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ロットネスト島の可愛いクオッカちゃんともお別れ・・・『ロットネスト島:海とクオッカ』パース旅行記この記事の続きです『ロットネスト島:フェリーとDOMEカフェ』4日目の夜は、ドッキリを成功させお姉さんたちを空港で見送った後『空港サプライズ作戦(…ameblo.jp帰りのフェリーに乗り込んだ。お2人はまた1階中央の船酔いしにくい席へ。ワタシはまた一人で3階のお外席へさようなら、ロットネスト島途中、急に人々が集まってきて何かと思ったら、クジラがいるとの情報がっみんなで
パース旅行記この記事の続きです『ロットネスト島:フェリーとDOMEカフェ』4日目の夜は、ドッキリを成功させお姉さんたちを空港で見送った後『空港サプライズ作戦(後半)』前半は、こちら『空港サプライズ作戦(前半)』パース4日目これの続き…ameblo.jpのこさんが船酔いから回復してきたのでカフェを出て、周囲を散策ロットネストに来たらクオッカちゃんに会わないと!なんだけど、もう探す必要がないくらいどこにでもいるクオッカは、西オーストラリア固有のワラビーよりも小さい
4日目の夜は、ドッキリを成功させお姉さんたちを空港で見送った後『空港サプライズ作戦(後半)』前半は、こちら『空港サプライズ作戦(前半)』パース4日目これの続き『スタジアムパークとまじめなミーティング』パース旅行記続けます前回の記事『パースで居酒屋@…ameblo.jpみきてぃのおうちへ連れて行ってもらうクロ王子にご挨拶しそして、ついにむーちゃんに会えた『ラン茶々日記番外編:むたちゃんに会えた~♡』パース旅行記の途中ですが後半、みきてぃのお宅に泊まらせてもらい、ついにこのお
昨日の夜、最終便で宮崎へ到着しましたやっぱり地方からの海外は遠い関西にいる頃、あんまり行ってなかったのにもっと関空近い時に行っておけばよかったなーなんて思います。さて、細かいトリップ内容は今後書く予定ですが、なんせ友人からの画像が遅くて(撮るのじょうずやからさ)それがいつ来るのかーと待ちわびているところです。(今いいとこまで書いて、下書き保存したのに記事が全部消えた)やっぱり日本好き海外旅行から帰ってくると、ほんと日本に住んでて良かったなーと思うのです。今回行ったパースも、美しくて
たびころブログへようこそ世界27ヵ国を旅した元バックパッカーのたびころです。カナダ1年半、イギリス2年間の海外生活を経て2025年8月より夫のタイ駐在に帯同し人生3回目の海外生活をしております。海外好きだけど日本が1番大好き❤着付けの師範の資格を勉強中。オーガニック・ビーガンカフェ巡りが好きでタイの食材を使って和菓子作り焼かないスィーツを作るのも好きです。お気に入りのものに囲まれて体と地球に優しいものが大好きなアラフォー。たびころ
旅行記です。オーストラリアのパースに行った2日目の行程です。今日も写真多めなので、説明は少なく🙇♀️2026年6月朝早く酔い止めを飲んで、パースからフェリーでロットネスト島へ出発いたしました🏝️この日。。ずっとずっと夢に見た野生のクオッカワラビーについに会えます‥‥‥🛥️‥‥‥👇フェリーの中はこんな感じそして30分近く乗った後、ついに上陸しましたご心配をかけていた膀胱炎のほうがなかなか良くならなかったので、まずトイレを済ませて
旅行6日目です!前回の続きとなり、ロットネスト島の様子をご紹介します。クオッカを紹介するのがメインですね。横からクオッカを撮りました。クオッカに触ったり、餌をあげたりするのは禁止事項なので注意しましょう。クオッカさんはカンガルー科です。だから2足歩行が可能です。器用に草を食べていますね笑カメラに謎に寄ってくる、という習性もあります。触ってはダメなので逃げながらの撮影です。また別の場所へ移動してきました。ここには2匹います笑左側のクオッカは目付きが鋭いですね笑カメラを放置
