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現地時間2月20日、ロシア・バイカル湖のオリホン島付近で、中国人観光客を乗せた車が氷の裂け目に落下して沈没し、7人が死亡、1人が脱出した。事故当時の状況について複数の目撃者が証言している。20日午後2時ごろ、ロシア製のUAZバンがオリホン島北部のホボイ岬付近を走行中、幅およそ3メートルの氷の裂け目に落下し、車は水深約18メートルの湖底に沈んだ。車には中国人観光客8人とロシア人運転手1人の計9人が乗っていた。目撃者によると、車は裂け目からゆっくりと沈み始め、約1分ほどで水中に沈んだという。
お疲れさまです。北◯鮮…嘘ですよぉ〜絶対に無理やと思います【AFP=時事】北朝鮮の国営メディアは23日、5年に1度開催される朝鮮労働党大会で、金正恩(キム・ジョンウン)総書記の妹、金与正(キム・ヨジョン)氏が党の副部長から部長に昇格したと報じた。朝鮮労働党中央委員会は23日、金与正氏をこれまでの副部長から正式な部長に任命したと、朝鮮中央通信(KCNA)が伝えた。22日には、金正恩氏が党総書記に再任された。金与正氏は長らく兄である金正恩氏の最も近い側近で、孤立した体制の中で最
家族3人の「日帰りディズニー」で“5万円”以上かかり衝撃!親には「昔は5000円で楽しめた」と言われましたが、今の“半額”くらいですよね?本当にそれだけ安かったのでしょうか?近年は物価高によりさまざまな物やサービスの値段が上がっており、レジャーランドも例外ではありません。..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]お客様のコストもかかり過ぎるhttps://l.smartnews.com/m-7eePh2ik/7TO6lVウクライナ侵攻4年、兵役逃れ200万人…氷点下の
『耐え抜くか滅ぼされるか』ウクライナ政府高官に大越キャスターが聞く“戦争の現実”テレビ朝日系(ANN)26/2/25(水)2:24配信ロシアによるウクライナ全面侵攻が始まってから4年。日々、攻撃にさらされるキーウで、ゼレンスキー大統領を支え続けてきた人物がいます。ミハイロ・ポドリャク大統領府顧問。番組では、事あるごとにウクライナのいまを聞いてきました。大越キャスターとポドリャク大統領府顧問。顔を合わせるのは、2年ぶりです。ウクライナポドリャク大統領府顧問「(Q.この冬、エネルギー
こんなにも長引くとは思わなかった。とっくにウクライナは負けているのにそれを欧米は認めず、戦争継続がゼレンスキーや戦争屋欧州リーダーの利益となるから全く戦争をやめる気がない。その間戦死者はどんどん増えるばかりだ。未だにゼレンスキーはウクライナ兵の戦死者5万人などとたわけたことを言っているが(本当は100万人に近い!)、負けを認めたくないのではなく、戦死者遺族に弔慰金を払いたくないだけだ。ゼレンスキーはこの期に及んで「あと3年は戦争を継続する」と狂ったことを言っている。理由は3年後には
さっき「竹島」の領有権で、「共同所有」にしたらどうかと、私見を述べた。とするなら、ロシアが侵略しているウクライナ東部についても、「共同所有」という解決策はないのだろうか。その場合、ロシア軍の横暴、残虐行為を防ぐために、国連軍を常駐させるというのはどうだろう。ゼレンスキーさん、いかがでしょうか。
防衛省・自衛隊は16日、Xにおいてウクライナ情勢に関する最新の動向を報告した。公表された資料は、戦闘が長期化する中で無人機(ドローン)への依存が極限まで高まっている戦況や、双方の膨大な人的被害、そして水面下で進む外交交渉の動きを浮き彫りにしている。本稿では、防衛省の公表資料に基づき、2026年2月16日時点のウクライナ情勢を概観し、今後の展望を分析する。防衛省の報告によれば、2026年2月16日時点においても、ロシア軍はウクライナ東部および南部地域での攻勢を緩めていない。特にドネツク州のポ
