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箱根の歴史を語るなら、やはり富士屋ホテル。明治創業のクラシックホテルは、建築美も圧巻!今日は館内見学だけでしたが、見ごたえある圧巻の世界が広がっていました。横浜たまプラーザから、花博とおいしいものを発信🍀らぴすらずりです♪秋の箱根ドライブ旅行レポ!【箱根編】富士屋ホテル彫刻の森美術館強羅公園&COFFEECAMP箱根ラリック美術館&ポーラ美術館蕎麦九十九・ホテル佳山水【小田原編】ういろう・済生堂薬局・清閑亭実は箱根・小田原にはSixTONESゆかりのスポットも
下関へプチ旅行に行ってきました(・ω・)ノ下関市はおとおはん地方から65km程度の場所で、車で1時間ちょっとの日帰り圏内です映画を観に行ったり、買い物に行ったりと年に何度かは訪れる街ですそんな街なのでいつも行くところは決まっていて、ちゃんと観光をしたこともありませんでしたではなぜ急にプチ旅行をしようと思い立ったのかというと、昨年末に星野リゾートが展開するリゾートホテルブランド「リゾナーレ下関」がオープンしたからですこれはぜひ泊まってみたいと思い一泊で行ってきました関門
16:1517:30日曜日だったので日没時間になるとスゴい混雑💦寒いわ、人混みでよく観れないわドタバタでしたでもさ✨️綺麗ぇ〜✨️18:15帰りのロープウェイ長蛇の列💦トレンチコートの下にウルトラライトダウンベスト防寒万全のつもりだったけど風が強くて顔、耳が冷たかったぁ〜マフラーとか手袋とかもってくるべきだった普通にダウンコート必須な感じ元町洋館ライトアップ19:00誰もいない静かな夜さんぽ函館山があれだけ混んでたのにだぁれもいない元町でし
ここ「旧五十嵐歯科医院」も是非、見てみたかった近代建築好きには外すことの出来ない場所なのであるJR新蒲原駅徒歩約10分国登録有形文化財(2000年)、旧五十嵐歯科医院大正3年、開業町家を洋風に改装その後、昭和15年頃までに西側・東側を増築し現在の形に。1970年、閉院外観の淡いミントグリーンが爽やかで窓の多さが特徴的である※当時は大正時代の最先端である「モダンな洋館」を演出するため初代、五十嵐医師が拘った“白”だったそうだが、平成11年に建物の保全するため
10月6日金木犀の甘い香り10月初旬ご褒美旅行に行ってきました\(^o^)/最近のAIってすごいね🙀ひとり旅だから気の向くままおもうがまま伊丹空港〜函館空港1日1往復直行便がある函館駅前のホテルに荷物だけあずけて13:45ラッキーピエロ🤡人気のメニュー頼んでみる唐揚げがはさんでるハンバーガーん、普通⤵️レトロ建築好き狂喜乱舞♩(*ノ・ω・)ノ♫ちょっと!よくない?自画自賛の写真👆️ヒートテックハイネックTシャツに綿カーディガンで
まるでお城のように見えますが老舗のお菓子の店舗「ういろう」さんです。ういろう、ご存知ですか?横浜たまプラーザから、花博とおいしいものを発信🍀らぴすらずりです♪秋の箱根ドライブ旅行が密度濃かった!【箱根編】富士屋ホテル彫刻の森美術館強羅公園&COFFEECAMP箱根ラリック美術館&ポーラ美術館蕎麦九十九・ホテル佳山水【小田原編】ういろう・済生堂薬局・清閑亭実は箱根・小田原にはSixTONESゆかりのスポットも!順番にご紹介していきますね!箱根小田原ドライ
11月8日(日)15時からの北浜「青山ビル」でのコンサート、おかげさまでご予約が増えております。大阪文化万博「OsakaFringe2026」の一環として開催されるこのコンサート。それにちなんでタンゴの演奏のみならず、大阪とブエノスアイレスの歴史や文化の意外な共通点など、今回の企画ならではのお話もさせていただこうと思います。都市の百年の孤独と喧騒を描く、ノスタルジックタンゴの世界をどうぞお楽しみに!会場の青山ビルは1921年竣工、国の登録有形文化財にも指定されている歴史あ
