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【2023,2024年の菊花賞】※2021,2022年→阪神2023.10.22第84回菊花賞(GⅠ)京都・芝3000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11トップナイフ(デクラレーションオブウォー)準S準S/P準SA2ウインオーディン(エピファネイア)BABB準AB+23シーズンリッチ(ドゥラメンテ)ABP+A準AA4ダノントルネード(ハーツクライ
【2021,2022年の菊花賞】※2021,2022年→阪神2021.10.24第82回菊花賞(GⅠ)阪神・芝3000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ワールドリバイバル(エピファネイア)A-A-P+A2アサマノイタズラ(ヴィクトワールピサ)P+P+P-P+A23タイトルホルダー(ドゥラメンテ)A-P+B+AA4ロードトゥフェイム(マツリダゴッ
新潟ジャンプSJ・GⅢJRAFacebook今年の皐月賞(GⅠ)とダービー(GⅠ)を制したロブチェンの半兄にあたるブラックボイスはJRA重賞初制覇を狙う坂口智康騎手が騎乗キーワード→ダービーを制したダービーを制したとは3歳世代の頂点(日本ダービーGⅠ)優勝馬ダービーを制した→ピーターサイトピーターサイトの父は2014年の日本ダービーGⅠ馬(優勝)ワンアンドオンリー新潟ジャンプSJ・GⅢ『ピーターサイト』2つの共通点は日本ダービーGⅠ優勝馬◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
いよいよ明日に迫ったシルク1次募集締め切り。11時までの申込のため、余裕をもって本日中に済ませておくつもりです。ほぼ胸中は決まっているのですが、ここにきて競馬の師匠から推し情報。職場の競馬の師匠は、馬名をいえば勝ったレースと年がすぐ出てきます。一口馬主歴は小生のほうが長いですが、知識ははるかに師匠が上。現3歳世代はフォルテアンジェロに出資されています。アーデルワイゼの251口80,000円栗東・高橋亮厩舎青鹿毛父リアルスティール母父エイシンフラッシュ4/1
日本ダービーで2冠を飾ったロブチェンのパパ・ワールドプレミアが種牡馬として人気が爆上がりしています。2026年度の種付け料は50万円で、今年の種付けは120頭を超えたそう。値段は今後上がっていくのでしょうけど、ダービー馬の父が50万円!破格!ロブチェン以外の産駒がどう活躍していくのか楽しみです。ワールドプレミアの命は、非常に偏っていまして、超変人なんだなっていうのが分かりますwかなり義侠心が強く、常に大きな試練と戦っている戦国武将のような馬。お父さんは、名馬ディープインパクト。生年月
ロブチェンの父ワールドプレミア種付け頭数が激増昨年24頭から今年は120頭超初年度の種付け53頭で血統登録が25頭6頭が勝ち上がりその中の1頭がロブチェン種付け料が安いこともあり爆発的な人気に個人的にディープインパクト系はもう飽和と思っていた…POG的に考えるとワールドプレミア自身もデビュー勝ちで京都2歳S3着兄弟にデビュー勝ちできさらぎ賞1着、マイラーズC勝ちワールドエース産駒の重賞は1勝だが新馬勝ち6頭デビュー勝ちでホープフルS2着、ダービー3着ヴェル
父ハービンジャーの良血馬。タフな馬。道悪や洋芝は合う。相手なりにしぶとく走れる。エンジンかかってからは長くいい脚を使えて、スローペースで上がりのかかる2200-2600mくらいの京都外回り中距離が合う持久力型。コース的には阪神も合いそう。スタートからの加速の鈍さが課題。姉に地方ダート重賞で活躍したアーテルアストレアを持つので、血統的にはダートの方が合うかも。
