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今日はスポーツスターのカスタムオーダーをいただきましたので紹介したいと思いますこちらのバイクのスイングアームを延長加工してリジットサスの製作やリヤフェンダーの加工取り付け等をしていきますまずはエキモ大西さんにロンスイ加工をしてもらってツイストリジットサスを製作してバイクに取り付けるとこんな感じになりました後はリヤフェンダーとシートの加工取り付けをして完成となります今日も頑張ります
今日はSR400のロンスイ加工をしてもらって取り付けをしましたので紹介したいと思いますこちらのバイクのスイングアームをロンスイ加工していきますとりあえずスイングアームを外してエキモの大西さんにロンスイ加工をしてもらうと5センチロンスイの完成です早速バイクに取り付けるとこんな感じになりました今日も頑張ります
今日はSR400のロンスイカスタム等のオーダーをいただきましたので紹介していきたいと思いますこちらのバイクのスイングアームをロンスイ加工してもらいますとりあずスイングアームを取り外してエキセントリック大西さんに丸投げをして5センチロンスイの完成ですでバイクに取り付けるとロー&ロングなスタイルに生まれ変わります今日も頑張ります
今日はカスタム中のSR400のロンスイ加工をしてもらいましたので紹介したいと思いますこちらのバイクのスイングアームを5センチロングに加工してもらうと加工の完成加工はいつものエキモ大西さんで早速バイクに取り付けるとこんな感じになましたこれからシートレール加工をしていきます今日も頑張ります
スポーク張り替えに疲れて、違うことします。リアアームを伸ばしてみたくなりプラ棒で継いで2.5ミリほど伸ばしてみました。フレームを仮組みして組み込んで狂いがないか確認です。チェーンが入らなくなり少しスプロケを削ったりして組みこみ。補強しながら進めましたが、なんかいまいちでボツに。今度は1ミリプラバンでUの字に2枚切り出し、2ミリプラ角棒を挟んで作ってみました。延長は2ミリ程度にしました。スプロケの歯をとってギリギリ入ります。アライメント確認。何とか行けそうです。あとショック取
今日はカスタム中のSR400のタイヤ交換等をしましたので紹介したいと思いますこちらのタイヤに交換して加工したロンスイも組んでいくとこんな感じになりました前後ともタイヤとフェンダーがギリギリなのでどうしましょうという事で今日も頑張りますオリジナルパーツはこちら
今日はSR400のカスタムオーダーをいただきましたので紹介していきたいと思いますこちらのバイクのタイヤ交換にシート交換と純正スイングアームをロンスイ加工していきます早速スイングアームを外して5センチロンスイ加工の完成です加工はいつもエキモの大西さんにお願いしています今日も頑張りますオリジナルパーツはこちら
今日はカスタム中のSR400のスイングアームをロンスイ加工して取り付けましたので紹介したいと思いますいきなりですがノーマルスイングアームの4センチロング加工になります早速バイクに取り付けるとリヤがグッと長くなって車高も下がりました次の作業はシートレール加工をしていきます今日も頑張りますオリジナルTシャツの通販はこちら送料無料店頭販売もしていますオリジナルパーツはこちら
フロントフォークに続き、スイングアームの延長、ワイド加工です。スイングアームをパイプで新規に作ったり、他車種、もしくは社外を使うのもいいですが、カブ「らしさ」を残すポイントとしてニコイチでロンスイ加工です。その為には純正のスイングアームが2本必要になります。ここで重要なのがブレーキの廻り止めのトルクプレートの取り付け位置。マニアではないので何のスイングアームがどの位置とかまでは知らないですが、左の緑の方は軸側で、右の青い方はアームの真ん中ら辺に取り付けがあるのが分かると思います。
今日はカスタム中の250TRにロンスイを取り付けましたので紹介したいと思いますエキモの大西さんにロンスイ加工してもらったスイングアームです早速バイクに取り付けるとこんな感じになりましたスイングアーム側のサス受けの位置も下げて取り付けてますのでロンスイと合わせてローダウン効果がアップしています次はシートレール加工をしていきます今日も頑張りますオリジナルパーツはこちら
今日は250TRのカスタムオーダーをいただきましたので紹介していきたいと思いますこちらのバイクをチョッパースタイルにカスタムしていきますまずはノーマルのスイングアームをロンスイ加工してもらいますオーナーさんお待たせしていて申し訳ないです丁寧に急ぎますオリジナルパーツはこちら
