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<2025年10月4日>一夜明けて2025年10月4日の朝を札幌のホテルで迎えました。この日の札幌はくもり時々晴、気温は最低16度、最高27度ですので、10月としては相当暑くなる予報でした。投宿していた「2803号室」を出たのは6時24分頃。廊下を歩いて行きました。壁にレリーフがあります。エレベーターホールへ。朝食会場は6時30分前から空いていました。道路を見下ろす一人席カウンターに座って朝食です。
見応えあります✨著書の近影にしております「八咫烏」を彫って下さった菊池藍戒先生✨
広島市中区袋町のまちづくり交流プラザ北側にあるジュノー広場に設置されている芥川永作「マルセル・ジュノー博士レリーフ」です。広島の恩人であるジュノー博士(1904-1961)の生誕100年にあたり、その人道的・献身的な行為に心から感謝し、この広場をジュノー広場と命名するとともに、末永く広島市民に語り継がれていくことを祈念する。』とあるジュノー広場に設置されているマルセル・ジュノーレリーフです。2009年別冊に編集していましたが、今回いまのHP「広島ぶらり散歩」に移した頁です。
久米島では終戦になってまもなくスパイを疑われた住民が日本軍によって家族ごと惨殺される事件がありました。今は美しく平和な久米島ですがわずか80年前の出来事です。戦争は人が人でなくなる恐ろしい側面があります。そんなすさんだ世の中にならないように、このレリーフを見て思いました。
倶利伽羅龍王の彫刻レリーフ粗彫り制作途中です。立体像とは異なり、板の厚みの制限がある中での表現、レリーフにしかできない表現を試行錯誤していきます。立体よりも立体的に奥行きをみせるように彫っていきます。
前回からの続き(11月1日のこと)で、国際会館の続きですちょっと繋ぎのような記事になります😂壁にあった石造りのレリーフメインロビーからカクテルラウンジの横に通路がありましたこの時は封鎖されていましたが外に出れる通路と思っていたけど、宴会場「スワン」という所へ通じているようです!?🤔上の横バージョン右側がレストランみたいな感じにはなってました宴会だかがあるようで、その準備もしてあったような?その通路前の吹き抜け上から少しカクテルラウンジ寄りに(画像は全て京都モダン建築祭で撮影
おすすめ!葛飾北斎3Dレリーフコレクション立体的に見えるよ!(●^o^●)
久しぶりに、ボストンテリアネタ(´▽`)ノその後も、ボストンテリアをテーマに何かを作ることは続いております2年ちょっと前からなんで、作品数は増えてきてます毎回、引き続きという依頼もあるし(*^o^*)>ほぼライフワークとなっています他に収入源ないし(≧Σ≦)↓前にご紹介したスケッチを基に、レリーフ2Dからの、立体ボストンテリアをモチーフにするようになって、犬の筋肉や骨組みに、あらためて気づかされること多々この犬種は、毛が短く、顔まで筋肉
クリエイティブコース野菜とフルーツのレリーフ生徒さんの作品です♫•*¨*•♪アンティーク調に仕上げた半立体アートこちらはDECOクレイクラフトアカデミーのクリエイティブコースカリキュラムですパイナップルドラゴンフルーツライムレモンアップルザクロオリーブマンゴスチン洋ナシアボガドオレンジアーティーチョークかぼちゃ額縁(フレーム)すべてクレイでつくり乾燥後アクリル絵の具で着色しています☺︎お部屋やリビ
4年前、多肉用に購入していたレリーフが素敵な☆セメント鉢~一番のお気に入りでしたが、去年、お嫁に行ってしまったんですよね~。※4号サイズ動画でも時々同じ鉢を見掛け、やっぱりいいな~ってどうしても忘れられず....半年経って、再購入しました「お帰り!」「やっぱり好き」『ローダンセマム』もお似合いあれ~?以前のと見比べると今回の
今は亡き長嶋茂雄のレリーフ!有名なヘルメットを飛ばしての三振のシーン!何事もわかりやすさが一番デスネ😄
福岡市美術館で開催されている古代エジプト展に行ってまいりました美しいレリーフの数々にため息が、、なんという美しさオール撮影OKということで、素敵だなあと思った展示品をたくさん撮影させていただきました古代エジプトと言うと、王墓の発掘時に人が亡くなったという「ファラオの呪い」が有名ですが、そんなおどろおどろしい雰囲気はなく、白を基調とした爽やかでスタイリッシュな展示室でした写真が15枚しか添付できませんので、その②へ続きます
