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忌野清志郎スーパースター烈伝ヒット曲が少ない?RCサクセション、忌野清志郎の楽曲のうち、大ヒットって非常に少ないです。キャリアも長く、実力、存在感、知名度とも文句ないのに、ヒット曲だけは少ないと言わざるを得ません。RCサクセション最大のヒットシングル曲『サマー・ツアー』でさえ、21万枚でした。タイアップ(三菱自動車ミラージュ)のついた『ベイビー逃げるんだ!』は4万枚、不朽の名作の誉高い『スローバラード』でさえ、5万枚いってないです
この間ロッキング・オンを久々に買いました久しぶりにアツくなる表紙ストロークスをはじめとするゼロ年代ロック特集またロックがきているような気がする…世の中はストリーミング中心になりましたが、ロックファンの多くがCD世代ゆえ、ロックはストリーミングが弱いですねコスパとタイパ重視で、なんでもサブスクで簡単に消費される時代ですねそういう時代なんでしょうか…サブスクにはサブスクの良いところもありますし、難しいことは私ごときにはわかりませんが、ロックを聴く意義がだんだん薄れていっている時代
\在庫チェックはこちらから↓✨/Cut(カット)2026年7月号[雑誌]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る映画やアニメ、俳優さんのディープなインタビューが魅力の雑誌『CUT(カット)』。いざ買おうと思うと、意外と見つからなくて焦ることありますよね。2026年7月号(6月19日発売)は、表紙が吉沢亮さん、バックカバーが韓国6人組ボーイズグループBOYNEXTDOORで、SixTONESのライブレポも入るという豪華内
今日、6月9日は昨年7月に旅立った、渋谷陽一さんのお誕生日です。(生前、「俺は6月9日、ロックの日の生まれ」と自慢していました笑)LEDZEPPELINが大好きな渋谷さんを偲んで、久しぶりに聴いています。R.I.P.
渋谷陽一さん最後の単行本刊行へ上下巻1000ページ超の評論集ロッキング・オン・グループ創業者で、2025年7月14日に亡くなった音楽評論家・渋谷陽一さんによる最後の単行本『メディアとしてのロックン・ロール渋谷陽一評論集1972-1996』『メディアとしてのロックン・ロール渋谷陽一評論集1997-2025』が、6月9日に上下巻同時発売されることが決定した。■上下巻それぞれの掲載内容(抜粋)【上巻】「メディアとしてのロックン・ロール1〜5」「何故ハード・ロック
渋谷陽一の単行本が上下巻同時刊行渋谷陽一、最後の単行本が上下巻同時刊行決定。音楽、映画、政治、美術評論からフェス開催メッセージまで、全1000ページ・280篇にわたる評論集。6月9日(火)発売!渋谷陽一の最後の単行本「メディアとしてのロックン・ロール渋谷陽一評論集1972-1996/1997-2025」が、6月9日(火)に上下巻同時発売される。ロッキング・オン・グループの創業者であり、昨年7月に逝去した渋谷陽一。本作は、1972年に洋楽誌『rockin'on』を創刊して
好きなアーティストのお一人奈良美智さん『奈良美智さん1』好きなアーティストのお一人奈良美智さん出会いは吉本ばななさんの本でした(今は、よしもとばななさん)吉本ばななさんの本は、どれも装丁が素敵でしたけど、この「ハー…ameblo.jp吉本ばななさんがお子さんを出産する前にペンネームをよしもとばななさんにした時の本「アルゼンチンババア」(なんてインパクトのあるタイトル)ケースに入った本でそのケースの絵が奈良美智さんでしたホログラムでキラキラしてるんですよとってもきれい
