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個人的な評価=★4.0(5点満点中)『レンタル家族』原題:------“…”2026(令和8)年08月28日(金)はK’sCinemaにて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(12:00~)※作品データ:●原題:------●製作年:2025年●製作国:日本●配給:ラビットハウス●上映時間:89分●映倫区分:G●劇場公開日:2026年7月31日その他の公開日:2025年12月6日(日本初公開)原則として東京で一週間以上の
朝イチといっても10時過ぎの回なのだけど、観た。7月に公開が始まった映画、スタートはK‘sシネマ1館からで、気づけば様々なところで公開されるようになったらしい。というわけで今回はKinoシネマみなとみらいにて。正直思ったより観客は少なかったけれど。私が観ようと思ったきっかけは主人公の母親が認知症という設定だからで、正直言えばそこが映画の中で今ひとつ気になった箇所でもあり、まあこういう人もいるかしら、的に思ったりしたけど、結構大きな病院で診察受けてるのに、別の医者のところでMRIも受け
●「レンタル家族」ケイズシネマ駒さんが出られているので観に行きました。自主映画ということで、その感じで観たのですがイイ映画です。面白かったです。全国拡大公開するのも納得であります。台詞を話している俳優を映さない按配がイイ。駒さん登場の、駒さんを見せないスリル感がこの映画のただならぬ感じを思わせる。にんじんボーンでご一緒したジャンが観れたのも良かったです。全然変わってなくて、イイ顔だなーと思ったり。他にも色々按配がイイ映画だと思いました。ネタ
[映画紹介]昨年、新宿のミニシアターK'scinemaで公開されると、全ての上映回において満員御礼を記録、WEB予約のアクセスが集中してサーバーがダウンする事態にまで発展し、年末の一週間限定上映も全回満席。そこから全国50館へ拡大公開された、今話題の作品。ブレンダー・フレイザー主演の「レンタル・ファミリー」(2025)と題材がかぶるが、「ファミリー」の方はレンタルされる側(貸し出される側)から描いたのに対し、「家族」の方は、主にレンタルを受ける側から描く。広告代
青山侑瑚(あおやまゆうこ)です❤YukoAoyamaOfficialWebsite~青山侑瑚の公式ホームページCM「浅草浄苑」「東北エプソン」OA中映画『レンタル家族』🎥を拝見しました上坂龍之介監督の初監督作品だそう✨家族って何だろう。つながりって何だろう。じわりじわりと心に沁み込んでくる、そんな映画でした自主映画ながら評判が評判を呼び、全国順次公開となった作品です👏どこまで伸びていくのか楽しみです心からの感
いつもご覧いただきありがとうございます。元々のきっかけは当社の女性スタッフが「日頃同性・異性から色々相談受けます。」という話しから始まり。。例えば恋愛相談・ファッション・本当の友達、家族に言えない話などではそれを悩み相談という形でお聞きしたり・ペアではないと行きづらい場所への同行・今まで女性とお付き合いしたことない方へのアドバイス、練習台みたいなスタイルでいこうという事になりました。HP
ふとした瞬間、自分が今、何をしようとしていたのか、あるいはここで何をやっていたのかが一瞬わからなくなることがあります。あれ、私今何言おうとしてたっけと。そのほんの数秒にも満たない時間ですが、空白の恐怖は、何よりもおそろしい時間です。映画『レンタル家族』は、私たちが日々の忙しさのなかで知らず知らずのうちに取りこぼし、失っている「大切なもの」の輪郭を、痛いほど鮮明に浮かび上がらせる作品でした。忘れることと、忘れられることの非情さ。記憶が薄れていくことは自分の歴史が消えていく恐怖であり、偽りの家
