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妄想を現実に。退院したら行くと決めていたローカル食堂へタイムスリップ。ここに来ると時が止まったような気分になる、個人的にはどのお店もミシュラン常連と思っています(たぶん違うけど)多くの人に愛される理由はやっぱりあるんですよね。食べる前の舌鼓が一番楽しいけど🍽️【もつ鍋】お酒に好相性のサイドメニューが素敵。酢もつ、キムチ、ピリ辛きゅうり、牛のあぶり等、定番からビールが進みます♪そういえば、知らないうちに店舗が増えてた。店主は生粋の永ちゃんファン。BGM
チェンマイ4日目今朝も6時起き。ミントティーめちゃめちゃミントです。ロッテのクールミントガムを食べた時みたい。朝ごはんを食べに行きます。近所のお寺の境内を抜けてショートカット。ワットラームチャーン。象さんを祀っているお寺なのですが、猫がいっぱいいます。犬もいます朝ごはんは、北側のお堀沿いにあるローカル食堂。今まで前を通ったけど気が付かなかった。チョーポーチャナー朝からがっつりのメニューその中で、一番軽く食べられそうなワンタンスープとシュウマイを注文。ヌードルスー
先日、台北MRT忠孝新生駅の近くの朝ごはん屋さんに行ってきました。「天津豆漿」さんです。昔ながらの台湾の朝ごはん屋さんという感じのお店です。席はあまりありません。外のテーブルで頂きます。テクアウトも含め常に行列ができている地元で人気のローカル食堂です。小籠包を注文しました。スープたっぷりではなくほどほど入っている感じですが美味しいです。何といってもコスパがいいです。8個入りで75元なので約370円です(2026年4月現在)。このお値段でこのクオリティの小籠包が食べられるなんて最高です。一緒
今回は東門市場のローカル食堂をご紹介します。「御紘福福州魚丸店」さんというお店です。お店の中はこんな感じで地元の人達で賑わっています。お店の名前に魚丸とあるのでフィッシュボールスープが看板メニューなのだと思いますがメニューを見たときに「シウマイ入りスープ」というスープにとっても惹かれてしまったのでこちらを注文しました。ワンタンのようですが味がもっとしっかりしていて確かにシウマイっぽいです。美味しい。スープは刻んだセロリがいいアクセントになっています。ちょっと残念だったのはスープがぬるかった
バラット散策記事の4つ目です…野菜やフルーツなどのお店の間に、下着や日用品なども売られていました。頭上のおパンツに気付かず、満面の笑み(笑)手に持っているのは買うソックスです。ランチは市場の通りにあったこちらで~アルコールは置いてありませんので、わたしはアイラン(塩味の飲むヨーグルト)と、ピデ(トルコ風ピッツァ)を。友だちのロール状の中身は何だったか??
今回は台北MRT「劍潭」駅から少し歩いたところにあるローカルバーガーショップをご紹介します。「漢堡大師」というお店です。バーガー専門店ではなくバーガーが有名な朝ごはん屋さんですね。店内はこんな感じ。注文したのは「覇王猪排」というメニューです。猪排というのはとんかつという意味です。台湾ではチキンカツのバーガーは良く見かけますがとんかつはめずらしいと思います。写真では分かりにくいですがとっても大きいんです。だから覇王という名前がついているのでしょうか。目玉焼きもトッピングしました。できたてで熱
今回は台北MRT「劍潭」駅から少し歩いたところにある地元の人で大人気のローカル食堂をご紹介します。「和豊街剣潭油飯小吃店」というお店です。屋台スタイルのお店ですが看板が出ていないのでちょっと分かりにくいです。お店の中はこんな感じ。ザ・ローカル食堂という感じです。こんな雰囲気大好き。口頭注文ですがお店の女性店主はとても丁寧に接してくれるのでちゃんと食べたいものを注文することができました。私が注文したのはビーフン炒めです。いやー、美味しい。たまらない家庭的なお味です。一緒にミートボールスープと
こんにちは。堀(母)です。またまたやってきました「敏華冰廳」今日は、念願の朝ごはん=早餐。(念願とは、ちょっと言い過ぎ❓盛り過ぎ❓←この場合、盛り過ぎの言い回しは正しいですか)さあ〜、待ちに待った今朝の早餐はこちら↓ハム入りマカロニスープ、目玉焼き、トースト、そして、アイス・ミルクティー(甘さ控えめ)後方のボヤけた感じに写っているのは、パテーション。相席の方が見えないようにするのが目的だと思いますが、コロナ禍の際の名残りナイス👍オバサン1人でも、気軽に利用できます。(夜型B
