ブログ記事1,585件
ド・ラドゥセットバロン・ド・エル2020年1787年設立、フンス王ルイ15世の庶子であったコント・ラフォンがプイィ・フュメに広大な葡萄畑を購入したのが始まり。1972年に現当主のパトリック・ド・ラドゥセット男爵が若干20歳で継承。ロワール地方を代表するワイナリーの一つφ(..)プイィ・フュメ最上のワインとして知られるバロン・ド・エルは、樹齢40年以上の古樹のソーヴィニヨン・ブランを区画毎にステンレスタンクで醸造しブレンド。澱と共に最低24ヶ月熟成。白桃、柑橘、2020年はしっかり
飲んだ日2026年4月25日晴れ20℃ワインMuscadetSevreetMaineSurLieCuveeSelection2023DomaineLesHautsPemions評価90フィッチで購入、2,233円。ミュスカデシュールリー2023年。造り手のセーブルエメーヌは5代続く家族経営のドメーヌ。19haの畑を所有し、ムロンを主体としたワイン造りを行う。有機栽培を導入し、2024年には完全に移行して認証を取得。ナンテ地区は海に近く雨が多いため、菌
アニタ・ウォーデル(1961年8月23日生まれ)は、スキャットで知られるイギリスのジャズ歌手である。ウォーデルはイングランドのサリー州ギルフォードで生まれ、オーストラリアで育った。アデレード大学でジャズを学んだ後、ジェームス・モリソン、ドン・バロウズ、リッチー・コールらとフェスティバルで歌った。その後、イギリスのギルドホール音楽演劇学校で再び勉強を始めた。1994年にドラマーのジョン・スティーブンスとデュオでレコーディングを行った。翌年にはリアム・ノーブルとデュ
一昨日は友人と飲み会焼き鳥のShinori.にてここは3回目ですが美味しいものがちゃんと食べられるお店です…(笑)シェフの奥様がソムリエで好みを聞いてマリアージュしてくれますカンパーイ❣️2ヶ月ぶりくらいかなこのパテは美味しかった猟師でもあるシェフが仕留めた野鴨も入っているらしいシェフは鴨専門だそう熊はと聞いたら君子危うきに近寄らずと仰ってました…ロワール産のホワイトアスパラを焼くシェフ美味しい❣️添えられた自家製蕗味噌を
こんにちは。予報通りの土砂降りの朝でしたが、あがりましたね。日傘が欲しいほどの日差し、気温も上がり過ごしやすい週末になりそうです。最高のゴールデンウイーク日和になりますね。新緑とともにアスパラガスのシーズンがやってきました。露地ものでもまずまずの太さに出会います。大好きなアスパラガス、嬉しいなあ❣️先日は伊勢丹のフランス展でロワールの露地ものに出会いましたのでお持ち帰り。ホワイトアスパラガス、、、これほど太ければ、ムースやスープでなく
4/28/26(火)Blanc¥3,170藤川酒店/ラシーヌこの日の夕食のメインは鶏もも肉と鶏団子、真鱈を使った寄せ鍋。かんずり、あるいは柚子胡椒を薬味に食べました。画像はありませんが、鍋の締めはうどんで。寄せ鍋に合わせて開けたのは、オリヴィエボノームのソーヴィニョンブラン。ロワールのワインです。色は中程度からやや薄めのレモンイエロー。グラスからは、水晶を連想する硬めのミネラル香、白や黄色の花、オイリーさのあるレモンやライムの果皮、有機的な
雨の月曜日母を誘ってほんわ華やへ今週のランチ定番メニューから母は海老蕎麦私は担々麺にしました息子が7年間、高校1年から大学4年までバイトさせて頂いたほんわ華やさん接客の基本から教えて頂きました今、彼の仕事の軸になっていますありがとうございましたはぁ美味しかったです帰り道に流山市青田にあるケーキ屋さんのロワールおじさんが良い人なので母に紹介しようと寄ったらなんと閉まってる同じくおじさんファンの友人に連絡したら昨日も閉まっていたしおじさん体調悪いと話していたっ
クーリ・デュテイユシノンレ・グラヴィエール・ダマドール・アベ・ド・テュルプネイ2023年シノン地区で1921年から続く、この土地を代表する蔵元。現在は4代目のバティスト・クーリ氏が引き継ぎワインを醸造。代表作のグラヴィエールは砂利質土壌のカベルネ・フランを使用。100%除梗。ステンレスタンクで発酵し熟成。軽く紫がかったルビー色。ワイルドベリー、フレッシュなカシス、シダ、ハーブ、サラサラとした細かいタンニン。2023年は日照に恵まれたヴィンテージ、青っぽさは控えめでバランスも
Bonsoiràtous!初めまして。平野久美子です。こちらのブログはほぼ毎日21時ごろににアップします。兵庫県芦屋市からお届け!はじめまして。自分のお皿に恋するドレッセ主宰しております。平野久美子です。お料理が好き。もっと美しく盛りたい。自分を表現できる一皿を作れるようになりたい。そんな大人女性のために、盛り付けで自信と美意識を育てるフレンチ×ドレッセのレッスンを行っています。憧れのフレンチをおうちの食卓で自慢の一皿にそんなワク
以前飲んで感激したワイン。ロワールのシュナンブラン。凝縮感が強く、ミネラルが強い。それだけだと硬いワインになってしまうところを、花やフルーツの香りもあって、洗練された印象もある不思議なワイン。とても高く評価されているワインだそうだ。熟成させたらどうなのるのか興味がある。
今年何度目かのお誕生日のお祝いをしてもらいましたいくつになってもお誕生日は特別嬉しいものですね『お誕生日プレートは僕いい歳だから恥ずかしいのでやめたよ』って言われました最後に生チョコが出てきたのがちょいとお祝いっぽかったですお料理はどれも全部美味しくいただきました例のごとく乾杯は白ワインでそして小菓子とデザート生チョコまで登場デザートはくれるので私の方が多く食べてますね太るじゃんっ
