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はじゃのつるぎその52では正解を発表したいと思います。正解は・・・焼きプッシーでした。え、なんのこっちゃ分からない?まずはきのうのブログを読んでください。読んだけれど、それでも分からないですと?ネス湖のネッシーレマン湖のプッシーと同じだよ!!
12/8〜11はスイス🇨🇭のジュネーブへレマン湖畔とチーズフォンデュを食べに初日は一日中霧という生憎の天気で綺麗な景色は見れなかったけど次の日は良い天気でレマン湖畔と街並みと日の光の綺麗な景色、見たかった画が見れたからよかった物価は高いかもしれないけど、湖や公園のような自然も感じられるし美味しいご飯屋さんもいっぱいあるからジュネーブは個人的に来て良かったと思えたサン・ピエール大聖堂ジュネーブ美術・歴史博物館、大噴水この辺も行って大聖堂の塔を登って、上からの街の景色が
こんにちは。先日、干した大根。切り干し大根になりました料理するのが楽しみです。さて、ドイツ・スイス旅行記。Lausanneが最後の乗り継ぎ地。ローザンヌは文化都市で国際オリンピック委員会本部があり、バレエや芸術が盛んで日本でも毎年ニュースになる、ローザンヌ国際バレエコンクールでも有名な場所ですよね。滞在中、日帰りするつもりです。目指す、Montreuxへは約20分車窓からの景色が本当に素晴らしい。段々の葡萄畑🍇🍷遂に到着モントルー🎊7時半に出発し、約6時間半の乗り継ぎ移
目次系ずっと放置でしたのでチョイチョイ入れていきます。スイスでの交通、ホテル、イベント、観光、食事とショッピングについて。スイスの交通フランス→スイス/スイス→フランスのルートでフランス国鉄(?)サイトで通しで予約しました。(スイス内は分からないけれどフランス内の鉄道はかなり運賃の変動がありました)『<欧州旅行>スイス鉄道の旅の準備運動/亀チャンネル』あまりに暑いんで、スイス編でもあげるかーと思いまして突然のスイス編です。今年
こんにちは。先日、初めてパンを焼いてみた。基本のパンレシピで。少しずつ上手く作れるようになるのは嬉しい。そして旨し食品添加物が入らないのも嬉しいところ。また作ろっとドイツ・スイス旅行記。BernからLausanneへ。(約1時間15分)ここから車窓から見える景色が一気に変わります。車内もかなり快適二階建てなので2階席へ。(車窓からの景色が素晴らしい)ウッシも電車から間近です。絵になりますね🖼️さぁ、湖が見えてきました♪レマン湖です。15000年前の氷期にローヌ地方の氷河
こんにちは。スイスで旅行会社をやっております、アキです。いつもご覧いただきありがとうございます。今日からヨーロッパは冬時間に戻りました。1時間たくさん寝る時間が増えました。得した気分です💖スイスは日本より8時間遅れとなりました。前回の『シャモニー編』に続いて、今回は3日目のスルーガイドの1日をお届けします。朝は生憎の雨。シャモニー駅からフランスの鉄道で、レマン湖の北東のマーティニ方面へ向かい、スイス入りしました。途中、フランスとスイスの境界線もなんなく通り過ぎ、快適な鉄
こんにちは『スイス旅行(2)チューリッヒラディソンブルホテル』こんにちは『スイス旅行(1)✈行きのフライト(スイス航空)』こんにちは実は先日、スイス旅行に行ってまいりました。結婚してから数年経っていますが、…ameblo.jpスイスに着いた翌日は、チューリッヒからレマン湖へ向かいます。駅はこんな感じ。日本と違って改札が無く、電車に乗ってから検札するシステムです。なので、切符がなくてもホームまで行けちゃいます。スイスでは電車が非常
