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※※今日のブログは独断と偏見です。通称、長期積立と言われる日本人に大人気の積立投資。簡単に言えば今の「つみたてNISA」と同じででも年利で言えば10%以上にて安定的に回ると10年以上前に、海外投資の世界で有名だった投資。会社名で言えば・フレンズ・スタンダードライフ・ハンサード・ロイヤルロンドン(RL)・コーンヒルこういった会社の商品をゼロ金利だった日本人は年利10%のリターンを求めて多くの日本人が海を渡り期待に胸して投資しました。そして最盛期だった201
今や知る人ぞ知る、日本居住者は新規で契約することができなくなったマン島というタックスヘイブンの保険会社が提供する積立および一括のオフショアファンドラップ口座を提供するFPI(フレンズ・プロビデント・インターナショナル)およびRL360°(旧ロイヤルロンドン)という現在は同じIFGL(InternationalFinancialGroupLimited)の傘下にある150年以上の歴史を持つオフショア・セービングプラン・・・日本で言うところの「つみたてNISA」のような商品で世界の頂点に君
先日お伝えした「保険代理店と連絡が取れない」「英文メールで会社に連絡したけど返信がずっとない」という日本語対応可能だと言う香港の保険代理店だから申込し契約をしたのに、もう半年近く連絡なしという話!続報が入ってきましてその保険代理店(IFA)はなんと日本語対応可能なスタッフが退職したことに伴い、『日本チームを解散』し、もう対応しないと決めたそう!つまりその会社で契約していた日本人は全員放置状態で、誰もサポートしてくれない。。そういうことらしい!だから連絡をしても
これは海外投資あるあるなのですが最近聞いた話で「保険代理店と連絡が取れない」「英文メールで会社に連絡したけど返信がずっとない」とのこと!以前その代理店(IFA)は日本語対応可能な代理店として日本語が話せる香港人が在籍していたそうで、日本人相手に幅広く顧客を集めていたのですが、、今は何回メールを送っても一向に返信がない!そういう場合は海外投資あるあるで、「日本語が話せる社員が退職」してしまった可能性が。だから返信がないという可能性があります!海外はよくあるので
多くの人は税務署は敵で怖い存在だと思いがちです!しかし、、実際はそうではないです。なぜかと言いますと税務署にとって「適切に納税してくれる優良な納税者は大事なお客様」だからです!だから税務署も大事にしたい法人や個人がいるのです!それはどう言うものかといえば「優良申告法人」というもの。今日は知られざる税務行政の内側を赤裸々に実態をお伝えします!優良申告法人とは・二期連続赤字でない・納税を1日でも遅れていない・一定の規模以上の売上・税務申告(調査)で誤りがない
クレカの有効期限が切れて更新になった時はあなたはどうされていますか?毎月定期課金しているものが誰しもあるはずです。Amazonプライムとか新聞代とかガス代とか携帯代とか数え上げると結構多い!!そんな時「自分で」クレカの明細を調べて「自ら」携帯会社のHPに行きクレカ変更の手続きをしますね。自己責任で変更手続きを「自ら」するしかない。。面倒だけど、これをしないと引き落としできないから!しかし!!世師(よっしー)がお勧めする7%定期預金のような外貨建て保険や
先日あるお客様とのコンサルでLINEで話している時に質問がありました!「引越し時とかのサポートは?」「日本語のサポートは?」と質問があったので、契約後のフォローアップも我々がやると伝えると、「あーよかったー!」と急にパッと顔が明るくなり、ものすごく表情が変わりました!世師(よっしー)からすれば「ごく当たり前」のことをお伝えしただけで、なぜそんなことを聞くのかと不思議だったので話を聞くと、、なんとこのお客様は以前ある有名ブログを読んで海外投資に興味を持ってロイ
ときどきいますが、「外資系の保険や投資は怖い」「わからないから不安」という方がいます。でも、少し見方を変えると「逆に既にその世界で成功している人もいます」例えば世師(よっしー)は60歳で1億円受け取れる。これが確定しています。1億円築いている。それはこの7%定期預金に似た外資系の外貨建て保険によってです。それなのに外資系の会社を「自分が知らないから」と疑ってかかる人もおり、何ヶ月も何年も考えるのは逆に言えば『投資しないことにより損失が生まれて』います!
