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目次・レース結果・レース回顧・まとめと次回の予想レースレース結果netkeibaより引用NHKマイルC(G1)結果・払戻|2026年5月10日東京11Rレース情報(JRA)-netkeiba2026年5月10日東京11RNHKマイルC(G1)の結果・払戻です。JRA開催レースの出馬表や最新オッズ、レース結果速報、払戻情報をはじめ、競馬予想やデータ分析など予想に役立つ情報も満載です。race.netkeiba.com予想印◎アドマイヤクワッズ
第31回NHKマイルC【GⅠ】は、1番人気ロデオドライブ(♂・父サートゥルナーリア)<辻>がアスクイキゴミとのハナ差の激闘を制し、GⅠ初制覇辻哲英調教師にとっても初GⅠとなりました。レースは600m通過33.7、1000m通過56.9というやや速めのラップでしたが、高速馬場を考えると平均ペース。馬群が密集して内を通った馬には厳しめの展開になった感じ。そんな中、後ろで脚を溜めスムーズに馬場の良い外に持ち出したのが8枠2頭。先にアスクイキゴミが抜け出したのを、ロデオドライブが猛追。ハナ差かわ
【今週の結果報告・レース回顧】★今週の重賞★◆NHKマイルC東京・芝1600m【結果】1着:⑰ロデオドライブ(1人気/指数79・2位)2着:⑯アスクイキゴミ(4人気/指数68・14位)3着:⑪アドマイヤクワッズ(6人気/指数78・4位)📝レース回顧先行集団が密集する隊列で、前半3ハロンは33.7秒という流れで推移。直線では、距離適性に課題を持つダイヤモンドノットが追い出しをギリギリまで我慢しながら粘り込みを図る中、中団からアドマイヤクワッズが満を持して進出を開始しました。そ
GⅠNHKマイルCレース回顧ロデオドライブ、直線大外から弾けてG1初制覇!■レース結果第31回NHKマイルCはD.レーン騎手騎乗の1番人気ロデオドライブが中団と後方の間で追走し、直線は大外から末脚を伸ばして際どく差し切り勝ちを果たした。勝ち時計は1分31秒5(良)。鞍上のレーン騎手はこのレース初勝利。本馬を管理する辻哲英調教師は嬉しいG1初勝利となった。2着はハナ差で戸崎圭太騎手騎乗の4番人気アスクイキゴミ。3着は1馬身1/4差で坂井瑠星騎手騎乗の6番人気アドマイヤクワッズ。
勝った!勝った!ドン勝だ!!『京都新聞杯&エプソムC予想』馬券はやっぱり、穴から買った方が面白い。当たったらラッキー。そのくらいの気持ちで、低投資で夢を見る。京都新聞杯G2◎2エムズビギン☆12キンググローリー1…ameblo.jpエプソムCG3レース結果1着:11トロヴァトーレ2着:16ステレンボッシュ3着:17レガーロデルシエロカスお予想◎11トロヴァトーレ→1着🥇☆15ストレイトトーカー→16着17レガーロデルシエロ→3着買い目
GⅡ京都新聞杯レース回顧コンジェスタスが3連勝で重賞初制覇!■レース結果京都競馬場で行われたG2・第74回京都新聞杯は、西村淳也騎手騎乗の6番人気コンジェスタスが優勝。道中は中団を追走し、直線では外から力強く伸びてゴール前の追い比べを制した。勝ち時計は2分9秒9(良)。鞍上の西村騎手、本馬を管理する高野友和調教師はともに本競走初勝利を飾った。クビ差の2着は1番人気・北村友一騎手騎乗のベレシート、1馬身4分の3差の3着は9番人気・池添謙一騎手騎乗のラディアントスターが入った。
開催前日の4月24日に第2回能力検査を実施。出走取消を除く2歳馬140頭が受検し、77頭が合格、合格率は55%と、第1回(139頭中、合格33頭、合格率約24%)を大きく上回る結果となった。合格率の違いは、一開催使った後かつ週半ばまでの雨で水分が入った馬場と、二週間とはいえ調教が進んだぶんが大きいだろうが、第1競走ホクセイワッショイ(牡、坂本)、第3競走キタサカエヒトミ(牝、今井)、第9競走ワールドジパング(牡、小林)、第14競走モンスターオウキ(牡、金田)およびインテグラル(牡、坂本)、第1