【2025年の神戸新聞杯】※2021,2022,2024年→中京2200m。2025.9.21第73回神戸新聞杯(GⅡ)[菊花賞TR]阪神・芝2400m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ライトトラック(キタサンブラック)AAA22ジョバンニ(エピファネイア)BP+P+BBB33アルマデオロ(レイデオロ)P準APPB+準A44ジョイ
【2023,2024年の神戸新聞杯】※2021,2022,2024年→中京2200m。2023.9.24第71回神戸新聞杯(GⅡ)[菊花賞TR]阪神・芝2400m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11サスツルギ(ハーツクライ)B+B+B+B+準A準A22ショウナンバシット(シルバーステート)A準AAA準SA33サトノグランツ(サトノダイヤモンド)準S準AA
【2021,2022年の神戸新聞杯】※2021,2022,2024年→中京2200m。2021.9.26第69回神戸新聞杯(GⅡ)[菊花賞TR]中京・芝2200m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11セファーラジエル(キズナ)B+B+(B+)/P-22ワンダフルタウン(ルーラーシップ)準A/準AB+準AA33キングストンボーイ(ドゥラメンテ)AAB+A
本日、シルクホースクラブ2026年募集馬情報が公開となりましたさて、人それぞれ注目するポイントは異なるとは思いますが、まずは感想を一言!高すぎる衝撃の価格に驚きとショックを隠せません。平均募集金額が4,000万を超えた現3歳世代(今年のクラシック世代)の成績は、デビュー率も過去5年で最低の91.6%、勝ち上がり率も過去5年で下から2番目の46.3%。価格に見合った成績であったのか疑問が残ります。しかし、今回の平均募集価格は、現3歳世代を遙かに超えて約5,400万となりまし
こんちゃ(・ิω・ิ)/ノルマンディーとグリーンと京サラとロードで一口馬主!とっちんです!うちの小坊主がロブチェンと松山弘平大好きで阪神の神戸新聞杯に出る予定やでって教えたら『イキたい!』と…。んで、菊花賞も出るでって教えたら『それもイキたい!』と…。連れてったると約束したらその日から、毎日毎日ロブチェンのレース動画を朝からずっと見てて競馬熱が私より遥かに高い😂😂私が1番好きな馬はスターマンなんだけど1回も生で見たことが無くてね…。最後のレースになった朝日C
今年上期の種牡馬の活躍について振り返ってみる。まず今年上期の種牡馬リーディングは以下の通りである。1位キズナ221,004万円2位キタサンブラック216,263万円3位ロードカナロア208,025万円4位エピファネイア149,266万円5位レイデオロ112,450万円6位ドレフォン111,475万円7位サートゥルナーリア94,892万円8位モーリス88
今年上期の競馬で私が特に印象に残ったレースを挙げてみる。トップテン形式にしてみた。第10位函館記念、小林美駒重賞初制覇デビュー4年目の女性騎手小林美駒が10番人気の伏兵ファウストラーゼンに騎乗し見事重賞初制覇を果たした。レースもこの馬の持ち味である捲りによるもので強い勝ち方だった。最後の直線で外に膨れ、2着ケリフレッドアスクの進路を妨害したと実効4日間の騎乗停止となり、レース後鞍上の小林美駒には笑顔は無かったが、着実に力をつけてきている騎手である。
懸賞当選しました雑誌優駿7月号内容は、2冠達成の日本ダービー女性騎手が勝った歴史的なオークス武豊騎手の安田記念ほか
宝塚記念の結果を受けて、、この秋にクラシック三冠が期待されているロブチェンを占ってみます。もちろん得意の妄想未来予想として、、、。無事に出走ならば三冠を果たすというか、差し支え無いような気がしています。それは、クロワデュノール先輩が道筋を示してくれたように思えます。ダービーを勝って、翌春の天皇賞・春をも勝ってしまうのは、凄いというか本来は許されないことだと思う(妄想)のです。それが起きたタイミングで後輩のロブチェン号が挑戦出来る状態は或る意味異常です。何故主催者がク