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌メドックの格付け5大シャトー()()()()()シャトーラスカーズシャトーラフィットロッチルドシャトーオーゾンヌシャトーラトゥールシャトーフィジャックシャトーマルゴーシャトームートンロッチルドルシャトーオーブリオン答えシャトーラフィットロッチルドシャトーラトゥールシャトーマルゴーシャトームートンロッチルドルシャ
あの子は一番(福音館創作童話シリーズ)[朝比奈あすか]楽天市場1,870円ここ最近忙しいのと、適度な在宅勤務(*ほぼ毎日会社には行くのですが、出勤時間が適当)ということもあって、持病の仮病が治まっています。(サボらなくてもサボった気になれる)しかし、2−3年に一度の割合でやってくる「よろにく病」が発症しました。さらに、美味しいワインでも持ち込んで肉食いたい❗️🥩という欲求には勝てず・・・、酒池肉林にお付き合いしてくれそうな方々と行ってまいりました。(人数が多いと色々飲め
4/19/26(日)Blanc¥4,147藤川酒店/ラシーヌこの日の夕食のメインはスシローの持ち帰り寿司。この日美味しかったのは青魚。秋刀魚、アジ、サバが良かった。スシローの寿司に合わせて開けたのは、寿司にフランスワインで一番合うと思っているナチュールのミュスカデ。ムロンドブルゴーニュとの名前もあります。こちらのランドロンのムロニックスはもちろんムロンドブルゴーニュが名前の由来なのでしょう。色はやや濃いめのストローイエロー。グラスの底に僅かに泡がついて
こんにちは、店長の工藤です。美人な見た目が自慢の山羊チーズ「ブッシュドルッセ」が、だいぶん熟女になりまして・・・金柑のドライフルーツをトッピングしてみました!!甘くほろ苦い金柑が、とろ~っとした山羊チーズの酸味にめっちゃ合います~お酒は、ピエモンテのスプマンテ!!本日より先着で「ブッシュドルッセ」100gをお買い上げのお客様に、「金柑のドライフルーツ」3粒をプレゼントいたします!!先着10名様くらいです!どうぞお見逃しなく!!ブッシュドルッセ
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□《店舗情報》Vendangesヴァンダンジュ東京都足立区佐野2-30-4vendanges.wine@gmail.com080-4062-0524営業時間:12:30-19:00定休日毎週水曜日・祝日♪PayPayつかえます♪♪クレジットカードつかえます♪■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□こんにちはフキをたくさんいただいたので合うワインをいくつか試しました。結果、味付けによ
ル・ヴァン・コントヴァン・ド・ペイ・ド・ロワール=エ=シュール「レ・シェヴィーユ・デ・フェ」2003楽天市場皆さま、こんにちは!ワインラバーの皆さま、お待たせいたしました。今回は、ブログタイトルにもあります通り、「奇跡の2003年」と称されるヴィンテージから、特別な一本をご紹介したいと思います。その名も、「ル・ヴァン・コントヴァン・ド・ペイ・ド・ロワール=エ=シュール『レ・シェヴィーユ・デ・フェ』2003年」です。この神秘的な名前を持つワインが、今、どのような素晴らし
クーリー・デュテイユブラン・ド・フラン2024年1921年設立、シノンにある名門。創業者の孫にあたるアルノー・クーリー氏が当主。これはカベルネ・フランを直接圧搾して造ったブラン・ド・ノワールスタイルのワイン。ステンレスタンクのみを使い醸造。凄く酸っぱい、でも不思議と癖になる1本。ブラン・ド・フラン[2023]クーリー・デュテイユ<白><ワイン/ロワール>【Pup】楽天市場3,608円
よっつしたのとししたあのいもうとさあんといっしょに食べたむかしなつかしテッパン鉄板やきそばやあやあアツアツのじゅうじゅういわせてるてっぱんにて運ばれてきたデマたろやなああいまんなかきみいろした生たまごばんをのせてキミをのせてしまねけんロワールさまのてっぱんやきそば美味い😋旨い😋オイシックスですご馳走様です
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「熟成させる楽しみもある赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“ラ・プティット・カーヴ”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。豊かな果実香と複雑なブーケのハーモニー。凝縮した上品なコクが極上の食卓を演出してくれます。1時間前にデキャンタするとより美味しくいただけます。今飲むと果実味がフレッシュで十分美味しいですが、今後熟成を重ねる
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「滋味溢れる旨味成分を感じる赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“レ・カルティエ”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。ラズベリージャムのような凝縮した香りがグラスに広がります。さっぱりとした口当たりの中にもボリューム感があり、酸と渋味のバランスが素晴らしい赤ワインです。どこかで見かけましたら、是非一度お試しいただければ