外した大体の人がそうだろうと思うが、ヴェルテンベルクに手が届かず。成績表見れば確かに大負けしないタイプで、本来こういう馬は多少なりと気にかけていないといけないのだが、こういう極端に人気が偏ったオッズではどうしても絞ろうという心理が働いてしまう。馬券的にはそこの虚を突かれてしまった。つくづく自分にはその「絞って買う」というのが上手くないのだと実感wまたキタサンブラック産駒のワンツーでもあった。これまで長距離実績というかあまり走っていなかったというのもあるが、結局この距離でも走っちゃった
難しいレースだろうとは思っていたがやはり大荒れ。軽視していたというわけでもないが、ノーマークの馬が掲示板に3頭も入るとか中々に無理ゲーだった。◎ファンダムは勝ち馬が逃げ切りなのならもう少し粘って欲しいところではある。やっぱりサートゥルナーリア産駒は当てにならない。勝ったワールズエンドは最初から決め打ちしていたかのような逃げの手。アサカラキングを今回は逃げられると読んで穴推し▲印にしたが、よくよく考えたら昨年スワンSでアサカラのハナを叩いたのはこの馬だった。とはいえ3番人気5.4倍
※赤帯は的中目◎ケイアイアギトはインの好位を取るも勝負所で急に手応えが怪しくなる。この時点であーババ引いたわーと思ったが、上位2頭には離されるも、どう見ても終わった位置からしぶとく巻き返して際どく3着。配当は堅かったが、おかげさまで厚めに買ってた◎○ワイド的中もあって事なきを得た。危ない危ない。勝ったシルバーレシオは2位よりもコンマ6秒も速い上がりを繰り出し勝利。前走の1勝クラス勝ちがインを突いたのが若干恵まれ感あったのでちょっと嫌だったのだが、今回は手応え十分に外を回しての勝利。未
春GIの“実況回顧”は#noteにて行っています#keiba#競馬#keiba_radio第173回#天皇賞春の#ラジオNIKKEI実況をふりかえってみた(ラジオNIKKEIの競馬実況ふりかえってみたシリーズ③)|ハチ公https://t.co/RBOnywraxo—ハチ公(@hachikoutweet)May7,2026
5月2日、アメリカ合衆国のチャーチルダウンズ競馬場で行われた、チャーチルダウンズステークス(G1)ダート1,400m、日本の4歳牡馬、テーオーエルビスが、坂井瑠星騎手を鞍上に挑戦し、勝利しました!短距離の海外ダートGⅠを日本馬が勝利するのは初めてで、前走、カペラSで初重賞獲得したばかりの馬が、快挙を遂げています元々、父VolatileはアメリカダートGⅠ馬ですし、牝系にもアメリカ色の強い血統が混じっているので、日本で勝ち上がる事ができれば挑戦したいという陣営の思いはあったのかもしれませんね
5/2新潟1R障害未勝利◎⑦サトノエピック2番人気1着〇⑪ビジューブリランテ3番人気3着▲②ファイツオン8番人気8着△⑭ディベルティスマン1番人気4着×⑤ニシノインヴィクタ12番人気11着×⑧ノーブルクライ5番人気2着×⑬メイショウコガシラ7番人気7着単勝②3連単フォーメーション②⑦⑪-②⑦⑪⑭-②⑦⑪⑭⑤⑧⑬計45点3連複フォーメーション⑦⑪-②⑭-⑤⑧⑬計19点【レース回顧】1着⑦サトノエピック好位から飛
かしわ記念回顧。まず最初に、私は購入しませんでした。その理由が回顧に直結するので以下解説します。昨日書いたとおり、ナチュラルライズロードフォンスミッキーファイトこの3頭がパドック返し馬で良かったら馬券組み立てようと思っていました。ナチュラルライズ、パドックで見せた姿は既に全身にかなり発汗した後があり、ということは既にかなり入れ込んだ状態でパドック周回を始めたという証。馬体重は絞れて仕上がっていたものの、やはり返し馬やレースになると気性がいつものように悪い意味で別馬になってしま
目次・レース結果・レース回顧・まとめと次回の予想レースレース結果予想印◎ヘデントール〇シンエンペラー▲クロワデュノール買い目ワイド:7-125000円,8-121000円単勝:81000円3連単ボックス:7,8,12各200円計8000円払い戻し:0円(´;ω;`)レース回顧1着:クロワデュノール(▲)私は展開予想で、クロワデュノールやシンエンペラーといったスピードに優れた中距離馬が有利な展開になる予想しましtが、今回
