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北海道・苫小牧にございます『霊観占い大幸』代表の峰ゆり子でございます。【今日の苫小牧の空模様】早朝外気温10度日中最高気温18度空気質22✧✧✧日一日と、秋が深まっていく北海道。10月の朝夕は、空気が凛として、肌に触れる風にも、冷たさを感じるようになりました。窓の外を眺めていると、季節が、また一つ先へ進んでいるのだなぁ、と思います。季節は、誰かに急かされることもなく、静
長苗代駅は、青森県八戸市に位置するJR八戸線の駅で、昭和9(1934)年の開業以来、八戸市街地の西端で地域の日常を支えてきた無人駅です。駅の西側には田園風景、東側には市街地が広がり、すぐ横を貨物専用の八戸臨海鉄道が並走するという、鉄道ファンにも興味深いロケーションにあります。今回は、そんな長苗代駅を訪れ、駅周辺の風景や八戸臨海鉄道との関わり、そして貨物線の歴史もあわせてご紹介します。東北新幹線や青い森鉄道が発着する八戸駅を出発すると、八戸線はすぐに街並みの中へ入ります。その
夏の終わりの会津盆地。ほんのり黄色く色づき始めた田園の中を、只見線がトコトコと走っていきました。もうすぐ、実りの秋ですね。
まだまだ暑い日が続きますが、朝晩、ほんの少し秋の風を感じます。今朝、孫娘と中学校へ向かっている途中、孫娘が『あ?風が秋の匂いがする・・・』とひとこと。そう言われてみれば確かに・・・って納得。本当だ!風が秋の匂いがする。そうか・・・今日から9月だな・・・・ふと、遠い昔の懐かしい風景を思い出した。昔々、もう55年ほど昔のこと、大学1回生の頃、夏休みの終わり際に単線非電化ローカル線に乗って一人旅をしていた。蒸気機関車からディーゼル機関車に、国鉄に動力近代化の波が押しよしていた時代
「赤沢までおとなしくついてこい」と言われて京子は剛志についていった。少ない所持金から電車のきっぷを買い、普通列車で二時間くらいかけて赤沢駅まで行った。赤沢駅で降りて列車が出発し降りた客も散り散りになると剛志と京子だけが駅に残った。剛志は少しイライラした様子で何かを待っていた。(✣フィクション、未完)読後は下記ボタンにて投票にご協力ください。にほんブログ村吹奏楽ランキング。
7月27日、月曜日のことです。島根県に旅行に来ています。『ママ友に会いに行く旅②』7月26日、日曜日、ママ友のおうちに遊びに行った時の話の続きです。『ママ友に会いに行く旅①』7月26日、日曜日のことです。お出かけします。なんと、約10…ameblo.jpママ友に会いに行って、電車を見て。昨日はWでサンライズに会えるという奇跡にも遭遇。ママ友に興奮気味にメッセージしたらこれもご縁よね、このご縁に感謝!って言ってた。本当に素敵なママ友さて、大好きなドーミーイン
長野駅からローカル線で飯山へホームで待っていたら「自分でドア開閉ボタンを押して乗れるんだった」💦車内ガラガラで新幹線は速いけどローカル路線電車の旅が好きだ知ってた?👇ニックさんのInstagramが上がった時丁度千曲川沿いを走ってましたりんご🍎畑を見ながら乗っていたら涙が出そうになった。色んな所に行ったなあ。これからも動ける限り全国旅したいと思います。心に残る旅をありがとう。
夏の青春18きっぷが発売されたので、3連休を利用して、出かけてきました。7/170日目秋葉原23:30→松本4:50松本駅に早朝に着く夜行高速バスで出発。八王子IC付近での事故渋滞もあり、談合坂SAでの休憩がなくなった。バスには、トイレがついていたが、バス内の移動したくない為、我慢していた。談合坂の代わりに諏訪湖で休憩。定刻より5分ほど早く、松本駅近くのファミマのある停留所に到着。7/181日目松本5:47→上諏訪6:26下諏訪まで、高尾行の電車に乗ったが、昨夜の高速バスで寝つ