今回は大きなワンタンが売りのローカル食堂をご紹介します。駅からはちょっと遠いのですが台北MRT北門が一番近い駅になります。北門駅から北に向かって10分くらい歩いたところにある「匠香食坊」さんです。つい最近、別の場所から移ってきたようです。お店がとっても新しくてキレイです。ワンタン麺を注文しました。大きなワンタンが3つ入っています。これが本当に大きい。お味はさっぱりと薄味です。でも旨味もしっかりあって美味しいです。これ一杯でお腹いっぱいになります。食べ応えあります。その他に豆干と煮卵も注文
約7時間後…スワンナプームへ到着激混みのイミグレを抜けて空港外へ出たのが1amちょっと前つかれた~とりあえず一服し40分ほどでホテル到着レトロなエレベーター時刻は2am近くなので疲れたしもう眠ろうかとも思いましたがこのまま眠るのはもったいない気がしたのでローカル食堂へとりあえずビール空心菜?ガーリック炒め(旨くてビックリ!)30分ほど飲んで時間も時間なのでホテルへ戻り就寝
パラダイスでボコボコにやられ晩飯へヘウンデ市場へえらい人やわたこ鍋探すがこの通りでは見つからず通り抜けて有名店ケミチプッへ大行列やん諦めてローカル食堂へたこ鍋みっけコンベーいただきまーすシメのポックンパなくて残念それではカジノに預けた分利息付けて返してもらいますかつづくタコ鍋は観光地価格で量も少なかった
山にハイキングに行った帰りにお昼ご飯を食べようとしましたが、まだ春節休み中だったためほとんどのお店はお休みしています。ハイキングの帰りにバスで戻って来た場所が台北MRT「劍潭駅」だったのでその近辺で開いているお店を探しました。あまり頻繁に訪れるところではなくて、この近辺に詳しくないのでなかなか開いているお店を見つけられずにいましたが駅からちょっと離れているところで開いているローカル食堂を発見しました!そのお店がこちら「太子麵店」さんです。ザ・ローカル食堂という佇まい、大好きな雰囲気です。お店の
今回は美味しい炒飯のお店をご紹介します。台北MRT中正記念堂駅近く、南門市場の裏路地にひっそり佇む「馬祖麺館」さんです。お店の中はこんな感じ。典型的なローカル食堂の雰囲気です。注文した炒飯がこちらです。これがお店の看板メニューの炒飯です。エビやお肉など具材が全部入りの炒飯になります。この炒飯のお米がパラパラでとっても美味しいんです。味付け自体はちょっと薄めなんですがその分炒めたお米の味を感じられます。ちょっと焦げたようなお米の味わいがいい感じです。一緒にエビワンタンスープを注文しました。
今晩は☺️今日もお疲れさまです。今日夜勤明けの夫と二人でローカル食堂のお昼ごはんをいただきました。向かった先は看板がかわいい!今日の日替わりはチキンカツ定食でした。お味噌汁とごはん付きで日替わり¥800です。でもワタシはカツカレーが食べたかった!スパイシーなカレーでやわらかい牛肉がゴロゴロ入ってます。揚げたてのカツが埋もれてますカツカレー¥900とらや食堂の人気メニュー💕そして、今日も夜勤の夫にはおべんとう作りました。ミートボール竹輪とピーマン炒め
松江路を散策して、横道などに入って、懐かしさを感じていましたが、ここで、朝食を摂ることに。オススメのトコに入ることも多いですが、ふらっと、人の入りの良いトコに入ることも。店内は、こんな感じでした。やや古めな、食堂な感じです。奥の冷蔵庫に、たぶん冷たい豆乳が入ってると思います。豆とか材料の違いで、何種類かあると思います。ここでは、しょっぱい豆乳を試してみたかったのですが、完全、口頭形式っぽい。ヘタな発音で伝えて、なんとか聞き取ってもらいました。
お昼はおぎやはぎさんの旅グルメ見て食べてみたかったお店へ雑居ビルの3階にお店はありました。冷麺に見えますがこれはミルミョン違いは麺で冷麺はそば粉などを原料にした黒っぽい面に対してミルミョンは小麦粉を原料とした黄色の麺が特徴で釜山の名物料理です。ポッサムも1人分注文この麺は長いのでハサミで十字に切ってから食べます。ポッサム入れ放題くらいのボリュームあります。周りを見渡すと皆さん4、5枚のポッサムが小皿で提供されてます。恐らく別注文しなくても最初からポッサム数枚付いてくるようです。でも
