ブログ記事67件
琵琶湖9/16#2レンカクに会えましたその2珍しい鳥が来ている割にカメラマンが少なくて、静かだなと思っていましたが、8時ころになると後ろが賑やかになって来ましたずっと観察に集中していて気が付きませんでしたが、辺りを見回したらいつの間にか、30人ほどのカメラマンが並んでいました散歩の方もカメラマンがたくさん居るので驚いたようで、何か珍しいものが居るんですかと聞いていきます早朝は気温20℃くらいで涼しかったのですが、日が高くなると気温が急上昇です背中に日を浴び続
琵琶湖9/16#1レンカクに会えましたその1琵琶湖の湖南に来ました数日前に、琵琶湖にレンカクが来ているという情報があり、すぐにも行きたかったのですが、片道6時間、いろいろ用事が重なって、ようやく来れました事前に、数か所のポイントを調べてきました一番居る確率が高いと思われるポイントに来てみると、カメラマンの姿がありませんこれは、ポイントを外したかなと思いましたが、駐車場に車を停めて、準備して湖岸に行ってみると、私が準備している間にカメラマンが2人来て居て、どうやら
23日にうちのお父さんが撮影したレンカクです。ものすごく遠かったので、画像はイマイチですが…出会えるかな?どうかなぁ?と思いつつ滋賀県まで出かけましたので🚙無事に会えてよかったです滋賀まで出かけたのに、案外早く戻ったお父さん。クラブハリエのバウムクーヘンでもお土産に買って帰るかな?と思っていましたが…残念ながらお土産はナシでしたちょっと期待したんだけどなぁ〜
9月16日、琵琶湖に飛来したレンカクに会いに行きましたが前回よりもさらに遠い浮草の上で採餌をしていました早々に撮影を切り上げてお山の公園で鳥見をして来ました。トリミングしないとめっちゃ遠い水浴び後は嘴で長い尾羽をハミハミして水切りお山の公園に移動してキビタキ♀コサメビタキエゾビタキホオジロ幼鳥ホオジロ親子給餌シーンは枝が被り残念ヤマガラご訪問いただきありがとうございました😊
イナヅマロックフェスに行きましたが、チケットがないとダメ、とかいう理由で入れませんでした仕方がないので、会場横のレンカクを見に行きました遠いと聞いていましたが、割と遠めで、距離が離れてて、はるか遠方で、ベリーファーでしたメッサ遠いですねAIにお願いして、画像加工してもらおうかな。いっそのこと、AIにブログ作成してもらおうか。さらに、撮影にも行ってもらおうか
レンカクが渡り途中と情報をいただき、その週末に、一か八か、往復8時間軽自動車で走って来ました。有難いことに、まだ、レンカクはそこに居てくれました。レンカクレンカクまでの距離は非常に遠く、また、陽炎もメラメラでした。でも、初見初撮りです。会えただけで、まずは十分です。ショート動画もユーチューブにアップしました。是非見てください。よろしければチャンネル登録もお願いします。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽し
9月10日、琵琶湖に飛来した迷鳥レンカクに会いに行って来ました。レンカクまでは150〜200メートル以上離れていて浮草の上を自由に歩きまわり採餌していました。めっちゃ遠くてハッキリ写りませんトリミングしないとこんな感じ(笑)レンカク初見初撮りです左目はケガしているみたいです手前には白い小さなお花が咲いています尾羽と足指が長〜い羽をパァ〜って広げましたシマアジの群れが飛んで来ましたハヤブサが出現シマアジを狙って追いかけますホバリングをしてシマアジを狙っていましたがみんな
琵琶湖にレンカクの情報をいただきましたがかなり遠いとのこと800㎜に1.4Xのテレコンを付けるが、遠な~こっちに来ないかな~どんどん遠ざかる~カエル捕ったぞ曇り空の中、ゴイサギが飛んでいきました雨が降りそうなので、午前中で終了
先週から滋賀県でレンカクが出てるとネットで見つけたら鳥友さんが場所を特定してくれました2025.09.09撮影話には聞いてきましたがとにかく、鳥までの距離が遠すぎ200メートル近くの遥か彼方目視ではゴマ粒のように見えますもちろん鳥認識AFなんて無理!MFマニュアルフォーカスですでも、私は初見初撮り!会えたのが嬉しくてヽ(^。^)ノ目を細めて目から少し離して見て下さいねレンカクその帰りの公園
