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ハイファッションとラグジュアリーリテールの世界では、ブランドそのものと同じくらい空間のあり方が重要である。建築、雰囲気、そして買い物の儀式そのものが、ラグジュアリー独自の言語を形作っている。ロシアでは、この三位一体を象徴する存在として、モスクワのGUMとTSUM、そしてサンクトペテルブルクのDLTという三つの象徴的な百貨店が挙げられる。それぞれは単なる商業施設ではなく、その都市の文化コードであり、歴史やリズム、そしてステータス観を反映している。記事全文はこちらからご覧ください:https://
必要があって、ロシア語で日本人の複数形をどう発音するか調べている。ネットで検索すれば簡単と思いきや、それぞれカタカナやひらがなで書かれた発音が違うのだ男性形、女性形が違うのは知っていたが…読みがこんなに人によって違うとは。キリル文字が読めないので、さて、困ってしまった。そこで思いだしたのが、昔どこかの外国旅行用にもらった冒頭の会話の本このように、たとえば、フランス人のことを各国語でどう言うか綴りと発音が載っている。この後、ロシア語、韓
イルクーツクinロシア、1日目🇷🇺です。本日の予定は‼️ノープランイルクーツクの街をウロウロ、ウロウロ🚶♀️🚶♀️思ってた以上に!都会ですトリップアドバイザーで、イルクーツクで行っとくべき観光地No.1を調べてみると!1位は、カザン教会。早速行ってみる事に!このロシア独特の形と色合いが、素敵♡寒い中、永遠に写真を撮り続け。。(後で見返すと、どの写真もほぼ一緒でしたが笑)中に入ると!こんな感じで、壁面には聖人を描いたフレスコ画。金の装飾もちりばめられていて、見る価値◎
少し時を遡る日本のパスポートは最強と言われているその理由はVISAなしで行ける国の多さにあるしかしまさかのロシアへの入国にはVISAが必要それを航空券買った後で知り大慌てロシアVISAは代行会社がやってくれるんだけど一万近くかかるドケチ協会会長としてはそんな無駄な出費をしてる場合ではないということで自分で取りに行くことにしかしこれがなかなかに大変でした①バウチャーを作成する本当はロシアでの滞在先などを細かく書かれた書物を用意すればいいらしいのですが、個人では難しいのでTrav
血の上の救世主教会に来ました!ここはサンクトペテルブルクで1番訪れるべき観光スポットです!外せませんよ〜。この玉ねぎ屋根が好きなので、これが入っているツアーが良いというところでツアーも決めました。工事中で1番てっぺんの屋根が見えない、というのは残念だけど、定期メンテナンスは必要さ〜。内部はこれまたすごい!下から上までびっしりと何かが描いてある。余白恐怖症かな?祭壇もすごい。ちょっと陽の差し方が変わったので明るくもう1枚。血の上の救世主教会のあと
サンクトペテルブルク観光の2日目。今日も今日とて車に乗って遠くへ。最初の目的地の入り口では楽団がいた。各国の国家を演奏してチップをもらっている模様。うまさはまぁまぁ。来たのは冬の宮殿です。ちょっと改修中ですね。ちなみにこの左下にいるのがニューイングランドの姉妹。真ん中の黄色いカバンを持っているのがガイドさん。右側の人たちがパキスタンのお金持ちたち。正面から見るとこんな感じ。中に入って見学。時計がキラキラ。大広間。天井絵もす
ここからサンクトペテルブルク編です。ロシアー!無事にツアーの申し込みができたのでロシアへの上陸が叶いました。丸2日、いろんなところに行ったから、何本になるかな?クルーズポートはこんなところ。クルーズポートの入国管理を出たところには、人人人。ツアーを探す人であふれています。その中から目的のツアーを探す。同じツアーでも言語違いで何個か出てるみたい。最初、話しかけたらスペイン語ツアーだって。ツアーの車。これで色々まわります。ツアーメンバーはガイドさんとドライバーさん。(