新宿の「ケイズシネマ」で公開され連日満席だと評判の「レンタル家族」。同じ劇場で単館公開され全国規模の大ヒット作になった「カメラを止めるな」以来のヒット作との話題。物語は離婚した妻が、ボケてしまった実母を安心させるために、夫と娘を「レンタル」して、偽装家族になる話。母はボケてしまっているので、それが嘘の夫と孫だとは思っていない、という展開。「レンタル家族」★★★☆☆連日「満席」を宣伝しているけど、少し無理目な展開。200キャパのケイズシネマで1日1回の上映。しかも、連日関係者の
実家へ家族4人で行った。帰省中の次男が「じいじとばあばの家に行きたい」と言ったからだ。我が家ではいつの頃からかどこかへ行く場合、個別に意見を聞いて自由選択できるようにしている。どうしてそうしているかの理由については長くなるので割愛するとしてww長男に尋ねる。「行きますが、行きますか」「うーん、行くわ」夫に尋ねる。「せやな。挨拶に行こか。」ということで、4人で訪問することに。私の従来の感覚では「当たり前」なのですが、「当たり前は当たり前ではないのです」そんなこんなで、無事
映画「レンタル家族」を鑑賞。東京の会社に勤務する洋⼦は仕事で多忙な毎⽇を過ごす傍ら、定期的に実家へ帰省をし、⽗・忠勝とともに認知症の⺟・千恵⼦のケアをしている。千恵⼦の症状は近頃進⾏が早く、洋⼦が数年前に離婚したことさえ忘れ、帰省の度に元夫と娘について聞くのであった。ある⽇、洋⼦は取引先の担当者から、「レンタル家族」というサービスを紹介され、体験レンタルを強く勧められる。⽿馴染みのないサービスに戸惑ってはいたが、断りきれない洋⼦はレンタル夫を家事代⾏として⾃宅に呼ぶ。派遣されたレンタル
「レンタル家族」を観てきました。ストーリーは、東京に住む坂本洋子は仕事で多忙な日々を送りつつ、定期的に実家へ帰省し、父・忠勝とともに認知症の母・千恵子のケアをしている。ある日、洋子は取引先の担当者から、「レンタル家族」というサービスを紹介され、体験利用を勧められる。というお話です。東京の会社に勤務する洋子は仕事で多忙な毎日を過ごす傍ら、定期的に実家へ帰省をし、父・忠勝とともに認知症の母・千恵子のケアをしている。千恵子の症状は近頃進行が早く、洋子が数年前に離婚したこと
早朝に自分の出演ラジオを聴いて休みをとっていてよかった、当然の二度寝をしてからの、TOHOシネマズ日比谷へレンタル家族38歳のヨウコは仕事も順調で上司にも部下にも恵まれているしかし私生活では離婚して一人娘に会えるのもたまにだし、ファミレスで元夫の監視下だ母親の認知症の進行具合とそれを世話する父親の様子を見るため時々実家に帰るがその度に心がふさぐある日社内の営業関連でレンタルサービスを勧められお試し体験としてぜひとも使ってほしいと押し切られる
家族を借りて気づいた、本当に欲しかったもの“幸せそうな自分”と“本当の自分”の間「家族をレンタルする」。言葉だけを聞けば、どこか奇妙で、現実離れしたサービスに思える。しかし、この作品を観ていると、果たして奇妙なのは「家族を借りること」なのか、それとも、本当は満たされていないのに、幸せそうに生きている自分を演じ続けることなのか。そんな疑問が浮かんでくる。物語の中心にいるのは、一人の女性である。かつては結婚し、一人娘にも恵まれていた。しかし離婚を経験し、現在は東京の会社で
こんばんはきょうは曇晴曇でしたタマスダレ百日草藤稔クイーンニーナ桜木町へ出かけましたJR桜木町駅前ランドマークタワー観覧車横浜美術館行列ができていたキノシネマ映画「レンタル家族」を観ました出演荻野友里駒塚由衣黒岩徹龍輝中本りな松林慎司田崎礼奈田中壮太郎鈴木浩文保田賢也あらすじ東京の会社に勤務する洋子は仕事で多忙な毎日を過ごす傍ら
今年3月4日に観た↓『レンタルファミリー』楽しみにしていた作品そして予想通り、とても心温まる作品レンタル・ファミリーと言っても、いい仕事ばかりではないけれど、ブレンダン・フレイザー扮するフィリップには…ameblo.jp7月26日に観た↓『PEACOCKピーコック』オーストラリア出身のベルンハルト・ウェンガー監督の長編デビュー作2018年に日本を訪れて「友達代行サービス」の実態を取材したリサーチをもとに制作。なので、ちょ…ameblo.jpどれもテーマは一緒なんだけど、切り口が違う
