ブログ記事30件
読者のみなさまお疲れ様です。今回はマムートの話題です。残っていたタイヤの取り付けと軽めのウェザリングをおこなって完成としました。それでは完成画像をどぞ。AFVクラブ1/35AEC装甲指揮車ドイツアフリカ軍団「マムート」色々と罠がありましたけど、なんとか形にはなりました。まぁ、いつものようにあちこちおかしいですけどお許しあれ。車内はこんな感じ。ミニチュア的でいいですよねぇ。んで、いつもの記念撮影は、過去
読者のみなさまお疲れ様です。今回はマムートの話題です。前回からさらに小物の取り付け等を進めました。かなり完成に近づいた。ちなみに、車体上部の手すりのようなエッチングパーツですけど、本来は赤いラインのよう「コの字型」になるんですけど、そうすると天井部分を取り外すことが難しくなるんですよね。んで、パッケージの作例を確認したところ、何事もなかったかのように切断されてましたwまぁ、そうなるわな。てことで、ねこみみもメーカー推奨(?)にならって、し
読者のみなさまお疲れ様です。今回はマムートの話題です。車内の塗装&組み立てを地味に進めております。まだまだ内部の作業が続きます(汗)
読者のみなさまお疲れ様です。今回はマムートの話題です。前回に続いて組立て。・・・の前に運転席付近の塗装。塗装も並行して進めないと後から苦労しますからね。んで、現在はこんな感じ。装甲バスですなwてことで、次回に続きます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はマムートの話題です。前回に続いて組立て。塗装の事を考えつつ、組み立てを進めています。まだまだ先は長いですな。てことで、次回に続きます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はAFV系プラモの話題です。無事にⅣ号F型が完成しましたので、次はこちらのキットです。AFVクラブ1/35AEC装甲指揮車ドイツアフリカ軍団「マムート」まさかのイギリス軍車両wドイツ軍が鹵獲してロンメルの愛車になったんですよねぇ。ちなみにこちらのキットはねこみみにしては珍しく罪プラ。2年以上前に購入して放置してました。んで、こちらのキットは、車内が再現されてるのが魅力なんですよね。完成するとこ
タイトルロンメル軍団を叩け公開年1971年監督ヘンリー・ハサウェイ脚本リチャード・M・ブリュエル主演リチャード・バートン制作国アメリカ本作は北アフリカを舞台に英軍特殊部隊の活躍を描いた戦争映画。監督のヘンリー・ハサウェイは西部劇、冒険活劇、ノワール、スパイ映画、戦争映画、歴史劇、コメディ、サスペンス、ミステリー様々なジャンルをこなせる職人監督。それゆえか批評家からの評価は芳しくないが、娯楽映画に関しては定評がある。ただし、本作は1967年に公開された「トブルク戦線
読者のみなさまお疲れ様です。今回はロンメル元帥の話題です。各パーツの塗り分けが完了したので、あらためて組立てて完成としました。それでは完成画像をどぞ。タミヤ1/16ドイツ・アフリカ軍団ロンメル元帥なんか微妙にバランスがおかしいけど、雰囲気はいいですw顔が微妙に大きいのが原因ですね。顔が少し下向きになってしまったようです。仮組みの時は気づかなったんだけど、ちょっと残念。顔は造形に任せてなんとかそれっぽくなっ
読者のみなさまお疲れ様です。今回はロンメル元帥の話題です。前回は仮組みまで完了していたので、各部の塗装を進めております。フィギュアもバラバラの方が塗装が楽ですね。基本塗装はほぼ完了しているので、次回は完成予定です。
読者のみなさまお疲れ様です。今回はロンメル元帥の話題です。パーツの確認が済んだら仮組み。いい感じですけど、制帽のフィット感がおかしかったので、少し削って合わせました。これで仮組み完了。次回は塗装に進みます。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は模型一般の話題です。無事にクレアが完成しましたので、次はこちらのキットです。タミヤ1/16ドイツ・アフリカ軍団ロンメル元帥こちらもグライフからの流れですw前にドイツ国防軍将校を製作しましたけど、けっこうそれが良かったんですよね。んで、いい機会なのでこちらを選択しました。パーツはランナー1枚。それと、ゴーグルのクリアーパーツが1枚。勲章類が別パーツになってますね。これはリアル
