズライナーは運行開始から25年たち、広島-福山間の都市間輸送としては定着した感があります。広島-福山間には新幹線と山陽本線もあります。新幹線は速さは抜群ですが高価ですし、山陽本線は安いですが乗客の入れ替わりは多く、227系は高速バスと比べると乗り心地は劣る上
福山へはローズライナーで往復しました。往路は、2017年1月に入った中古車で2005年式のセレガRです。元事業者は、大阪空港交通だそうです。広島センターから乗車しましたが、ここで3人乗車(私含む)。新白島で1人乗車。中筋で2人乗車で、乗客は6人で確定です。降車は、入船町で(中筋から乗車した)2人が下車した以外は、終点福山で下車でした。