ブログ記事86件
ロケットモデルズのカイザーキーファーやっと完成しましたロケットモデルズの余剰パーツを追加してディテールアップ顔の履帯と顎・砲の装甲板・車体下部の機関砲・牽引フック・手すり・ペリスコープ・消火器やスコップ等の装備品はロケットモデルズです追加エンジン部分はガンプラの増加スラスター/バーニアパーツを基に、パイプ等を追加。長方形パイプを重ねて拡張基部を作りパイプをブッ挿す。履帯を付けて増加装甲に。見えないけど真下には1/48パンターの冷却ファンを付けてある。金網はダイソー網戸補修材を自作プラ
ロケットモデルズE-100G型『双頭の鷲』完成しました基本色にRLM74グレーグリーンを使い、グラデーション塗装をしたら退色ジャーマングレーって感じの色味になってしもたホントはもっと緑色っぽくなる予定だったのよ側面にティーガーの様なミニスカを自作追加もとは真っ平らでなんにもない側面だったのミニスカを追加してもまだつまんないから余剰パーツのワイヤーや道具箱などを追加ロケットモデルズの榊原社長にいただいたステンシルプレートで書いたドイツ語「勝利は我々のもの」が見処最近話題のガンダムトッ
こんにちは、MP935Tです。全日本模型ホビーショー2025ではノンスケールのミニカーも各所で見られましたT-SPARKQVILLAGEタカラトミーの大人向けホビーレーベルの1ブランド、チョロQのディフォルメをルーツにと謳っていますが、直近の評価は「デカいチョロQ」といったところ改めてチョロQのネームバリューを強く感じるこの頃です今回、国内では2回目の展示となる頭文字Dシリーズ!(海外イベントにて初展示、国内では東京おもちゃショーが初とのこと)赤城レッドサンズ高橋啓介
完成しましたフェンダーは取れる改造しました\(^o^)/
あれから夕飯食べて粘ってましたどれだけ小さいかわかります?こんなので老眼鏡つけてもみえなくてそこから虫めがねみながらの作業疲れました(^o^)
なんかボロボロなんだけど来たよ(^O^)/
今日パーツ来ないや仕方ないね安全でお願いします(^O^)/
うーん迷彩は得意ではないのだ箱絵見てやってるけどまぁこの程度後機銃を頼んだのだけど今日届くのかな?雨で遅れているみたい?
E-60D型ゼーベルティーガー完成です今回は塗装剥がしと錆をちょっと付けただけで、雨垂れ表現や泥汚れは無しにしました第14装甲師団のマークを入れておきました211号車、つまり第2中隊所属第1小隊1号車ですエッチングパーツは砲塔各所とエンジングリル各所です発煙筒発射器はⅣ号戦車の余りパーツです案の定、アンテナが長過ぎてケースに入らなかったので、この後1.5㎝くらい切っちゃいましたこの戦車乗りにくいだろうなぁって思って足かけを付けておきましたこれもⅣ号戦車の余りパーツですガンプラジ
E-75ビエラフースラー見つけて買ってきた4本脚の戦車ですそんなもんは無いうちの近くではなかなか売ってないのよね今日初めて行った模型屋だったんだけど、戦車などのスケールモデルが充実してて、わしには天国じゃったよ
E-50パンターⅢやっと完成です低気圧のせいでヤル気起きなかったりして、やたら時間かかっちゃった色を何層も重ねたりチッピングしたり汚したりしたんだけど、結局よく解らない色になっちゃった肉眼でよーーーく見れば、色の変化が解るんだけどねぇ
出戻りモデラー製作記~④フィストオブウォービエラフースラー4脚型仮組こんばんわ。みなさんお久しぶりです。今回はロケットモデルズの多脚戦車を製作中です。取り敢えず仮組まで進みました。とりま予定ではパッケージ絵の通りに塗装しようかと思います。
ロケットモデルズのパンターⅢ買ってきた塗料を買いに行っただけなんだけど、見つけちゃったし2980円とお安いので、気づいたらお買い上げしてた車体グニャってる~タミヤだとこういうの無いから、やっぱタミヤは凄いよなぁパーツは少ないからサクッと組めそうだけど、今はフレズヴェルクにとりかかってるしなぁでも美プラ連続で組んでて飽き気味でもあるからパンターも組みたいなぁ