読者のみなさまお疲れ様です。今回は読み終えた本の話題です。ロンメル戦記(山崎雅弘著)第一次大戦での山岳戦。ヒトラー総統の護衛隊長から装甲師団長へ。西方電撃戦では幽霊師団と恐れられた快進撃。そして、栄光と苦悩の北アフリカ戦線。ノルマンディー上陸作戦から和平の模索、総統暗殺嫌疑。全戦歴とともに人間ロンメルの52歳の生涯を描く。(作品紹介文より)というわけで、ロンメル戦記w先日、グライフが無事に完成したので、その流れで読んでみました。なんか子供の頃に似たよ
このキット、製作するのは、これで三つめになります。最初に製作したのは、もう十年も前?かと思います。引っ越しに合わせて、製作した模型を約半分、処分しましたが、これも、その折にヤ○○クに出品して、落札していただきました。そのとき、予想外の高値で落札いただいたのに味をしめて、その後、キットを二つも買い込んでしまいました。で、今回、製作したのは、その最後に残ったひとつになります。さすがに、自分でもいささか食傷気味の感じですが、それでもつくづく素晴らしい造型のキットだな…と思います。
プラモデルの断捨離フィギュアはあまり得意ではないが、ドイツ軍の制服は好きなので何体かつくった。画像はロンメル元帥と陸軍将兵のものです。ヒットラー暗殺に連座したロンメルは、家族の生命と交換に自殺します。国民的英雄を反逆罪に処するのは得策でないと判断した、ヒットラーの命令でした。ロンメルに関する書物も随分と読みましたが、プラモデルは戦車にしろ艦艇、航空機にしろ、「歴史」に思いを馳せ、物語をなぞりながら作るのは楽しいものです。
御来欧音工廠で落成したホルヒ1aをオラたちニャンニャン袁紹軍で分配するニャン!オラの選んだホルヒはドイツ国防軍のエリート部隊・グロースドイッチュラント師団(大ドイツ師団)だニャン!by顔良ローバードイツ陸軍の精鋭部隊というだけでなく、車両もキジトラ迷彩!(笑)オラにピッタリだニャン!この顔良ローバーが計画したニャンニャン袁紹軍の機械化(自働車化)計画もこれで完了だニャン!飼い主:ホルヒ1aSS第三装甲師団トーテンコップ田豊とらっきー
双眼鏡とゴーグルのパーツを取りつけて、「吊り紐」を追加しました。ロンメル本体には、かるくウェザリング。で、作業終了です。このキット、自分は二度目の製作ですが、とても良質の模型ですね。あまり巧いとは言えない自分が塗装しても、この程度にはデキます。モールドもしっかりしているので、塗装もラクでした。というか、製作がとても楽しかったですね。
エアブラシと筆塗りの併用で、基本?塗装の作業を終えました。あとは、控えめにウェザリングを施してみます。
これを製作してみようと思います。とりあえず、ここまで組みました。あとは、塗装しながら接着する段取りになります。
このキット、ずいぶんと以前に製作していたものですが、いまごろになって、細い真鍮線と板オモリをつかって機関銃のスリング(ベルト)をつくり、取りつけてみました。ついでに、おなじタミヤの1/16スケール・フィギュア「ロンメル元帥」のほうも、ちょっとだけ手直し…。こっちは顔にすこしメリハリをつけ、そしてとくに上着の縫い目などに陰影を加えてみました。
広島、長崎と原爆が投下され多くの方が苦しまれて亡くなった事に哀悼の意を表します。ルーズベルト大統領が1945年に日本の高野山を中心とする呪詛集団により殺された後、副大統領であったトルーマンが就任、彼はその原爆の存在すら知らなかった。マンハッタン計画でオッペンハイマー博士などのアメリカの研究者は無能であり、開発出来ない状態であったが、ナチスドイツが既に開発に成功していた3つの原子爆弾を、ロンメル元帥経由でアメリカは入手出来た。無能なアメリカの研究者達原子爆弾を利用する事により、世界の戦争を