こんにちは、母ちゃんです。現在ヨーロッパの旅へ来ています。関空から飛んで、ミュンヘンでトランジット、無事東京からの友人ともミュンヘン空港で会えてスイスジュネーブ空港へ到着。乗り換えに2時間半は有ったものの、やっぱりヨーロッパは遠い。計16時間の飛行機の旅です。機内の窓から見た、中央アジアの山脈、雪景色が美しいです。ミュンヘン到着までに機内で映画を4本くらい見ました。機内食も2回、朝食と夕食ですが、早くも和食が恋しくなります。レアチーズケーキが
自己流と自己満足で生きています共感は不要です南フランスのプロヴァンス、コート・ダジュールとモナコ、アヌシー、ジュネーブの夫婦旅*子は別の旅に出てます(別途費用がかかる)期間は2週間程費用はホテルやコーディネート料、レンタカーやガソリン代、コーディネーターさん&運転手さん全行程同行で190万円飛行機代夫婦で64万円(エコノミー・JAL)の計254万円ですコーディネーターさん&運転手さんとはとても長いお付き合いでヨーロッパ旅行では子も含めてかなりお世話になっていま
2023年01月28日(土)10時25分24秒の復刻記事2021年のころは俺は陰謀論をそれほど本気でウォッチしていませんでした。なんか変なネタで騒いでる連中かぁ?程度でそれほど気にも留めていなかったからです。が、同年中にその界隈が「フラットアース」を言い始めたあたりから俺は少々キレ始めたが、それでもまだおとなしくしていた。俺の立ち位置がバレないようにね。だからその頃ってフラットアースを信じてる人に、無駄に配慮した書き方をしてたんだよね。よく我慢してたな俺…で、同年年末あた
住んでみたいと思う国は?▼本日限定!ブログスタンプ今日はニューヨークの日なのですねアメリカには良く行きますがニューヨーク🗽には行ったことがありません今住んでいる国が好きですので引越はしたくないです❗ロカルノのマジョール湖ジュネーヴのレマン湖
ラヴォーヴィオラマからはジュネーブへ向かいます。リヴァーズという駅が最寄駅ここからローザンヌで乗り換えでジュネーブまで眺めが素晴らしくてブドウもたわわに実っています。湧き水が絵になるそして、どこにでもお花がこちらが駅です確か1時間に一本駅の下が湖水浴場暑いけれど素敵な眺めを堪能しました。ここからは、気を引き締めて列車に乗ります。と言うのも、初日の空港からの列車で、旅行に必要な物すべてを入れたリュックを一瞬のうちに盗まれたのです。貴重品以外は全てそのとき無くしました。初
『スイス旅行記2025⑥世界遺産ラヴォー地区とワイン』いよいよレマン湖半最終日相変わらず晴天で暑いあまり歩かずワインのテイスティングしたり散策と考えて、ヴヴィエから乗り換えてひと駅のシェルブール・ヴィレまでどんど…ameblo.jp今日はこちらの続きです。通りがかりのマダムの車に乗せたもらい、迫っているレマン湖とワイン畑の風景に感動!こんな素敵なところにお住まいで良いですね❗️と言うと、そうでしょう‼️本当に素晴らしいところよ!とおっしゃって。。。あっというまに目的地までここよ
長野県よりボンジューr今年もスイスへリピ渡航スイスで一番大きな湖三日月型でフランスとスイスにまたがるレマン湖湖畔をサクッと周遊ドライブ🚗フランス側から飲料水でおなじみのエビアンフランスでもっとも美しい町のひとつとされるイヴォワールスイスにもどって国際機関が集まるジュネーブそしてヴヴェイへ澄んだ景色が広がるレマン湖畔チャーリーチャップリンが晩年を過ごし今も彼の存在が濃く残る街ヴヴェイアルプスの雪解け水は川をつたって湖に流れ入る豊富な水は人
長野県からプリジュナケーラよりボンジューr2025年もスイス渡航三日月型で、フランスとスイスにまたがる湖、レマン湖サクッと周遊ドライブしました🚗フランス側から飲料水でおなじみのエビアンフランスでもっとも美しい町のひとつとされるイヴォワールそしてスイスに戻り、ジュネーブへレマン湖とはケルト時代の言葉から,大きい=lem(レム),水=an(アン)から名づけられたという英名は、LakeGenevaジュネーブ湖国連本部や世界機関が集まるこの国の第
