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竿の修理は趣味です🙄本日はディアルーナの折れたロッドの修理になります。私自身が折ってしまった竿は2本治してます。あとは、折れたロッドを購入して治す作業もしてます。今回が4回目の修理、折れたロッドを購入してます。まず、中に入れるカーボンの芯が要ります。インロー芯で検索すると出てきます。これが、ロッドの中に入る太さになるまで削りますカッターや電動ドライバーなどで削ってあとは、エポキシで固めるだけ固まったら表面を削ってこれで完成です。以上、5500円で購入したロッドの修理でした。
ソリッドカーボンのティップ折れ。コイツをソリッドチタンのティップに丸々交換〜チタンティップを差し込めるところまで加工して接着。そこからさらにカーボンロービングで巻き上げて補強こういうのもひさびさな修理だな😄最後にチタンティップ側にガイドを割り振って、取り付け完了🎵イカ釣り用の竿。。も欲しくなってしまうなぁ(笑)
♪股にクマ描~いた、あんたらなんなんだ!?これまでも何度かブログに書いた記憶がありますが想像力の乏しいお客さんは想定費用を想像できない方がいらっしゃいますたとえばリールシートのフードが割れた・・・とかフードとナットが分離した・・・とかパーツの代金からしたらいくらもしないようなパーツの破損ですしかし、リールシートというのは前後からいろんなパーツに挟まれてます一般的なルアーロッドだとしたらケツ側からだとしてもバットキャップとRグリップとLDスペーサーは最低でも外さないとリール
みなさん、こんにちは〜!✨いつもブログを覗きに来てくれてありがとうございますっ[詳細]本日お届けするロッドカスタム日記は、大人気ツララのこだわり溢れる名機!👇【ツララシューツミクスチャーC63MH(4582210732644)】今回は「純正のグリップ周りをしっかり保護しつつ、カッコよくドレスアップしたい!」というご依頼で、ラバーグリップ(収縮チューブ)装着カスタムをお預かりいたしました〜!😍元々はEVAやコルクの汚れ・傷を防ぐ目的が多かったラバーグリップですが、
先月?マシンガンキャスト3のガイド抜けand根元折れ。修理にだして3番と5番を治してもらってそして使ってたらまたやん今度は4番(笑)修理が続くが面倒なんで自分でカッコ悪いけどまあ素人なんでとりあえず行けるからええかー
こんばんは。素人!雑!ガイド修理!の巻です。全壊の釣行時にガイドを吹っ飛ばし!&かなりこき使ってたので、オ・ヤ・ス・ミさせようと考えましたが・・・・冷静な時?に初めたのですが・・・徐々に勢いがつき・・・!絡まってたラインをぶち切ってガイドを元の位置にぶち込むと・・・まぁまぁ・・・キツキツ復活出来そう!!!と言う事で、ガイドのスレッド巻をバラシて巻き直すわざ!は持ってないので先ずは、ダイソ-瞬間接着剤をコテコテに漬けて一晩放置。仕上げにウレタンコーティ
先日の御坊谷野丸イカメタル&オモリグツアー『大人の夜遊び♡和歌山県御坊谷野丸イカメタル&オモリグツアー♪』今年は5月から釣りばっかり特に6月7月はひどい……まぁええか?ということで、大富豪氏が手配してくれたイカメタルツアーにお誘いいただいた行ってきたのはこちら…ameblo.jp前々回の鳥取境港ジョイフィッシャーツアーに続き、確変発生の爆釣できたのはええんやけど………序盤に訳分からんトラブル発生〜wイカが乗ったわけでもないのに、突然ロッドが破断しちゃった!折れた
折れたロッドを継ぐためのカーボンソリッドが届いたので、早速継いでみました。一つは大分けずって削ってキツキツでしたが、もう一つはスカスカしてる。内径の計測ミス。なんとかなるだろとエイヤーで継ぎました。収縮率が低いエポキシなんでなんとかなるでしょ。後は固まるのを待ってカーボンロービングでぐるぐる巻きしてやろ。ロッド補修と言えばスレッドを巻いていましたがいつの間にやらスレッドからカーボンロービングに変わってましたね。初カーボンロービング巻き巻き。楽しみです。
ロッドの修理を開始しました。一気にやるのは億劫なので、チョコチョコ進めていきます。本日はロッドの折れた部分をざっくりカット。繋いだ時に違和感ないように切ったところは耐水ペーパーでなるべく平らに。どうせスレッド巻くしあまり神経質にならずになるべく平らな感じで。中に繋ぐやつあったと思ってたけど見つからず。明日買お。