連合国が最も恐れ、そして最も尊敬した人物。「砂漠の狐」と呼ばれた男がいた。男の名はエルヴィン・ロンメル元帥。第二次世界大戦中、枢軸国のイタリアは「ローマ帝国の再建」を目指すべく、北アフリカを支配下に納めようとしておりました。そして、ヒトラーも地中海諸国を枢軸国側の領土にするように、ロンメルに指令を出すのでありました。ロンメルは100両前後の戦車と共に北アフリカへ到着するのですが、イギリスに対して物量で劣勢であった為、トリポリでの軍事パレードでは戦車の
鬼姑さんのブログことたま社長さんからのリブログです🙇13分の動画です世界救済計画❗理解するかは自分の頭で考えたいです🤔
ノルマンデー上陸作戦の考察プロローグルントシュテット(西方総軍総司令官)ロンメル(西方総軍B軍総司令官)この二人の司令官は当初はカレー上陸を信じていた。ヒットラーも国防軍最高司令部もカレー上陸を信じていた。何故なら連合軍の諜報機関がその総力を挙げた、ノルマンデーからドイツ軍の目をそらす欺瞞作戦が功を奏したからである。この熾烈な欺瞞工作の詳細は多くの書物になり、映画の名作「針の目」にもなっている。(ヒットラー直属のスパイが、イギリスに埋め込まれて活躍し、連合軍の欺瞞工作を見破り、
第二次世界大戦の終わり、1945年8月6日テニアン島を飛び立ったB29、エノラ.ゲイ号が、世界最初の原子爆弾【リトル.ボーイ】を投下しました。と歴史は記されています。アメリカはマンハッタン計画と言う、オッペンハイマーやエンリ.フェルミなどの世界的物理学を集めて研究させ開発に成功したと、世界に大宣伝しました!が、しかし、それはアメリカ政府が一世一代を掛けた大ウソであったのです。これを知られると面子まる潰れです。実はドイツ国防軍は1939年から既に実験段階に入っていて、ユダヤ人以外のド
ドイツ兵R010925(ロンメル元帥)と題しまして1/35「TAMIYAのITEM8962」を作成しましたので掲載します。TAMIYAのITEM89629の顔は、インジェクションですがかなり原型もいいのです。組み上げはカチカチと気分良くすぐ完成します。それでは画像中心で掲載します。まずは、ごあいさつ画像です。アメーバブログは最初の画像がトップで出てきますのでちょっと力をいれてジオラマ風とします。ジオラマ題名「ガス欠黄昏れ時の砂漠の狐」顔は、若干イメージと異
いらっしゃいませ、『る~む335』です祇園祭後祭も終了、本日関西圏も無事梅雨明けでいよいよ夏本番の筈!?グライフの土台も順調に進んでいます前回レイアウトしたベースにテクスチャーをつけて、乾いた地面らしくしてみました。本日の日中晴天の中、直射日光で撮影砂漠らしく見えますか?現在は車体を固定して接着剤の乾燥中です。足回りをベースに合わせて再度汚していきたいとお思います。フィギュアも追加するので、まだまだ作業は続きます。フィギュアです。ロンメル元帥を中心に御付の
第2次世界大戦中、アフリカ戦線での活躍で「砂漠の狐」と称され、敵味方を問わずに名将として名をはせたドイツ陸軍のロンメル元帥の評伝。50代の僕でも、ミリタリーのプラモデルに親しんでいた小学生のころからその名は知っていた。ドイツの軍人では最も有名人の一人だと言っても過言ではないだろう。ドイツ陸軍の本流であるプロイセン出身でなかったロンメルは長らく不遇だったけれど、ヒトラーの愛顧を得てから出世街道を駆け上がったという。しかし、ヒトラー暗殺事件への関与を疑われて、「名誉」の自殺で閉じられたその生涯
今日は小雨で始まりました。段々13号が近づき、風雨が強まってくるのでしょうね。8が続くと色々在りますね。①天海祐希さんの誕生日です。お幾つになられたのかな?宝塚時代が懐かしい。②88ときたらドイツ軍の超有名88ミリ高射砲ですね。これをロンメル元帥が水平に使ってイギリス軍の戦車を片っ端からぶち抜いたそうです。③今日一日の特別日銀だこのたこ焼きが先着88名様一船8個入り88円也。④なんかないかいな?。。。。反対から読んでもなんかないかいな?