撮影日2025.4.15撮影場所JR四国予土線江川崎駅前回までに続き、昨年乗車の四国を代表する秘境路線・予土線の記事です。今回は途中の主要駅である江川崎駅を紹介します。人里離れた隠し里の様な場所でした。(一枚目)・宇和島行きの普通列車はこの江川崎駅で暫く停車しました。ずっと四万十川に沿って走って来ましたが、ここは駅からは離れています。キハ323の貫通側の前面は0系の特徴のボンネットの「鼻」と前照灯がイラストで描かれており、加えて前面上部にも0系の特徴
撮影日2025.4.15(1枚目は2024.5.15)撮影場所宇和島行き普通列車車内(1枚目は宇和島駅)前回紹介した昨年乗車のキハ32形「鉄道ホビートレイン」の記事の続きで、今回から高知と愛媛を結ぶ秘境路線・予土線に乗車しました。本数が大変少なく、乗り通すのには難儀な路線です。(一枚目)・こちらは一昨年宇和島を訪れた際に撮影したものですが、予土線の前身・宇和島鉄道が開業時に導入した1号蒸気機関車のレプリカです。予土線は土佐くろしお鉄道若井駅~JR予讃線北宇和
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青森県むつ市の中心駅、JR大湊線・下北駅。終点の大湊駅よりも知名度は低いかもしれませんが、下北半島の鉄道交通を支えてきた重要な駅です。かつては旧国鉄大畑線、後の下北交通大畑線が分岐し、下北半島北部への玄関口として賑わいました。現在の構内は意外なほどコンパクトですが、昭和時代の航空写真を見比べると、その歴史の大きさに驚かされます。今回は現在の下北駅を訪ねるとともに、廃止された大畑線の痕跡を航空写真やストリートビューで追いかけてみました。下北駅|駅舎と駅前本日は、
旅シリーズ【能登】長くなりそうだから分けました前編ですだんだんよくなるみらいはあかるいごきげんさんふわふわ~『宇宙の調和に感謝します』すこぶる歓びと安らぎと豊かさを共にお祓いよりお笑いひとりさんとアクセスバーズを若狭から日本と世界の隅々に私と私に関わる人すべてが豊かで健康で美しくなります福井県でひとりさんのお店銀座まるかんと脳の断捨離・アクセスバーズを伝えてますみんなのうさロンうえのりつこです石川県の能登地方に先週行ってきました私は、ひとりさんのお
青森県むつ市のJR大湊線・近川駅。下北半島へ向かう途中にある小さな無人駅ですが、今回は駅訪問史上でもかなり珍しい形で降り立つことになりました。原因はまさかの降車駅間違い。折り返し駅を勘違いして下車してしまい、気付けば夜の近川駅にひとり取り残されることに。ふつうなら鉄道趣味を続けていても、なかなかやらない失敗。真っ暗な駅前、走り去る列車、そして次の列車までの待ち時間――。今回はそんな“予定外の駅訪問”になった近川駅を、後年撮影した昼間写真も交えながら紹介します。近川
こんにちは。alisumiです。今、4:00pm過ぎ。目的地大江戸温泉物語Premium仙台作並に無事着いて、お風呂入ってきました。お風呂の隣りに湯上がりラウンジあって、アイスキャンディー桃味食べて、🍋レモンサワー飲んで、ようやく落ち着いたところです。ここは山の緑すごいです!汐美荘とは対照的😄お腹空きすぎで、5時半の夕食バイキング待ってます。仙台に着くまでは、スムーズで、都会の仙台駅前人通りの多さにひっさしぶり~とわくわく気分。ところがどっこい、そこからが、alisumi特有の土
現役最古のポニーワーレントラスである五行川橋梁『2024年2月真岡鉄道真岡駅周辺と駅構内の様子』真岡鉄道の車庫を跨線橋から見てみます『2024年2月真岡鉄道真岡駅「SLキューロク館」展示車両③客車編』「SLキューロク館」展示客車スハフ4425…ameblo.jp真岡駅を出発します。しばらくすると先ほども通過した五行川橋梁に差し掛かります。この鉄橋ですが、小貝川橋梁と合わせて現役最古のポニーワーレントラスと言われており、鉄道黎明期にイギリスの技術で鉄橋が設置されたころの