只今、居住している建物の大規模修繕の真っ最中です。ベランダの防水工事に際し、物置きを移動することになり、中身を整理しつつ、この機に処分を始めました。カセット&ビデオテープや書籍や雑誌がほとんどです。まずは、かなりのスペースを占めていたrockin'onから。断続的とはいえ、’76年くらいからなので100冊以上はあったのかな。そそられる表紙もあったものの、いちいち選別してたら切りが無いので、ひとまとめに廃棄!排出の瞬間は、音楽変遷の思い出とと共に、身
何億年ぶりくらいに音楽雑誌を買った。キュアーとスミス特集なんて書かれてしまうと‥買わないわけにはいかなく。笑特集の内容はわりと少なかったけど、ストーンローゼスにT.REX、ストロークスも載ってたりして、なかなか悪くない。ポスターもついてたしね。モリッシーのポスター、飾っちゃう?私の好きなミュージシャン達は、もうすっかり日本のフェス向きではなくなってしまったようなので、こう雑誌とかで特集されると‥つられそう20代の頃聴いてた音楽が月日を経て、あの頃はとても新鮮だったけど今はあの頃の思い
どうもわたしですわたしの沼落ちブログへようこそ宮本浩次-JAPANJAM2026ライブ写真&セットリスト|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オンドットコム)ロッキング・オン・ジャパン企画制作、JAPANJAM2026(ジャパンジャム2026)での宮本浩次のライブ写真とセットリスト(曲目)を公開しています。rockinon.com昨日のJAPANJAMの宮本浩次さんのライブ写真とセットリストがロッキング・オンで公開されましたよー!やっぱ、わたしの(勝手
バズりアイテム案内人かずです。「CUT5月号を買いに行ったら売り切れだった…」「近所の書店にもコンビニにも置いてない!」そんな声が続出しているCUT2026年5月号。表紙がNetflix映画「超かぐや姫!」×松下洸平の超豪華号で、発売直後から品薄が続いています。今すぐ欲しいあなたのために、実店舗・通販の在庫状況をガチで調査しました。もう無駄に探し回らなくてOKです。購入先在庫状況備考楽天ブックス在庫あり週間ランキング1位。送料無料Amazon在庫ありP
4月で55歳になります。もうこんなに年寄りになってしまったのか。気は若くもあり、幼くもあり。身体はあちこちガタガタで劣化が著しく。年相応の外観と、不相応な幼き精神年齢。さておき。現在はインターネットが発達し、何かとPCで検索出来る便利な時代。文字は最小限に、画像と動画が発展してきましたが。我々の若き頃は活字文化でした。子供の頃から読書好きで読書に没頭しましたが。小難しい本は好まず、SFや中高生向けのジュブナイル(読むマンガみたいな軽い小説)、落合信彦の国際政治モノ、そして漫画
ロッキング・オンの在庫出しをしました😊毎回壁画のようになる嬉しさと売れて歯抜けになる嬉しさの狭間に心揺れます🤣ブンケンロックサイド音楽&ファッション、アイドルサブカル🚇地下鉄神保町駅A6出口徒歩1分
って、この表現凄くないですか山崎さん!!宮本浩次を大阪フェスティバルホールで観た(山崎洋一郎の「総編集長日記」)-rockinon.com|https://rockinon.com/blog/yamazaki/214473rockinon.com確かにXで流れてくるエビバデさん方のレポから想像するに、突き抜けてしまってるようなんですよね、宮本浩次さん。特に大阪2日目なんて、アンコールの時お口モグモグしてて、客席からの「何食べてるの?」に「飴。飴舐めてるの」って答えちゃうこの余裕、このあ
s:ロッキングオンは原則投稿による評論が基本ですaiの台頭によって評論の仕事が危ぶまれる中雑誌としての存続は?ai:「ロッキング・オン(rockin'on)」が守り続けてきた「読者投稿による評論」という文化は、AI時代においてむしろその価値が際立つ可能性があります。AIの台頭と雑誌の存続について、以下の視点が挙げられます。1.「属人性」と「身体性」の価値AIが得意とするのは、既存データの要約や一般的な分析です。一方、ロッキング・オンの投稿評論は、書き手の「私」がその音楽をどう聴
