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少し陽が長くなってきましたね。しかし日が沈むとどんどん冷えてきました。年中暑いバリはいいですね暑いと言っても日本の夏より過ごしやすいですが。この寒い時期になるとバリの熱い空気を思い出します。私のバリのお宿はロスメン、民宿のような安宿です。だいたいがこんなお庭です。仕入れ目的でバリへ行くので、寝るだけの清潔な部屋があればよいのですしかし9年前に、GogoBaliさん企画のフォトコ
サヌールの宿の記録JepunBaliHomestaySanur前回宿泊して気に入ったので今回も宿泊しました。入り口の看板バリ島の家!って感じで落ち着くんですよ。入り口入って左には必ず誰か居ます。家族の方の誰かが…必ず居ます!めちゃくちゃベンチで爆睡してたりするけどそのゆるさがバリらしくて良き!家族いっぱい居るので面白いです!誰か必ず居るって私には有り難いですパッと見たら各場所の(庭や玄関付近など)モニター画面が見えました。3部屋しかない宿ですが、かなりしっかりしたセ
台風で軒下に避難していたフランジパニ(プルメリア)を元の位置にもどそうとしました。すると葉っぱにまたこの子が他へ移動してもらおうかと思ったら、もう1匹いました。カエルちゃんたちのお気に入りの場所になったようですじゃ、私が無理して動かさないで、明日次男が来てからにしようとそのままにしておきました。毎日相変わらず暑いですね。朝食の用意するだけで汗かきますスイカがかかせませ
おはようございます!matahariですうちから一番近いお宿でどこかいいとこない?と尋ねられると決まってご紹介するのがこちら「socagardenguesthouse」(↓過去記事はこちらから)『近すぎて見えてなかった穴場ロスメン~SocaGardenGuestHouse~』おはようございます!matahariです只今2年半ぶりにバリに来ている友人がガルンガン中にウブド滞在を考えているとのことでお宿探しのお手伝いに行ってきま…ameblo.jp
ジュプンバリホームステイ住所:JalanDanauTamblinganNo.100,GangKekeNo.3,サヌール,80228,インドネシアタンブリンガン通りのスタバの斜め前の道を少し入った場所にありました。想像通りのロスメン!サヌールの宿、かなり見て選んだので想像通りで嬉しかったです。冷蔵庫にポット、コップやお茶類シャワー浴びるとびちゃびちゃになるタイプのトイレです。毛布があるのが嬉しいエアコンもよく効くしファンも使えました。部屋は狭くてスーツ
麻生クミさんのところは、バリ島に行くと必ず行く場所の一つでした。クミさんとはバティク製作前からの古い付き合いで、バリ島での近況を聞いたり話したりをするのが楽しみで会いに行っていました。ただ、今回はコロナ禍を経て日本に帰国されたり、短期間にバティク製作を行っている事を知っていたので…邪魔してしまうのでは?と遠慮してしまい小心者の私からは声をかけられませんでした。基本、私が人を誘う事は皆無に近いです。人を誘うのがすっごい苦手なんですよね…見えない〜!って思うかも?ですが事実です。そんな中
ゴールデンウィークいかがお過ごしですか?私は体調不良で仕事以外は布団に入っておりました(職場にてエアコン25度の冷房をあたり続け風邪ひきました。その場から逃れられないカウンター仕事辛いです。)盆、正月、ゴールデンウィーク、休めない時に限って体調悪くするなぁ…と改めて思いましたコロナになったのお盆だしちょっと大型連休は気をつけよ今日はちょっと復活さてバリ話へ2023年バリ旅行の最終日に泊まったスマントラハウス!ずっと泊まってたボゲーハウスの斜め前!スマントラハウスの入り口からボゲー
こちらの続き『実録!海外旅行の宿トラブル①』今回バリ島の宿日程前半ボゲーハウスニュピにサティアハウスボゲー実家のガランアッサムサティアハウスの予定でした。『ボゲーハウス①』宿紹介今回、メインで泊まってい…ameblo.jpサティアハウスに入ると小さいが綺麗に掃除されたサイトのままのお宿があった。しんっ…と静まり返ったそこには誰も居なくてニュピの貸し切り状態を期待してワクワクした!出発前まで毎日予約チェックしていたので貸し切りでは無い事は知って居たが、もしかしたらキャンセルあったのかも!