ボンジューr長野県よりプリジュナケーラです2025年もスイス渡航三日月型のフランスとスイスにまたがるレマン湖をサクッとドライブ🚗フランス側エビアン市に立ち寄った後イヴォワール(Yvoire)という町へイヴォワールの郵便局などがある建物石造りの街並みは落ち着いてるレマン湖畔の水辺教会、城壁が囲む城の建物湖畔は水遊びをする家族たちやボートが並ぶ街の中を多くの観光客が行き来するも、不思議なくらい住民の生活感がな
2025年もスイスへ行ってまいりました長野県からプリジュナケーラよりボンジューrフランス語圏の友人を訪ね、暖かな観光シーズンを楽しみましたヨーロッパでは2番目に、中央ヨーロッパでは最大三日月型のレマン湖3分の2がスイス、3分の1がフランスというレマン湖沿いをサクッとグルッと湖畔周遊ドライブ🚗国境を越えて対岸フランスからレマン湖を散策日本でも飲料水でお馴染みフランスのエビアン市カジノがあるリゾート観光地特産品、フルーツや野菜、チ
いよいよレマン湖半最終日相変わらず晴天で暑いあまり歩かずワインのテイスティングしたり散策と考えて、ヴヴィエから乗り換えてひと駅のシェルブール・ヴィレまでどんどんワイン畑の中を上がっていきます。レマン湖の風景がたまらない!降りると観光案内所があります。そこでテイスティングもできるけれど、あまりに風景がよく、上のカフェへカフェに入るとまだブレックファーストのお時間しっかり食べてるので、ソルベをとてもカラフルで美味しいパッションのソルベこんな感じですそして、地図を見て、レマン湖畔ま
スイス旅行記をご覧いただきありがとうございます。モントルーのホテルはこちらに『スイス旅行記④モントルーフレディマーキュリーホテル』先日のスイス旅行をしたためています。到着1日目ローザンヌからエビアンへ『スイス旅行記2025①エビアンの水』お久しぶりです旅行に忙しく失礼していました。…ameblo.jp日没は夜9時前なので、6時ごろはまだまだ日差しが強いです。夕食に出かけました。行く前には、ラクレットやチーズフォンデュを楽しみにしていましたが、炎天下の中、この日は特によく歩き、あっ
先日のスイス旅行をしたためています。到着1日目ローザンヌからエビアンへ『スイス旅行記2025①エビアンの水』お久しぶりです旅行に忙しく失礼していました。しばらく落ち着くので、一気に書き込みたいと思います。更新もしていないブログにお越しいただき、いいねやフォローいただ…ameblo.jp『スイス旅行記2025②エビアンの街』エビアンの水源から降りながら、夕食のお店探し結局、湖ぞいの賑やかそうなところにあるレストランへ間も無く日が暮れるけれど、暑くてその日のおすすめにしました。いろ…
翌日は午前中は、レザンというモントルーから山に入った街へ行ってきました。思いの外、長く滞在して、そこからヴヴィエへ電車で戻りました。暑いですが、湖畔まで歩きました。おしゃれな街並みが続きます。たしか、オードリー・ヘップバーンの終焉の地もこの近くこれを見たくてそして、この場所にこちらも暑すぎて、湖に入りたい〜!みなさん楽しく泳いでいます!駅に戻り、今日の宿泊先、モントルーへ戻ります。
朝5時起床コケコッコ〜お散歩じかんになりましたいつものローバールートを歩きました。朝焼け小焼け今日こそ太陽さんお手柔らかに私は大阪のレマン湖と呼んでいます。大阪のレマン湖と拡散希望乙女像の寄贈者は三和銀行(現、三菱ufj銀行)と彫ってありました。もはやお局さま像ですわね昨日の晩御飯です冷麺冷奴白菜と豚バラの重ね煮トマトきゅうりもみ鯛の霜降り焼き豚は焼きました防災ストック用のペットボトル麦茶に賞味期限が近づいて来ましたローリングローバーよ
お久しぶりです旅行に忙しく失礼していました。しばらく落ち着くので、一気に書き込みたいと思います。更新もしていないブログにお越しいただき、いいねやフォローいただいた皆さま、ありがとうございます。さて、あちこち行きましたが、直近のスイス🇨🇭旅行から始めます。とても刺激的な旅になったのですが、それも含め書いていきますね。日本からの航空券も一工夫しています。海外旅行保険についても言及するつもりです。少しずつしたためますので、よろしくお願いします。では、まず、降り立ったのはジュネーブその
