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10月13日撮影これ以上縮むことができないくらいシワシワ。もうヘロヘロ状態。ペントランディR201は、ボリビアはアンデス、標高3500~4000mがふるさとの高山性サボテンです。課題は日本の高温多湿の夏。無事に乗り越える方法として、水を6月からかけない管理にしてみました。定点観測はその記録です。でもトゲがぐっと強調されテーマとしている野性的サボテンに少し近づいてきたように思っています。LobiviapentlandiiR201v.longispina
10月13日撮影これ以上縮むことができないくらいシワシワ。もうヘロヘロ状態。フェロックスロンギスピナはボリビアはアンデスの標高3500~4000mがふるさとの高山性サボテンです。課題は日本の高温多湿の夏。無事に乗り越える方法として、水を6月からかけない管理にしてみました。定点観測はその記録です。でもトゲがぐっと強調されテーマとしている野性的サボテンに少し近づいてきたように思っていますLobiviaferoxv.longispinaPurmamarca-Estanica
10月13日撮影これ以上縮むことができないくらいシワシワ。もうヘロヘロ状態。ララエR264は、ボリビアはアンデス、標高2500mあたりがふるさとの高山性サボテンです。課題は日本の高温多湿の夏。無事に乗り越える方法として、水を6月からかけない管理にしてみました。定点観測はその記録です。でもトゲがぐっと強調されテーマとしている野性的サボテンに少し近づいてきたように思っています。LobivialaraeR264
10月13日撮影これ以上縮むことができないくらいシワシワ。もうヘロヘロ状態。ペントランディR201は、ボリビアはアンデス、標高3500~4000mがふるさとの高山性サボテンです。課題は日本の高温多湿の夏。無事に乗り越える方法として、水を6月からかけない管理にしてみました。定点観測はその記録です。でもトゲがぐっと強調されテーマとしている野性的サボテンに少し近づいてきたように思っています。LobiviapentlandiiR201aureosenilis
10月13日撮影これ以上縮むことができないくらいシワシワ。もうヘロヘロ状態。バッケベルギィR456は、ボリビアはアンデスのラパス周辺、標高3500~4000mがふるさとの高山性サボテンです。課題は日本の高温多湿の夏。無事に乗り越える方法として、水を6月からかけない管理にしてみました。定点観測はその記録です。でもトゲがぐっと強調されテーマとしている野性的サボテンに少し近づいてきたように思っています。LobiviabackebergiiR456
10月13日撮影これ以上縮むことができないくらいシワシワ。もうヘロヘロ状態。フェロックスロンギスピナはボリビアはアンデスの標高3500~4000mがふるさとの高山性サボテンです。課題は日本の高温多湿の夏。無事に乗り越える方法として、水を6月からかけない管理にしてみました。定点観測はその記録です。でもトゲがぐっと強調されテーマとしている野性的サボテンに少し近づいてきたように思っています。Lobiviaferoxv.longispinaTilcara
9月15日に撮影しました。まだまだ酷暑続きで水かけはしていません。8月に比べて少し縮んできました。かなりワイルド感が強くなってきています。LobiviapentlandiiR201v.longispina
9月15日に撮影しました。まだまだ酷暑続きで水かけはしていません。8月に比べて少し縮んできました。かなりワイルド感が強くなってきています。Lobiviaferoxv.longispinaPurmamarca-Estanica
9月15日に撮影しました。まだまだ酷暑続きで水かけはしていません。8月に比べて少し縮んできました。かなりワイルド感が強くなってきています。LobivialaraeR264
9月15日に撮影しました。まだまだ酷暑続きで水かけはしていません。8月に比べて少し縮んできました。かなりワイルド感が強くなってきています。LobiviapentlandiiR201aureosenilis
9月15日に撮影しました。まだまだ酷暑続きで水かけはしていません。8月に比べて少し縮んできました。かなりワイルド感が強くなってきています。LobiviabackebergiiR456
9月15日に撮影しました。まだまだ酷暑続きで水かけはしていません。8月に比べて少し縮んできました。かなりワイルド感が強くなってきています。Lobiviaferoxv.longispinaTilcara
同じR201でも、いろいろあるようで、違いがどのように出てくるのかは、まだ先の話。7月~の定点観測をして比べてみるが、差はまだわからない。高山性サボテンにとって、日本の夏はとんでもない。彼らはどうやって乗り越えていくのか、調査していきたい。7月に比べてびっくりする程は縮んでいない。写真は8月15日に撮影。次は9月!LobiviapentlandiiR201v.longispina
産地の違いによって、耐夏性に差がでるのか、7月~の定点観測を比較してみたいと思います。2回目の観測は8月15日に撮影しました。かなり縮んできました。結果、刺がものすごく目立ってきました。Lobiviaferoxv.longispinaPurmamarca-Estanica
比較的暑い夏に強いロビビアです。ということで、うっかり油断をするとダメージを受ける株があり、気をつけなければなりませんので、定点観測をしています。7月~スタート。8月は15日に撮影しました。かなり、平らに縮んで刺の個性が目立ってきました。LobivialaraeR264