おはようございます。気がつくとバタバタと最終日明日は日本への出発日やり残した事だらけな気がして…何しに来たんだっけ?と考えてしまう。私は何回もバリに何しに来てるんだ?私って何なんだろ?結局、自分自身に向き合いに来てるのかな?毎回考えちゃうけど…答えは見つからないのだまた来ちゃうんだろうな…可愛いサラサちゃんの後ろ姿すっかりバリ島に溶け込んでいるサラサちゃんのブログ『美味しいワルン!』ここ数日午後は雨の多いウブドです、今日も夕方から雨!そんな本日昨日行ったゴータマ
おはようございます今日は寝た!起きたら7時!外が完全に明るい夏の日差しムギちゃんが見てる実はこの宿、気が付いてる方居ないと思いますが3年前に小坊主、息子がお世話になった宿なのです。『カーテンを開けるドキドキ』今回、小坊主が先にバリ島入りしました。高校を卒業して直ぐにバリ島に行きました。産まれがバリで、就職したらなかなか家族にも逢いに行けないので、この機会に長期でバ…ameblo.jp事前に息子と同じ部屋にしてもらいたい旨をメッセージでやり取りして同じ部屋にしてもらいました。天
私が宿泊してるロスメンの朝ごはん!好きな時に好きにUPしています。パタリと止んでも心配なくWi-Fi無いとUPも出来ないのでこんな感じで運ばれて来ましたバナナの葉っぱかわゆすオープン美味しそうーフルーツに(ちょっと食べてから撮影)サンドイッチ飲み物もいっぱいついてる!ちなみにここのお値段は(2023年3月現在時点)booking.comにて1650円(200,000ルピア)程エアコンホットシャワー、朝食付き私には充分です美味しかったーただ…暑い日当たり良す
おはようございます!matahariです只今2年半ぶりにバリに来ている友人がガルンガン中にウブド滞在を考えているとのことでお宿探しのお手伝いに行ってきましたそしたらうちの近所のロスメンが思いのほか良くて今日はそちらを皆様にシェアしたいと思います。その宿の名前は「SocaGardenGuestHouse」場所はこちらです↓実はここの前の道をワンコの散歩でよく通っていて門のとこから見える庭までは知ってたのですが。外から見た感じ「たいし
5月も雨降りでスタートしました。5月のApaApaのカレンダーは、バリ島ウブドのロスメン(安宿)、リラティカインのお庭です。バリと言えば、石像ですね。一般家庭のお家にも石像があったりします。この石像は女神様のようですね。石像には朝、花が添えられます。無機質な石の像に温かみを感じますリラティカインは、伝統様式の素敵なお部屋です。オーナーさんは優しくて陽気な方。奥様はとても美
きょうは暑いくらいでしたね。買い物へ行ったら半袖の人もいました。20℃あったのでお外が気持ちよい。レオ君も少し庭でノビノビしました。暑くなったところで、またバリを思い出してしまい、今年のカレンダーで没になった画像をアップしますね。泊まったホテルの隣にこんな階段がありました。苔むした石の階段がミステリアスな雰囲気。緑に囲まれたこの先には何があるのでしょうか降りていく勇気がありませんでしたパダン料理のお店。
バリがなつかしくて、またバリの写真をみていました。今日は朝食編です。大型ホテルだと、朝食はビュッフェスタイルが多いですね。たくさんいろいろ食べられていいのですが、いつも1人だとビュッフェスタイルは苦手です。私がバリで泊まるのはほとんどロスメン、民宿のような小さいお宿です。今回のご紹介のカキアンは、ロスメンというのには値しないくらいきれいなアコモデーションです。日本人経営なので、日本語も通じます。ロスメン
バリのインテリアを思い出すために、渡バリの画像を見直してみました。ホテルの雰囲気は、やっぱり非日常、ラグジュアリーな雰囲気がいいですよね初バリのホテルは、サヌールのバリハイアットでした。このときはデジタル画像は無し2回目からは、ほとんどウブドです。ピタマハイバプリティウィのヴィラテガルサリそれ以降は、ロスメン(安宿)ばかりです。最終日に泊まるヨネヴィレッジヴィラは別として私の場合、買い付けという
帰国の前の夜、バンコクで屋台に入った。ビールを頼んだら背後の店屋を指し「そこで買え」と言う。はいってみると店内に冷蔵庫らしいものがない。まあいいやと、そこに並んでた冷えてないやつを一本手に取る。私はつねづね、日本はビールを冷やしすぎだと思っている。なんやかや言ってもこの国ニッポンは世界のド田舎。後進国ほど飲み物は冷たいほどありがたいと思うやつが多い当社比。冷酒などと称して、よくできた清酒まで冷蔵庫で冷やして出すに至ってはもはや正気の沙汰ではない。アレは飲みやす
会社で使っているメールマガジン配信スタンドから、突然来月で終了しますという連絡がきて、さぁ大変3月の年度末で終了しますというならまだわかりますが、来月だなんてお客様のメールニュース配信もここを使っているんですから、焦りますあれこれさがして、お試しできるところがあったので、テストしまくって、ほぼここに決まりかな疲れたら、やっぱりバリの画像に癒されますバリではロスメン(安宿)やゲストハウスに泊まるのですが、こんなバリ伝統様式の建物が落ち着くので大好きです
今日から2020年後半ですね。7月のApaApaカレンダーは、バリ島ウブドの安宿のお庭です。モンキーフォレストの近くのカルティカバンガロー(KartikaBungalows)今まで泊まったお安い宿の中ではここが1番好きかなぁ高級ホテルはもちろん素敵なのですが、ロスメンやバンガローはお気楽でとても居心地がいいのです朝食をベランダに持ってきてくれるのが好きです緑や花を見ながら、その日のスケジュールを考えたりしながらゆっくり食べられます。敷地
今回は、ちょこちょこ宿を移動しました。出来たら移動しないで一ヶ所滞在が好きな私ですが、今回は泊まってみたい宿があったのと、宿が連続で空いてなかったので初めてのウブドのビスマ通りにある宿をチョイス!KamaBismaに宿泊です!住所:JalanBisma,UbudCity-Centre,UBUD80571,インドネシア小坊主と一緒じゃなければ泊まれない宿をチョイスしました。私1人じゃ予算オーバーですいつも1人の時は1泊2〜3千円が目安です。安いに越した事はない…で
ガムランアッサムから再びウブドに戻って来た小坊主の新しい宿泊先は…ThreeBrothersGuestHouse住所:Jl.Hanoman,PadangTegalKelod,UbudCity-Centre,ウブド,80571,インドネシアこちらもハノマン通りを少し入った場所にあります。ボゲーハウスは大人気でこの日程は満室だったので違う場所を探してみました。こちらも快適だった様子です。エアコンありの少し高い部屋にしたのですが、ここならエアコン必要無かったかも!
