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2026年6月フランス(パリ)旅行いつも旅行を決めるのが直前過ぎて(平均して1~2週間前とか)、大体ぱぱっと調べてさっと出発!みたいな感じになってしまうんですが、今回は時間がたっぷり(あと3ケ月)ある1つずつ丁寧に調べてスケジュールを組み立てて行く作業は、大変だけど楽しいですよね。これやってると、旅行前に詳しくなっちゃって、すでに1回行ったような気分になるんですよね。そして、旅行中に実体験。で、帰って来てから、ブログを書きながら再度体験。実質
フランスの玄関口であるCDG(シャルルドゴール)空港とパリ市内との間の移動手段は、年々絞られてしまっています。2026年3月現在の主な移動手段は、タクシー、電車、バスです。なお、RERやバス乗車に必要なNavigoカードの買い方は”Navigoカードの買い方”参照、Navigoカードへのチャージの仕方は”Navigoカードでの切符購入方法”参照、Navigoアプリの使い方は”Navigoアプリでの切符購入方法”参照。(1)タクシーセーヌ右岸まで56€、左岸まで65€の定額固定料金1
フランスの話題とフランス語の歌をお届けするラジオ番組DJカーニバル🎶1月11日(日)11時〜12時、13日(火)15時〜16時、21時〜22時放送です。今年もよろしくお願いします。年の初めは明るく前向きな歌から🎵後半は2026年にパリでコンサートをおこなうアーティストを何人かご紹介🎵フランス小耳ニュース🇫🇷は「CDG空港からパリへの移動手段が変わる」ゆうき芽衣の1曲は「聞かせてよ愛の言葉をParlez.moid’amour」番組はタッキー816みのおFMのホームページから聞いて
数十年にわたり、パリ中心部とロワシーCDG(シャルルドゴール)空港を結んできたシャトルバス(通称ロワシーバス)が2026年3月から廃止になるということは、私にとっても、なかなかショッキングな話でもありました。想像すらしていなかった・・というのも大げさではありますし、そこまで利用していたわけではないのですが、何回か利用したことはあり、いざというときには・・という想いは常にあり、心丈夫にしていました。イル・ド・フランス・モビリティ(IDFM)の発表によれば、これは、
パリの玄関口、シャルルドゴール空港✈️。そこから、パリ市内中心に向かう唯一の直通バス、ロワシーバスが、なんと来年3月で廃止らしい。がーーーん、、、これで、治安の悪いRERのB線から乗り換えて市内に向かう方法になる。モンパルナス行くのバスに続いてとうとうバス路線が無くなったことになる。再来年に、東駅までの列車が開通するらしいが、もう一年待てよって思う。廃止理由は、渋滞緩和のためらしいが、タクシーに変えたら、またそれも同じこと。そもそも、世界有数の観光都市の空港からのアクセスが悪す
パリシャルル・ド・ゴール空港からロワシーバスでオペラへ!ちなみに空港は第一ターミナルに到着。出口の表示に従って進む。ここはどこか芸術的な通路。入国審査今回は2025年10月から開始されたEESの手続きも兼ねているようで、自分の順番に回ってきたら、ブース右上のアクリル板越しにある小さいカメラに目線を合わせるよう指示がある。メガネやマスクを外す指示もある。そして、4つ指をこういう作業もあるため、入国審査に時間がかかる。入国審査、手荷物を受け取った後、申告するものがなけ
10月8日からは次の訪問地パリに移動です。カテーテルを付けたまま旅行はできるのでしょうか?10月8日この日は朝7時にはパリ行きの飛行機に乗らないといけないので、5時前から起きて荷物をまとめ、トラムに乗ってフィレンツェ空港まで移動しました。フィレンツェでのトラムは初めてで、スーツケースがある人は乗車券が倍になるので、6人分のチケットを購入してトラムに乗り込みました(誰もチケットのチェックはせず)。20分くらいで終着駅のフィレンツェ空港に到着しました。空港での心配事は身体チェックのゲー
