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先週は新潟2歳Sは本命を迷って〇対抗に落としたレッチュベルクが快勝!本命にした◎シャンデヴァーグが5着という結果に。▲トップチェッカーが3着来てたのですが、切ったトウシンマジックに2着に割られてたので、まあどっちを本命にしようが外してましたねただ、キーンランドカップは本命◎パンジャタワーが2着、▲サウンドモリアーナが1着、〇ウインカーネリアンが3着ということでほぼ完璧予想!!いつものJRAの照会メニューを写メるの忘れてたので、こちらの過去分のやつが見られる方のを写メした。こっちだと当選した
2026ワールドオールスタージョッキーズ、今年も白熱した戦いで非常に面白い戦いでしたポイントランキング、個人優勝は、ベテランの横山典弘騎手でした!対象レース4レース中、2レースで勝利(重賞含む)という事で、ここぞという時の判断力と培ってきた経験、これが活かされた結果だったように思います2位、3位が外国人騎手で、4位が武豊騎手というところを見ると、本当、ベテラン勢が存在感を大いに示した感じになりましたここまできたら、やれるところまで騎手で頑張って、いろいろな記録を伸ばせるだけ、伸ばして欲
晴れ・良馬場で行われた、第4回「フリオーソレジェンドカップ」(SⅢ)は、4番人気のリベイクフルシティが優勝。重賞3勝目を挙げた。2着5番人気ダテノショウグン、3着9番人気フォーチュンテラーで中波乱。1番人気のウィリアムバローズは11着。[ハロンタイム]11.6―11.1―12.6―12.9―12.6―12.3―12.5―13.8―13.9(1:53.3・良)スタートしてガバナビリティー、グーデンドラーク、ウィリアムバローズにヒーローコールも競りかけて前半3ハロンが35秒3の速い流れ。前に行
2026年8月23日(日)重賞回顧新潟2歳S(GⅢ)勝ったのはレッチュベルク(1番人気)終ってみればこのメンバーでは(完成度が)抜けていたのかも知れません。世論は流石です。2着はトウシンマジック(2番人気)新馬戦から大幅に時計を詰めた中でしっかり末脚を伸ばしました。連続騎乗のコレット騎手が使える脚を把握していたことも大きかったですね。3着は○トップチェッカー(5番人気)スタートがイマイチで自分のリズムで走れませ
【あなたは、競馬に刻まれたサインの物語を信じますか❓️】こんにちは、ハク芭です🐴🤍まず最初に。今回、私のハック馬を信じて一緒に見届けてくれたみなさんへ。本当におめでとうございます🎉✨キーンランドカップのハック馬、⑧ウインカーネリアン3着。そして新潟2歳ステークスのハック馬、②レッチュベルク1着‼️札幌では馬券圏。新潟では、ついに一番前でゴールしてくれました。こういう瞬間を一緒に楽しんでもらえるのが、ハク芭は何よりうれしいです🤍スタートしてすぐ、私の目は⑧ウインカー
23日(日)に行われた、中央競馬の2重賞。レースを簡単に振り返っておきます。晴れ・良馬場で行われた、第21回「キーンランドカップ」(GⅢ)は、5番人気のサウンドモリアーナが重賞初勝利。2着1番人気パンジャタワー、3着3番人気ウインカーネリアン。[ハロンタイム]12.1―10.8―11.1―11.2―11.1―11.4(1:07.7・良)まずまず揃ったスタートから逃げたのはウインカーネリアン。サウンドモリアーナは番手につけて実質的には「ユタカペース」。直線でウインカーネリアンをとらえて抜け
夏の札幌も、いよいよ終わりが近づいてきました。キーンランドカップを制したのは、5番人気のサウンドモリアーナ。2着に◎パンジャタワー、3着には☆ウインカーネリアン。終わってみれば、勝負を分けたのは能力だけではなく、1200mという短い距離の中での「位置」だったように思います。速そうで、速くなかったまずレースを振り返るうえで見逃せないのがラップです。前半3Fは34秒0。200mごとは、12.1-10.8-11.1-11.2-11.1-11.4勝ち時計は1分7秒7。時計そのもの