はいはーい!前回、おいらが移動するときに引っかかっちゃって折れちまった直したハズのバスロッド…再度直すべく…差し込む穴をあけ直し…現在が、2.5mmなので、徐々に穴を広げて最終的に3.2mmまで広げたい…で、差し込みは約3センチ…0.1mm刻みで少しずつ入れていくだがしかし…ハンドリーマーがなく、チャッキングリーマーしかないため途中で、ベキッ…コレが2回連続…この竿、繊維が粗いみたいだ…流石に30年前だしね…さて、こまった…もう少しやってみるが、どんどん竿が短くなって
今回はロッド修理ですね!実は先々月にティップの折れたウエダのpro4を頂いたんです😄有難うございます🙇グリップ周りも解体して一から再構築しようかと思ってたんですが、超希少な64なんでソリッドだけ継いで他はオリジナルのまま使ってみる事にしました!ソリッドはこれですね〜相変わらずデジーノのソリッドはキンキンですwもうエポキシも乾燥したので地元アジングで使ってみようと思います♪あ、レガーメのブランクスは宇崎日新ですね。
みなさん、こんにちは!本日も工房から、魂を込めたロッド修理の様子をお届けします✨[詳細]今回お預かりしたのは、シマノ15リミテッドプロVS90NF。不注意で転んでしまい、ポッキリと折れてしまったそうです😭この竿、実はすでに廃盤。もう手に入らない「唯一無二」の相棒なんです。「どうしてもこの竿でまた鮎を掛けたい!」というオーナー様の想いを受け、復活大作戦がスタートしました!修理のポイントは、ゼロからのパーツ製作です。まずは折れた部分を繋ぐ「印籠(いんろう)」を作ります。ぴ
みなさん、こんにちは!本日も工房から、魂を込めたロッド修理の様子をお届けします✨[詳細]今回お預かりしたのは、シマノ11リミテッドプロMIH2.6-90NB。なんと、トーナメントの真っ最中に折れてしまったのだそうです…😭オーナー様にとって代えのきかない「唯一無二」の廃盤アイテム。復活への熱い想いを受け、職人の血が騒ぎます!まずは「印籠(いんろう)」の製作から。全く同じパーツは存在しないので、太めの素材を旋盤でじっくり削って作り上げます。旋盤作業は基本がすべて。四爪チャッ
みなさん、こんにちは!本日も工房から、こだわりのロッドカスタムの様子をお届けします。[詳細]前回の作業に引き続き、進めているのは「トルザイトガイド」の取り付けです。本日はまず2本のロッドを仕上げていきますよ。作業の基本は、ロッド設計者が引いた設計図を忠実に再現することから始まります。まずは赤鉛筆でガイドの位置を正確にマーキング。ここに、ベースとなるDスレッドのブラックを丁寧に巻いていきます。そして、ここからがカスタムの醍醐味!今回の指定カラーはメタリックブルー(926番)
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!みんなフィッシングショーは行った?えらい人混みやったみたいやけど、元気に釣り行ってるかな?[詳細]今日はな、あの「フレックスコート」の代表、ジムさんが滋賀のリップラップの作業場に来てくれたんよ。そこで教えてもらった「ロッドのコーティング剤(エポキシ)」のマル秘テクニック、みんなに共有したるわな!「エポキシ塗るの苦手やねん…」っちゅう人、注目やで!まずは冬場のコツ。溶剤が冷えて硬くなってたら、ライトの前で30秒ほど温める。これだけで計量
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、ロッド修理の「やり直し」っちゅう、ちょっと切ないけど大事な作業の話をしたるわな。[詳細]せっかく巻いたスレッドやけど、よーく見たら0.3ミリくらい隙間が開いてガイドの足がチラ見えしとったんよ。これくらいええやん?って思うかもしれんけど、プロとしては絶対許せんポイント!っちゅうわけで、気合入れて全部外してやり直すことにしたで。まずはガイド外しから。デザインナイフをガイドの足の上に当てて、足から頭に向かってスパッ!と切るんや。万が一滑