最近ある方が10年以上続けてきた長期積立(スタンダードライフ)から積立投資を辞めて保険に乗り換えました。そこでなぜそう考えたのかインタビューしましたので今日は生の意見をお伝えします。※つみたてNISAも長期積立と同じリスクを抱えていますので、、長期積立をしている方のみならず将来のご自分のこととしてリスクとリターンを考えて意識してください。▽Q.1▼▽スタンダードライフからこの保険に乗り換えようと思ったポイントはどこに?【A】積み立てを10年続けたけど
今まで世師(よっしー)はお客様の・フレンズ・スタンダードライフ・ロイヤルロンドン・ハンサードなどいわゆる長期積立の解約や一部引き出しなどを何度もサポートしました。なのでネットを見ると「引き出しできない」とか「連絡しても解約できない」と書いてある記事を見ますがそれは全て「嘘」です!正しい方法でやれば絶対に解約できます。必要な準備物としては、パスポートと免許証に、送金する銀行の通帳のコピーを添えて※送金する銀行は三菱UFJなど日本の銀行でOK。IFAにサ
決して他人には勧めないが、契約しちゃったし、まぁいいやで続ける事にした、RL360°(海外の投資商品)。前回の引っ越しでは、紹介者に連絡したら住所変更の書類が送られて来たので、今回も依頼。紹介者からの返信がこれ加入時の話では、ずっとサポートする、(紹介者の)子供が引き継ぐから、受け取り時もサポート出来る的な事、言ってたような?まあ、紹介者はいつかは消えるかもと思ってるし、それは今英語の勉強をしている理由の1つでもある。消えたら英語で自分で直接やり取りせな
先週フレンズプロビデントを2013年~丸12年間続けた方と個別相談をしました。2013年~フレンズを毎月500ドルずつ積立投資で頑張って10年以上続けた結果、、なんと12年間やったけど残念ながら「含み損」だった。そう、、そういうこともあるんです!!50歳を前にしてこれではやばいと感じフレンズを停止・引き出しし、5%配当株に全額乗り換えしたところ、、見事65歳で7千万円もを「受け取れる保証」がある投資先にリカバリーできた。「フレンズが全然思ったように増えていか
最近長期積立をやっているあるお客様と話して最終的に解約になったコンサルの事例を今日は話します。その方は2013年からずっとドルコスト平均法を使いスタンダードライフをしています。月600ドルずつ毎月毎月積立をしています。日本のNISAの理屈で言えば「長期投資をすれば必ず儲かる」んですよね?この方も同じくドルコスト平均法で長期投資をしていたら儲かると信じて12年間頑張っていたけど、、積立総額:5.7万ドル・・・①今の時価評価:5.4万ドル・・・②解約価値:4.9万
マン島籍FPI(フレンズプロビデント・インターナショナル)やRL360(旧ロイヤルロンドン)、ケイマン籍(プエルトリコ籍)のITA(インベスターズトラスト)などが提供する『オフショアファンド積立』の運用利回りは何によって決まるのだろうか?果たして、オフショア積立は結果として運用性が良いのか悪いのか?それは何に依存しているのかそのカラクリを暴いていきたい。こういった『オフショア積立』をこれから契約しようとしているひとも、以前に契約しているひとも、基本的に「期待利回り年10%以上」という希
日本そして日本円の弱さも相まって、海外の積立(主に米ドル建て)にファンドポートフォリオを組んで運用している人いらっしゃいますよね?もし、その運用利回り(リターン)が年率26%を下回るなら・・・ファンドの組み方やその組み方をレクチャーしたアドバイザーを変更した方がいいでしょう。日本人にとってメジャーな海外積立で代表的なものと言えば1)インベスターズトラストエボリューション2)RL360Quantum(以前ロイヤルロンドンと言っていた