旅行6日目です!前回の続きで、ロットネスト島の様子をご紹介します!綺麗な海を見ながらサイクリングです。気持ちよさそうですが、道路のアップダウンが意外とあり、結構疲れます笑綺麗なビーチもあります。海が透明で美しいです。さて島の最北までやってきました。ここには何やら砲台が設置してあります。敵船が来た時に砲撃するためのものだったのでしょうか。そしたら、なんと日本語の看板がありました。清水港と書いてあります。どうやら日本の船がここの辺りで難破してしまっやようです。続いて、池に向か
旅行6日目です!本日はロットネスト島へ向かいますので、その様子をご紹介します!まずはヒラリーズ港という港へやってきました。車で30分ほどのところです。こちらのフェリーでロットネスト島へ向かいます。ロットネストエクスプレスです。45分ほどでロットネスト島に到着。結構揺れたので、酔いやすい方は要注意です。さて、ここからは自転車で周ります。事前に自転車を予約しているプランです。自転車はヒラリーズ港から自分で積んできます。自転車で走っていると、早速廃線跡を発見しました。綺麗に残さ
モイムード|mooimoodjponInstagram:"西オーストラリア州のロットネスト島にあるレストランでは、クオッカ立ち入り禁止の案内が出されていることで知られています。けれど実際には、その看板があってもクオッカたちは店のまわりをうろうろしながら、まるで自分たちの場所のように集まってくるようです。クオッカは人なつこく、好奇心の強い動物としてよく知られています。そのため、食べ物の気配がする場所には自然と近づきやすく、店の入口付近に集まったり、すきがあれば中へ入ろうとしたりす
おれは海外旅行に行ったことが一度丈在る。目的は場所では無い。レピッシュメンバーやファンクラブ会員と行ける旅行だったから参加した。西オーストラリアパースとロットネスト島。クアッカの居ㇽ島らしい。一切関心が無かった。故人上田現氏MAGUMIさんファンクラブと言うからにはレピッシュがすきな人類しか居ない。仕事は辞めた。7日間連続で平日を含めて休める職場は民間には少ない。一応申請してみたがLIVE行脚で休日申請が多かったので辞めて行くべきと言われて即辞めた。お金はなん
ロットネスト島から、ホテルに戻ってきて、レセプションの前を通過しようとしたら、男性のスタッフに呼び止められました。DutyManagerから、直接お話しがあると…奥のお部屋から、スーツ姿の女性が出てきました。『ロットネスト島は、いかがでしたか?楽しんでいただけましたか?結婚記念日、おめでとうございます!それから、この度のチェックイン時の不手際、不快に思わせてしまい、大変申し訳ございません。心より謝罪いたします。チェックアウトの時間を20時まで延長させていただきます。お好きな時間
パースの旅のハイライトは、ロットネスト島に、クォッカに会いに行くことでした。『コモ・ザ・トレジャリー』から、フェリー乗り場まで、徒歩10分足らずです。緩やかな下り坂で、バラック・ストリート桟橋まで、分かりやすい真っ直ぐ1本道です。この日は、日曜で、市民マラソン?のゴールが、フェリー乗り場の前で、大音量の実況アナウンスが響き渡り、参加者・観客で大混雑していました。人混みを掻き分けて、9時過ぎに、フェリー乗り場に着きました。9時半発のロットネスト・エクスプレスの直通フェリーを利用します。
おはようございます!パースに来て、連日、爽やかな朝を迎えられています。バルコニーに出て、爽やかな空気を取り込みます。コモザトレジャリーの朝食は、メインダイニング『POST』でいただきます。この日は、ロットネスト島に行くので、7時くらいに来たせいか、まだ他のお客様はいませんでした。『POST』の朝食は、コース仕立てで、アンティパストとメインコースを選びます。ここは、健康的でバランスの良いお料理が出されます。日替わりのビーツのミックスジュースとフルーツは先にサーブされます。アンティパ
3月に訪れたオーストラリア・ロットネスト島について、note記事を書いてみました。世界一幸せな動物といわれるクォッカを見に、ロットネスト島に行くと決めたとき、1番悩んだのは次の3つ。「ロットネスト島へのアクセス」「ロットネスト島でどう過ごすか?」「どうやって島を回るか?」現地ツアーを申込すれば、フェリー+バスツアーがセットになっているものもあるし、日本語ガイド付ツアーもある。悩むこともないのですが。現地ツアーは割高なのですよね。今回は3人分だし。それに日本語でなくても構わない。だから