【ロシア軍に連れ去られたウクライナの子どもたち】北朝鮮の交流キャンプで“反日教育”も「洗脳教育」で露朝の世界観植え付け[R8/2/24](1)※自演防止@jien【ロシア軍に連れ去られたウクライナの子どもたち】北朝鮮の交流キャンプで“反日教育”も「洗脳教育」で露朝の世界観植え付け[R8/2/24]1:■忍【LV37,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/02/24(火)06:58:32ID:???ウクライナ侵攻で深刻な問題となっているロシア軍による子ども
【ウクライナ戦争から丸4年現在の戦況】ウクライナ戦争から丸4年の月日が経過しました。トランプ政権誕生後はろくな武器支援もされなくなったウクライナですが当初3日で降伏させる予定だったロシアに対して善戦しています。💥緊急速報💥ロシア軍、南部で崩壊開始。プーチン発狂寸前。一体何が?【ウクライナ戦況Live】ウ軍最強空挺部隊と大型ドローンの協調攻撃で前線突破!↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人
社説:ロシアの非道4年秩序回復への和平諦めるな京都新聞26/2/23(月)16:00配信ロシアによるウクライナ侵略は、あすで4年になる。国際法を無視した大国の蛮行が、これほど長期に及んでいることは痛恨である。早期終結への国際協調を一段と強めねばならない。米国の仲介による和平交渉が継続しているが、合意は見通せていない。最大の課題は、ウクライナの領土保全と、ロシアの再侵攻を防ぐ安全保証である。和平仲介を成果として急ぐトランプ米大統領は、ロシアが占領したウクライナ東部ドンバス地
ウクライナ戦争5年目の現実、ロシア軍死傷者は120万人超へ、データが暴く「大国の衰退」とプーチンの罠|JBpress(ジェイビープレス)ロシア軍参謀本部作戦総局本部の本部長・セルゲイ・ルドスコイ大将は2月20日、ロシア軍は昨年6700平方キロメートル以上の領土と300以上の集落を制圧、今年に入ってからも約900平方(1/5)jbpress.ismedia.jpこの120万の死傷は「何の対価」なんだろう。この命や尊厳は、損なわれるに値するものを手に入れられただろうか?「その甲斐はあっ
2/23(月)記者会見するアメリカのトランプ大統領=2月20日、米ワシントン(AFP時事)【ワシントン時事】米税関・国境警備局(CBP)は22日、連邦最高裁が違憲と判断した国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づく相互関税などの徴収を24日に停止すると発表した。【写真】トランプ米大統領の邸宅「マールアラーゴ」トランプ米大統領の邸宅「マールアラーゴ」=2022年9月、南部フロリダ州パームビーチ(AFP時事)トランプ大統領は20日、違憲判決を受けて関税徴収
-ロシア、イスラエル発で「1万人の子供の血を含む」アドレノクロム出荷を押収-ロシアの諜報機関から漏洩した報告書によると、これまでに記録された最大のアドレノクロム出荷を運ぶイスラエル船が、シリアのタルトゥース海軍基地でロシア軍によって押収された。到着地は?ハリウッド、米国。-貨物は「医療人道支援」としてラベル付けされていた。しかし、ロシアのエージェントが中身から見つけたものは、人道支援とは程遠いものだった。密封された極低温容器、軍用級の冷蔵ユニット、そして戦場での秘密病院と関連