かつては少なからず人気のあったオフショアつみたて(OffshoreSavingsPlan)という、タックスヘイブンでオフショアファンドを少額から積立てて行くことが可能な最強プラットフォームも、今や新規で契約しようとする日本居住者が激減しているようでRL360ファンのひとりとしては残念この上ない。最大の理由としては、売れない(商売にならない)ので勧めるひと(紹介者)が減ったということが考えられる。ここで深掘りしてもういちど考えてみて欲しいのは、「なぜ、あなたは今その殆どの人が勧
業法上の問題(違法販売行為)はさておき、結局のところ契約についても事後のサポート業務に関しても正式なIFAしか責任を負うところがなく、正式なIFAは全て海外の主に香港の会社であり、日本国内には理論上存在しない。投資商品の組成しているプロバイダーか、その正規代理店である海外のIFAのライセンス保有アドバイザー以外の人から聞いた商品の内容や運用などに関する情報は、一切信用すべきではないし、その情報の信憑性はどこの国の法律によっても担保されていない。まあ、RL360など買いたいとおもう
私は昨年、9年間続けた投資信託を解約しました。私が解約したのはオフショア投資で有名なRL360(ロイヤルロンドン)です。9年間積み立ててほぼプラスになることなく、最後もマイナスで着地したわけですが、なかなか解約の決断ができなかったのは25年間の長期での契約だったため、25年経ってみた未来にプラスの可能性を捨てきれない自分がいたからです。でも、その考えを変えるに至ったのは自分自身で2021年から個別株投資を始めてそれなりに成果がでており、高額な手数料を払ってまで投資信
世師(よっしー)がたびたび話している香港保険。この会社は香港ではなくカナダの保険会社なのですが、この保険会社がどんな会社かあなたはご存知でしょうか?実はこのカナダの保険会社をあの、チャーチルが頼りにし第2次世界大戦中にこの保険会社のカナダの地下金庫に金塊を密かに隠したということを!第二次大戦中、ロンドンはナチスドイツの空爆で主な建物は燃えてしまい、ロンドン市民は火の手から逃れるため地下で夜を過ごしたほどです!その事態を考え、チャーチル首相は戦争継続のための費用
世師(よっしー)が長期積立契約のため初めて香港の地に降り立ち、投資をしたのは2011年でした。でも香港空港到着の時ですら、このまま投資していいのか「不安で不安で仕方ない」まま、業者と待ち合わせしていた空港内のスタバで待っていました。以来10年・・・。まさかその時は、自分がブログを書き、海外投資のコンサルをするとは夢にも思ってもいませんでした。初めて行った香港では、夜中1時になってもスイーツを買い求める香港人の『我が世の春』を
今まで20年間にわたり、フレンズプロビデントやRL360(旧ロイヤルロンドン)のようなオフショア籍の保険会社が提供するオフショアファンドによる長期積立(オフショアセービングプラン)のプラットフォームを生き残りの手段として絶対にやっておくべきだと勧め続けてきましたが、昨今の世の中の動きを見ていると、20年30年どころか、この先5年後10年後の日本の未来に関してすら希望が持てません。要は時間切れです。ですので、今まで海外投資を何もやってこなかった投資デビュー組の若い人たちが、今から自分の
マン島のFPI(FriendsProvidentInternational)とRL360(旧ロイヤルロンドン)を傘下に収めるIFGL(InternationalFinancialGroup)のオーナーが現行のVitruvianPartnersからCinvenに変わるという情報は1年前に公表されていたが、今年2023年の1月に正式にCinven下の戦略ファンドが投資してマン島に設立されたArgoBidcoLimitedという会社がIFGLの新しいオーナーとなるという通知が来ていた
・・・と少なくとも私は思う。現実的には、急速に進むインフレや円安、上がらない賃金など、積立を継続するのが困難になる状況に多くの人は追い込まれているのだろう。だが、そもそも貯蓄のさほど無い若い人たちは、それが積立NISAであれiDeCoであれ、投資というものになけなしの金を突っ込む必要はない。より効率良く稼げる労働に時間を費やし、そこで余った資金は自己投資によってこの先に必要とされるであろう技術や知識を得るために使うべきだろう。どれだけインフレになったとしても、収入を得る手
