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銀座にある「レフアオキ」🇫🇷さんへレフアオキさんのインスタ…@lesf_aokiオシャレな扉の先には、カウンター席のみの特別な空間。シェフが目の前で仕上げる本格フレンチをランチコースでゆっくり堪能✨五感で味わう、まさに至福の時間でした。今回は6,000円のランチコースノンアルのスパークリングワインも美味しかった✨実はTV「有吉さんぽ」で見てずっと行ってみたかったお店。娘が予約を取ってくれて、久しぶりに家族が集まり、幸せなひとときを過ごせました☺️
接触事故のこともあって、ここ数日はちょっとモヤモヤしていたけど、ここはひとつ空気をえいっ!やぁ!と変えてやろうと、銀座へおひとり様ランチに行って来ました。伺ったのは歌舞伎座裏のフレンチ🇫🇷「LESFAOKI-レフアオキ-」。一昨日、思い立って予約を入れました。ちなみに他の日は満席。今日取れて良かったお席はカウンター10席のみ。メニューから前菜とメインの料理を選び、シャンパーニュもちゃんとオーダーし、さあ、思い切ってシェフにお声掛け。-きっと覚えていらっしゃら
パリで13年間、オーナーマダム&シェフとして活躍した青木姉弟が約2年前に銀座でカウンター10席のフレンチレストランをオープン。メニューは月替わりなのでオープンからほぼ毎月家族で訪問しています。東銀座木挽町3丁目、有名な目印としてはマガジンハウス本社の裏側、とんかつにし邑の隣付近です。「レフアオキ」とはフランス語で「青木きょうだい」という意味です。カウンターのみ10席ですが、それほど狭さは感じないです。休日のランチは5800円のみです。料理は青木シェフ一人で担当し、スタンダードなフラ
東銀座木挽町3丁目、有名な目印としてはマガジンハウス本社の裏側の通りです。こちらの店は1か月ごとにメニューが変更になるのでメニューが変更になるたびに訪問しています。その理由は私のブログのテーマである準A級レストランの値段でありながら内容・クオリティはA級なのです。なかなかこういう店は少ないかと思います。ビストロやバルで美味しい食事が供される店も多く私もいろいろ紹介したいと思いますがこちらは本格クラシカルフレンチでアミューズ・前菜・魚・肉・デザートと5品のフルコースで5800円
フランスで挙式をした時、ドレスのお手伝いや通訳をしてくれた真理子さんと出会い、真理子さんのご主人のマコトさんがパリでフランス料理のレストランを営んでいるとのこと、足を運ばせていただき、美味しいフランス料理をいただきました☆その後、日本に戻ってきて銀座で「レフレールアオキ」をオープン。いつか行ってみたい!と思いながらも出産もあり、子供たちがあまりに小さいときは無理で、やっとやっと、今回伺うことが出来ました!!!カンター席のみ、本当は子連れはどうか、、という感じでしたが、真理子さん
ランチで東銀座のLESFRERESAOKI。アミューズブーシュバターナッツのスープ百合根のニョッキ鴨肉のローストローズマリー風味のカリフラワーのエクラゼ。ラタトゥーユを纏った白身魚と海老のエスカロップオリーブジュー。スパイシーアップルパイとレモンアイス。メレンゲ。飲み物はサンペレグリノをわけて飲みました。楽しく美味しいお昼でした。ショートのコースでしたが、食べすぎで気持ち悪くなったので(とほほ)、近くのRESERVE®で小一時間程度休憩で復活💪ショップに寄って、お直しに
仲の良い友人Kちゃんのバースデーということで、東銀座のレフアオキのランチに行って来ました。実はこちらのお店も、昔から仲良くしている青木くんお店なのです。アミューズ。鮎でした。スイカがアクセント!前菜。美味しいカンパーニュの上にポーチドエッグ、ジロール茸、ほうれん草とベーコンのサラダが。夏鹿のロースト。(確か。。)甘めのソースがベストマッチでした!キャラメル風味のデザートだったのですが、お米が入っていると言われたような。。そうなんだかプチプチしたも