100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口無き戦争で疲弊するロシアの危うい継戦能力ニューズウィーク日本版26/2/20(金)17:40配信ウクライナ戦争の悲惨さはアフガニスタン侵攻の比ではない先週、たまたまロシア人の教え子と再会した。彼女はいまヨーロッパで博士号の取得を目指している。私たちは政治の話はしないが、その言葉の端々から、彼女がロシア大統領ウラジーミル・プーチンの戦争を支持していることはうかがえる。戦争に加担したくないから国外にいるのではなく、自ら選んだ学問の道を究め
小泉進次郎防衛相は16日、自身のXにおいて、政府が進めている自衛官の処遇改善に関する取り組みの進捗と、将来の自衛隊を担う学生たちへの説明状況について報告した。小泉氏によると、防衛省本省の実務担当課長2名が、小泉氏の地元である横須賀市の防衛大学校および陸上自衛隊高等工科学校を訪問した。両校の学生・生徒に対し、自衛官という職業の厳しい任務や制約に見合った処遇を実現するため、政府全体として前例のない施策を推進していることが説明された。特筆すべきは、具体的なキャリアモデルの提示である。説明の中で
国連総会でウクライナ侵略の停戦決議案採決へ、ロシア軍の撤退求めず…米国に配慮にじませる【読売新聞】【ニューヨーク=金子靖志】国連総会(193か国)はロシアのウクライナ侵略から4年となる24日、緊急特別会合を開き、双方に即時停戦を求める決議案を採決する見通しだ。国連筋が19日、明らかにした。ウクライナが提出する予定のwww.yomiuri.co.jp国連総会でウクライナ侵略の停戦決議案採決へ、ロシア軍の撤退求めず…米国に配慮にじませる2026/02/2105:00さて、ウク
「赤ちゃんよ永遠に」近未来、環境汚染が進み、光化学スモッグが都市を覆い尽くす。人類以外の生物は絶滅し、マスク無しでは、外出もできない。食事は全て合成食。テクノロジーが進んで、ガンや難病も克服して、人類は長寿になったものの、人口増加を抑制するため、連邦会議は、今後30年間、妊娠出産を禁止し、違反した者は、死刑を宣告するという、理不尽な通達をした。それでも子供を持ちたいと願う夫婦が、密かに
ウクライナ侵略を続けるロシア軍では、多数の戦死者を出しながらも兵士を前線に送り込み続けています。その中で契約兵らが「使い捨て」にされている実態が、捕虜となった兵士たちの証言から明らかになりました。ケニア出身のエバンス・キベット氏は、ロシアで開催されたスポーツイベントに招待され渡航しました。イベント終了後、「月給2,500ドルの警備員の仕事」と説明され契約書に署名しましたが、連れて行かれたのは軍事基地でした。十分な説明もないまま訓練を受け、わずか数日で戦場に投入されました。言葉も通じず、
100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口なき戦争で疲弊するロシアの危うい継戦能力https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/02/588055.phpロシアウクライナ侵攻4年停戦の道筋は見いだせるかhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015055941000戦闘長期化…ウクライナで兵力不足指摘若者らに軍事訓練行う元兵士の思いhttps://news.yahoo.co.jp/ar
欧陸戦争4のあの長時間の戦いは何だったのか??ということを考えながら、まあでも、楽しかったからいいか、なんて、思いつつも、北方の星2の国、デンマークで征服モードに挑戦することにした。これもオランダと同じで、ロシア相手にダラダラ戦ったら、勝手に、終わっているだろうって思ったら、上のマップ通り、まさかのロシア正規軍の主力と正面衝突!!というとんでもない事態になった。逆にいうと、デンマーク以外の国境の兵備は全くない(笑)つか、他の国、頑張ってくれ!!!俺はこの真田丸で戦うから!!
