ブログ記事18件
アメブロをたまにのぞいてましたが、いろいろあって書くまでいたりませんでしたさて、サンティアゴ・デ・コンポステーラへの道、パリ・トゥールの道の続きです。今回のブログは、2025年春、Saint-Dyé-sur-Loire(以下St-Dyé)で連泊し、観光した日になります。この歩き旅の準備中、遠回りしてChambord城に近づく巡礼ルートも見かけました。St-Dyéから城まで、googleで6kmと出ます。宿は無料の自転車レンタルをしているので、自転車で向かうことにしました。
大作シリーズ9点を1点づつ公開してめぇりやす”ロワール城にカマルグ馬”yonjoo©︎2026大作9点の鑑定は先日終了トップバッターは、(大作の中では)一番お手頃だったこの絵以前のオイラは、鑑定センセの値付けに「」(=いちいち動揺)しとったが(笑)今ではすっかり耐性ができて、極めて淡々としとります知らん間に筋力(金力)が鍛えられたんやろなそれを再認したのが先月、ヴァンクリフを買った時値段がどうのより、気に入ったから即決、以上。けどね
古い古い写真です1972年パリから汽車でツール市へロワール渓谷の古城を訪れた日シュノンソー城サッシェ城はバルザックが「人間喜劇」を書いた場所として有名バルザック記念館になっている
🌹ご訪問ありがとうございます🌹『#今週の自分へのご褒美』『夏はミュール#今月買ってよかったもの』毎年、探すミュール👡サンダルではなく、ミュール。ストラップを止めるのも面倒くさいズボラ体質なので😂永遠に不滅かと…ameblo.jp『エルメス?エルメス風?#いま気になってること』HERMESには全く興味のない私😓好みも価値観も人それぞれですからね😌『ヴァンクリ、エルメス価値観それぞれ』🌹ご訪問ありがとうございます🌹『シャネルも…ameblo.jp『付録に惹かれて買っちゃいま
おはようございます昨日、長女のチアダンスの発表会がありましたコロナ禍で開催が危ぶまれていましたが、緊急事態宣言も解除されたので、入場者の人数を制限し、プログラムを短縮しての開催でした。昨年の11月からチアダンスを始めたお姉ちゃん。どちらかというと目立つのが嫌いで、カメラの前でも笑顔を見せるのが恥ずかしいお年頃。「チアダンスを習いたい」と言われて、とてもびっくりしたけれど、チアで、仲間を思いやる気持ちが育ったり、笑顔が素敵な女の子になってくれたらい
11月8日のThe世界遺産でロワールの古城が取り上げられました。シャンボール城やアンポワーズ城などの綺麗な情景が映っていて見ていても堪能できたのですが…。本当だったら、生で体験できていたはずだし、写真もいっぱい撮ることができたはずだよね?と思い出してしまいました。このツアーでシャルトル大聖堂だけでなく、ロワールの古城巡りも楽しみにしていただけに見ることがかなわなかったことと、このコロナの流行がどうにかならない限り、二度と訪れることができないのだと痛感してしまったのでした。うん、返
朝8時モンサンミッシェルからバスで約4時間、ロワール地方シュノンソーへ。ロワール川流域に点在する古城巡りです。アンボワーズ城。ロワール川。右下に絵になるふたり‥💏シャンポール城。シュノンソー城。内部見学。調理場。ここでパンとかピザとか焼いていたのかなぁ〜食卓テーブル。王侯貴族の人たちも料理してお食事してたんですね〜この日のランチは洞窟レストラン。毎日一緒のドライバー🚌のヤンさんと記念撮影😆ロワール地方を後にして、またバスで2時間かけてパ