昨夜はいつもなら食事を抜くのだが、このままだとまた体重が減っちゃうし、かといってヘビーなものも食べる気もせずおじやにした茅乃舎の出汁でプレーンおじや卵とネギだけ焼き海苔をもんでふりかけて頂いた良いもんだねーあっさりとしてとても優しい味で温まったさて今日は買い物へ行かねばだが雨が降って昨日より寒いそう朝食後また腹痛だけど頑張るしかないね昨日娘はレリーフを作るって言い始めた仏像らしい本当にそれに楽しく没頭してくれたらいいのだけどね〜🙏
津田沼中央総合病院の正面玄関には、男性の肖像レリーフがあります。上尾中央医科グループ名誉会長の中村秀夫先生です。令和5年に亡くなられましたが、これを見るたびにお世話になったことを思い出します。グループでは毎年、二文字の方針を1月に打ち出すことが定着しています。2026年度は「新風」。もともとは秋の大運動会で着てくる名誉会長のTシャツに二文字が書いてあり、われわれは名誉会長が壇上でジャージの前を開けた瞬間に知ることになっていました。ジャージを開ける直前まで、みんなで次の二文字を予想してお
通路の先にあるレリーフゲームだと何かイベントがありそうな雰囲気だなぁと思って撮影
大阪・京橋の商店街を歩いていると、どうしても目に入ってしまうあの壁。大きな顔のレリーフに「beginKyobashi」の文字。初めて見た人は、たぶん二度見すると思う。実はこれ、地元出身の人に「これって何なん?」って聞いたのがきっかけで、どうしても自分の目で確認したくなって行ってきた。近くで見ると、思った以上に迫力があって、ただの装飾とも言い切れない存在感。商店街の中に、いきなり哲学が置いてある感じ。誰の顔なのか、何を伝えたくてここにあるのか。説明を読んでも、はっきり
依頼のお話を聞くうちにそして、たくさんの画像・写真を見ているうちに、すっかり、このワンコさん(犬種)に興味津々(^O^)/筋肉いっぱい、よく動く、寒がり(脂肪がないせい?)、遊び好きで破壊しまくり寒がりなので、普段服を着ている服を着ていない画像を探してもらうことになり、お友達の画像も見せていただいたまあね、当たり前なんだけど、みんなお顔が違うちゃんと特徴をつかまなきゃね~今日の画像は、まち針作成後、ちょっと手遊び貴金属にできそうな、レリーフにして、でこ
ボロブドゥール遺跡寺院内見学中編です。寺院内の見学は、1日に入れる人数が限定されており、2025年11月までは1200人限定でしたが、現在は4000人に緩和されています。門番の役割をしているカラがいます。インドネシアのカラはインドと違い、ジャワ独自の神話が加わり、下顎がないのが特徴です。何でも食べ尽くすカラに最高神シヴァ神から「自分以外のものを食べてはならない」と命じられ、自分を食べ始めたカラは最後に自分の上顎だけ残ったというものです。これは、自分をも食べ尽くす時間
いつもご訪問いただきありがとうございますたーちゃんにご心配をありがとうございますお薬を嫌がらず飲んでくれています皆様もご自愛をこのお馬さんはなんでちゅか私が幸先網でに行った際いただきましたにほんブログ村寄せ植えの記録ですご興味のない方はポチっとしてここで昨年暮れに白いレリーフの鉢に青いビオラの寄せ植えを作りました色幅もあるのですがきれいな青が出ている花びらに惹かれました名前は不明
すでに開催されてます。私は後半1月16日〜30日の出展です。先日、出展作品を送りました。オーナメント&レリーフオブジェカトラリーブローチラブラドールとプードル少しです。この他にオブジェ(立体作品)が数点大きさに合わせて箱を自作しました。ワクワク、ドキドキです💓たくさんの人に見てもらえますように🙏
アンコールトムクメール語で「大きな都」アンコールワットのちょい北側にある。クメール王国アンコール朝最盛期12世紀後半頃、ジャヤヴァルマン7世によって建てられた。この頃は、東南アジアのほぼ全てといっていい地域に勢力が拡大した。四面仏の像がある南大門入口通ったところでハイエースに乗り換え。大型バスは南大門の入口通れないからね。なにしろ、3km四方というから歩いて全てを回るのは危ない🤨熱中症で倒れるかも😨橋の両側、右手に阿修羅、左手が神々。白っぽいのは修復された跡だが