今回、小坊主が先にバリ島入りしました。高校を卒業して直ぐにバリ島に行きました。産まれがバリで、就職したらなかなか家族にも逢いに行けないので、この機会に長期でバリに滞在しました。成田→クアラルンプール→デンパサール乗り継ぎのマレーシアエアラインだったんだけど、母がハラハラしつつも1人でクリア!深夜にバリに到着して、そのままウブドに移動しました。宿はBogeHouse住所:JalanHanomanNo.13,UbudCity-Centre,ウブド,80571,インド
明日はバリ島のお正月、ニュピです。通常ニュピ前日は、オゴオゴという悪い神様を祀るお祭りがありとても賑やかなんだそうおどろおどろしい怖い人形(めちゃ大きい)や、御神輿をひきながら街の人たちが練り歩き、悪霊を追い払うというバリのお祭りの中でもかなり大きなイベントです。コロナの影響でオゴオゴも中止になり、準備をしていたバリの人達は寂しそう…私も楽しみにしていたので残念ですさて、今日は泊まっていたお宿をご紹介したいと思いますBanessaSpaから歩いて通える距離のロスメン「Bukaw
今日は寒かったですね!雪は降らなかったですが、冷たい雨がずっと降っていました。昼間も外気温3度でした暑いバリを思い出していますバリのホテルは私一人なので、いつもロスメンを予約します。ロスメンは安宿ですが、ほとんどが、敷地内にオーナーさん家族が住んでいて安心です1泊1,000円から3,000円くらいです。安宿のロスメンですが、私なりの選ぶ条件があります。ウブドが好きなので、ウブドの中心地に近いこと。清潔であること。朝食がついていること。冷蔵
こんにちは!matahariですもう随分前の滞在になるのですがなかなか居心地の良かったJl.SriWedariの宿がこちら「NarendraGuestHouse」王宮から徒歩10分くらいの場所にあります。オーナーご家族の住む敷地内の一番奥に進むと緑の木々に囲まれたウブドらしいお部屋に到着。テラスの前はこんな感じで南国ムード満点です朝も夜もこのテラスで過ごす時間が最高に気持ちよかったお部屋の中はこんな感じで
TOUR1992第5回ねじ式の夜「もしもし、このあたりにロスメンはありませんか?」「ねっ、教えてください。ロスメンはどこですか」「ぼくは必死になってロスメンを捜しているのです」道路の脇には田んぼが広がり、その向こうに森がある。さらにその向こうに、なにかが見える。古い建築物だ。目視の感覚でも、それが相当な高さであることがわかる。ジョグジャを出発して、まださほどは走っていない。「ははん、これがナントカ寺院の遺跡か」この当時にはまだそんな概念はなか
TOUR1992第2回祭りの準備インドネシアにはロスメンと呼ばれる宿泊施設がある。たいていは素泊まり。たまにB&B。ほとんどは個室で、シャワー、トイレ、エアコンの有無で料金が異なる。ジャワ島では500円から2000円というのが、私の経験した相場だった。初日の宿は、シャワーもトイレもなしで一泊素泊まり1200円。首都だから少々高いのはやむを得ない。それからこれはおそらく外国人料金だったはずだ。前回も述べたんだが、大切なことなので繰り返したい。このあとの
昨晩から突風が吹き荒れるバリ島です。オールスタイル(老若男女、キッズ、熟年、ビギナー、、、)サーファーが楽しめるバトボロンビーチ、オールドマンポイントまで徒歩1分の場所にゲストハウスがあります。先日友人が泊まっていて知りました。コーミンゲストハウス(KomingGuestHouse)今を時めくチャングーバトボロンで30数年前のロスメン(民宿)の雰囲気があるゲストハウスです。朝食付き(ホットサンドとバリコーヒー)すごく昭和(バリですけどね!)を思い出しました。