今回のレンカクは、月曜日からびわ湖の何処かに出てるという話しがあって、ようやくその場所へ行ってみた。過去に夏羽と冬羽を見たことがあり、全て成長で綺麗でしたが、今回の個体は頭部がごま塩頭で頸の金色も綺麗??どうも成長前の若鳥か、冬羽へ換羽中なのか、初めて見る個体でした😅レンカクは、遠すぎて肉眼ではわからない😂拡大してレンカクがわかる感じ🤗肉眼で見てて翼を広げたので撮影拡大してこんな感じ😆遠すぎて、スッキリとは撮れなかったが、レンカクの若鳥?に会えて嬉しかったな〜❣️
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)こんにちは引きこもっております新ネタのないこの機会に、ずっと公開しようか悩んでいた大昔の写真を記事にしてみます。実は2006年に掛川花鳥園に行ったことがあります。まだそれ程メディアで大きく紹介されておらず、鳥好きのための知る人ぞ知る施設という認識の頃でした。私がブログを始めたのが2015年で、その時点で9年も経っていたのでお蔵入りにしていました。ですが、「鳥も花も綺麗なので勿体ないな~」とも思っていま
オニバス茂るため池で、「レンカクいたらいいのにね」って話してたら、ビックリホントにいたよレンカク、2024年10月30日オニバスからオニバスへ歩いたり、泳いだり、飛んだり2019年にも会えたことがあったけど、この時はハスの上、夏羽~冬羽移行までいた。足指がこんなに大きいのは足指を大きく開くと体の重みが分散されて、オニバスやハスの葉、水草の上を軽やかに歩く事が出来るから。オニバスの上からエサ探し。エサは水棲昆虫、ミズカマキリジャンボタニシの赤ちゃんや、幼虫とか。
わたしが、ここのブログを始めた当初は、「自分の考え、プライベートなこと、政治的なこと」は書くのはやめようと思っていました。が、しだいに考えが変わりました。自分のブログで、「石破」で検索をかけたら、3つヒットしました。内容は、「期待していたのに、それほどではなかったな」といったものが主でした……ちょっとガッカリ。石破さんが、去年の8月に首相になってから変わったことといえば、背広が高そうになった、話し方のネチっこさが少し改善された、ヘアスタイルが改善された、ぐらいかな。(他の党首と比べると、話し
レンカクの続きです。何しろ珍しい鳥なので、出来るだけ多く撮っておこうと思いました。(殆どはボツですが)恐らく、♂と♀だと思いますが、♀の方が大きいという情報が(家内から笑)。稲被りでも撮ります。幸い飛んでくれたので飛翔姿も撮れましたが、これがなかなか良い姿。長い尾羽が波打って、ちょっと竜のようでもある。脚も長いけど、指も長い事が分かります。これで水草の上を歩けるのだそうです。上の写真を撮った翌日も行って見ましたが、姿
実は、先日のサイクリング途中で不明な鳥がもう一羽いたのです。途中で撮ったこの一枚。ポケットカメラを拡大してもハッキリしませんでした。しかし、家に帰ってPC上で更に拡大して見ると・・・これはもしや!次の日に撮りに行こうと思いましたが、残念ながら大雨。という事で翌日、半ば諦めながら鳥がいた場所に行って見ると・・・まだ居ました!(バーダーの方が多かったけど)やはり、レンカク。二羽いて、♂と♀なのかも知れませんが、よく調べていません。距離もあって、しかも稲穂の間なので上手
あっという間の一年、今年はハヤブサの本作ってもらったり、写真展できたりとても嬉しい年になりました。14シーズン目の香川さんの美しい姿も見えました。お腹突き出し比べしてる、可愛いオシドリ達も見ました。観察3年目のハヤブサ夫婦のサクラさんの砂浴び、一人っ子のヒメちゃんとサクラ。素敵な友人達と皆様のお陰で、図書館に写真展示、お話会もさせてもらえました。本当に嬉しかったです。ありがとうございました。このご縁、そして友人のおかげで「香川の野鳥記」の山本正幸先生にもお会いでき、
前回掲載したレンカクですが狭いうどん県に、二羽も飛来していたようです。オニバスの葉に止まり餌を探しています。餌を探しながら葉から葉へと移動していきます。水面に浮かぶ姿も綺麗でした。今年は異常気象の影響でしょうか?野鳥が例年のようには見られません。そんな中ですが、珍しい野鳥が近くで見られたことに感動しました。
まれな旅鳥または冬鳥として渡来するレンカク。一度見てみたいと思っていましたが11月5日に見る事ができました。初見初撮りのレンカク。飛び物