戦争反対だけどロシアは、許せないスターリンクが露軍を遮断影響は-Yahoo!ニュースポール・アダムズ外交担当編集委員(キーウ)米実業家イーロン・マスク氏が所有する衛星通信サービス「スターリンク」はこのほど、ロシア軍のアクセスを拒否した。この判断が、ウクライナとの戦争の前線でロシア側news.yahoo.co.jp侵略とか有りえんし早く平和になりますように。
侵攻直後のロシア軍の大失態、なぜ起きたのか56キロの車列が動けず2023年2月24日クレア・プレス、スヴィトラナ・リベット、BBCワールド・サービス&BBCウクライナ・サービス、キーウ侵攻直後のロシア軍の大失態、なぜ起きたのか56キロの車列が動けず-BBCニュースロシアはウクライナ侵攻で、素早く首都キーウに進軍し、政府を排除する計画だった。だが実際は軍事車両の大渋滞が起き、失敗に終わった。何があったのか。www.bbc.com2022年2月24日ロシア軍がウクライナに
防衛省は13日、宇宙領域における防衛能力強化の一環として、株式会社NTTデータとの間で「戦術AI衛星」の実証機開発に関する契約を締結したと発表した。宇宙空間で収集した情報を衛星上の人工知能(AI)で即時に分析・処理し、地上の装備品等へ直接伝達する能力の確立を目指すものだ。防衛省の発表によると、当該事業名は「戦術AI衛星実証機の試作(その1)」であり、契約日は令和8年1月8日である。本事業の主眼は、各種衛星で収集した大量の情報を、地上に送信することなく衛星上で統合処理(オンボー
ウクライナ戦争は今や第二次世界大戦中の独ソ戦よりも長きに及んで続けられていて、容易に終わる気配が見えない。ここまで長きにわたった要因の一つが、ウクライナの予想を超えた強靭的な抗戦であり、それを支えているのは、日本を含めた西側諸国からの種々の援助も然ることながら、ウクライナ国民の愛国心である。昨年八月末、名古屋のにっぽんど真ん中祭りを見に行った際、会場の一つとなった久屋大通公園の一角で、同地在住のウクライナ人が国旗を掲げて支援を訴えているのを見掛けたが、これに象徴されるように、自分達の国土・国民を
ロシアが、SpaceX社が提供する地球低軌道上の数千機の衛星を利用した高速・低遅延の衛星インターネットサービス「スターリンク」から遮断されたとしても、さすがに旧ソ連時代から宇宙開発を牽引していたロシアの事だから、独自に打ち上げた人工衛星を用いた通信手段くらい確保しているだろうと思っていましたが、そうではなかった模様……。スターリンクが遮断された事が原因で「同士討ち」が起きたりと、ロシア側の損害が思いの外大きく、恐慌状態となっている露軍の隙をついて、ウクライナ側の快進撃が続いている模様
防衛省統合幕僚監部はロシア海軍の艦艇計3隻が対馬海峡から東シナ海を南下し、沖縄県の与那国島と西表島の間を通過して太平洋へ進出したことを確認したと令和8年(2026年)2月16日、発表した。2月14日午前0時頃、海上自衛隊は対馬(長崎県)の北東約90kmの海域において、南西進するロシア海軍の艦艇3隻を確認した。内訳は、ステレグシチー級フリゲート2隻(艦番号「333」および「343」)と、ドゥブナ級補給艦1隻である。これらの艦艇はその後、対馬海峡を通過して日本海から東シナ海へと抜けた。さらに
防衛省統合幕僚監部は令和8年(2026年)2月16日、ロシア軍のIL-20情報収集機1機が日本海周辺での飛行を行ったと発表した。同機種による日本周辺での活動は、わずか数日前の2月11日にも確認されており、自衛隊が警戒を強めている。統合幕僚監部の発表によれば、2月16日の事案では、IL-20が午前から午後にかけて大陸方面から飛来し、日本海を南下して島根県沖まで到達した後、反転して大陸方面へ戻るルートをとった。これに対し、航空自衛隊は北部航空方面隊などの戦闘機を緊急発進(スクランブル)させ、対
プーチン氏が外国人兵士に依存強める、ロシア軍の死傷者増加で-英国TBSCROSSDIGwithBloomberg26/2/17(火)3:32配信(ブルームバーグ):ロシアはウクライナでの戦争で、ますます外国人兵士への依存を強めていると、ヒーリー英国防相が指摘した。ロシア軍が補充可能な能力を上回る人的損失を被っているためだという。ヒーリー氏はミュンヘン安全保障会議の合間にブルームバーグ・ニュースに対し、ウクライナがロシアに戦場で生じさせた死傷者数は、過去2カ月にわたりロシアが採用