8/22中京9R障害オープン◎⑤キャネル2番人気1着〇③ライラスター1番人気中止△④ロードオールライト3番人気5着単勝⑤3連単1着固定⑤-➂④-➂④計2点3連複➂-④-⑤【レース回顧】1着⑤キャネルスタートはゆったり出して最後方から徐々に押し上げて行ったが、前をいつでも交わせる手応えで直線もしっかり伸びてくれた。レコード更新のおまけ付きだが、今後の成長に期待する。将来的にも本場で結果を残さないといけないが、一息入れて福島の選択肢もある。
(・Д・)ノこんばんは、店長です今週はなかなか見れないものが見れたり、いろいろありましたね面白くはありましたが、、、それでは、軸馬を中心にしたレース回顧を新潟2歳ステークスインカルナータ9着バラけたスタートからジワッとハナへペースを落としながらレースを引っ張ります4コーナーを曲がらずに逸走して外ラチまで行くアクシデント、そこから追い込むもというレースでした鞍上によるとパドック辺りから様子がおかしく、レースでは制御不能になったということでした2歳ということもあり、難しいと
やっぱりPOG指名馬は・・・馬券を買わずに応援しよう・・・まー、走らなかったなぁ。◎シャンデヴァーグ期待のPOG馬だったのですが・・・超ドスローなのに、押しても前に行ってくれず。直線でもまったくキレず。新馬戦の僅差勝利がたまたまでなく能力だったのかな?うーん。こんなものなのかな?さらには未勝利馬にまで先着される有様。そんなわけないと思うんだけどなぁ。優勝したのは★レッチュベルクでした。走破時計は普通だったけ
CBC賞先週は札幌記念の検討を進めていたので後回しになってしまいましたが、CBC賞で中井裕二騎手騎乗のフロムダスクが6歳にして重賞初勝利を飾りました。なんと中井騎手もデビュー15年目での重賞初勝利となり、人馬ともに初重賞勝利おめでとう🎉🎉となりました。勝利騎手インタビューはグッとくるものがありました。ところで、このフロムダスクについて22年の朝日杯FSの事前検討で以下のように書いています。◆フロムダスク<前走>京王杯2歳S2着:自らレース
最近、気付いたのですが、毎週、木曜か金曜に、JRAサイトにて、2歳馬クローズアップというサイトが増えていました私も新馬戦の勝ち馬の紹介を当ブログでしていますし、POGにも参加していたりするので、やはり、新馬に注目している人が多いからだろうなと思います私が参考にしているのは、毎週、Dマガジンで見る事ができる『週刊ギャロップ』という雑誌の今週のメイクデビューというコーナーなのですが、今後はJRAのサイトも参考にしたく考えています週刊Gallop(ギャロップ)2026年8月23日号(2026
8/15新潟9R新潟ジャンプステークス[JGⅢ]◎④ブラックボイス4番人気10着△①シャンデルナゴル2番人気7着△⑧ローディアマント3番人気1着△⑪ヴェールランス5番人気2着×②アメリカンピース8番人気6着×③ローンウルフ10番人気9着×⑥プラチナドリーム1番人気3着単勝④3連単フォーメーション④-①⑧⑪-①⑧⑪②③⑥計15点3連複フォーメーション④-①⑧⑪-①⑧⑪②③⑥計12点ワイドフォーメーション②③-①④⑥⑧
超久々万馬券ゲットシェイクユアハート、末脚一閃3つ目の重賞制覇!札幌競馬場芝2000m良馬場結果1着⑮シェイクユアハート古川吉洋R1:58.22着⑧サクラファレル3着⑭レディネス4着⑥ローシャムパーク5着⑬グランディア<馬場Aコース④:内外ほぼフラットで乾いた馬場クッション値8.0>Aコースで4週目の札幌の馬場は少し荒れてはきたものの晴天続きで土曜日の散水もなく、1勝クラスの1200mでは1:08.1と洋芝での4週目としては比較的時計の出やす
みなさん、こんにちは〜☺️✨札幌記念&中京記念、お疲れさまでした〜‼️🐴いつものハク芭から留守番を頼まれて、今回だけ代打ナビゲーターを務めたうち。しかも前から一度やってみたかった、「うちがハックした馬は――‼️」まで言わせてもらいました🤣✨せっかくハックしたんやから、結果が出た後までちゃんと見届けなあかんよね。今回うちが選んだのは、札幌記念⑦ショウヘイ中京記念⑫サトノシャイニングこの二頭。事前に見えていた因果が、実際のレースでどう着地したのか。うちなりに振り返