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、デプスの名竿「サイドワインダーHGC-80XRドムドライバー」が入院してきたお話や。[詳細]オーナーさん、室内で「あちゃー!」って天井突いてもて、トップガイドのリングがポロッと外れてしもたんやって。ドムドライバーは8フィートもある長い竿やから、家の中で振り回すとどうしてもぶつけやすいんよね。リングが外れたり、ちょっとでもズレたりしてると、リール巻く時にラインが「ジョリジョリ…」って鳴り出すんよ。これ、ラインが傷んでる証拠や
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、使ってる人も多いシマノの「20ゾディアス176M-2」が入院してきたお話や。[詳細]オーナーさん、「気づいたらガイドの足がバキッと折れててん…」って困ってはりました。バスロッドあるあるやけど、ベリー部分は不意にぶつけたりしやすいからね。でも安心してや、ウチがシャキッと元通りにしたるから!ガイドの世界ってのは、ホンマにマニアック。適当に買うて「あ、サイズ間違えた!」ってなっても、ガイドは基本的に返品きかへんからね。無駄な出費をせん
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、今もファンが多いエバーグリーンの「テムジンTMJC-711M」が入院してきたお話や。[詳細]オーナーさん、「あちゃー、トップガイド壊してもうた…」って相当凹んではりました。トップガイドってロッドの命やから、ここがアカンようになると釣りにならへんもんね。でも安心してや!ウチがシャキッと直したるから!まずはオペ開始!古いガイドを綺麗に外すところからスタート。新しく使うんは、安心と信頼の「フジFトップガイド」や。ここでプロの
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、往年の名竿「パ[詳細]ームスエッジプライドEPGC-768」が入院してきたお話や。[詳細]オーナーさん、「気づいたらガイドのリングがどこか行ってしもてるねん…」って困ってはりました。これ、あるあるやねんな。知らない間にとれてしまうのがSICリングの切ないところ。リングがとれたらガイドごと交換するのが正解やで!そこでウチの出番や!ムサシロッドには常時、数十種類のガイド在庫があるから、すぐにピッタリのヤツが見つかるんよ。今回
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、こだわりのブランクスでファンも多い「ノースフォークコンポジットJCustom2.0UTR68M」が入院してきたお話や。[詳細]オーナーさん、釣り場で不意にガイドをどこかに引っ掛けてしもたんやって。「スポッ」とガイドが抜けてしもた時のあの悲しさ…想像しただけで胸が痛いわなぁ。でも安心してや!ウチがシャキッと元通りにしたるからね。まずはオペ開始!古いスレッドを「ペリ〜」っと気持ちよく剥がしていくところからスタートや。下
あまりにもおっくうでブログ放置生きてます釣り行ってますロッド直してますここ数年、ロッドテストとルアーの動きを見るためだけに行ってる近所の川の釣りを再会何ヶ所か見て回ったけど、地形がスゲー変わってるし魚が減った?居そうな場所にはだいたい魚が居るけど、デカいのだけ狙うならランガン必須かな?この時期になると家から5分の場所に魚が入りだす数は少ないけど時合いにサイトで掛けられるスケール持ってなかったから、ラインを切って家に持ち帰ったら50.5くらいもう一回くらい産むかな?他の場所で
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、ダイワの名竿「ブラックレーベルPF6101LRB」が入院してきたお話や。[詳細]オーナーさん、釣りしてる時に「あ、ガイド抜けた!」ってなった時の絶望感、想像しただけで切ないわなぁ…。今回は第3ガイドがポロッといってしもてお預かりしました。でも安心してや!ウチがシャキッと直したるからね。まずは古いエポキシとかを綺麗に外して、下地処理からスタート。ここをサボると後で剥がれたりするから、一番大事な工程なんよ。新しく使うんは、