2026年5月3日(日)GI回顧天皇賞(春)優勝クロワデュノール勝ったのはクロワデュノール(1番人気)。先ずは「参りました」。大阪杯のあと、「次は素直に応援しよう」と思っていたものの...てっきり「次は宝塚記念だろう」と思っていたので...この距離がどうか?そもそも当初から天皇賞・春が視野に入っていたのか?使い分けではないのか?あれこれ余計なことを考えてしまい...今回もまた素直に応援することが出来ず...悲この馬を疑ってしま
(・Д・)ノこんばんは、店長です今週はなかなか難しいレースが多かったですねそれでは、軸馬を中心にしたレース回顧をユニコーンステークスソルチェリア4着バラけたスタートから中団後ろ目を追走外々を周りながらジワジワとポジションを上げていきます4コーナーで前に取り付いて直線へ前に届きそうで届かないような感じでゴールまでなにか鞍上の追いがチグハグに見えましたねいろいろコメントが出てますが、普通に鞍上の乗り方のような、、、京王杯スプリングカップファンダム8着好スタートからスム
みなさんこんばんは♪フランス🇫🇷支部長ジャンです(^ν^)早速ですが‥結果は?予想は?クロワデュノールからの3連複のみ的中🎯です(^ν^)👍それでは、カンタンにレース回顧です!(^ν^)☝️★1番人気が連勝中で馬券圏内継続中★ルメール騎手の隣枠が馬券圏内継続中★見上愛さん来場時は1番人気が勝利★2026年G1レース騎手の勝利数⬆️上記の詳細に関しては、ポイント1をご参照下さい♪(^ν^)☝️★ロイヤルファミリー要素⬆️上記の詳細に関しては、ポイント4をご参照下
GⅠ天皇賞春レース回顧クロワデュノール、薄氷の勝利でG1・4勝目!■レース結果第173回天皇賞(春)は北村友一騎手騎乗の1番人気クロワデュノールが中団追走からじんわりと好位へ上がり、直線で早目に抜け出すと、最後は猛追を受けて非常に際どい着差ながら勝利を飾った。勝ち時計は3分13秒7(良)。24年ホープフルS、25年日本ダービー、26年大阪杯に続き、G1・4勝目を飾った。鞍上の北村騎手、本馬を管理する斉藤崇史調教師ともにこのレースは初勝利となった。2着はハナ差で松若風馬騎手騎乗
【今週の結果報告・レース回顧】★今週の重賞★◆天皇賞・春京都・芝3200m【結果:D(不的中)】1着:◎⑦クロワデュノール2着:…⑮ヴェルテンベルク3着:◯③アドマイヤテラ📝レース回顧◎クロワデュノールは、スタート直後に若干の力みが見られたものの、最初のスタンド前を通過する頃には落ち着きを取り戻し、先行集団の直後をスムーズに追走。4コーナーでの手応えは十分で、早めに先頭へ躍り出ると、後続の追撃を待ち構える「王道の競馬」を披露してくれました。直線では、いつもより後方に控えてい
GⅡスプリングCレース回顧ワールズエンドが逃げ切って重賞初制覇!■レース結果東京競馬場で行われたG2・第71回京王杯スプリングカップは、津村明秀騎手騎乗の3番人気ワールズエンドが優勝。スタートからスムーズにハナに立ち、直線では2着馬に迫られたものの押し切って重賞初制覇を決めた。勝ち時計は1分18秒9(良)。鞍上の津村騎手、本馬を管理する池添学調教師はともに本競走初勝利を飾った。アタマ差の2着は14番人気・三浦皇成騎手騎乗のセフィロ、2馬身差の3着は7番人気・横山武史騎手騎乗のマ
うーん!読みは間違えてなかったです!つか、セフィロなんて馬出てたの?レベルで(^^;)想定にないうまが突然現れた感じでハズレ―(;。;)◎マイネルチケット・・・3着7番人気の馬ですから・・・まぁ合格なんですけど。馬連と3連複しか買わなかったのですよー。いやー。もうー。横山武史ぃいいい。せっかくね、二の脚ついて前に行ける手応えだったのに。引っ張っちゃったんですよね!あれとくに何もせず3番手とかだったら、もう少しいい感じに2着あったんじゃな
無念、別に無理くり穴狙いしたわけじゃないのですが!狙いすぎました!普通に順当に決着!◎ガウラディスコ・・・6着最後詰めてきてはいたのですが。まぁ、最終コーナー絶望的な位置でしたから・・・いくらなんでも後ろから過ぎるぅーーーーOrz上り3位!まともにポジションとりにいけば3着はあったんじゃあないのか?というね!!!優勝したのは★シルバーレシオでした。好位置から、上り最速で、前で粘る人気のメルカントゥールをギリギリ差し切る!強い内容でし