満足度の高いフレンチでした。.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆主に自分のための記録です。気になる事がございましたら、お気軽にコメントください*ˊᵕˋ*.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆お店の名前は「レフアオキ(LESFRERESAOKI)」。知らないと通り過ぎてしまいそうな小さなお店ですが、近寄って見てみると門が可愛い☺️
今日行ったのはレ・フ・アオキ友人が行ってみたいお店があると言うことで来たお店小さなカウンターのみの10名ぐらいしか入れないお店でもカウンターのみで素敵そしてお皿なんかがなんとも好み❣️ランチのコースは2つでメインを選ぶか両方か私たちは選ぶパターンで。先ずはアミューズブッシュ赤かぶのムースとパイこのパイがほんのりと温かくて美味しい❣️温度を丁寧に操るお店は期待できるよね!赤かぶのムースはビーツ⁉️なんじゃないか?と思ったが…とにかく美味しいかった期待できそうな予感アミ
東銀座『レフアオキ』さん、感想が色々ありすぎるのですが、なんかうまく書けないんですよね。。。器も、お料理も、シェフの独創的センスが生きて、意表をつかされまくりでした。。。ダイナミックで、でも、繊細で、しかも、この時のお肉料理は、「鹿肉の肉まん」や、様々な部位を2皿構成にして出して下さって、かなりボリューミーでした。。。お腹も10分目をすぎてましたが、
パリで13年間オーナーマダム&シェフとして活躍した青木姉弟が今年9月にオープンしたフレンチレストランLESFRÈRESAOKI(レフアオキ)へ店名のレフアオキはフランス語で青木きょうだいまるでパリにいるかのような佇まいにきゅんカウンター10席のみでシェフのお仕事を目の前で堪能出来る幸せピエールシャバヴァンシャルドネ酒のノンアルコール白ワインで乾杯かぼちゃのポタージュ滑らかで温かな優しい味わい自家製パン&バター冷製ホロホロ鳥詰め物ガルニチュー
15日からJPRIME編集長に就任したわけだけど。業界に風穴を開けたい!とも、もちろん思っているが、何より、いい情報を提供したい!いい情報を提供したいからこそ、戸賀が気にいらない、どうでもいいと思う情報はもちろん掲載しない。今夜気に入った新しいフレンチ、「レフアオキLESFRÈRESAOKI」JPRIMEで取り上げております!ここのオーナーシェフの青木さんは、なんと銀座にある有名な鮨屋「鮨青木」の大将の実の弟さんなんだ。自身は鮨の道には進まず、フランスへ。
パリで経験を積んだ一人の料理人が帰国し東銀座にお店をオープンしました。青木誠氏をオーナーシェフとする『LESFRÈRESAOKI(レフアオキ)』。銀座の中でも煌びやかなエリアというより、小さないい店がちょこちょこあります。にし邑のお隣のちょっと下町感が漂うエリア。イギリスのアンテイークのドアが目印のお店は、パリからそのままワープしてきたような佇まいです。趣のあるドアを開けると、そこから広がる『LESFRÈRESAOKI』の世界。ちょっとしたスペースにセンスを感じます
なんだかこのところ、パリで20年以上その職を全うしてきた職人さんたちが帰国してお店をオープンするという現象?が続いています。銀座歌舞伎座の裏にあるこのお店もそう。カウンター10席。昨晩は誠シェフが料理する目の前の席を陣取り?色々質問しちゃいました。シェフがパリで仕事始めた時代のガストロノミー事情を共有しているから、「デュケノワ」とかにもいたんですよ~、とか言われてもわかります(笑)。「レフアオキ」。こちらはなんと名店「銀座鮨青木」のご主人のお姉さまと弟さんが開いたお店。弟の誠さんは、帝国
30年来の友人が東銀座にフランス料理屋をオープンする。「レ・フ・アオキ」銀座3-12-61F03-6264-3959カトラには無いモノが沢山詰った素敵なレストランです。唯一無二の友の店なので今日はご紹介させて頂きました。catora