2024年最後に製作したプラモデルはロケットモデルズの1/35日本陸軍中戦車威牙でした。2023年に作ったカイザーキーファーという多脚戦車を出しているメーカーの物です。「もし第二次世界大戦の終戦が2年遅れていたら」という設定で架空の戦車などを展開している「FISTOFWAR®」というシリーズのひとつです。名前の通り日本軍の戦車ですがドイツからの技術により完成したという設定で、デザイン的にはドイツのE-50とE-75からインスピレーションを得ているように思えます。(実際設
こんにちは。ホビサで買ったロケットモデルズのホリⅡが完成しました。ロケットモデルズ1/35フィスト・オブ・ウォーシリーズ日本軍砲戦車ホリII12糎砲装備型プラモデル47027Amazon(アマゾン)ホリは五式中戦車チリ、戦車自走砲カトと共に来たるべき対ソ戦役や対米戦を想定して開発された砲戦車で、帝国陸軍の次世代の戦車部隊を担うはずでした。しかし、開発は遅れに遅れ、他の試作戦車と同様、結局実用化に至らず終戦となりました。ホリⅡはホリⅠの改良型で、
届いたホリⅡの組み立てをはじめますパーツはこれだけ。最近の中華では珍しい軽く砲塔をつくる試製砲身はリモネンセメントではくっつかず瞬着を使いました(ダボがないため)それ以外では特に問題ないですね>リモネンセメント部屋じゅうにマルカワのオレンジフーセンガムみたいな匂いが充満します😇今日は車体上部まで。履帯は部分連結式で若干手間取りそうだったので。明日も休みありますし無理はしない方向で
さて先週のカチューシャに引き続き鹵獲兵器で運用したいものが、カリオペなのですが、ハードルが高すぎてT氏に相談。いっそのこと架空戦車なら問題ないという結果に。というわけで、ロケットモデルズの架空戦車E-60B型を本体にカリオペとの組み合わせが生まれ完成させたのがこれ。映画「バルジ大作戦」で有名なクリストローゼ作戦で無事にベルギー領に侵攻し、カリオペを鹵獲という設定。夜中にカリオペを打ち込み、混乱のさなか赤外線暗視装置で12.8㎝砲を遠距離からぶち込むという夢のような戦車の完
「戦車には地面があった方が臨場感あるよね」と言われたので今回は土台を作る事にしました。実は今まで土台を作った事が無かったのでちょっと楽しみでもありました。材料は100均で買った来ました。紙粘土、スチレンフォーム、木工用ボンド、などです。スチレンフォームをベースにして適当な大きさにカットしておきます。切れ味の良いカッターを使わないと断面がゲジゲジになってしまい恰好悪いです(やらかした)スチレンフォームには木工用ボンドを塗ってその上から紙粘土を薄く伸ばして貼っていきます。粘土をこねる
カイザーキーファー君のつづき。迷彩も塗ってデカールも貼ったので汚し塗装をするのですが、戦車の汚しはとても難しいです。実際の車両(戦車じゃなくても車や農機など屋外で動かす機械)を観察してどんな汚れが付いているか知る事が大事らしいのですが、再現する技術が無いと上手くいかないので、その辺はもっと修行が必要です。ドライブラシは専用の筆を買って使ってみました。Mr.ウェザリングブラシセット特大(ソフト・ハード各1本入り)適度な硬さで確かに使いやすいのですが、とにかく毛が抜けまくります
記事を書くだけ書いてアップしていなかったロケットモデルズカイザーキーファー君のつづき。塗装は「光と影迷彩」にする事にしました。別名アンブッシュ迷彩とも言われますが一説には木漏れ日の下に溶け込むようにデザインされたらしいです。今のドイツ連邦軍の迷彩服もこれに似たパターンをしています。使うのはダークイエローダークグリーンレッドブラウンの3色。手元に以前作ったタミヤの1/48ヘッツァーの説明書があったのでそれを参考にしました。タミヤのキットはタミヤカラーでの番手指定です