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇清盛の長男の重盛平清盛は平氏の没落を知らずに死んだ。清盛が死んだゆえに平氏の没落が始まるのだが、清盛自身は落日の平氏を知ることなく死んでいった。清盛の長男が重盛(しげもり)である。重盛は平氏全盛、清盛全盛の恩恵を一身に浴びて昇進した。14歳で蔵人(くらうど)、15歳で従五位下。18歳で中務少輔(なかつかさしょうゆう。大臣に次ぐ次官。大輔の下位)、26歳で従三位、28歳で正三位・参議。30歳で従二
昨夜は22時就寝で途中暑さで目だ覚めたものの、今朝は5時過ぎ起床、体温は0.5度ほど高めではありますが、合併症から回復しています。今回の合併症は今月としては初めてですが、発症する回数が増えてきています。体力が回復してきたこともあり、お酒の機会が増えていていることや、外食で油ものを摂る機会が増えたことなどが影響しているようです。もう少し食事に気を遣う必要がありそうです。ということで今日の一枚ですが、先日に続き、6年ほど前に行ったスイスのレマン湖の写真です。快晴
2025年8月2日(土)こんちわけろ。この日は特に予定立ててなかったんだけろ、前から行こうと思ってためちゃ迫力ある吊り橋行くことになったけろっのあと宿のそばからに乗ってゴェシェネンへ行って昨日と同じく目の前から氷河急行支線に乗るんだけろうれぴ~ことに新型電車だったけろっ朝から本降りのだったけろ、アンデァマットも本降りのきょうは向かいのホームから別の列車に乗って昨日と同じレアルプ方面へ向かうけろっレアルプの蒸機鉄道乗り場にゃ、昨日お世話に
今回の旅行行程はパリ→ナント→パリ→アルザス→モントルー(スイス)→リヨン→パリ(→シンガポール)アルザス・リヨンは物価は地方価格かつ美食の都パリとモントルーは物価が高いことが分かっていました。現地在住の方の発信を勉強させていただいてもスイスで手頃に美食は厳しいモントルーのレストランを調べるとピザとかバーガーとか観光客用の軽食だらけ。そういうのをスイス価格で食べたいわけじゃない。うに夫さんチーズが✖なのでチーズフォンデュやラクレッ
スイスは物価が世界一高いので有名スイス在住の方の動画で下調べした時に普通のスーパーのフードコートで1人はハンバーガー、ポテト、ドリンクもう一人はホットドッグ、ドリンクで五千円を超えるとありましたこわいよ~スイスのマクドナルド編だけ先に上げています『物価高世界一!?マクドナルドでびっくり仰天』今回の旅行では、はからずも・インフレしてるフランス・昔から超物価高スイス・最近さらに物価高シンガポールを歴訪する内容となりました。今
当然ですが、シヨン城には冷房設備はありません。座って休憩できる場所は沢山ありますが上の階はモワンとあたたかいので1階や地下で座れるところを見つけてちょこちょこ休憩フランスの35~6度に比べるとマシですが30度を超えてくると暑いです。。。ベルン様式の寝室ベッドは小さめサイズ。白地に植物や果実というのは、ベルン様式の装飾だそうこういう丸いガラスが好きこっちがベルン様式でこっちがサヴォワ様式なのかな紋章の間このお部屋
今まで移動続きだったのでスイスはちょっと一息観光は一か所だけにしました。レマン湖畔にたたずむシヨン城クラシックCDのジャケットで見たことある気がします。気持ちの良いプロムナードでしたがちょっと暑くて疲れたのでカフェ休憩と思ったのですがそんな気の利いた施設はなかった・・・(一か所ビミョウなのがあったかな)シヨン城|スイス政府観光局レマン湖のほとりの岩上に建てられ、水面に浮かんでいるようにみえる名城。中世にサヴォイア公の居城として使