今回は台湾料理の中でも超人気の小籠包のお店をご紹介します。小籠包と言えば鼎泰豊です。何度食べても本当に美味しい。日本にも店舗がありますが私は台湾の鼎泰豊の方が美味しいと感じます。しかし、どの店舗も必ず行列していて待たなくては食べられません(鼎泰豊は予約不可)。そして一人では利用しにくいです。なので今回ご紹介するのは一人でも利用しやすくめちゃめちゃコスパの良いローカル食堂をご紹介します。そのお店がこちら、台北MRT中山國中駅と南京復興駅の間くらいにある「石一篭小篭湯包」さんです。お店の中
この日はKちゃんと、遊ぶ約束初めて来た、宮古島博物館宮古島の歴史だったり生活だったり、想像以上に楽しかったまだまだ行った事がない場所が、たくさんあるね天気が悪い日の観光にも、オススメそれから、noriも私もすっかりファンになった、地元食堂どのメニューも1,000円以下私たちは知らないだけで、こういう食堂がまだまだあると思うこれからも、続けてほしいお店の一つそれから、伊良部のナナホシ商店へ雑貨などを置くお店民謡を歌うお姉さんがやっているとても素敵なお姉さんライブも聞いてみた
山田うどん食堂のかきあげ丼とざるそばのセット。パンチ(モツ煮)も食べたかったけど、我慢我慢。#山田うどん食堂#山田うどん#ローカルグルメ#ローカル食堂#かきあげ丼#かき揚げ丼#ざるそば#パンチ#モツ煮#もつ煮
☆皆さまはネパール国の国民食ダルバートをご存知か?ダルとは豆のことでバートはご飯じゃからまぁ平たく申せば豆のカレー定食じゃな(^o^)現地ネパールの食堂では50〜200円くらいが相場でカレーやおかずや漬物を混ぜ合わせて喰うのじゃよローカル食堂ともなれば食器も減って、ご覧のようなワンプレート料理で出てくることもござる😅ちなみに現地のネパールではタルカリやアチャールやご飯は無限に補充されますれば、どうやって止めるのか調べてから参られる方が宜しかろうのう😅
リモート会議の後、仲良しの香港女子Yちゃんとディナーへ。『【香港へ出張】香港のホテル探しは難しい!初めて泊る紅磡駅直結?ホテル』今回の出張はとにかく出発まで時間がなかった事もあり、香港のホテルは旅行会社が選んだホテルをそのままOKした。普段は九龍側、ネイザン・ロード近くのホテルに泊…ameblo.jp何か食べたいものあるか聞かれて、雲吞麺と答えたら、指定されたのがここ耀記雲吞麵食佐敦という立地にも関わらず、観光客はほとんど来ない店だという。確かに、私も来るのは初めてだわ。
こんにちは、再逃亡の旅はまだまだこれからだけど昨日は語学レッスンの日、朝8時半ごろにBanilahゲストハウスを出発しました、前日に予習復習も完璧👌cafe.de.sotの庭園、水蒸気を撒いていて癒される今回のグループレッスンはMINT先生です、テキパキとしたレッスン👍レッスン2回目にして、昨日は中国人2人が欠席、中国人女性2人、中国人男性1人、香港人女性2人、そして僕の6人の授業でした中国人女性2人が私語が多くて先生から何度か注意されていた、馬鹿ですね〜😆反面、香港からのお二人はおと
この日は、倉敷市下津井田之浦にある「鷲羽山レストハウス」「ローカル食堂・にランチに来ましたよ。さわらの塩たたき定食1,500円を頼みました。セルフスタイルです。好きな席に座ります。瀬戸内海の島々と、瀬戸大橋を望められますよ。とりあえず、やっぱりノンアルコールビールですな。さわらの塩たたき定食です。さわらの塩たたき。さつまいもの甘露煮。きんぴらごう。漬物。味噌汁。ご飯。美味しかったです。ごちそうさまでした。
今回ご紹介する台湾グルメは「牛小排麺」です。牛小排とは骨付きカルビの意味です(たぶん)。これは台湾の一般的な料理ではなくお店のオリジナルメニューになります。そのお店がこちら、台北MRT忠孝新生駅近くの「大福燒」さんです。私好みのローカル食堂、いい感じです。牛肉が入った麺なので普通に考えると牛肉麺というメニューになると思いますが、このお店は通常の「牛肉麺」とは別のメニューとしてこの「牛小排麺」が存在します。お店の提灯に書いてあるので看板メニューなんだと思います。それがこちらです!