※赤帯は的中目またまた堅かった…一応なんか当たってるは当たってるみたいだが。あと取り消しによる返還もあったので、購入額の2割くらい返って来たwレースとしてはラフターラインズ圧巻の内容。11.3-11.2-11.1と加速ラップで勝ってるし、これなら距離延長にも対応可。基本的に上がり勝負になりやすいオークスに向けて非常に視界の明るくなる内容だったと言える。血統的にいわゆるバラ一族と言われる古くはロサード、ロゼカラー、ローズバド、伯母にスタニングローズのいる牝馬に活躍馬の多い牝系。この
※赤帯は的中目○と▲、しかも5番人気と9番人気が来て本命◎が馬券にならないという…まあワイドが全的中でまずまずの配当になったので半分くらい返って来たが。ワイドは配当的に地味な分、メイン馬券としてはやっぱり難しいなと思う反面、保険という意味では役に立つ。とはいったものの1-9番人気の組み合わせで2240円、5-9番人気で2380円。差が140円しかないってどうなのよ?ワイドの難しい面として、人気と配当が逆になるってことがよくあるのよね。ワイド人気している馬、案外していない馬ってのがいて、
※赤帯は的中目表面上、パーフェクト的中だったけどあまりにも堅くガミガミ。こういう時に限って◎○ワイドで低配当対策保険をかけてなかったのが痛い。レースはフラットなラップで淡々と進んでいく流れ。残り8Fでの最遅ラップが12.2。ちょっと現時点の3歳馬には前にきつい展開だったと言える。2着◎タイダルロックはちょっと位置取りが後ろ過ぎると思ったが、そういった展開に恵まれた面はあっただろう。にしても読み通りコース形態がエンジンのかかりの遅さを補ってくれた。カッカした馬の多いモーリス産駒ら
今年の香港チャンピオンズデーは、戦争で開催そのものが不安定な状況だったドバイWCデーよりも、ワクワクしながら、テレビ観戦させてもらいましたただ、世界の壁は高いですね日本馬も頑張っているのですけどね、その差は大きいという事を痛感させられた感じがしますでは、簡単にレース結果を振り返っていきます5Rの、チェアマンズスプリントプライズ・G1(芝1200メートル)には、3月の高松宮記念を連覇で制したサトノレーヴが参戦しました圧倒的王者を、すぐ前に置き、サトノレーヴのポジション取りは、良かったです
馬の選択が違うよ、完敗だアドマイヤズーム、反攻のG2制覇!京都競馬場芝1600m良馬場結果1着:⑨アドマイヤズーム武豊1:31.72着:①ドラゴンブースト3着:⑦べラジオボンド4着:⑤ショウナンアデイブ5着:②オフトレイル<馬場Cコース①:内側が有利な高速馬場クッション値10.3>京都開幕週は内側が有利な高速馬場で、スローになると前が止まらない状態。開幕週がCコース1週目ということもあり、内前有利が顕著に表れた馬場になった。<展開:やや
2026年4月27日(月)先週の重賞回顧青葉賞優勝ゴーイントゥスカイ勝ったのはゴーイントゥスカイ(4番人気)。開幕週の高速馬場であの位置から差し込んで来るのですから強いの一言。さすがレジェンド、武豊騎手が勝つ時はとにかく美しい。レジェンドが「楽しめる」と仰っていましたが...今年ならチャンスがあるかも知れませんね。2着はダイタルロック(3番人気)。私、皐月賞を引き摺っておりまして...モーリス産駒という
日曜日に行われた中央競馬の2重賞。備忘録も兼ねて簡単に振り返っておきます。晴れ・良馬場で行われたフローラステークス(GⅡ・オークスTR)は、1番人気のラフターラインズが優勝。2着3番人気エンネ、3着4番人気リアライズルミナスで、上位2頭にオークスへの優先出走権が付与された。[ハロンタイム]13.2―12.4―11.7―11.7―12.3―12.4―12.0―11.3―11.2―11.1(1:59.3・良)スタートでラフターラインズが伸び上がるような形で出遅れ。大きな出遅れではなかったもの