久しぶりに西オーストラリア、ロットネスト島ののビデオを見ていたら、いろいろのことがよみがえってきた。この島には格別の思い出がある。友人のQちゃんが「水と米だけでロットネスト島に3泊4日行きませんか」というのである。「大義名分は豊かな生活に慣れた現代人が、最低限の食料だけをもってどれだけ耐えられるか」というものだったが。彼の大義はともかく面白そうということで、即決して行くことにした。➡続きを読む今なら月謝20%OFF生葉塾無料講義配信中http://ikuha.co
写メが送られてきましたクォッカを探しに。。。私は知らない動物ですしっぽが長い海がエメラルドグリーンですねいいなぁ~楽しんでますね
フリーマントル滞在の目的のひとつは、ロットネスト島へのフェリー発着場に近いことでした。『2026春休み⑦:パース市街地から一路、フリーマントルへ』ウェスティンをチェックアウトして、お次はフリーマントルへ向かいます。『2026春休み③:オーストラリア・TheWestinPerth滞在期』春休み、オース…ameblo.jpフェリーのチケットは、公式ウェブサイトで予約しました。一つ気がかりだったのは、ロットネスト島内は一般車両の通行がNGのため、タクシーなどは使えず、大きなスーツケース(&
翌日,再びロットネスト島へ行くべくフリマントルへ向かいます。深夜にシドニーへ行くクゥオンタス便に乗るので,ワンチャン荷物だけチェックインできるかな,と思って第4ターミナルへ行くべく,Uberを手配しました。実はこの時の運転手はかなり話好きな方で,君は日本人か?から始まって,自分は日本の文化が好きで一度行ってみたい,京都や広島,長崎にも行ってみたい,自分はブータン出身だ,ブータンもいいところだから一度訪れてくれ,みたいなことを延々話してくれました。当然の如くカウンターが開くのはは出発3時
4月半ばですが、お休みをいただいて、西オーストラリア・パースへ行ってきました。出発から、順を追って、旅を綴っていきたいと思います。1番の目的は、『ロットネスト島のクォッカに会いに行く!』です。旅慣れた友人に、おすすめされた場所で、いずれ至近距離では会えなくなると予想される動物だと言われたことがきっかけです。クォッカは、ロットネスト島に生息する有袋類で、小さなカンガルーのような、ねずみのような、可愛らしい動物です。夫も私も、水族館や動物園の類は、結構好きです。ロットネスト島に行くには、
ロットネスト島へオーストラリア🇦🇺パース2日目はパースに来たらみんな行くよねロットネスト島島に行くにはフェリーの予約がマスト時間によっては予約が埋まりやすいのでご注意フリーマントルから島まで約30分🛥️出発時間で運賃も違ってて早い時間は少しお安めでした島での移動は自転車もオススメとのことで今回は自転車付きパックに7:14フリーマントル行き乗車出航30分前には港に行きたかったので早朝からレッツゴー船内&船外と席があるフェリーで早めに行ったおかげで席が選べたよそこそ
2019年のオーストラリア旅行の続きです✈️以前noteに書いた記事と同じです今日は5:30起きで準備してガーリックパンとかで朝ごはん🍞宿で食べた朝ごはん駅まで歩く道がなんか良いよねスビアコからパース駅まで移動🚃パース駅から歩いてフェリー乗り場まで行きました。今日は楽しみにしてたロットネスト島へ行く日。ロットネスト島(ロットネストとう、英:RottnestIsland)は、オーストラリア西オーストラリア州フリーマントルから西に18kmのインド洋に位置する島。地元の
朝食を取った後,ちょっと2度寝と思って寝たら起きたのが8時15分。寝過ごした結果,予約していたロットネスト島行きのフェリーには乗れなかったのですが,どうやらトランスパースで事故か何かで遅延が起きていて,電車が来ない。復路のフェリーも乗れないかも,ということで,ロットネストには明日行くことにして復路のチケットは明日の復路に変更。フリマントルの街中散策に切り替えます。駅の表示も臨時のものに切り替えられています。次発予定の欄にスタッフに問い合わせるように表示されています。来る電車が次々と回送電