16日(日)に行われた、中央競馬の2重賞。簡単に振り返っておきます。晴れ・良馬場で行なわれた、第62回「札幌記念」(GⅡ)は、3番人気のシェイクユアハートが優勝。重賞3勝目を挙げた。2着5番人気サクラファレル、3着10番人気レディネスで波乱。1番人気のショウヘイは7着。[ハロンタイム]12.4―10.2―11.6―12.8―12.4―11.8―11.9―11.8―11.9―11.4(1:58.2・レコード)揃ったスタートから逃げたのはホウオウビスケッツ。昨年は控えて負けたのでこれは想定通
(・Д・)ノこんばんは、店長です今週は一応、軸馬が全て馬券圏内には来ましたがちょっと物足りないところもありましたねそれでは、軸馬を中心にしたレース回顧を新潟ジャンプステークスプラチナドリーム3着スタートして前を見るように5、6番手からレースを進めますまわりと同じように3コーナー過ぎから追い出していきますが、ちょっと反応が悪いように見えましたね直線に入った頃には前の2頭がビッシリ叩き合いの状態で全く脚色が衰えませんでしたスムーズでもちょっと厳しかったですかね中京記念サトノシ
・・・・予想できない馬たちではなかった!1,2番人気が飛んで美味しいレースだった?!◎グランディア・・・5着すごくいい感じだったんですけどね。ちょっと後ろがかりだったんだけど、うまく折り合って馬群で我慢して。コーナーもロスなく回って、直線うまい具合に進路が開いてもらった!!!!!(∩´∀`)∩って思ったんだけど。微妙にこの馬向きの展開ではなかったのかな?ただ、うまい騎乗だったよ!これで負けたら仕方がない!って騎乗ではありました。
夏の札幌を締めくくる大一番。今年の札幌記念を制したのは、3番人気のシェイクユアハートでした。勝ち時計は1分58秒2。そして、その時計以上に印象に残ったのは、直線で見せた伸び脚でした。前には、私が本命にしたサクラファレル。その背中を追いながら外へ持ち出すと、残り200メートルあたりから一気に加速。最後は2馬身半の差をつけて突き抜けました。終わってみれば完勝。夏の札幌に、強い勝ち方を残しました。淡々と流れて、最後まで止まらなかったレースを振り返ってみます。ホウオウビスケッツが
GⅡ札幌記念レース回顧シェイクユアハートが大外から豪快に差し切る!■レース結果札幌競馬場で行われた第62回札幌記念は、3番人気で古川吉洋騎手騎乗のシェイクユアハートが優勝。大外から豪快に差し切り、重賞3勝目を挙げた。勝ち時計は1分58秒2(良)のコースレコード。鞍上の古川吉洋騎手、本馬を管理する宮徹調教師は本競走初制覇。2着には2馬身2分の1差で、好位を追走した5番人気・佐々木大輔騎手騎乗のサクラファレル。そして1馬身4分の1差の3着には、好位から10番人気・横山典弘騎手騎乗
一筋縄ではいかぬレースだとは思ってたが、本命馬は馬券になってくれるもフロムダスクまでは手が出なかった。今回はその勝った馬の騎手のほうから。レパードSの方で重賞を勝つというのは尊いと書いたが、こちらではなんとデビュー15年目の中井祐二騎手が重賞初勝利。今年はこれで4勝目。重賞どころか平場でさえ勝つことを見かける方が難しい人なのだが。インタビューも観たけどなんかほんと勝てて良かったねと思えた。やはり重賞を勝つというのはそれだけ尊いのだ。今週人気でこけた若手2人もまだまだ精進しないといけない
※赤帯は的中目なんか久しぶりのまともな的中。なにより3連複よりも配当の高い馬連が当たっているというのが心地よい。◎パイロマンサーはダート千八教科書通りの2番手から粘り込み。直線はメルカントゥールを振り切りドンエレクトスを競り落としたが、チェリヴェントの最後の脚に屈する。単勝も持ってただけにここは残念だった。実績的格上な存在というのは前日のルクソールカフェと同じだし、ヤネ岩田望来なのも同じ。順張りしといて良かった。勝ったチェリヴェントだが、1勝クラス勝ち上りの馬が連勝というのはレ