旅もいよいよ終盤。最後の訪問地アンコールワットを残すのみとなったパリからロンドン、ドーハ、そしてバンコクへ。ロンドンとバンコクにそれぞれ1泊して、アンコールワットのあるシェムリアップへ向かう予定だ。シェムリアップまではバンコクエアウェイズのチケットを別で購入していた。。。。はずだった。ところがパリ滞在中、何気なくeチケットを確認しようとしたら、どこにも見当たらない確かに買った記憶があるのに、メールも残っていないちょうど同じ頃、アラスカ航空のフライト変更などでバタバタしていたので、「
2025年4月24日(木曜日)~5月4日(日曜日)パリ&バルセロナ旅4月25日(金曜日)@2日目ドーハで1泊して、ついにパリへ到着!『2025年GWパリ&バルセロナ旅2日目②パリへカタール航空でGO!』2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月25日(金曜日)@2日目ハマド国際空港で、アートとラウンジを楽しんで。『2025年GWパリ&…ameblo.jp定刻通りに到着して、広い空港内を移動、入国審査もスムーズで、30分くらいでバゲッジクレイムへ。
6月8日・パリも最終日ですが、この日の夜に日本に戻ります。夕方にはシャルルドゴール空港に向けて出発しようかなと予定し、3時頃までは十分時間あり。ホテルをチェックアウトして、荷物を預かってもらい、ホテルの近くから乗れる9号線のメトロに乗り、イエナまで。パリ市立近代美術館到着。迷いもせずすんなり到着したことに我ながら驚き。こちらの所蔵品展はなんと無料。一応荷物検査だけ受けて、お金も払わず入場。無料だからってバカにできない充
夕刻、パリシャルルドゴール空港に到着✈️ロワシーバスに乗り、オペラ地区へと向かいました🚌この時は、紙のチケットを買いました(13ユーロ)バスの中はこんな感じスーツケースも一緒に持って座ります1時間ほどでオペラガルニエ前のバス停に到着夜の8時近くになっていましたが、まだ明るい!春に日程を組んでよかった!バス停から歩いて3分ほどのホテルへと向かいました。つづく〜パリ(JALシティガイドマップ)(JALシティガイドマップ22)Amazon(アマゾン)
こんにちは。ヨーロッパ旅行記②です。シャルル・ド・ゴール空港着陸後飛行機から降りてすぐ日本のパスポート?こっち!って案内されて言われるがまま進んで入国もスムーズにできた!…と思いきや、、イミグレ通ってからBaggageClaimの案内がないな…ってあれ?出発ゲート??混乱して人に聞いてみたらまさかの出国審査通ってたらしいだからもう一度別の入国審査のイミグレへ。説明したら問題なく通れましたでも、だいぶ時間ロスしてしまった。普通入国したらそのまま出国できない
『【フランス】パリでスリに遭った話』『【パリ】エッフェル塔近くリーズナブルなホテルのレビュー』『【更新版】海外旅行に便利なグッズ紹介』今回は海外旅行の際に実際に使って便利だったグッズを紹介します…ameblo.jp先日パリに行った際、シャルル・ド・ゴール空港からパリ市内に行くために使った『RoissyBus(ロワシーバス)』についてご紹介します。他にもタクシーや電車など色々ありますが、今回は1人だということもあり、安全で安い方法にしたくロワシーバスを利用しました。ロワシーバスとは?シャ
東京開催が楽しみな男、青山ですいよいよ東京開催!!毎年のことなのですが、雪が気になりますこないだまでの香港競馬の取材旅行記が画像と共に好評だったようで、ついでに過去の凱旋門賞取材記の画像もというメールも頂いたので掲載していきます2022年の凱旋門賞取材記となります。この年の凱旋門賞優勝馬はアルピニスタ(牝5)、日本馬はドウデュース、タイトルホルダー、ステイフーリッシュ、ディープボンド2022年9月24日17時50分久しぶりのエティハド航空
こんにちは!旅好きワーママのスイッチですフライト今回は片道22時間のロングフライト。エバー航空を利用。搭乗者全員にサンリオのバッグとポーチが配布されました。通常・特別機内食両方いただきましたが、個人的には通常メニューの方が好みでした。1番美味しかったのはカツカレー。乗り継ぎの台湾桃園空港ではだらだらママさんより教えていただいたオリエンタルクラブラウンジを利用。ラウンジレポはぜひだらだらママさんの記事で✨リブログ許可ありがとうございます
