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今日も仕事頑張りました!なんとか無事に超ハードな1週間を乗り切れそうです(^_^;)で、来週からはチームコンペに向けてサニーシャトル弄らないと!で、今日のマシンはコチラロボレースReFEEDル・マンロボレースをベースにル・マン仕様に仕上げてみました^_^サイドはこんな感じリアまわりアップで付け足し多分はプラ板で作成最後に元キットとツーショット明日はどのマシンにしよっかなぁ^_^
ロボレースタミヤ1/32ミニ四駆PROシリーズロボレースデボット2.0(MAシャーシ)www.tamiya.comロスマンズポルシェ962C風仕様このボディ形状にキマるカラーリングホイールも、それっぽくしてみたつもり#rothmans#porsche#ロボレース#roborace#mini4wd#ミニ四駆
えるしってるかロボレース。僕は知りませんでした。AI制御のレーシングカーによるレース、人じゃなくて機械が運転するから「ロボ」レースということなんでしょうな。「スタートしたらあとはマシン任せ」ってあたりはとてもミニ四駆っぽい競技。また、一番バラツキが出る「人間のドライビングテクニック」を排しているくせに、各車同じセッティングになるかと思いきや、微妙にそれぞれ違っている…なんてのは、なおのことミニ四駆のそれに近いですな。そんなロボレースのマシンをミニ四駆化、というのはすごーくいいセンスだな
タミヤさんのミニ四駆ロボレースデボット2.0であります。キットは、こんな感じ。ボディー以外は、普通にミニ四駆です。実車がコレなんか、80年代のプロトタイプみてぇ。ちょっと和むわー※パッケージより実車の説明※パッケージより暇をみて組んでみよう。ところで国会開けと騒いでいるバカ野党2月頃、コロナより桜って言ってたのは、どちらさんでしたかね?マスゴミもコロナ専門病院を建てるべきって、用地確保は?周辺住民は納得するんか?適当な事言ってりゃいいんだから、楽な商売だ
ミニ四駆TT-MA(MAサスペンション)「RACETYPE」オーダー賜ります(≧∀≦)ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ーミニ四駆TT-MA(MAサスペンション)には誰でも簡単に楽しめる改造「EASYTYPE」とガチレースに参戦用の改造「RACETYPE」の2種類のタイプがあります。ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー➖ー[本文]TT-MA「MAXTYPE」オーダー賜ります☆2020年4月からTT-MA「MAXTYPE」の販売を開始して一週間、お陰様で沢山のオ
どうも今晩は最近脱力感がありすぎてブログサボサボしてました😔で最近メルカリ経由で手に入れたミニ四駆ロボレースで活躍のデボット2.0を早速組み立てて見ました何しろステッカー貼るのに大苦戦完成までに2時間ぐらい費やしましたで完成したのがこちらこちらはYouTubeで上げてありますもし良かったら見てくださいhttps://youtu.be/OKhC4qGFe3Y本当はVZシャーシのバンキッシュも作ろうとしたのですが集中力が持ちませんでした人気ブログランキング
イギリス南部ウエスト・サセックス州のグッドウッドで毎年開催される伝統のイベント、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードが2019年も7月4~7日に行われるが、同イベントの名物であるヒルクライムにロボレースの最新開発車『DevBot2.0』が登場する。ロボレースは、ABBフォーミュラE選手権の併催イベントとして開催が計画されている、AI(人工知能)による無人レースカーイベントだ。現在までにその計画は実現していないものの、2018年11月には開催初年度とその翌年に限ってAIと
将来的な完全自動運転によるレース開催を目指す『Roborace』が、レースで使用する自動運転車の最高速をテストする動画が公式YouTubeチャンネルで公開されている。電動フォーミュラで争われるABBフォーミュラEが選手権のサポートレースとしてAI(人工知能)によるレース開催を目指しているロボレース。2019年春には、その目標実現に向けてAIと生身のドライバーが共闘する形でのシリーズ開幕を控えている。そんなロボレースの公式YouTubeチャンネルでは、将来のAIレースで使用される予