これぐらいの人気で決まったのであれば当てときたいところではあったのだが…。まあ狙った本命だったので仕方ない。いつかそれでいいこともあるはず。痛恨はルクソールカフェ快勝だったこと。予想でも本命にしようかと思ったが、、、と書いてる馬だったので。今回は懸念されたゲートは五分。この時点で勝負あったのかもしれない。位置取り的にはそう前目ではなかったが、出遅れて挽回してこの位置なのと五分なのとでは全く意味合いが違ってくる。レースでは岩田親父騎乗のオメガギネスが早めに先頭に立って前を掃除してくれると
目次・レース結果・レース回顧・まとめと次回の予想レースレース結果netkeibaより引用アイビスSD(G3)結果・払戻|2026年8月2日新潟7Rレース情報(JRA)-netkeiba2026年8月2日新潟7RアイビスSD(G3)の結果・払戻です。JRA開催レースの出馬表や最新オッズ、レース結果速報、払戻情報をはじめ、競馬予想やデータ分析など予想に役立つ情報も満載です。race.netkeiba.com予想印◎ピューロマジック〇ウ
8/8中京9R障害オープン◎⑥ポワンキュルミナン3番人気7着〇⑦サトノエピック1番人気中止△②ゴールドブリーズ6番人気4着△③クラウンセト2番人気1着△⑩ヒットアンドロール8番人気2着×①トーアマリシテン4番人気5着×④ベイビーベリッシモ7番人気3着単勝⑥3連単フォーメーション⑥⑦-⑥⑦➁③⑩-⑥⑦➁③⑩➀④計40点ワイド⑥-⑦【レース回顧】1着③クラウンセト後方から2周目向正面で外に出すと3~4角で前を捕まえに行
あなたは、競馬に刻まれたサインの物語を信じますかみなさん、お疲れさまでした〜!🐴✨まず最初に……CBC賞③レイピア2着!⚔️✨ハク芭のハックした一本の刃、見事に馬券圏まで届きました〜〜っ!🎉👏✨レイピアを馬券に組み込んで的中されたみなさん、本当におめでとうございますっ!🎊🐴✨最後の直線。「来てる、来てる……レイピア来てる〜〜っ!😳⚔️」ハク芭、画面の前で完全に前のめりでした(笑)勝利までは届かなかったけれど、あの日みんなと一緒に拾ったワードの先にいた馬が、本当に2着
2026年8月9日(日)重賞回顧レパードS(GⅢ)勝ったのはチェリヴェント。展開利と言ってしまうと失礼かな...。それにしても...まさかコントレイル産駒がココ(ダート重賞)で勝っちゃうとは。(驚)2着はパイロマンサー。大幅な馬体重増加も最後まで踏ん張りました。3着はメルカントゥール。この馬のリズムではなかったと思います。その分、最後は余力なし。それでも3着、コースが替われば。勝ち馬は全く眼中にありませんでした...完敗。
9日(日)に行われた、中央競馬の2重賞。簡単に振り返っておきます。晴れ・良馬場で行われた、第62回「CBC賞」(GⅢ)は、12番人気の伏兵フロムダスクが重賞初勝利。2着2番人気レイピア、3着3番人気レッドエヴァンス。1番人気のディアナザールは9着。[ハロンタイム]11.6―10.1―10.7―10.8―11.5―11.8(1:06.5・良)ほぼ揃ったスタートから押して押してハナに立ったのは、昨年の勝ち馬インビシブルパパ。昨年も逃げましたが、近走は不振で昨年の勢いはなく、前半3ハロンが32
夏の短距離戦は、あっという間に終わります。今年のCBC賞の勝ち時計は、1分06秒5。わずか66秒あまりです。けれど、その短い時間の向こう側には、ずいぶん長い時間を歩いてきた馬と騎手がいました。勝ったのは12番人気のフロムダスク。そして鞍上の中井裕二騎手にとっては、デビュー15年目にして初めて手にしたJRA重賞タイトルでした。馬券的には波乱です。しかしレースを振り返ってみると、単に「人気薄が飛び込んできた」で済ませるには惜しい。今年のCBC賞は、なかなか味わい深い一戦だった
(・Д・)ノこんばんは、店長です今週は微妙としか言えないような微妙な結果でしたねそれでは、軸馬を中心にしたレース回顧をエルムステークステーオーパスワード3着バラついたスタートから先行勢を見るように中団前目に付けます4コーナー手前から追い出し、ムチも入っていますがあまり前に押し上げて行かない印象です前の2頭が完全に抜け出した残り200辺りから前に迫りますが、届かず最後は伸びていたんですが、直線に入る前辺りから行きっぷりが悪かったですねレパードステークスメルカントゥール3着