少し時間が経ったが今年のダービーを振り返ってみたい。今年の日本ダービーは皐月賞馬ロブチェンが中団からの差し切り勝ちで、見事春の2冠に輝いた。今年の牡馬戦線は皐月賞までは群雄割拠の混戦とみられていたが、ロブチェンが勝ったことで一応の勢力地図は固まったようにみえた。その皐月賞上位組に前哨戦を勝ち上がった2頭のコントレイル産駒がどのように臨むかという図式だった。終わってみれば皐月賞をレコードで逃げ切ったロブチェンが中団からの差し切り勝ちという過去に例のない形での2冠達成となっ
日が変わってしまいましたが、昨日の14日に行われた宝塚記念のレース直前に降った大雨には本当にビックリさせられました。ただこれまでにももちろんレース直前で大雨に見舞われることはもちろんあるのだけど、G1のグランプリレースの直前ですからね。・・・事前に(クロワなどの)馬券を買っている人は結構残念だったと思うけど、あの雨は完全にメイショウタバルに味方しましたね。なんとなくタバルとクロワの一騎打ちになるような気がして馬連とワイドを多めに買っていたのですが、穴馬にも期待してコスモキュランダ
第93回日本ダービー。(写真は2026年3月黒船賞の表彰式)そのゴール板を真っ先に駆け抜けたのは、松山弘平騎手とロブチェンだった。皐月賞に続き、2冠制覇。秋には3冠馬への挑戦とさらなる活躍が期待されます。静かに、しかし確かな強さで積み重ねてきた日々が、ついに“日本ダービー”という最高の舞台で結願した瞬間だった。松山騎手が見せる勝利の笑顔には、歓喜だけではなく、努力と覚悟の重みが宿っている。その姿を、私は2026年3月の高知競馬場で行われた黒船賞で撮影した。あ
今回は内に人気薄、外に人気どころという図式。今週の府中はコース替わりのCコース使用で、例年だと内ラチ有利となるのだが、土曜の競馬をみていると断然内有利とは云えない。前に行った馬が残れるというわけでもなく、かといって、後方一気からではキツい。狙いは中団あたりにつけれて、切れる脚を使えて持続力もある馬。好スタートからハナに立ったのは⑦メイショウハチコウメイショウの馬と云えば先に行くか、追い込むか、極端な競馬をする馬が多い?笑番手にはスンナリと人気の⑪リアライズシリウスが付いた。その後
<東京11R東京優駿(日本ダービー)GⅠ芝2400>◎15フォルテアンジェロ12着△1ライヒスアドラー8着△6コンジェスタス9着△11リアライズシリウス7着△12アスクエジンバラ10着△14ゴーイントゥスカイ4着△17ロブチェン1着単勝15.(200)馬連15.-1.6.11.12.14.17.ワイド15.-1.6.11.12.14.17.計1400円フォルテアンジェロは爆
安田記念GI週刊ギャロップ速報・日本ダービーロブチェン2冠!世代の頂点にキーワード→ロブチェン2023年に誕生した7944頭のサラブレッドの頂点に立ったのは1番人気のロブチェン(ダービー馬)ロブチェン→セイウンセイウンは漢字で青雲青雲の意味は高い地位である事安田記念GI『セイウン』ハーデスダービー馬=高い地位◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆セイウンハーデス4着(不正解❌)
ロブチェン、東京優駿(日本ダービー)制覇、二冠達成おめでとう!!ホープフルS、皐月賞と中山競馬場2000mのG1を制覇。中山2000mなら世代最強の能力がある事はおそらく多くの人が認めると思います。ただ、中山2000mのG1レースは今後古馬のレースを含めてありません。世代の頂点に立つためには他の条件でも勝っていかなければなりません。日本ダービーは東京競馬場の2400m。距離が延びるのもそうですが、東京競馬場は左回りで、直線の距離も違う。実際、東京1800mの共同通信杯で