3年前から2人の同級生と3人で(一人は4歳からの幼なじみ)毎年、旅行に行っていたのですが今年は、一人が病状悪く行けなくなって、九州にいる幼なじみがこちらまで出てくることになり、3人でカフェで会うことになりました。その日の夜は幼なじみが株主優待券を持っている割引で大阪のホテルに2人で泊まりました。全く知らなかったホテルです😵大阪本町にある、コルディアホテルです。ビックリ😵スタイリッシュでクールな今どきのホテルでした!部屋も広々としています。欧米人向きなの
明治時代から昭和初期にかけて、貿易港として栄えた門司港。現在も多くの建物が保存され、当時の面影をしのばせています。建てられた順にみていきます。明治時代レンガ造り旧門司税関明治45年(1912)に完成した2代目庁舎。昭和2年(1927)まで、実際に税関として使われていました。横浜の赤レンガ倉庫を設計した妻木頼黄(つまきよりなか)指導のもと、建築技師の咲寿(さくじゅ)栄一によって設計されました。左右対称、レンガの赤と石材の白を組み合わせたネオルネサンス様式
遅まきながら、一昨日のご報告マリメッコ展が開催中なのは、東京都庭園美術館、初!訪問なのだ。検索すれば路線バスが出てくるけれど、とりあえずは目黒駅から徒歩で、ほぼ15分弱、ちょうど良いウォーク庭園をぐるりと回る形で入り口に行けば、第一関門チケット売り場、チケットはネット購入なのでここでまずQRコード提示、その先、建物に入るときにまたQRコード、で最後は新館に入る時もQRコード!スクリーンショットが即できない人なので、あれこれドタバタしつつ関門突破だった。マリメッコさんのデザインやプリ
アクアライナーの乗って、水都大阪を楽しみました。@osakasuijobus川から眺める大阪城や中之島レトロ建築、高層ビル群、普段とは違った景色を堪能しました。#大阪水上バス#アクアライナー#大阪城#中之島レトロ建築#osakajapan
門司港駅のつづきです。『門司港レトロ①門司港駅』前から行ってみたかった、門司港レトロ。小倉駅で新幹線を降り、在来線に乗換えます。ホームにはとんこつラーメン店、他にもうどん店もあり地域色を感じます。…ameblo.jp駅の案内所でもらった地図をたよりに、関門海峡ミュージアムへ向かいました。下の地図の○の辺りです。門司港レトロの主な建物は徒歩圏内にあり、コンパクトな観光地という印象です。中心部からすこし離れますが、まずは関門海峡を一望します。関門海峡ミュー
つづきです『【岡山】高梁・吹屋でランチ・スープカレーの店つくし』つづきです『【岡山】高梁・弁柄のまち・吹屋ふるさと村』岡山県高梁市は倉敷からは車で約1時間半くらい道中イノシシが目の前を駆け抜けて行ってビックリ!小柄なイノシ…ameblo.jpスープカレーのお店つくしさんでお腹も心も満たされた後は岡山県の重要文化財(建築物)旧吹屋小学校…へ向かいました旧吹屋小学校|「ジャパンレッド」発祥の地-弁柄と銅の町・備中吹屋-江戸時代初期から銅山で栄えた吹屋は、町全体がベンガラ色の外観で
くわしいい話は後日もしくは後ほど、書くとしてまずは今朝のつぶやきリムジンバス静かに走る車中にてポツリポツリと言葉つなげる-昨夜、成田からの帰路、YCATまでのリムジンバス、満席のバス内で隣になったのがヨーロッパからの家族連れで、流暢な日本語で話しかけられて少しばかりおしゃべりをさせてもらった。日本に興味を持ってきてもらえること、大事だ。私たちは台南からの帰国だったのだけど、台南よりもっと南の屏東という街に前日出かけていて、その時に駅ナカの観光案内所の女性がとても親切で、す
【女子旅×道後温泉】本館のレトロ建築にうっとり✨商店街さんぽから「マドンナ号」で見つけたプリンセス気分💕こんにちは!旅する女子の「蘭」です😊松山旅行のメインイベント、いよいよ日本最古の温泉とも言われる「道後温泉」へやってきました〜!♨️歴史ある建物に、美味しいグルメが並ぶ商店街、胸が高鳴る鉄道スポットまで、女子旅のときめきがぎゅっと詰まった最高のひととき♪♨️大正ロマンの世界!「道後温泉本館」に感動まずはやっぱりここ!国の重要文化財でもある「道後温泉本館」✨目の前に立つと、