ロケットモデルズ1/35"カイザーキーファー"結構大変なキットです。まず多脚戦車なので当然足がありますが関節がなかなかな構造をしている。各関節は全て挟み込みになっていますが、穴側と凸側それぞれにスプラインが切ってあります。このスプラインがかみ合って足の角度を決めているのですが合いがキツいので角度を調整する事が出来ません。説明書には「キツかったらヤスって調整してね」と書いてありますので棒ヤスリを突っ込んで少し撫でたらロックが効かなくなってしまいました。後々公式youtubeを発
ちょっと変わったメーカーのプラモデルを組み始めました。ロケットモデルズ製ドイツ軍ビエラフースラー型特殊歩兵戦車"カイザーキーファー"ロケットモデルズというメーカーが独自に展開する「FistofWar」というシリーズです。「もし第二次世界大戦の終戦が2年遅れていたら、ペーパープランで終わった兵器開発がどのような発展を見ただろうか」、というコンセプトに基づいて展開するシリーズです。以前、プレステ2で「RINGOFRED」という戦略シミュレーションゲームがあって結構ハマってい
架空戦車もここまでくると、アニメの世界観の産物のような気にもするが、よくぞこれを商品化しよう考え実行したなと思う。個人的には、この遊び心は好きなのだが、どこまでリアル感をだしてもやはり現実感がない。では、アニメでありそうな設定にするのが、一番有効と考えてこうなりました。いつもT氏とS氏に感謝です。
2021年12月完成しましたかなり前に買ってはいたものの、ずっと眺めているだけで作っていなかったので同年の7月頃から作り始めましたネットの情報では脚部の組立が難しいことを書かれていたので、そのせいもあって制作までの踏ん切りをつけるのに時間がかかりました手が遅いこともあって足の製作だけで1か月はかかったかと思いますそしてネットでの情報通り、脚部はやや難易度が高かったと思います。ガンプラを素組しかしたことないという方ではちょっと苦戦する
ロケットモデルズから日本の架空戦車が発売。ドイツ軍の架空戦車のカッコよさから、期待が大きくてまたお願いして製作してもらいました。本土決戦用の車両という事でしたが、デカい。説明書きにドイツからの輸入部品でと書いてあったが、まぁ、当然だろうなぁ。架空なので、どこまでもカッコ良く、可能な限りのリアリティとなるとこんな形になるのだろう。後部には、「見敵必殺」。気に入ってます。富士と龍。ガンダムのデカールより。ワールドタンクミュージアムの女性フィギュアと歴装ヲ
こんばんは。本日は管理人のお祖父ちゃんの命日であります。祖父は呂百型潜水艦第11番艦である呂110の艦長をしておりましたが、1944年2月12日に印度の砲艦と豪の掃海艇の砲撃で沈められております。生前の祖母に話を聞いたところ、バラストと機銃故障で、緊急潜行出来なかった様ですね。祖母は英語が得意(管理人含めて親族誰も遺伝しなかった。(-_-;))だったので、戦後は米軍基地で仕事をするのですが、米軍兵は非常に気さくで丁寧に接して下さったそうですよ。世間のイメージである嫌がらせはなくて、常にレディー
T氏にまた無理な注文をして製作していただいた車両です。T氏いわく、現実的はちょっとという感じでしたが。前回のパンターFの暗視装置/増加装甲の流れで、計画車両をオリジナルで製作していただきました。オリジナルという響きには、世界でこの一両しかないというわけで、感慨深い。しかし、この車両、大きいし、砲身が長い。師団は最近お気に入りの重戦車510大隊。ベルリンベアのマーク出撃前のひと時という感じでフィギュアを合わせました。猫愛でるドイツ戦車兵。そして
「本日入荷の店長注目商品」ロケットモデルズ新製品模型関連書籍新刊バンダイ再生産品ハセガワ新製品神道物語新製品
「本日入荷の店長注目商品」アオシマ新製品ハセガワ限定品ロケットモデルズ新製品フジミ新製品