映画『レンタル家族』映画『レンタル家族』オフィシャルサイトK'scinemaにて公開中8.21FriよりTOHOシネマズ日比谷ほか全国拡大公開|家族を助けたのは、とあるレンタルサービスだった。今もっとも注目される若手映画監督・上坂龍之介監督が描く、静かで深いヒューマン映画。share.googleピアニスト反田恭平さんがオススメされていたので鑑賞に至る↓友人、親友が作った映画です。皆さんお近くの劇場まで宜しく頼みます。おめでとう!!#レンタ
日本の「レンタル家族(友人)」を元にしたオーストリア映画「ピーコック」。主人公はレンタル友人を優秀に演じる男。会社からは絶大な信頼を得ている。しかし、長年同棲していた彼女から「あなたの実態がわからなくなった」と告げられ別れてしまう。同時期に、ある女性の依頼人から「旦那の態度に耐えられない」でも反抗はできないと相談される。職業として旦那に直談判することはできないけど、思いを伝えるレッスンをする。自己を取り戻した彼女は旦那に離婚を宣告。そのことで、旦那から「お前が離婚をすすめた
騙されました。③の続きなかなか返済が進まないため「返済計画」なるものを作成させましたが、当然のごとく遅々として返済は進まず。ではという事で機材・豪華なサロンバスを売ってほしい・アイドル活動を一時停止し全員でバイトをしてもらい返済に充てるなどなど・・・。提案いたしましたがとにかく全員が”自分達優先”!何事もなかったかのようにひたすらのマイウェイ。ちなみに逮捕されている本人は①学校の理事長(元)②
現在、私たちはスマホ一つで世界とつながれる時代に生きています。SNSを開けば、たくさんの人の日常が流れてきます。それなのに、「なんだか満たされない」、「ふとした瞬間に寂しい」と感じる方がとても多いのが現実です。この誰にも埋められない心のスキマが、巨大なビジネスを生み出しているのだそうです。それが「孤独ビジネス」です。レンタル家族や友人代行、ただ話を聞いてくれるサービス。あるいは、AIを搭載したペット型ロボットや、誰にも邪魔されない個室サウナ、ソロキャンプ用品など、その種類は本当にさまざまで
本当に情けない話ですが、”はじめから騙してやろう!”という人達は「話しがうまい・最初に餌を投げる・信用させるのが上手い」引っかかる方も悪いし、後で考えたら”なんでこんなこと気づかなかったのか?”という事ばかりです。SNSで名前を検索していれば、書き込みを確認していれば、判明していたはず、横のつながりを観ていれば他社のトラブルの確認していれば・・・。色々考えさせられます。今回は今まさに進行中の案件になります
#シン・キネマニア共和国#レンタル家族#荻野友里#駒塚由衣#黒岩徹#上坂龍之介昨年暮れに限定公開されて満員御礼となった作品が満を持して全国順次公開!代行サービスが新たな人間関係として前向きに描出されています。先頃アメリカ映画『レンタル・ファミリー』が話題になりましたが、こちらはさらに身近でしんみり親しみやすく、慈愛に富んだタッチなのが好ポイント。ヒロイン荻野友里さんの好演も特筆的なものがありました。『レンタル家族』認知症の母のためにレンタル家族を雇うことになった娘の心の変遷
「レンタル家族」を2006年3月以来20年以上続けさせていただいておりますが、‘初めから騙してやろう‘という悪質な依頼人も沢山おりました。本当に情けないことですが最後まで本番直前まで見破れない事もあります。当社では通常10日~2週間は打ち合わせ必要と考えておりその中で依頼人様のお人柄や真剣さ想いや状況をなるべく深堀りしていくようにしておりますが‘騙そうとして一切触れない‘悪質な人達もおります。