輝かしき時代をプレイバック!今こそ聴きたい1976年洋楽アルバム40選&当時を振り返る特別エッセイ1時間前rockin'on編集部日記現在発売中のロッキング・オン3月号では、1976年発売の洋楽アルバムレビュー40選、そして当時を振り返る特別エッセイを掲載しています。以下、本記事の冒頭部分より。文=天辰保文1976年は特別だった。なにしろ、アメリカ建国200年にあたる年だ。前年にはベトナム戦争の終結があり、世の中は勢いを強め、音楽産業に至っては繁栄の一途をたどっていた。
今使っているオーディオは、僕にとっては4代目かなこれまでに使ったのは①オンキョー(1980年代)②パイオニア(1980年代終盤から1990年代)③ソニー(1990年代半ばから2022年ぐらいまで)そして今の、④パナソニックちなみに①は、本当は姉の持ち物だったけど、姉の部屋には置くスペースがなくて、僕の部屋に設置されていた小学生高学年の僕が【オフコース】を聴いていると、「【松山千春】を聴かせろ!」と部屋に乗り込んできた姉(当時中学生)と、よく喧嘩したものだ◆◆◆
1983年の夏。千葉の街には、ロックがすべてを変えてしまうような熱が漂っていた。あの頃の俺たちは、ただ音に呼ばれるように、千葉文化会館へ向かって歩いていた。パンクスの誇りと、清志郎への愛を胸に。何だかんだと言いながら、RCサクセションは好きだ。いや、忌野清志郎が大好きだ。呼び捨てになんてできるわけがない。俺たちは当時、彼のことを“清志郎先生”と呼んでいた。パンク軍団の中にも、元々はRCサクセションが好きだった奴は多いはずだ。だけどパンクスには妙なプライドがあって、「RCサクセ
ロッキング・オン最新号は今再び熱い『オルタナティブ・ロック』!90’sALTERNATIVEROCKメインストリームに背を向けた、剥き出しのロック――今なお絶大な影響力を誇る90年代オルタナティブロックを徹底特集!シーンを作ったレジェンドたち&今のシーンを牽引する若き新星たちのアーティスト評、そして、ソニック・ユース、ダイナソーJr.、ニルヴァーナ、スティーヴ・アルビニの貴重インタビューも一挙掲載!************************私の場合、
AIによる概要渋谷陽一氏の論評面での功績をマクロな視点で見ると、日本の音楽ジャーナリズムと文化全体に与えた構造的な影響に集約されます。主な功績は以下の通りです。1.「ロック」という価値観の社会への浸透と定着それまで一部のファンに限られていた洋楽ロックを、単なる音楽ジャンルではなく、一つの「生き方」や「哲学」、あるいは社会に対する批評的な視点そのものとして提示しました。自ら創刊した雑誌『ロッキング・オン』や『ROCKIN'ONJAPAN』を通じて、ロック的な精神(反骨心、個性の尊重、
囲碁やったことある?▼本日限定!ブログスタンプ「囲碁の日」東京都千代田区五番町に本院を置き、囲碁の棋士を統括している公益財団法人・日本棋院が提唱。日付は「い(1)ご(5)」(囲碁)と読む語呂合わせから。また、関連する記念日として、1月15日は「いい碁の日」となっている。囲碁(いご)とは、交互に盤上に石を置いていき、自分の石で囲んだ領域の広さを競うボードゲームの一種。単に碁(ご)とも呼ばれる。2人のプレイヤーが、碁石と呼ばれる白黒の石を、通常19×19の格子が描かれた碁盤と呼ばれる
昨日のNHKFMで、【今日は一日“渋谷陽一"三昧】と銘打った番組が放送されていた昨日は車を運転しながら断続的に聴いただけだったから、今は家で配信で聴きなおしているミュージシャンが【今日は一日】シリーズで取り上げられたのはいろいろ知っているけど、評論家の人が取り上げられたのは、初めてでは?と思うそれだけ偉大だったということだろうさて、この先配信を聴いていく中で、もしかしたら話題になるかもしれないけど、渋谷さんの番組の特集で僕の印象に強く残っているのは・・・「あのアーティストをダ