旅の疲れと、仕事疲れが重なり、疲労困憊、土曜日から稽古を始めます本日は2日間夕食編寧夏夜市で最後の晩餐芋頭太郎でマンゴーカキ氷今旅2度目のマンゴーカキ氷氷はガリガリタイプ、室内はエアコンでキンキン、あまりの寒さで美味さ半減でしたが、マンゴーは最高夜市と言えば屋台飯注文はコレ招牌甘梅地瓜、日本に訳すすと、オススメの甘梅パウダーのサツマイモ、日本円で約180円オーダーが入ると、再度揚げてくれるので、サクサクの熱々の旨々、カキ氷で冷え切った身体が一気に復活最後はローカル食堂、やはり
蟹座で月と木星がピッタリ重なった昨日出先で思いがけず、空き時間が出来たので1人ランチすることに。栄養満点💯のチュオタン(どじょうスープ)おかずいっぱいで嬉しい〜〜山椒の粉を入れていただきます♡ローカルなお店に1人で行くことはあまりないんですけれど路地裏にあった素朴な家庭料理の食堂にフラ〜ッと入りました。上に乗ってる緑の葉は韓国南でよく使われるハーブ、パンア♡パンチの効いた、独特の味。これ、チヂミに入れても美味しいんですよ〜この食堂はお母さんが調理場を担当しお父さん
まずは住まい。バンコク郊外も選択肢の一つ。夜遊びしないとか知り合いが少ないならノンタブリお勧め家賃も安め。食堂もスクンビットあたりより安め。偶に都会バンコクに行くのなら電車で1時間くらい。
先月行ったみちくささん昨日再訪してきましたカツカレー小と八重山そば小まずは食べてみたかった八重山そば良い意味で期待を裏切らず普通に美味しいソウルフードの鑑ですそして今回わかったのは..この店の小は大に対する相対的小つまり普通サイズということになりますなのでお腹いっぱいになりましたサトウキビ畑やパイン畑が広がる中で気軽に立ち寄れるローカル食堂砂漠のオアシス的存在進化系の八重山そばを提供する人気店/有名店ももちろんいいけれどこういう素朴なお店に来ると別の意味で石垣
母と娘の2人ぶらり旅の第2段はヤワラートです初回のぶらり旅はこちら↓『2歳児と母のぶらぶら街歩き@サムットプラカーン』天気が良すぎる日外に出かけたいvs.暑いから家でいたいの葛藤です。。。でも、本日は気合を入れて、娘と2人で外出することにしました行き先はサムットプラカーン…ameblo.jp同じコンドで仲良くなったおじさんがヤワラートまで高速バスで行けるよ〜と教えてくれてから、ずっとその方法で行ってみたいとうずうずうずうずしていましたそれを夫に話したところ、1人で行くなら
みなさん、こんにちは!バンコクへやって来ました!何故って?ピンクガネーシャ様とエラワン廟への参拝のため╰(*´︶`*)╯先ずはバンコクに到着後、サクッと夜ご飯@イムジャイプロンポンエリアでは、人気のローカル食堂のひとつです♡