みんな一人一人、その人だけにしかない魅力があると思う😃誰かに追いつこうとか、その人みたいになりたいとか思わなくていいと思うんだよ😃ただ、外側に向けてた視線を内側に向ければいいんだよ😃私は、誰かや何かを全否定できないんだよね。自分だって人のことを言えない部分ってあるでしょ😃そりゃムカつくことがあったらキーッてなるけど😅でも、みんな必ずどこか良いところがあるよ。どんな人にも。それはどの立場の意見や考えについてもそう思うのね。そうしたらさ、それぞれの光に視点を当てれば良いんだよ😃そ
救いようのない方向音痴の野馬土手子が、あっさり目的の野馬土手に到着できる、スペシャルな日があります。歴史研究の会の散策におじゃまする。これです。苦労してたどり着き、しつこく見学した野馬土手も、あっさり通過。旧オウル五香の駐車場から続く野馬土手です。ここを背に、低地を北へ向かいます。自分で目指すと何時間もかかる場所にあっさり到着。左の崖の上にもかつては野馬土手があったとか。松戸市新田の野馬除緑地。右側には水路があり、ナイスな野馬土手。さらに馬の
銀座ミレージャギャラリー「2025年展」に展示させていただきます。お近くにいらした際にはぜひお立ち寄りください☆日本画、色鉛筆画、ペン画、レリーフ、水彩画、いろいろな種類の作品があるので楽しいと思います。レリーフでは、チャーがモデルの作品も♡2024年12月17日(水)~22日(月)午前11:00~午後7:00(初日12:00から/最終日は午後5:00まで)◆在廊予定日:毎日午後1時頃から6時頃まで場所:ミレージャギャラリー〒104-0061東京都中央区銀座2-10-5オオイ
続きですヾ(˙꒳˙)ドゾ殺されるのが嫌なモンスターもいるもので、殺されない代わりに情報を与えるヤーツも現れます3つのレリーフの前に左右のボタンを押してというIIIのピラミッドのボタンを思わせる仕掛けがあったので、スイッチを(。・ω・。)ノ凸ポチッ(。・ω・。)ノ凸ポチッとやってみると……トビラが開きました|ε:)そして、最後のレリーフをいただくためにビーストボーンズと戦うことになりましたが、やはり騙されていました(≖ᴗ≖)ニヤッもちろん、倒して3つ目のレリ
広島市中区幟町の世界平和記念聖堂内の祭壇横に設置されている「ラサール神父・レリーフ」です。※レリーフの作者は、吉田正浪です。被爆者でもあるラサール神父のレリーフが祭壇横の壁に設置されています。レリーフには「平和を祈る」と刻まれています。昭和23年10月日本に帰化され「愛宮真備」と名乗るようになったそうです。2005年別冊に編集していましたが、今回いまのHP「広島ぶらり散歩」に移した頁です。(裕編集の)(フーゴー)ラサール神父レリーフ9r01be(世界平和記念聖堂)ラ
二俣川画室では毎年恒例、来年のカレンダーを飾る作品を年内に制作しますカラーの片ダンボールテープをくるくる巻いて気に入ったカタチを見つけながら並べていくのは遊び感覚で楽しめました接着した後絵の具でスタンピングして華やかに楽しい雰囲気を演出して❣️完成しました12月に入ったらカレンダーを貼って1年間の行事や誕生日を記入して良い年になるよう願いを込めて仕上げましょう!Mちゃんの2作目のアクリル画が完成しました「不思議な森」
こんにちは。ミッチェルです!なんかどうでもいいコトなのですが……。特に載せるものがなにもなかったのでとりあえず載せておきます。大人になってからもちょいちょい買ってしまう森永のラムネ。ラムネ瓶型の独特なケースは今も変わらず。今回はソーダ味という見慣れない味も一緒に買ってきました。(なにやら期間限定の味みたいです。)何の気なしにケースを覗いてみたら、全部ではないのですがラムネになにやらレリーフというか模様の入っているものが!こいつは……パッケージに描かれているキャラクタ
20年前に4年半のフィリピン駐在から帰任したときにDIESHOP(金型工場)一同から贈ってもらった木彫りレリーフがでてきた。いかにもフィリピンらしいレリーフ。大切にしたい。
【竹永椅子店】が発信する「椅子.ソファの張り替え.リフォーム」のブログですホームページはこちら⇒ᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ今回は、名古屋市東区の御客様、ご注文を有り難うございました。。カリモクの高級ブランド、domani(ドマーニ)のクラシカルな猫脚タイプのアームチェアです。しかも昔で言うところの金華山柄、オーナーメント(装飾系)柄ですから、高価な要素がふんだんに盛り込まれた椅子です。こんなの、立派過ぎて少し引いてしまします、、買えばお幾ら万円で