先週の様々な競馬の出来事について一言まずはダービーロブチェンの強いこと強いこと府中の二四でずっと外々を廻してのあの勝ち方、レベルが一段も二段も違ったとしか言えませんお見事でした思えばこのロブチェンデビュー戦の馬券を買っていましたこの時は確か2番人気、強くなったものですでも、ホープフルでも買えなかったし、今回も軽い扱いにしてしまいました昨年のクロワデュノールもデビュー馬券を持っていたのにダービーでは軽視し
さぁ、安田記念ですね。今日から2歳新馬戦も始まり、3歳馬と古馬の混合戦も始まりまして、また新しい1年が始まったな~って感じです。春のGⅠシリーズも、残すところ明日の安田記念と、来週の宝塚記念だけになりました。寂しい気もしますけど、秋のGⅠへ向けて動き出してるような、そんな感じもしますからね。今日はええ天気でしたけど、明日は雨模様だそうで、安田記念だけでなく、全てのレースが人馬とも事故なく無事に行われること、切に願います。ちょっと予想に手間取って、結構遅い時間になっちゃいましたので、早速
やっとイラスト描けました〜_φ(・_・本当は桜花賞のスターアニスも描こうと思っていたのですが今回は力尽きました…その内かならずイラストはジュウリョクピエロ→ロブチェンと描いてます見所はロブチェンの馬着のシワ!!見て見て〜✨めっちゃ頑張って引くに引けなくなったら、なんだかうまく描けました〜あと余談ですが、ジュウリョクピエロ描き終わった後、なんかこんなにあっさりしてる顔だったけな?と思ったら頭絡の青ライン入れ忘れている事に気づき慌てて書き足しました、苦笑😅【オークス】前日談
先週の日本ダービーでは、皐月賞馬のロブチェンが見事に2冠を制覇して、秋には3冠制覇を狙うことが発表されていますが、今日から早くも来年のダービーを初めとするG1レースを目指して2歳新馬戦が始まります。昔は夏デビューというと短距離向けの早熟な馬の活躍舞台だったりしましたが、近年は素質馬が早めにデビューして早々に勝ち上がり、秋以降に余裕を持ったローテーションでレースを走るというパターンも増えて来ました。調教技術の向上や外厩の利用で、目標となるG1レースにぶっつけで出走するパターンも増え、強い馬は年に出
5月末の日本ダービーでは、1番人気のロブチェンが勝利しました。ロブチェンがゴール直前で、手前替え(leadchage)したことが話題になったそうです。手前替えは、足の疲労を分散させ、推進力を強めます。この話題に関連して、馬場馬術選手の林伸伍さんがSNSに投稿した動画「馬は1歩ごとに手前を変えれます」を見ました↓林伸伍X:"手前替えが話題になってますが馬は本気出せば1歩ごとに手前を変えれます馬がスキップしているかのよう!どのように訓練するのか、指示出しをしているのか、
夢の舞台、第93回東京優駿”日本ダービー”が終わりました7,944頭の頂点に輝いたのは皐月賞馬のロブチェン、見事に2冠達成となりましたさて、レース直前のJRAの素敵なVにありましたが、このダービーの出走確率は0.23%、その舞台に愛馬バステールが出走できたことは本当に嬉しい限りです。精一杯その走りを見守りましたロブチェンの力を信じた松山騎手このレース、やはり勝ったロブチェンが強かったですし、その力を信じて騎乗した松山騎手が素晴らしかったと言うべきでしょう。皐月賞とは違い、やや
それでは、日曜日の競馬を振り返りたいと思います。当日は11時過ぎに起床。身支度を整え東京競馬場へ。ダービーデーということで場内の飲食店はどこも恐ろしく混みあってるだろうということで西調布の「猫と月」に寄って腹ごしらえ。3年前にオープンして間もないころに行って以来でした。『西調布に新星現る!?西調布「猫と月chanmienoodles」』外食した麺類のご紹介!「猫と月chanmienoodles」の味玉醤油中華そば(¥1100)と猫まんま(¥100)。食