フランスパリ14ロワシーバスホテルを追い出され、1人で空港に向かいます↓お土産はこちら市バスでオペラ座に到着しました。一律€2.15なのはありがたいです。オペラ座は改装中のため、はりぼて(看板)がつけられていました緑色のバスがロワシーバスですが、目の前で発車してしまいました次のバスは30分後。チケットを買って待つことにしました。近くにユニクロがあったので寄りましたが、寒くてフードを被ったまま入店したら、不審人物と思われて、フードを取るように怒られました料金は€16.6(2
11月中旬に、6年ぶりのフランスへ5泊7日の出張に行きました。フランスは6回目ですが、これまでと大きく違うのは、全くの一人旅であることです。ということで、備忘録として旅行記メモを残しておきます。今回も目的地は、クレルモン=フェラン(Clermont-Ferrand)という、フランスのど真ん中にある地方都市で、有名なものといえば、ミシュラン本社、パスカルの出身地、Volvicの採水地といったところです。ゴロゴロの代わりにザックで初海外これまでの海外出張は、キャリーケースと日常ザック
ということで着いたのは「エトワール凱旋門」です「エッフェル塔」も少し見えます、私の場合パリのシンボルといえばエッフェル塔より凱旋門の方が先に思い浮かびます「シャンゼリゼ通り」の一本隣りの「フリドラン通り」を少し歩いてみます、一本違うだけなのにとても静かで落ち着いた街並みですではシャンゼリゼ通りに戻ります打って変わって人の多さに歩くのも大変なシャンゼリゼ通りなんか街並みに合わないような建物?って思ったら「ルイ・ヴィトン」でしたシャンゼリゼ通りは「コンコルド広場」に向かって緩い下り坂に
あっという間に帰国準備です。パリでお買い物を沢山したので、お昼の出発まではゆっくり。宿泊したマキシムオペラは、本当に良いホテル。簡単な朝食がついていたけど、これがまたオシャレで美味しーの。クロワッサンは、どこで食べても美味しい。安定しているので、ついついクロワッサンを選んでしまいます。ご飯の後は、ホテル近くの教会で日曜日のミサに出てみました。歴史ありそうな教会。立派です。飛行機は16:00発。オペラ座付近までのんびり歩いて、ロワシーバス停まで。しかし、バスは駐まっているものの
こんにちは☁☔️今日は午前中お客様がいらしてその後散歩に行きました。雨にあわなくて良かった!早速10/4(金)パリ到着約2時間前に朝食?が出ました日本時間では朝の10時くらいだけど、パリ時間では早朝3時位!右下の温かいチーズデニッシュみたいなの美味しかった〜パリ時間朝の5時過ぎにシャルル・ド・ゴール空港到着飛行機から出て人の流れにのって結構歩くとバス乗り場このバスに乗って荷物受け取りの場所にいくみたい!バスの中でお喋りした日本人ムッシュは、「パリにもう30回位来てるけど
おはようございます〜まちこです日本に帰る日です、ホテルから200メートル歩いてロワシーバスに乗りました、最後までnavigosemaineを使い倒しました運転手さんにターミナルを聞かれたので、ターミナル1と伝えました、途中止まらないので本当に安心ですシャルル・ド・ゴール空港のターミナル1についたら、まずは免税処理detaxeです、ひたすらdetaxeの表記を探します、行き先にdetaxeがあるのでそれに沿って突き進んでいったら、1階エスカレーターでおりましたカードに返金であればpabl
こんにちは〜まちこですえ〜寝たのは朝3時〜全然日本に対応してない…時差ボケ強敵です『夢のフランス旅行への計画』おはようございます〜まちこです『はじめまして』はじめまして、まちこです娘を生んだときからの夢、娘が大学生になったら二人で海外旅行に行きたい〜場所はパリずっと…ameblo.jpこちらの続きですまず、1番に手配したのはルーブル美術館、入場者が多そうだし、スリも多そう…さらに美術品に対しては作者とか絵画名を知ってるだけ、これだけはガイドをつけたほうが絶対に良さそう、まちこレーダー