真岡鉄道の車庫を跨線橋から見てみます『2024年2月真岡鉄道真岡駅「SLキューロク館」展示車両③客車編』「SLキューロク館」展示客車スハフ4425『2024年2月真岡鉄道真岡駅「SLキューロク館」展示車両②蒸気機関車編』「SLキューロク館」展示の目玉…ameblo.jp「SLキューロク館」見学の後、真岡駅周辺を時計回りに散策してみます。実はコンビニやお土産屋さん的なものを探していたのもあるのですが、そのようなお店はありませんでした。残念。真岡駅構内の反対側にはDE
こんにちは♪当ブログへご訪問いつもありがとうございますっ初めての人もいらっしゃいませ♪ひさびさの『夜のたわごと。102』いってみます。描くひとミサトサリーエル(↑若ぶる)今回は東京葛飾区にある四ツ木駅へ電車に乗って・・・。そう、キャプテン翼の高橋陽一先生のご出身地でゆかりの地、ということでわくわく遊びに行ってきました。ずっと、行ってみたかったんです^^爽やかな初夏の日。(26年6月1日、月曜日)
明知鉄道:東野~飯沼NikonZfcNIKKORZDX18-140mmf/3.5-6.3VRCreativePictureControl:風景〝かきクン〝
青森県上北郡東北町にある小川原駅は、広大な田園と防雪林に囲まれた静かな無人駅です。青い森鉄道の中でも利用者が少ない駅のひとつで、周囲に目立った集落もなく、まるで風景の中に溶け込むように存在しています。それでもホームには花が植えられ、地域の手で大切に守られている様子が伝わってきます。近くには小川原湖が広がる――そんな小川原駅を訪ねました。小川原駅|駅舎と駅前小川原駅は、1944年(昭和19年)に信号場として開設され、1953年(昭和28年)に駅へと昇格しました。2010年(
明知鉄道:岩村~花白温泉NikonZfcNIKKORZDX18-140mmf/3.5-6.3VRCreativePictureControl:風景〝かきクン〝
明知鉄道:花白温泉~山岡NikonZfcNIKKORZDX18-140mmf/3.5-6.3VRCreativePictureControl:風景〝かきクン〝
明知鉄道:阿木~飯羽間NikonZfcNIKKORZDX18-140mmf/3.5-6.3VRCreativePictureControl:風景〝かきクン〝
こちらの記事は千葉ろぐ2026年5月記録(アルバム)INDEXです※記事の日時=記録整理用日時です※画像や動画の流用は固くお断りします養老渓谷旅2026(↑7:42)レアな特急さざなみに乗り(↑8:54)五井駅到着🚉(↑9:07)五井駅で小湊鐵道に乗り換え前後車両で別の顔駅には猪の像🐗(↑9:11)いざ出発(↑10:00)里見駅でしばらく停車その間皆降りて撮影したり冷やしきゅうり等も売られていて美味しくいただきましたそしてシャボン玉の演出も一車線
「SLキューロク館」展示客車スハフ4425『2024年2月真岡鉄道真岡駅「SLキューロク館」展示車両②蒸気機関車編』「SLキューロク館」展示の目玉、49671号機『2024年2月真岡鉄道真岡駅「SLキューロク館」展示車両①貨車編』真岡鉄道真岡駅に隣接する「SLキュー…ameblo.jp前回に引き続き「SLキューロク館」の展示車両を見ます。今回は客車の展示車両であるスハフ4425です。車掌室がある側から見てみます。スハ43系列から車掌室がデッキの外側に設置されるよ
明知鉄道:東野~飯沼NikonZ50ⅡNIKKORZ28-400mmf/4-8VRCreativePictureControl:風景〝かきクン〝
青森県おいらせ町にある下田駅(青い森鉄道)は、いまも現役で使われる本格的な木造駅舎が残る貴重な一駅です。二層屋根の重厚な外観、木の温もりが感じられる構内、そして地域の歴史を伝える展示物――その一つひとつが、この駅の長い歩みを物語っています。かつて「下田町」として栄えた地域の中心駅でもあり、現在も生活の拠点として機能しています。この記事では、駅舎の魅力や構内の様子に加え、下田という地域の歴史にも触れながら、青い森鉄道の中でも特に「時間の流れを感じる駅」の姿を丁寧に紹介します。
岐阜県恵那市NikonZ50ⅡNIKKORZ28-400mmf/4-8VRCreativePictureControl:風景〝かきクン〝