どちらかといえば、ペントランディは夏に強い。といっても油断は禁物。断水して蒸し暑い酷暑を乗り切る。7月~定点観測を始めました。月に1回写真に撮って記録します。8月は15日に撮影しました。7月にくらべかなり縮んできています。LobiviapentlandiiR201v.aureosenilis
高山性サボテンにとって、蒸し暑い日本の夏は鬼門。夏越しが上手くいくか?定点観測を7月~始めました。月に1回写真を撮って記録します。7月にくらべ少し縮んできています。LobiviabackebergiiR456
高山性サボテンにとって、蒸し暑い日本の夏は鬼門。夏越しが上手くいくか、定点観測を7月~始めました。月に1回写真を撮って、記録をしています。8月は15日に撮影。7月にくらべて、少し縮んできています。Lobiviaferoxv.longispinaTilcara
ペントランディR201ロンギスピナはボリビア、ラパスに原生するロビビアです。長刺タイプとのことなので、成長が楽しみです。写真の苗は播種後2年3ヶ月程の若苗なので、まだ特徴は出ていません。暑さ対策として、5月中旬から水はかけていませんので、少し縮んできました。花はまだです。LobiviapentlandiiR201v.longispina
ロビビアフェロックスロンギスピナの別産地になります。前回のタイプと同じように見えますが、全体を比べるとかなり違って見えます。産地によって違いがあるのがわかります。写真は播種後3年2ヶ月程になります。5月中旬より水をあげていませんので、だいぶ縮んできました。Lobiviaferoxv.longispinaPurmamarca-Estancia
ロビビアララエは、南アメリカ、ボリビアのアンデス東麓、標高2500m辺りに原生します。写真は、播種後2年と3ヶ月程。おおむね扁平に育ちます。成長も早く、刺のタイプもかなり巾があり、長刺から短刺と様々。この春、びっくりする程大きく育ちました。花も3個体で咲き、とてもゴージャスでした。色も個体によっていろいろで、来春が楽しみです。LobivialaraeR264
ペントランディはボリビア、ラパス、オルロ、ポトシにかけて。ペルー、チリの国境付近標高3000m~4000mに原生している高山性サボテンです。伸びやかな刺と優しい姿が美しく、まさにアンデスのプリンセスです。写真は播種後2年と3ヶ月程の姿です。水は5月半ばからかけていませんので、少し縮んできました。今年咲いた花は優しいピンク色で2個体咲きました。こんなに早く咲くとは思いませんでした。ハオルチアクラブpentlandiiR201v,aureosenilis
ロビビアバッケベルギィはボリビア、ラパスの標高4000m付近に原生するサボテンです。風景にとけ込んで、あまり目立ちませんが、優しくて温かみを感じさせるサボテンです。その石ころのような姿からは想像できないほどの華やかな花が咲く様子は驚きと喜びを湧きあがらせてくれます。小型で可愛い姿に対して根はとても長くて太い。厳しい自然に立ち向かうと言うよりもさりげなく生きている。力まずあせらず少しだけ自己主張して味わいがあります。LobiviabackebergiiR456播種後、3年目(6
フェロックスv,ロンギスピナは南アメリカ、ボリビアからアルゼンチンにかけてのアンデス山系東麓、標高3000~4000mが故郷の高山性サボテンです。豪刺、強刺が印象的なロビビアです。刺も長短、細い太いと個体によりいろいろでとてもおもしろいです。写真は播種後、3年目です。すでに、個性的な刺を出し始め、これからが楽しみになります。Lobiviaferoxv,longispinaTilcara(6月~水はあげていません。)
5月~6月にかけて、播種から2年と2ヶ月程で花が咲きはじめました。色もいろいろ形もいろいろ思わずすごい!!backebergiiR456
根の長さにびっくり!前回の植え替えは2023年12月、ほぼ14ヶ月経過しています。寄せ植えから一本植えに2頭立て3.0cm、強刺3.5cm3.0cm、3.5cm根が長い3.5cm、2.5cm優しい2.5cm、白刺3.5cm植え替え3ヶ月後の姿、きれいな花が咲きました✨
今季見たかった花のメインがこれです。トリコケレウス交配種SuperApricot数日前に咲きました。花が大きいだけに蕾期間が長い。しかし、その分花弁の形状、配色、サイズ全てに於いてゴージャスです。そして、スーパーアプリコットと双璧の魅力的な花弁色の『sunny』も開花しています。
実生からほぼ2年が経過。案外強いロビビアです。去年の夏の酷暑もしっかり乗り切り、徐々に個性が出てきました。びっくりするほど、いろいろな顔で思わずワクワク、今日この頃です。細長い刺がしなやかでやわらかい感じ。短い刺。力まずマイペース?刺がにぎやか。ボサボサ、ガサガサ。力強い長い刺。華やか。針のような刺がツンツン。短めの強刺で、身を守っているのかな?茜色の刺。華やか。
9月に入ってから、2回の水やり。おもしろいのは、すぐに膨らんでくるかと期待していたのに、9月は元に戻った程度で、ぐっと膨らんだのは10月。どっしりと一回り大きくなった。でも棘はあまり動いてこない。最低気温が高すぎるのが気になる。早く下がってくれ~。Lobiviaferoxv.longispinaPurmamarca-EstanicaGrandeぷくっと太ってきたが、あまりパッとしない。かなりの回復力、倍くらいになった。新しい棘も出てきてカッコも良くなった。新しい棘が出
昨日はまずは釣り具の清掃と整理整頓(*´ω`*)次に行くときにサクッと行けるように準備しておきましたよ!って思ったら相方に一部おろされて移動させられ結局行くときにひと手間が増えちゃったよ。。。(´・ω・`)~~~***~~~***~~~春の終わり?夏の始まり?くらいに咲いてくれたサボテンの花~なピックアップ(・ω・)ノアイロステラメディオロビビアロビビア過酷な環境でロクに手入れもしていない可哀そうな状況の中、咲いてくれたサボテンの花たち何だか