こんにちは現在シャルル・ドゴール・空港にいます朝、6時半ホテルを出てロワシーバス乗り場にてバスに乗りバス越しにオペラ座ガルニエにさようならきっとまた来るからね(笑)T1チェックインカウンターあ、なんか買ってるこの旅、夫婦して「老体に鞭」それに近い旅となりました(笑)疲れ果てて毎日バテバテになっていたところ娘からLINEがー私が34年前に作ったベビードレス(笑)孫くんはそれを着て数日前に無事退院となったようですばーばは嬉しいよ〜(笑)ただお袖を通すのが嫌でギャ
こんにちは現在パリからの投稿です昨日はあれから『9.8月14日リアルタイム版:最終国パリへ飛びまーす♡』こんばんは現在コペンハーゲンはまだ陽も沈まぬ19時過ぎ日本の深夜に更新失礼します〜今日は北欧デンマークはコペンハーゲンを半日観光していましたよお天気も日本を出…ameblo.jpノルウェージャンエアーは無事シャルル・ド・ゴール空港に着陸し到着が21時を回るため安心を得ようとわざわざCDG空港内のコートヤードバイマリオットを予約していました(去年までは深夜に着こうが市内宿泊一択
スキポール空港🇳🇱✈️⬇︎シャルル・ド・ゴール空港🇫🇷これまでのヨーロッパ旅行では、ユーレイルのヘビーユーザーだったのですが、今回もし高速鉄道でパリに向かった場合、治安の面でかなり評判の悪いパリ北駅に着いてしまうということでした。私は女子ひとり旅。「避けれるリスクは避けたい!」ということで、今回は飛行機移動にしました。(⚠️リスク管理に命をかけるのも、以前バルセロナ🇪🇸でとんでもない経験をしたことがあるからです、またお話しします🥶)〜本題〜シャルル・ド・ゴール空港に着いてから、市
せっかく始めたブログ、あっという間に、三日坊主の私の心が折れそうになったけど、せっかくの思い出なので、気を取り直して、フランス旅行を振り返っておこうと思いますパリ到着まで、悲惨だったけど1人でよくがんばった私へのご褒美なのか、目が覚めると窓の外には、青空と美しいパリの景色が広がっていました神様、ありがとパリの1日が始まりましたとにかく、ホテルの人に挨拶と朝ごはん…ということで、屋根裏部屋から一階の食堂へ台所からコトコト朝の音が聞こえてきますBonjourと、キッチンのおじさんに声を
ホテルに戻りチェックアウト。ロワシーバス乗り場に向かいます。ロワシーバスはシャルルドゴールまで直行で14.15€(今確認するとなぜかカード引き落としがナヴィゴ・イージーというパスを使った料金になっていましたがパスは買わなかった記憶。だとすると16.20€のはずなのに謎です)。安いし空港まで途中止まらないので(空港に行く人しか乗らない)安全でお勧めです。ロワシーバス。45分ぐらいで空港に到着。時間に余裕がありすぎてちょっとチェックイン、待ちましたが優先レーンだったので窓口が開い
オペラ座を通り過ぎるとギャラリー・ラファイエットはすぐ。欧州最大級の売り場面積7万㎡の老舗のこのデパート、本館、紳士館、メゾン&グルメ館があり8時半までやっています。オペラ座前。見えてきました。ホリディシーズンのイルミネーションが綺麗このディスプレイ、リズムに合わせて動いています。かなりの人だかりがしていました。もうどこも予約していないので、とりあえずデパートのレストランで適当に夕食をとることに。おいしそうなんですが、もうお値段が論外すぎて・・・今回のパリはほとん
パリ出発の日の日の出は羽田空港のJALラウンジから。朝早く余り食欲が無かったのですが、カレーだけは必ず食べるという信念というかルーティンというか。お料理のカンターに行ったら見慣れない機械。なんとご飯盛り付けロボット。鈴茂器工という世界で最初に寿司ロボットを開発した会社の製品だそうです。なんだか牛丼も魅力的だったので、ビーフカレーと牛丼のあいがけ。羽田発パリ行き、JAL045便。ロシア上空を避ける飛行ルートのため、飛行時間はは何と14時間40分!今回の座席はプレミアムエコノミー。席
シャルル・ド・ゴール空港に到着パリまでは、電車だと治安が悪いので安全なロワシーバスで行きますbusの方に歩くと販売機があります。バス乗り場は、外のすぐ右側。運転席横のボックスにチケットを打刻。スーツケース置き場があります。この横にもある。パリのオペラガルニエまでは一時間くらい初日のホテルはオペラガルニエから歩いて8分程のホテル。サンラザール駅の近くです。サンラザール駅近辺は人通りが多く、プランタンやギャラリエも近いし、アクセスは便利。この日の夜、行きたかったレ