フレンズプロビデントやRL360、ITAといったオフショア積立プラン(OffshoreSavingsPlan)をやっているひとが、それを解約しようとするときにそれを必死で止めてくれる人とというのはなかなか居ないものだ。契約者からすれば、解約を業者から止められるのは当たり前だと思うかもしれないが、海外投資業界では希なことなのだ。特に紹介者からすれば、そもそも契約の時点から何の責任も負っていない訳だから顧客の最終的な損得などどうでも良い。契約するときには「それは絶対やった方が良
IFA(independentFinancialAdvisor)が運用会社だという理解には問題がある。そう思い込ませるところに営業行為を代行する紹介者の欺瞞があるからだ。IFAの本来の業務は金融商品の仲介業務であり、営業やマーケティングもIFAの仕事である。しかし、当該国(例えば日本)において未登録の金融商品の営業、勧誘、仲介業務は当該国において違法行為となるため、(海外の)IFAはそれをBtoBという名目で当該国のローカルパートナー(紹介者)に依存している場合が多い。I
RL360というブランドが死ぬわけはない。海や山が死なないようにRL360(ロイヤルロンドン)も死なない。ただ、日本のマーケットではもうダメかもしれない。日本の積立投資マーケットそのものが死に体なのだ。要は、完全にターゲットがズレてしまっている。オフショアの積立をやるひとは最近では、余りお金に余力の無い若年層が中心になっているようだが、これはiDeCoや積立NISAをバクバク契約している年齢層と被っている。本来、RL360のRSP(RegularSavings
香港の国家安全維持法ができ「香港を脱出する人が増えた」そう聞きますよね!もう二度と香港に戻らないと移住を決意したと。。そういった人が山ほどいるとこの2年でよく聞きました。世師(よっしー)も何となくそういう傾向にあるのかと思っていたのですが、、ジェトロのレポートを見てめちゃ驚きました!!な、なんと「香港を脱出する人が増えた」は全くの嘘だったのです!!!◎人口減少は海外移住が理由じゃない!香港政府の統計資料に基づき人口の変動を見てみると人口の増減の要因として統計
まずは2013年にIFGL(InternationalFinancialGroupLtd)がRoyalLondonGroupからRL360InsuranceCompanyLimited(RL360°)をマネジメントバイアウトし、2015年にはCMIInsuranceCompanyLtd(現RL360°Services)、2016年にはArdanInternationalを買収した。そして2020年に正式にFriendsProvidentInternation
巷にあふれるRL360(ロイヤルロンドン)に関するネガティブな情報によく目を通してみると、その主な理由は「それを勧めてくる紹介者がクソだから」というRL360という会社やその会社が提供する商品の本来のスペックとはかけ離れた理不尽なものばかりでファンからするとうんざりする。確かに、販売すると違法なものを売っているドラッグディーラーのような人たちが勧める金融商品など怖くて買えたものではないという気持ちは分らなくもないが、商品そのものの国際的な評価や会社の格付けとはかけ離れた酷い評判である。
友人にラインで解約することを伝えると『〜解約決意編〜今すぐにでも解約する!』解約しようかしまいか悩み始めたところで紹介者の友人が出てきます。『〜今後どうする編〜解約すべきかしないべきか』契約したオフショア投資RL360°がヤバいんじ…ameblo.jpなんで?と。「今は自分でもよくわからないものに投資してる状態です…限りある収入の中で自分がもっとわかってるもの、信じられるものから投資したいと思います。」友人「説明不足でごめんなさい。会ってもっと詳しく説明させて」「けっこうです!」