私が中学時代、NHKラジオで洋楽ロック、特にレッド・ゼッペリンの素晴らしさを教えて頂いた音楽評論家・渋谷陽一さんが今年7月にお亡くなりになりました。渋谷陽一さんはNHKラジオ「若いこだま」「ヤングジョッキー」「サウンドストリート」「FMホットライン」「ミュージックスクエア」「ワールドロックナウ」など50年以上にわたりDJを担当され、番組を通して全国のリスナーへ、ロックを中心にポップミュージックを届け続けました。その渋谷さんの追悼番組NHK-FM『今日は一日“渋谷陽一”』が本日午後、3時間45分
ロッキング・オン1月号、『50BESTALBUMS2025』特集は好評発売中!――洋楽ベストアルバム50、部門別解説、「シーン別」徹底考察、総括座談会など2025年の洋楽シーンを徹底分析2025.12.0918:00rockin'on編集部日記YUNGBLUD-Zombie(LivefromBLUDFEST)deftones-mymindisamountain[officialmusicvideo]【日本語訳】スリープ・トー
ロッキング・オン最新号は『50BESTALBUMS2025』――2025年アルバムランキング50を掲載!年間ベストアルバム50今年もこの季節がやってきた!年間ベストアルバム50選をお届けします。さらに、リイシュー、イベント、ライブ、ニューカマーの部門別解説と、「シーン別」徹底考察も充実。ライター陣による総括座談会も必見。2025年洋楽シーンのすべてがわかる大特集ロッキング・オン1月号12月5日(金)発売特別定価1027円(税込み1130円)def
<写真:出展NHK>2025年12月13日(土)12:15~16:00NHK-FM「今日は一日"渋谷陽一三昧"」平成8年(1996年)3月18日月曜日、私は午前中…多分10時か、11時か、そんな時間帯に新千歳空港にいた。自分で企画した講演会の講師を車で迎えに行ったのである。その講師は渋谷陽一氏である。当時、私は食うがために勤めていた職場で企業向けのセミナーの担当だった。単なるサラリーマンでありながら、ロック馬鹿が興じて、音楽イベントの似非プロデューサー、自主発行のミニコミや地
今朝、とってもワクワクな投稿を目撃しました。いまっちさん、貴重なレポートありがとうございます。3時間半濃厚だったーー編集者としての色んな話、山崎さんならではの話もう堪らん…どんどん忘れるからとりあえず宮本浩次「今、かつてないほど超覚醒してる。覚醒し過ぎて何も見えてない状態」らしい笑笑アーティストとしてこの上ないいい状態何が起きるか分からないだってpic.twitter.com/sJybPBeJCP—いまっち🌟(@xszsbKCBipJ3wFM)2025年11月15日
ロッキング・オン最新号は特集『フー・ファイターズ』――世界独占インタビューを掲載!そして、オアシス来日公演即レポ、ザ・スマッシング・パンプキンズ、レディオヘッド、ミューズ、チープ・トリック、rockin’onsonic2026etc.でお届けしますFOOFIGHTERS無敵のロックンロールを鳴らし続けるフー・ファイターズ――世界的にも超貴重な最新インタビューとスペシャルフォトセッション、17年ぶりとなった単独来日公演レポート、そしてバンドの歴史を振り返る全11作品のディスコグラフィ
ロッキングオン最新号は最新メタル事情2025をお届けします『ロッキング・オン11月号』は10月7日発売最新メタル事情2025――メタルの“今”を徹底解説します!2025.10.0618:00rockinon.com洋楽ブログハードロックという言葉には、どこか70年代の匂いが伴っている。80年代にヘヴィメタルという呼称が定着したのは、音楽的な差異以上に世代的な違いを打ち出そうという当事者たちの意志がそこにあったからでもあったはずだ。そしてエクストリームな方向へと尖鋭