今日はSR400のカスタムオーダーをいただきましたので紹介したいと思いますこちらのバイクをロンスイカスタムしていきますとりあえずスイングアームをバラしてエキモ大西さんにロンスイ加工をしてもらいましたノーマルの5センチロングでサス受けはノーマルの位置に戻してもらってますペイントをして組んだら完成となります引き続き頑張りますオリジナルパーツはこちら
今日はSR400のロンスイやリヤホイールを16インチにしましたので紹介したいと思いますこちらのバイクのスイングアームを5センチ延長加工をしてもらってさらにサス受けを元の位置に戻しますリヤホイールは16インチに変更をしてなんだかんだで完成です車高はほぼ変わらずにグッと延長できましたこのベターっとした感じがカッコいいと思いますありがとうございましたオリジナルパーツはこちら
ここまでカスタムしてきて、実は最初はCR110カブレーシングっぽくカスタムしようとしていたというと「は?」と思われるでしょう。自分でもおかしいと思っているのですが、そのあたりが変わったきっかけは「Rモデルってのがあるけどどう?」って一言だったと思います。当初はシルバータンクに赤フレームでずっと考えていたのですが、最新のRモデルの黒が入荷する時期だったため薦められるままに購入しました。真っ黒なボディ。この時点でCR110カブレーシングは消えました。なので最初からフェンダーレスやタンデ
ロンスイにするときに最後まで悩んだリアの車高。スイングアームが長くなるということは、サスの長さが変わらない場合はスイングアームを上へ持ち上げなければなりません。腕(サスペンション)が伸びないので、掴む部分(スイングアームのショックボルト)を近づける必要があるということです。最初の考えでは30㎜ぐらい伸ばさないと元の車高にはならないと思い、ヒップアップアダプターを作っていました。※市販にはアルミ製10φしかなく、スチール製12φのものを自作ヒップアップアダプターの制作
ロンスイ化するにあたって、その1で書いたように色々と苦労しました。その最たる例は、スイングアームの規格間違えです。国産バイクではないので、当然パーツも輸入となります。ワタシえいごワカリマセーン。ACE125のパーツを取り扱っている「OORACING」ですが、英語圏のショップなので当然英語でのやりとりです。パーツの概要欄に「アクスルボルト径は12㎜もしくは15㎜が選べる」と書いてあるのは理解していたのですが、注文の際の選択が12㎜になっていたようです。ACE12
カスタムも一旦落ち着いたので、振り返りつつどんな問題があったかなど記述したいと思います。スイングアームの加工については2020年8月31日から記録を開始していますが、実は本気で考え出したのは2020年5月でした。そのころは専門技術がいる加工なので自分では無理と考えていて、何件ものカスタムショップに問い合わせをしました。その中で、ほとんどのショップは「ロンスイ加工はやってない」「国産のバイク以外はやれない」という回答でした。唯一「実際に見てから」と言ってくれたショップには自
とりあえずの完成をみました。まずはカスタムのおさらいからスイングアーム:100㎜延長※チェーン128リンク交換ほかリアブレーキロッド系交換キャブレター:NIBBIPE28メーター:VELONA電気式タコ&スピードメーターφ80(デイトナ製)※デイトナ電動スピードメーター変換アダプターツインタイプで信号変換シート:モンキー125カスタムシート(キタコ)※シートステーを自作し流用AI(二次空気導入装置):キャンセル(取り外し)ウインカー:LE
終わりません。GW前半に終わらせてテストライドの予定でしたが、残念なことに、計算ミスしてました。まず終わったところから。アクスルシャフトの12㎜化は終わりました。電動ドリルに括り付けて、棒ヤスリで削りに削ったアルミパイプがようやく入りました。これで後輪は問題ありません。そして問題点。まず最初に、チェーンの長さが足りてない。致命的ですね。きちんと計算したつもりだったのですが、10cmも足りない。なんでしょうな→調べたら注文ミスでリンク数間違っ
いい加減そろそろ終われと思ってます。アクスルシャフトのスリーブが0.05㎜ほど大きかったようで、押し込めば入りはしたものの抜けなくなりそうだったのでやり直しです。そこは置いといて、気になっていた部分の改善から進めたいと思います。スイングアーム交換時から気になっていた、バックステップ用のアームの干渉。どう考えても、ノーマルの時点で当たっています。個体差があると思うので必ずしもこうなっているとは言えませんが、もっと足つきがよくなるようにローダウンしようと考えている人は、一度確認