ABBフォーミュラE選手権の併催イベントとしてAI(人工知能)による無人レースカー・シリーズ開催を目指しているロボレースは、これまで開発に使用してきた“DevBot”のアップデート・モデル“DevBot2.0”を公開。また、当初の計画とは異なり、開催初年度から2シーズンはドライバーも搭乗する形でのレース開催を目指すプランを明らかにした。披露されたDevBot2.0は従来のデザインコンセプトを引き継ぎつつ、現在のLMPカーにインスパイアされたプロトタイプ然としたルックスに変化。スタイリング
自動運転車によるレースの開催を目指しているロボレースは5月に行われたABBフォーミュラE選手権ベルリンE-Prixの会場で、AI(人工知能)とドライバーがチームを組んでのタイムアタックバトルを実施。その模様を公式YouTubeチャンネルで公開した。このタイムアタックバトルにはミュンヘン工科大学、ピサ大学が参加。ドライバーにはプロではなくアマチュアが参加し、ミュンヘン工科大にはファッションブランド『Acronym(アクロニウム)』のデザイナーを務めるエロルソン・ヒューが、ピサ大には人気Yo
7月12~15日にイギリスで行われる伝統のイベント、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで無人でのヒルクラムに挑むロボレースが、本番に先駆けてテスト走行を行った。電動フォーミュラで争われるABBフォーミュラE選手権の併催レースとして開催が予定されている無人レース『ロボレース』。現在もシリーズ開幕に向けて車両や制御AIなどの開発が進められている。そんなロボレースがドライバーを搭乗させない完全無人の状態でグッドウッドをテスト走行。25年に及ぶグッドウッドの歴史のなかで、初めて
フォーミュラEの併催レースとして準備が進められている自動運転車によるレース『ロボレース』は、2017/18年シーズンの開幕戦が行われた香港で、人間とAIによるタイムアタック対決を実施した。そのバトルの模様をまとめた動画が公開されている。今年9月に2016/17年シーズンのフォーミュラEチャンピオンであるルーカス・ディ・グラッシがCEOに就任したロボレース。当初、シリーズは2016/17年シーズンからフォーミュラEの併催レースとして開催される予定だったが、現在までに実現には至っていない。
フォーミュラEの併催レースとして準備が進められている自動運転車によるレース『ロボレース』のCEOに、2016/17年シーズンのフォーミュラEチャンピオンであるルーカス・ディ・グラッシが就任した。ロボレースは人工知能(AI)が操る自動運転マシンによって争われる新たなモータースポーツ。当初は2016/17年の初開催が予定されていたが、予定が遅れ、現在は11月開幕の2017/18年シーズンでの併催を目指している。【パリePrixでデモランを行ったロボカー】レース開催に向けて、5月
FormulaE3ndシリーズ第2戦モロッコと2回開催最終戦のカナダの市街地コースレイアウトが公開した。第2戦モロッコ都市マケラシュは世界遺産に登録されている中心部分が舞台になる。ブレーキはそんなに厳しくないがバッテリーの消費状況が読みにくいところがある。2回開催の最終戦カナダ都市モントリオールは少しシビアなコースレイアウトになる。ブレーキが厳しいがバッテリーの消費状況で初開催になる。初開催のベルギー都市ブリュッセルは近く公表予定謎が多いロボレースのプロトモデル車両が
2016/17シーズンに開催を予定している自律走行機能を備えたワンメイクレースマシンによるレースシリーズ「Roborace」で用いるために現在開発されている無人レースマシンのプロトタイプ"DevBot"が公開された。シルバーストーンサーキットを含め、既に様々な場所でテストを行っているというこのDevBot。開発目的で人間のドライバーを乗せる必要があることからキャビンを備えるなど、今年後半に発表される最終的な姿とは大きく異なった外観であるものの、実際の車輌に採用するものと同じパワートレインやセン