ブログにご訪問いただきありがとうございます!!ポーセリンペインティング&グルーデコなどを楽しめるお教室アトリエ・マーガレット(横浜・川崎・品川エリア)です。8月に入って、暑い日が続いていますねお花の水やりがてら、水を撒くと少し涼やかになりホッとします。◇◆◇◆◇◆◇◆◇こちらの礼拝堂には、世界的に有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの墓碑があります。レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごし場所。没後500年の節目の年に偶然ゆかりの地を訪ねることができました。レオ
昨日に引き続き、フランス旅行について、書きたいと思います☆猫じゃなくて、すみません。そして、2015年11月、と、かなり古くて、すみません。皆様にとって、少しの癒しとなれば幸いです☆よろしければ、こちらもどうぞ↓フランス旅①シャルトル大聖堂フランス旅②シャンボール城フランス旅③シュノンソー城1フランス、2日目は、ロワールの古城巡りです。前回に引き続き、シュノンソー城の各部屋を見学します♪次に向かったのは、ルイ14世の間。ルイ14世の肖像画と、暖炉の前には、クリ
先週に引き続き、フランス旅行について、書きたいと思います☆猫じゃなくて、すみません。(でも、今回は、ちょっとだけ、猫あります)そして、2015年11月、と、かなり古くて、すみません。皆様にとって、少しの箸休めになれば幸いです☆よろしければ、こちらもどうぞ↓フランス旅①シャルトル大聖堂フランス旅②シャンボール城フランス、2日目は、ロワールの古城巡りです。前回のシャンボール城に続き、今回は、シュノンソー城に向かいます♪シュノンソー城が近づいてくると、辺りには、ワイン畑が広
先週に引き続き、フランス旅行について、書きたいと思います☆猫じゃなくて、すみません。そして、2015年11月、と、かなり古くて、すみません。皆様にとって、少しの箸休めになれば幸いです☆よろしければ、こちらもどうぞ↓フランス旅①シャルトル大聖堂フランス、2日目は、ロワールの古城巡りです。今回は、まず、シャンボール城について、書きたいと思います。フランス2日目の朝は、8時頃にホテルを出発し、バスでシャンボール城に向かいました。8時と言えど、やっと明るくなってきたところです。朝
2012年8月・パリ旅目次パリ①・エミレーツ機内~ホテル…★パリ②・凱旋門~シャンゼリゼ通り…★パリ③・LEON&バトームッシュ・ディナークルーズ…★パリ④・オープントップバスで夜景観賞…★パリ⑤・ベルサイユ宮殿OPツアー…★パリ⑥・オルセー&ルーブル美術館…★パリ⑦・シャルトル大聖堂OPツアー…★パリ⑧・ロワールの古城OPツアー…★パリ⑨・モンサンミッシェル泊OPツアー前半…★パリ⑩・モンサンミッシェル泊OPツアー後半…★
Bonjour♪フランスで駐在妻やりながらオーラソーマセラピストやってます。いわたゆきこです^^イースター連休で行ってきたロワール地方。古城をいくつも見学したりシャトーホテルに泊まったり、とても素晴らしい経験をたくさんしてきたのですが、それはそれはスリリングな経験もしたんです。ロワール一件目のお城「シャンボール城」見学の時の事です。お城に着いて、旦那氏がチケットを買いに並んでいる間に私は子供たちとお土産屋さんを見に行ってる時のことでした。キキ兄貴がスーベニアコインを買
前回の豪華なお部屋とは違う、当時の人々の生活(といっても貴族ですが(^^;;)が垣間見える素敵なお部屋を見ていきたいと思います。厨房ダイニングルームから食糧倉庫、パン焼き窯、食器棚など当時使っていたものをリアルに再現されています。ダイニングおっしゃれーー!!!!ヽ(*´Д`*)ノ厨房はシェール川にかかる橋脚の一部、巨大な基部にあるため天井がアーチになってる箇所があって
ロワールの古城巡りpart2。シュノンソー城です。代々女性が城主であったため、”6人の貴婦人の城”という別名があります。うわー、何それ!かっこいーヾ(@°▽°@)ノ今あってる大河ドラマ「女城主・直虎」みたいwお城へ続く雑木林を抜けると、これまた広いお庭とロワール川の支流、シェール川をまたがってお城が見えてきます。シュノンソ