「今日は探し回ったけど、レンカクいなかった。」と師匠から連絡もらいました。いっぱい魅せてくれた、昨日までロングステイしてくれたレンカクの物語10月30日、前日ブログに昭和58年にやって来たオニバスに乗ったレンカク記事にして、翌朝オニバス茂るため池通りかかった時、「オニバスに上にレンカクいたらいいのにね。」私が言うと、師匠は「おるわけない。」と言いながら探して「いや・・・おった」とビックリの出会い。ホントにオニバス歩いてたビックリの大きな足指、これは自分の重みを分散させ、軽やかに歩くため
水浴びの後、うっとりゆったり羽繕いがっつり羽繕い先まで丁寧に水しごく、ピンあらま可愛いふっくらレンカクぷるぷるっと水切り
レンかくれんぼ~見ぃ~つけた水辺でエサ捕りやっぱり忙しそうにずっとエサ捕り。泳いでもみるチャップン、ビックリしたね。水際に大きな足指、目立つね水玉も可愛い自慢の足指、映える
海を渡って、レンカクを観察に行きました。しばらく前から情報が届いておりましたが、一人で行くにはあまりにも遠くて、どなたかご一緒してくださる方がいないものかと。すると、昨夜、友人から「行くよ。一緒にいかが。」嬉しいお誘いがありました。「行きます。」即答です。もう一人誘って、3人で鳥見ドライブです。道中、おしゃべりが尽きることはありません。現地に着くとご婦人が一人双眼鏡を覗いておられます。この人に聞けば居場所がわかるかなと近づいていこうとしていたら、友人が声を出さずに手招きです。なんと、足
10日ぶりの鳥撮り、ずっとフィールド見守ってた師匠のお陰で、気になってた子達見ることができましたヘラサギ達、今日はヘラちゃん8羽とクロツラちゃん1羽。香川さんを探せ師匠はすぐ見つけます。香川さんへの愛は半端ない相互羽繕い、相手は幼鳥。大人ちゃんがいないのかもしれない。みんな元気に魚食べてたまだ近くでちゃんと確認できてないけど、この子は昨シーズンの新おっきな魚、上手に食べたこの子はだれかな頭の汚れた子も食べた師匠がずっと見守ってたレンカクにも会わせてもらえたまだ他の鳥も見せても
・・・だけど、もうあまりオニバス歩かないよ誰だ尾羽の長い、白い頭の夏羽見たかった、なんて言うのは確かに夏羽も見たいけど、こんな可愛い子いないよ1羽だけで、一生懸命、ずっとエサ探しバッテリーなくなるまで撮っていいよって勢いの愛想良しトコトコ、とってもよい子のレンカク可愛いですちょっと休憩いっぱい食べてゆっくり充電、元気に過ごしてね。
レンカク、とにかく忙しいずっとずっとひたすら食べてるけど・・・たまに、水浴びすることも、もちろんあるよねジャバジャバ、水しぶきお顔はちょっとコケティッシュ水切りは前に向かって飛び出すはい出来上がり
おっとっと、ちょっとバランス崩しそうになった大丈夫、この足だから踏ん張ったよちょっと残ったオニバスの花。オニバスの秘密、水中では握りこぶしのように閉じてた葉が、水面に出てから1~2ヶ月で直径が1~2mにも生長する。レンカクの秘密、レンカクの羽色は雌雄同じだけど、体は♀の方が大きい。レンカクはタマシギと同じ、一妻多夫の種。♀が縄張りを守り産卵したら、♂が抱卵・育雛
レンカクよく歩くし、ずっと食べるし、実はよく泳ぐ次はもっと綺麗なオニバスの花の時期に来て欲しい。基本ぼっち・・・だけど、友達はいるよ。アオサギでかいぞコガモさん、びっくりさせないでよちょっと覗いてみてごらん楽しい日々
オニバスからオニバス、オニバスサーフィン近いと、またいだりジャンプしたりエイヤッと飛び越えたりどうしても遠いときは、やっと飛ぶこんな時は自慢の足がちょっと重そうでもかっこいいよやっと到着この子の場合飛ぶより、泳いで移動した方が多かったかも
すっかりオニバス広がるこの池が気に入ったのは、きっとおいしい物があるから何かな水の中から拾ったのは、きっとジャンボタニシの赤ちゃんほら、また見つけたよちょっと小さめ実は泳ぎは得意泳ぎながらも、いただきます。薄桃色舌、可愛い桃色のジャンボタニシの卵、いっぱいあったね。嫌われもののジャンボタニシ食べるんだから、レンカクは益鳥だオニバスの上の小さな虫も頂く。これは、ミズカマキリだったね。ぎゃあ~これは、幼虫。草の実も頂くよ
レンカク、なんてったってこの特徴的な長い逞しい足指が、魅力的うまく使って、オニバス歩く優れものの足指、着地間際思いっきり広げて足指思いっきり広げた状態で着地。体重分散出来ます