2019年9月2日。ユーラシア大陸をスーパーカブのタンデムツーリングで横断中。2019年7月6日に鳥取県境港をDBSクルーズフェリーにて出発し、2019年7月8日にロシアのウラジオストクに着きました。ミホキン、オカキンの二人旅ですモンゴルのウランバイシントを国境越えし、ロシアの国境タシャンタ→コシュ・アガチ→オングダイ→スロストキ→バルナウル→ガリブシュタドト→カラスク→エフゲニエフカ→クラースニ・ヤル→クルチンカ→カザルキノ→メドヴェツコエ→ベレゾヴィ・モスト→タブルダク→スホ
みなさん、こんにちは!チャンネル更新です
モスクワごはんメモ。Belugaベルーガキャビアが徹底的にいただけるお店。窓からクレムリンの眺めがおもいっきりいい。よすぎる。全ていい感じ。ワールドカップ中にいったのでサッカー。パン酸味あっておいしい。食べ比べ。すごい。お食事の7割はこれの金額でなのでは?とのこと。ドキドキ。クレープ美味しい。ボルシチはマストよね、ロシアだし。他も全部美味しかった^^ht
ロシア旅はメインがもちろんW杯観戦でしたが。一応、観光も少しだけしてきました。というか、たぶん二度と行かない可能性もあるロシア。せっかくなので、美しい建築物は一見の価値があるので、見ておこうと思いまして。ま、全部私好みなんですというわけで、モスクワは赤の広場とかも有名ですが。地下鉄の駅を巡るだけでも観光になるので、それをやってきたレポート。共産主義がよかったのかどうなのか、その結果、地下鉄の駅が豪華すぎる。内装をみるだけで、どこかの宮殿に来たみたいな。それでは行き
ロシア滞在レポート今日は【モスクワ】について載せますロシアの首都、モスクワ政治や文化の中心地であるモスクワですがロシア国内の飛行機での移動の多くはこのモスクワを経由する必要があり交通においても中心地ですホテルの近くの【クレムリ・フ・イズマイロヴォ】の中でマトリョーシカの絵付け体験が出来るときき行ってきました小さなマトリョーシカの1番外側だけ塗らせていただけますコテージのような可愛らしい部屋にはテーブルと長椅子がテーブルの上にはいくつもアクリル絵の具が用意されていま
コロンビア戦が終わった後、私たち家族ツアーはそのままバスで【カザン】という街に移動しましたこの移動、バスで8時間夕食を食べた後出発し、カザンに着いたのは朝の4時でした長かったカザンは、代表選手がW杯期間中合宿&練習をしているベースキャンプ地です今日は、この旅で唯一選手と家族が少しですが一緒に過ごせる日でした☺️7/1にキャンプに出発してから20日ぶりに会いました天候にも恵まれて家族揃ってロシア観光が出来ました訪れたのはロシアの世界遺産カザンスキー・クレム
誰か読んでるのかしら?まあ、思い出して書くのは、脳にいいらしいから、いいか。デジカメも持って行って、そっちにも沢山画像があるんですが。最初の予報では、モスクワは、最高気温15℃最低気温8℃で、雨の予定でした。確かに午前中は、雲ってました。チャイコフスキーの白鳥の湖にちなんだ、池と修道院。ロシアは、ナナカマドが真っ赤な実をたわわに着けていて、とても綺麗でした。本当にこの木は、よく見かけました。今年は特によく実がなっているそうです。ナナカマドの実が豊作の年は、大雪になると言われている
お次は🇷🇺ロシアのスイーツチェーン店老舗のケーキ屋さんCEBEP[セーヴェル](北という意味)いいいいいっっぱ〜〜いのケーキの中からわたしの一番はこれだ!甘すぎなくて、大人なチョコケーキ(¥400くらい)クリームもスポンジも柔らかい口どけに..ウマスギちゃんまじもっかい、コレほうばりてーな..出典:http://dobrokoshka.livejournal.com/516685.htmlセーヴェルはモスクワでは見かけることがなかったでした(多分
🇷🇺ロシアのファーストフードまだまだご紹介します今回は、これだ!!кафе"Му-Му"[カフェ・ムームー]と読みます意味はモ〜モ〜です。モスクワにこのお店はいっぱいあるのですが突如、牛が待ち構えています。それの牛さんがお店の目印です出典:http://varlamov.ru/1852743.htmlんモォ〜〜お皿も牛柄で可愛いんだな日本でもよくある食堂スタイルで店員さんに指差しで「あれください、これください」⬆︎エ〜タ、パジャールスタするだけですあったか