さて、いよいよフランスに来て最初の古城巡りです。場所はロワール地方。フランスの中心部からやや南東に位置し、フランス第2の都市・リヨンの近くです。"フランスの庭"と称される、風光明媚なエリアで中世には王族貴族たちがこぞって優雅な城を築いた地域です。シャンボール城1519年から建設が開始され、ルイ14世統治時代の1685年に完成したお城。この地を統治していたブロワ伯爵の城
昨日はちょっと散々な日で・・・今進めてるプロジェクトでありえない問題が起こるしSくんの腰の状態もサイアク不整脈もばかばか出るし!というわけであまり絵を描けないので昔の写真でお茶をにご・・・ごにょごにょというわけで、皆さんに是非紹介したいフランスお勧めスポットをアップすることにします。シリーズ化しちゃうかも?笑最近キヨミさんの素晴らしいお庭やキヨミのガーデニングブログキヨミさんの食べられるお庭フランスに残してきた懐かしいここっとガーデンの記事を書いて
再び車をぶっ飛ばすこと1時間シュノンソー城に到着です。ガイドさんが団体割引チケットを買ってくれて入場です。まず迎えてくれるのは美しい並木道木漏れ日がきらきらしています☆並木道を抜けると見えてくるのはおとぎ話のような美しいお城ですシュノンソー城は歴代城主を女性が務め、各々が改築を加えて今の姿になっています。このお城の城主で有名なのはアンリ2世の愛妾ディアーヌと正妻カトリーヌですね。この美しいお城で女の戦いがくりひろげられたのです。もともとアン
ランチを終えて、ツアー集合場所のトゥール駅前にあるツーリストオフィスへツアーはいつものベルトラで予約しました。【美しいロワール古城シャンボール城とシュノンソー城午後観光ツアー】<2~11月/午後/英語ガイド&日本語オーディオガイド/トゥール発>http://www.veltra.com/jp/europe/france/france_other/a/18402ロワールの古城めぐりはパリまで送迎付のものもありますが、料金が高かったのと、TGVに乗ってみたい!という「鉄
ロワールの古城巡りでガレットを♡
こんにちは~今回も2012年のパリ旅です。パリ旅の目次はこちら…★前回の続きで…エミトラベルの1泊2日のOPツアーシャルトル大聖堂を後にして、向かったのはロワールの古城OPツアーなので、バスで連れて行ってくれるので楽ちんです。2時間ぐらいで着きました。シャンボール城一部工事中でした。エミトラベルのOPツアーは、古城の横側から来てそのまま入ったのか、ガイドブックに載っているような表側は見れなくて…エミトラベルの体験談を見ると、私のような感じの写真が多いですね。
2008年1月28日(月)~4日目~[ロワールの古城]ロワールの古城巡り2日目まだ朝陽が昇らない薄暗い早朝にバスはホテルを出発したバスの窓からずっと目を逸らす事ができなかったフランスの冷たく澄んだ空空は何故こんなに美しいのだろう底なし沼のように深く深く心に染み込んでゆく感動自然の美しさ地球の美しさに身震いを覚え目頭に熱く湧き上がってくる涙を宥めるように静かに瞼を閉じた地平線上に陽が昇り空が明るくなってきた頃目的地へ到着バスを降り凍てつくような、肌
2008年1月27日(日)~3日目~[トゥール]夜空を描いた絵本の中に迷い込んだ夢物語のような昨日の出来事を心の宝箱にしまいノルマンディー地方を離れてゆく今日向かうのはロワール地方フランス最長を誇るロワール河の流域には王侯貴族の住居または軍事・防衛目的で造られた城があちらこちらに存在しているロワールの古城へ向かう途中予定よりも時間に余裕ができた為添乗員さんのご厚意でロワール地方の中心都市を観光する事ができた『サン・ガシアン大聖堂』天井の高い白亜の聖堂内に