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、あの憧れの高級ロッド「ジャッカル×シマノポイズンアルティマ162L-S」が入院してきた話や。[詳細]オーナーさん、「グリップの先っぽが凹んでしもて…」ってえらい凹んではった(ロッドだけに、なんてな!)。コルクって自然のもんやから、どうしても当たり外れがあったり、使ってるうちに割れたり剥がれたりすることもあるんよね。でも、最高峰のアルティマがこれじゃ、テンション上がらへんやろ?そこで!ムサシロッドがシャキッと直したるで。
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、あの超人気ロッド「ツララDRTエルホリゾンテ73remix」が入院してきた話を聞いてや。[詳細]オーナーさん、不注意でぶつけてしもてガイドが曲がった…と思ったら、リングも割れてしもてたみたい。ショックやんなぁ。でも安心してや!うちがシャキッと直したるからね。まずは古いガイドを丁寧に外して、新しいフジ工業製の「MNガイド5.5」を乗せます。ここでプロの腕の見せ所なのが「スレッド(糸)」選びやねん。自分の好みで組むロ
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、ダイワの「ブラックレーベルBL-PF701HFB」が入院してきた話や。[詳細]オーナーさんから「トップガイドのリングが外れてもうた!」って相談受けたんやけど、これ、釣り人あるあるやね。でもな、残念ながら外れたリングをボンドでペタッと嵌め直すことはできへんのよ。安全を考えたら「ガイド交換」一択や!まずは古いガイドをスポッと抜きます。新しく付けるんは、フジ工業の「T-FST6-2.0」。チタンフレームのええやつやで!ここ
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、メガバスの「デストロイヤーF4-66Xサイクロン」が入院してきた話や。[詳細]「天井にぶつけてガイド割ってしもた…」っちゅう、釣り人あるあるな悲しい事故。でも安心してや!ムサシロッドがシャキッと直したるからね。まずは古いガイドをスポッと抜きます。使うんは信頼のフジ工業製「MNガイド」。ここからが職人の腕の見せ所やねん。スレッド(糸)選びが重要でな。細いん、太いん、透けるん…色々あるけど、修理は「いかに元通りに見
サンケイワークスさんからショートメールが来た…ヽ(;゚;Д;゚;;)ギャァァァこのポキった穂先の修理が完成したと…(゚∀゚)ハッ!サンケイワークスさんへ行き中の工房を見せてもらいました…✨ദ്ദി(ー̀дー́)ロッドの改造やガイドの付替えなど色々と要望に応えてくれるとの事です…✨ദ്ദി(ー̀дー́)しっかり修復されて来ました…✨ദ്ദി(ー̀дー́)またロッドに活躍して貰いましょう…✨ദ്ദി(ー̀дー́)帰宅して種もみの消毒をしました…ヽ(;゚;Д
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、ダイワの「ブラックレーベルPF701MFB」に、ちょっと便利な細工をした話を聞いてや。[詳細]バス釣りやってると、ポイント移動の時にルアーの針をどこに引っ掛けるか困ることない?ガイドに掛けると傷がつくし、リールのベールやレベルワインドもあんまり良くないし…。そこで「フックキーパー」の出番や!今回は、市販のゴムで止めるやつやなくて、ガイドと同じようにスレッド(糸)でしっかり巻いて固定する本格カスタムやで。①まずは取り付け
まいど!今日もブログ寄ってくれておおきにです!今日はな、ダイワの名竿「ブラックレーベル681MHFB」が入院しにきた話やで。[詳細]相談内容は「第4ガイドが曲がってしもた!」っちゅうもの。ロッドのガイドって、ぶつけたり踏んだり、なんやかんやで結構曲がりやすいんよね。「指でエイッて押して直せばええやん」って思うかもしれんけど、やっぱり一度歪むとラインの抜けが悪なったり、見た目も気になってまうもんや。さっそくオペ開始!まずは古いガイドを慎重に抜いていきます。代わりに使うんは、