ここまでくると、もうトライ&エラーの繰り返ししかありません。とりあえず手持ちのネタを持って、再度スイングアームの取り付けに行ってきました。結果はこれ。一見、上手くいっているように見えますが、何点か問題が残っています。1、バックステップの干渉これはバックステップのブレーキロッドの取り付け部分が結構内側に入り込んでいるため干渉しています。ノーマルのスイングアームを確認しましたが、接触して塗装面どころかフレームの金属まで削れていたので、設計上の問題だと思います、幸
今日はカスタム中のSR400をいろいろとやりましたので紹介したいと思いますロンスイ加工にリヤ16インチ張替えワンオフホイールキャップが出来上がったのでついでにチェーンを520にコンバートして組んでいくとこんな感じになりましたこれからリヤフェンダー取り付けとシーシーバー製作をしていきますオリジナルパーツはこちら
その1とは題したものの、特に大きな進捗はありません。単に、ヒップアップアダプターを自作しただけです。レーザーカットを依頼し、図の正面図の形はできました。しかし、側面図にあるような穴開けはできないとのことで、自分で開ける必要がありました。電動ドリルは持っていますが、対応できるのは10㎜まで。無理やり12㎜を付けてみましたが、さすがに不安定で下手したらケガします。そこで、割と近くにある工具&スペースレンタルの会社に行ってボール盤を使わせてもらいました。基
今日はSR400のカスタムオーダーをいただきましたので紹介していきたいと思いますこちらのバイクのロンスイ加工・リア16インチ・ホイールキャップ製作・タイヤ交換フェンダー交換・シーシーバー製作などをやっていきますという事でまずはロンスイ加工に出すのとリアを16インチにしていきたいと思います引き続き頑張りますオリジナルパーツはこちら
スイングアーム交換で色々と分かったことがあります。まず車高について。まぁ下がるだろうと当たり前のように考えていました。計算上、今のエンドアイが10㎜伸ばせるという前提で、スイングアームを交換しても70㎜のストロークは確保できるはずでした。ノーマルより小さな数字になりますが、70㎜あればよほど急激な段差でない限り大丈夫ではないでしょうか。それこそ、ジャンプして着地するほどの荷重でなければ問題ないでしょう。が、それは、タイヤを交換する前でした。実際に交換してみて測
かな~り落ち込んだ先週末。まぁ、いつまで落ち込んでても進展しないので、ちょっと今後の対策を。前記事でスイングアームを15㎜シャフトに合わせて削ろうという選択を挙げましたが、それよりもアクスルシャフトを12㎜に変更して、内径12㎜で外径15㎜のアルミパイプでスペーサーを作ってはどうかと思いました。スーパーカブだって12㎜なので、強度的にはさほど心配はないと思います。というか、ピボットシャフトが12㎜でスペーサーが入っているので、同じ理屈です。シャフト径を変えたほうが、スイ
コロナ禍とは関係なく、延期に延期を重ねたこの企画。とりあえず、一旦終わりです。結果としてダメでした。まず、色々用意した各種パーツ。これは後ほど。次に取り付け。これは特に問題ありませんでした。最後に各種干渉について。バックステップの一部が干渉しましたが、ちょっと削れば問題ないぐらいでした。総論としては普通に取り付けられそうでしたが、ここからが問題。買ったスイングアームの種類が違う…これがですね、シャフト径が12mmのものだったようです
スイングアームと同様に、ブレーキトルクロッドの強度計算を少々。スイングアームを延長した分、ブレーキトルクロッドも延長しなければなりません。普通であればスイングアームと同様に溶接で延長させると思いますが、溶接に懲りてしまったので別の方法を考えます。ブレーキトルクロッドはパイプで作ってあります。※この画像はオークションサイトから拝借していますただ、これはタイヤをよけるために曲げが必要だからかと思います。基本的には引張り応力しか作用しないと思うので、パイプである必要
スイングアームですが、一気に進めるのではなくできるところから少しずつ進めたいと思います。まずは取り付け前の下準備をすべて終わらせようと、二ードルベアリングの圧入に取り掛かりました。が、まったく入らない。それもそのはず、元々の塗装が内側まで入り込んでいて塗膜分だけ狭くなっているのです。とりあえず、塗膜を除去しました。が、それでもまったく入らない。塗膜を除去しても、どう考えても圧入できるとは思ない内径。圧入であれば、普通はコンマ0何㎜ぐらいの
今日は250TRのカスタムオーダーをいただきましたので紹介していきたいと思いますこちらのバイクをベースにいろいろとやっていきますまずはノーマルのスイングアームをエキセントリックさんにロンスイ加工してもらいました早速バイクに取り付けるとグッと長くなってギュッと低くなりました引き続き頑張りますオリジナルパーツはこちら