(パースでのお話の続きです)今回の旅行の目的として大きく掲げていたのがクォッカに会うことピナクルズで星空を観ることこの2つでした地中海性気候で特にこの時期は滅多に雨は降らないと聞いており雨よりも紫外線のが怖いからと自分の分の日傘しか持って行かずそしたらそしたらなんとなんとサイクロン🌀が接近していてピナクルズ星空ツアー🌌は開催中止クォッカに会えるロットネスト島行きのフェリー🛥️は欠航滞在5日間中晴れたのは最初の2日だけであとは最終日も土砂降り☔こんなパース旅行
こんにちは。空飛ぶバイオリン、サクラです。下の子は大学生、子育て卒業間近50代も健康的に趣味やを楽しむ為、自分磨きにも挑戦!旅や日々の出来事を綴る雑記ブログとなっています。のんびり読んでいただけたら嬉しいですオーストラリア・パースで何ができる?前回のパース旅行の続きです。『ドバイ旅行がキャンセル→オーストラリア・パースへ行き先変更』こんにちは。空飛ぶバイオリン、サクラです。下の子は大学生、子育て卒業間近50代も健康的に趣味やを楽しむ為、自分磨きにも挑戦!旅や日々の
こんにちはさて、オーストラリアにはピンクレイクという綺麗な湖が見えるスポットがいくつかあるのを知っていますか有名なのはハット・ラグーンでしょうか私の友達も何人かここに行き、すごい綺麗だったと言っていました私もいつか行きたいと思いながらも、遠いし車運転し続けるのはなーとなかなか行けずにいましたちなみにハット・ラグーンはパースから北へおよそ5時間ほどの距離にありますそんなとき、、パースからおよそ1時間で、車を使わずに見れるピンクレイクがあると聞きましたそれが、、ロットネスト島です*
シンガポール在住のコニーさんがオーストラリア西部のパースとロットネスト島に行った時のブログ記事です。パースの場所はオーストラリアの南西。ロットネスト島はパースの西側にある島です。コニーさんが記事に貼っている写真の青空のきれいなことコメントで思わず聞いてしまいましたよ、「画像加工はしてないんですよね?」と。写真は無加工でありのままそのままの色彩とのこと。大阪ではこんな抜けるようなきれいな濃い青色の空にお目にかかったことなんてずっとないような気がします。今の時期は黄砂で空が霞ん
友人がオーストラリアのパースに行ってきたという話をしてくれたことで、自分も20代の頃に行ったのを思い出し、その時の写真を引っ張り出してみた👍碑にフンがついているのはご愛嬌😂笑ロットネスト島という本島から船で少し行った離島で、天気がよかったのもあってか、海と空が本当に青かったのを思い出す「しんだらこんなところに行くのかもなぁ」とそのときぼんやりと思ったりしたそれぐらい本当に青くて、吸いこまれそうな色だった!海外に行く機会もめっきりなくなり、最近では国内を旅をするのでも年一回ぐらい前にも
みなさんこんにちは。2月7日から、オーストラリアのパースにツアーで来ています。ご参加いただいているのは、Sさん、Kさん、Sさん、Jちゃん。お世話になっているのは、パーススクーバのヤスさんです。2月8日がダイビング初日。天気は良かったですが、風が少しありました。パースからボートで1時間ほど移動したロットネスト島で2本。オーストラリアは2月は真夏なので陸上は30℃以上ありますが、水温は20〜23℃。ゲストの皆さんは、5mmのフルスーツにフードベストという装備です。1本目:Cowri
今日は一日雲一つ無い真っ青な空。オーストラリアも同じ空の色だろうか。1月13日(火)にオーストラリアに飛び立った長男家族。奥さんの仕事の関係で行くのだが、家族も一緒に行けることに。オーストラリアと言ってもシドニーとは真反対の西海岸パース。時差は1時間、現地の午後10時過ぎにパースのホテルに着いたとラインがあった。そして翌日、長男と娘ちゃんはフェリーに乗ってクオッカがいるというロットネスト島に。濃い青の海に面した浅瀬に娘ちゃんが立っている写真が送って来た。気温は30度位だという。楽