またまた去年の話をします昨年10月に大阪京橋のラブホ千扇で開催された桃色芸術祭に行って来ました!ホテル千扇さんは昭和に建てられたレトロ感溢れる現役のラブホです!何回行っても素敵過ぎるの♪(だが、ラブホとして利用した事はない)主催は神戸福原にあるカレー屋ドミロンさん何故カレー屋さんが?となるんだけどドミロンさんは以前から落語イベントや艶っぽいイベントを度々開催されていて私も何度かイベントに行ってるのです味園でやってたポールダンスと落語のイベントあれはめちゃくちゃ良かった
今年は病み上手だったので、日本画に時間を使えました。絵を描く事の気負いがなくなったというか、恥を忘れたというか、、さくっと絵を描けるようになったのはよかったかも。集中している間は余計な雑念が浮かばなくて、心の負荷が少ない気がする手のひらサイズのスケッチブックに模写。最近小さいスケッチブックがたくさん販売されていて、食べた料理とか、出先の風景とか、絵を描く人が増えているのかな?って画材屋で新商品を見るたび思います。まぁ、、、現実世界で見た事ないんですけどな。。SNSもプロばかり。平成
9/28(月)午後から半休だけど雨予報もあるしどこへ行こうか?長居植物園のグラスフェア?フェア中は定休日の月曜も開園してるはずと思ってたら今日はそうじゃなかったで、急遽思いついたのが久しぶりのレトロ建築巡り堺筋寄りには巡った建物も多いので今日は御堂筋周辺のまだ見たことない建物も含めて巡ります八尾市にはヴォーリズ設計の教会(日本基督教団八尾教会)『帰宅ランでイルミネーション✨』11/30(水)仕事あがりに久しぶりの帰宅ラン職場からの帰宅ランは実に約5ヶ月ぶり実家にヘルパ
11月8日(日)15時から大阪船場の「青山ビル」にて、バンドネオン&ギターのデュオコンサートを開催します。本公演は、大阪文化万博「OsakaFringe2026」(10/8〜11/8)の一環として開催されます。実は大阪市とブエノスアイレス市は友好都市。昨年の大阪万博では経済危機の影響でアルゼンチンの参加が叶いませんでしたが……今回は「民間で勝手にそのリベンジ!」という趣旨で参加させていただきます。会場の青山ビルは1921年竣工、国の登録有形文化財にも指定されている歴史
今年もお友達のSophiaちゃんの写真が入選したということで見に行ったのが渋谷ヒカリエホールの「東京カメラ部2026写真展」。2年前にも入選していて、その時はオーストラリアに在住のSophiaちゃんは来られず。私が動画に撮影してお伝えしました。らぴすらずり(らぴ)onInstagram:"#東京カメラ部#東京カメラ部2024動画は苦手。撮り直し難しいし、決まり事もわからないし、沼のような編集時間かけてこれかよ、と凹む。それでも。今、この場に来れなかったSoph
400年前江戸幕府が五街道を整備してから起点となった日本橋は人と物が集まり商業と金融の街として栄えていきました江戸の街が西洋建築を迎え入れ花開いた明治~昭和初期の近代建築を巡りました三井本館1929年竣工三井高利の越後屋呉服店と両替商の成功で日本橋は三井財閥発祥の地となりました関東大震災からの復興のため三井グループの本拠地として建設され今は三井住友銀行と三井記念美術館が入居巨大な柱が整然と林立する威容はギリシャ神殿を連想させますこれは"列柱"をデザインの
昨日は久しぶりに旦那が上洛何処かに行きたいか、と聞いたら、「岡崎」と。何気に「岡崎」お気に入りな人わかる✨まずは「ブラタモリ」で見た「市電」が見たいらしいので、平安神宮の応天門の側に出来た市電の展示場へ。梅小路公園の市電を嫌というほど見た(というか、かかわった)ので、私は「ふ~ん」でしたが、旦那はとても興味深そうでした。昨日も暑かった~京都市京セラ美術館と大鳥居京セラ美術館では、今、「歌川国芳」やっていて、珍しく意見が一致し初めての入館わ~