フランス・ロワールの露地物ホワイトアスパラガス♡大好きな食材のひとつです。ようやく写真が撮れました。でも、相変わらずへたっぴです😭💔鹿島灘のはまぐりのジュをソースにしています。もうこれは、パン必須!!!おなじみさんSちゃんがしみじみと「ほんっとうにおいしい🥺❤️」と、ぺろりしていました。そうでしょう、そうでしょう😁✨なかなか高騰している食材ではありますが春には必ずご用意したい一皿なのでもう、これは、仕方ないっ!贅沢は素敵です🌸✨今夜はカウンター、ゆったりモードです。
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「まろやかでボリューム感が楽しめる白ワイン」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“バタール=プリンセス/シュナン・ブラン”という白ワインです!葡萄品種はシュナン・ブラン種100%から造られます。待ちに待った白ワインが入荷いたしました。早速試飲してみると、グラスに注いだ瞬間、香りがフワッと広がります。白い花の香り、グレープフルーツを思わせるフレッシュな果実味と心地よい樽の風
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「とても滑らかで、豊満な味わいの赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“レ・マルガーニュ(甕熟成)”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。700mℓの甕で12ヵ月間熟成されたワインです。甕で熟成されることによって、まろやかで複雑味のあるワインに仕上がります。グリオットチェリーのような香りに、燻し香などの香りが混ざっています。と
フランス・ロワール河の流域でシュナンブラン種を原料とするワイン。色は白ばかりですが、辛口、やや甘口、甘口、弱発砲、発砲と幅広く造れれています。その名も「ヴーヴレー」「ぶ、無礼者」ではありません(笑)綺麗な酸が持ち味で、貴腐菌の影響で甘くなっても「酸が甘さを緩和する」イメージです。そむりえ亭では今日現在「ヴーヴレームスー」(スパークリング)を使用中。瓶ない熟成期間が48カ月と並のシャンパンより長い逸品です。熟成は長めでも綺麗な酸が若々しい色合いを保っていま
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「凝縮感と濃厚な果実味のある赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“レ・マルガーニュ”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。ツヤっぽく豊潤な果実味に、熟した渋味がまろやかに溶け込み、とても上品な凝縮感があります。イャニック・アミロならではの磨き抜いた葡萄からのみできる極上品です。どこかで見かけましたら、是非一度お試しいただ
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「キレイな凝縮感のある赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“ラ・スルス”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。ブラックチェリー、ピーマン、ミント、スミレ、ハーブ、青草の複雑な香りが爽やかに広がります。きめ細かくシルキーな渋味、溌溂とした果実味、シャープでしっかりとした酸味、硬水のようなミネラル感などすべてが長期熟成を期待させる
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「渋味に柔らかさのある赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「イャニック・アミロ」の“コート・サンカント”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。ラズベリーのような豊かな果実香が広がります。繊細で優雅な飲み口で、柔らかな渋味が広がります。どこかで見かけましたら、是非一度お試しいただければと思います。今日もお読みいただき感謝いたします。あなたの大切な時
アケルマンビュル・ロワイヤルクレマン・ド・ロワールブリュットN.Vフランス、ロワール地方、ソミュールに隣接するサン・ティレール・サン・フロラン村にある、1811年から続く蔵元。現在はロワール最大のワイン協同組合グループ、テレナの傘下にあるオーキデ・メゾン・ド・ヴァンが所有。104haの畑を所有し、この地区のスパークリングワインのパイオニア的存在として知られる。シュナン・ブラン70%、シャルドネ15%、カベルネ・フラン15%。手摘み収穫、原酒はステンレスタンクで発酵し、瓶内二
いつもご覧いただきありがとうございます。今回は、「良いところが三拍子も四拍子もそろっている赤ワイン!」のご紹介です!フランス、ロワール地方の造り手「ドメーヌ・フィリップ・アリエ」の“シノン「コトー・ド・ノワレ」”という赤ワインです!葡萄品種はカベルネ・フラン種100%から造られます。最大傾斜なんと40度の急斜面!誰も手を付けられなかった見捨てられた土地を自ら開墾して生まれた、フィリップ・アリエの最高傑作!カベルネ・フラン種の見事に熟した果実味は格別で