【騙されました】当社は創業以来20年以上数々の取材・撮影・動画撮影依頼を数々承ってまいりました。【圧倒的実績NO1】元祖レンタル家族お悩み相談はげまし隊»取材例「レンタル家族」は私共のオリジナル造語です。真似の出来ない家族代行・両親・上司等実績NO1お気軽にお問い合せください。レンタル家族15000円~結婚式・披露宴代理出席10000円~エキストラ10000円~心を込めてお手伝いさせて頂きます。www.hagem
ブレンダン・フレイザー主演他。“仮”の役割を演じて見つけた、生きる喜び。東京で暮らす落ちぶれたアメリカ人俳優フィリップ(ブレンダン・フレイザー)。日本での生活に居心地よさを感じながらも、自分を見失いかけていた。そんな彼が出会ったのは、“レンタル家族”という仕事。他人の人生に入り込み、“仮”の家族の一員や友人として役割を演じるうちに、彼は想像もしなかった“人生”を体験し始める。世界が注目する「37セカンズ」のHIKARI監督のもと、日本が誇る個性豊かな最高キャストが集結!世界が初めて体験する“
かなり頻繫にある依頼内容です。ほとんどが男性からのご依頼この男性と不倫した女性がおり女性の方も家族がいることがほとんどです。つまりお互い家族がおり片方(不倫した女性側)が家族(夫)に浮気がばれた。ための御依頼になります。バレなきゃいいのに(笑い)ほとんどの場合同じ会社の同僚・上司と部下・取引先になります。依頼人様の男性は妻役を希望してきます。夫に浮気された妻という
「レンタル・ファミリー」がディズニープラスで7月8日に配信されました!東京で暮らす落ちぶれた俳優フィリップは、日本での生活に居心地の良さを感じながらも、本来の自分自身を見失いかけていた。そんな中、“レンタル家族”として他人の人生の中で“仮の”役割を演じる仕事に出会い、想像もしなかった人生の一部を体験する。そこで見つける、生きる喜びとは?アカデミー賞®俳優ブレンダン・フレイザー、日本を代表する多彩なキャストとともに、注目の日本人監督HIKARIが日本を舞台に贈る、世界が経験したことのない未知
前回はスタッフの条件として2回書かせて頂きました。今回は逆にスタッフとして「ふさわしくない人」というか適合しない方。を考えてみます。まずほとんどの方は「無理」だと思います。(笑)考えてもみてください。血縁関係もない・知り合いでも友人関係でもない方の「家族」を担うのはどう考えても難しいです。(笑)なぜ「レンタル家族」を始めたかは最初のほうに記載しておりますが全くその気はありませんでし
毎度の早稲田松竹今年の誕生日からシニア料金なので2本立て1100円。それがブログタイトルの理由。(一般1200円)6月某日は、大きくくくると「家族」をテーマにした『TOKYOタクシー』『レンタルファミリー』。さすがの山田洋次。高田馬場の名画座にしては客が多く、やはり筆者より先輩たちのウエイトが高かった。主演は倍賞千恵子だもの始球式的に(?)さんま&しのぶが声のみ出演で華やかに始まり、サッカー的に言えば、倍賞と木村拓哉の2トップで展開するのだが、シャドウの蒼井優が実に良い
前回に引き続き「レンタル家族」スタッフにつきまして我々が考えるその資質につきまして書かせていただきます。まず①ボランティア精神の持ち主であること。②臨機応変に対応できる能力のある事。③依頼人様の求める”結論”に持っていける能力のある事④心理学に興味のある方・または学んでいる方⑤依頼人様に寄り添える方こうして書くと簡単なようですが相当難しい(笑)です。
このブログの一番最初に書かせて頂きました。〈レンタル家族〉とは…当初1人でご依頼を承っておりましたが、ご依頼人様のご要望が多岐に渡り、またスタッフの年齢層も幅広く必要になったため、スタッフ募集をしつつ個別の対応ではなく「レンタル家族」という総称を考え出し、現在に至っております。「レンタル家族」は私共オリジナルの造語です。両親代行・父親代行・母親代行・夫代行・妻代行・彼氏代行・彼女代行・上司代行・同僚代行・部下代行・友人代行etc。このサービスにおいては