小樽市には明治、大正期の重厚な建築物から石蔵や木造住宅などが比較的多く現存している。札幌市には無い歴史的建物があり隣町でもありつい見学する回数も増えてしまう。今回は所用のついでに時間より早く着き、ほんの一部だが撮影したものを記載します。数十年ぶりだと思うが汽車(電車)に乗ったのでまずは【小樽駅】昭和9(1934)年建築ホームにも見るものがあるのが小樽駅ホームから窓越しに駅舎を見ると改札の上と駅舎入り口上にあるランプが重なって見える北一硝子の寄贈
1枚目の写真は、建物の西側です。ここから建物に沿って歩道を進むと…外壁がカーブしています。左側の高架は高速道路。北側に正面入口があり、建物が円弧を描いているのがわかります。大阪にはかつて丸ビルもありました。これも丸ビルなのか?裏側へまわると、ゆるやかな角をつないだ弧が見え、地図でも太い円を半分にしたような形がわかります。これってバウムクーヘンみたいな変わった形!?AIが描いたバウムクーヘン新桜川ビル建築年昭和34年(1959
喜茂別町の閉校(小学校)赤字は今回レポート緑字は前回レポート喜茂別町立第二喜茂別小学校(1979年)喜茂別町立栄小学校(1985年)喜茂別町立御園小学校(1988年)喜茂別町立羊蹄小学校(1998年)喜茂別町立双葉小学校(2003年、跡地はアトリエに転用)喜茂別町立鈴川小学校(2026年)「旧喜茂別町立鈴川小学校」開校:明治41(1908)年閉校:令和7(2025)年校舎:年竣工喜茂別町鈴川42-9鈴川小学校の閉校は令和7年でつい昨年の話だも
わたしの好きなレトロビル大阪の船場や北浜にはたくさんのレトロビルが点在していて、わたしが大好きなエリアです。なかでも、この芝川ビルが大好きマヤ文明風の意匠や装飾がとっても個性的で、ちょっぴりエキゾチックな雰囲気もあって、何度見ても素敵なんですよ~♪芝川ビルの地下にあるレトロ喫茶店も素敵モール&ホソイコーヒーズ(淀屋橋/喫茶店)★★★☆☆3.70■予算(夜):~¥999tabelog.comこのビルの地下
E.H.ハンター氏が愛する奥様と晩年を過ごすために建築した神戸北野エリアの異人館で唯一の日本建築北野異人館旧ハンター邸現在はプライベートな結婚式場(北野異人館旧ハンター邸)となっています一般公開はされておらず神戸建築祭2026で4時間だけ公開されたので心躍る思いで訪れました😊チャペル💒いつもは外からチラリと見えるステンドグラスを眺めながら、室内を想像するしかありませんでしたが、今日はいよいよ中へ…光と青々とした木々が透かして見える❣️なんと美しいのでしょう🥰明治中期に
旧岩崎邸庭園洋館J.コンドル設計もともとは1896(明治29)年に岩崎弥太郎の三男・岩崎久弥(三菱第3代社長)の本邸宅として建てられたものでした。往時は約1万5000坪の敷地に20棟もの建物が並んでいたそうです。現在残っているのは洋館と和館大広間、そして撞球室の3棟で、洋館はJ・コンドルが設計しました。国重要文化財指定。撞球室はビリヤード室のこと、普段は非公開ですが、東京建築祭の際に特別公開されるということで訪問しました(ただし、内部の写真撮影は不可)。続きはこちら
そして下吉田から河口湖まで移動。今度は6000系の一般塗装のものが来ました。一般塗装のものでも内側も青く塗られたドアや木の床など、凝った内装です。河口湖に到着したら、先に河口湖へと向かって行った富士山ビュー特急との並びが撮れました。そして河口湖駅で下車後は、西湖周遊バスがすぐに出発するのでこれに乗車し、富岳風穴を目指しました。最初のうちは河口湖畔を走ってから山道を抜けて西湖畔に出て、曇って霧がかかっていながらも道中の風景を楽しむことができましたね。そしてバスに40分ほど揺られて富岳風穴
金~土で富士山麓エリアを旅してきました。予報では当初、金曜日から雨が上がることになっていたのに転がるように悪方修正されてしまい、朝うちを出るときから雨が降っていました。中央線快速で高尾まで向かい、高尾からの普通電車を利用。高尾以西の電車は一部が中央線快速からの直通ですが、高尾以西専用の211系を敢えて狙って乗り、今回は高尾発甲府行きのもの(6両編成)に乗車しました。クロスシート車が来れば当たりかと思っていたけど、結局ロングシート車(東海道線から転属の2000番台)でしたね。なお211系の