ブログ記事183件
取り掛かってからずいぶん間が空いてしまいましたが、今回はミニボーグ50にクローズアップレンズを使うことで、ある程度のレデューサー効果を期待しようという星遊びの続きをご覧頂きましょう。これまで、ケンコーのクローズアップレンズのNo2とNo3を試してきましたが、今回はいよいよ星雲を撮影して確認してまいります。では、おさらいとして私の組み上げ方をもう一度ご説明しましょう。まず、M57とM42の変換である「7522」の52mmネジにクローズアップレンズを取り付けます
先日付けているレデューサーを掃除してたらリード弁の所のゴムシートが捲れ上がっていたのでおメンテ捲れた所は撮り忘れた・・・何年か前にマエカワエンジニアリングに送って直したもらいましたが補修シートも販売してると言うので今回はパーツを購入セメダインスーパーXブラック買って来てゴムシート貼り付けて貼り替え治具で固定24時間乾燥させてあとはリード弁等付けて完成ゴムシートは二回分買ってリード弁は何気にお高い曲がってなかったから今回は使い回し次回交換の時に
普段から安い代替え部材を工夫して遊ぶのが私のスタイルだ、と偉そうに言っているのにC8用レデューサーの正規品を買いました。オークションで入札してみたら、私のふところ予算で落札できたのです。ミード0.63倍レデューサー但し、セレストロンのものでは無く同一仕様の20cmカセグレンを展開していたミード社のレデューサーです。おそらくセレストロンと同一設計になっているだろうとの見込みで買いました。現在、セレストロンの新品は実勢26,000円、中古はおよそ10,000円~15,
クローズアップレンズのNo3が到着しました。先日ミニボーグ50にクローズアップレンズNo2をレデューサー代わりに取り付けてみると、ある程度効果は出たのですが異なる焦点距離のNo3も気になって購入したのです。ケンコークローズアップレンズNo3今回もフリマから中古品を買いました。中古品と言っても買った商品は未使用の新同品です。焦点距離は330mmなので、より縮小率が上がると思います。ところで今、天文中古ショップでお馴染みCAT_USEDさんに、ミニボーグ専用レデューサ
「自分の足になってきた。歩くだけの足じゃなくなってる。」今日のサロンでのお客様の言葉。自分の両足を両手でゆっくりじっくりとさすりながらおっしゃるのです。「自分の足になってきた」と深い意味合いを感じます。「ここは、居心地が良い。」とも、おっしゃつてました。
ボーグ沼というほどでは無いですが、先日より中古で買ったミニボーグ50で遊んでいます。トミーテックミニボーグ50(D50mmFL250mmF5)これで直焦点撮影をすると短焦点アクロマートということで周辺像が大きく流れましたが、カメラの近接撮影の時に使うクローズアップレンズがレデューサーの役目になるという情報をネットから得たので、早速私もやってみることにしました。ケンコークローズアップレンズNo252mm径ケンコーのクローズアップレンズはナンバー毎に焦点距離
少し遅くなってしまいましたが、CRS福岡店さんで開催されたイベントに参加したのでブログにしたためておきます福岡で開催されるイベントに僕が参加したのはこれで3回目!福岡でのイベントは、通常デモカーと搬入車と2台運ぶ必要がありますのでフェリーで移動します!今回もフェリーでした!木曜日の夜に大阪南港を出航して、翌朝に新門司港に到着する感じです。フェリーは、バイキング形式のご飯が食べれます!同僚と会社の事やくだらない話、下世話な話をしながらダラダラとご飯を食べて楽しい一時ですが、携帯
先日もブログで紹介しましたが、4月11日(土)12日(日)とCRS福岡店さんでCRS・ユーアイコラボイベントが開催決定しましたコラボイベントで何が一番の売りは、やはり限定コラボアイテム今回も・ガソリン・クワッド(特別ブラック仕様)・ディーゼル・クワッドがコラボロゴモデル仕様にてご提供!ともに10個限定となります。・V-UP16・MSA(マルチスパークアンプ)もコラボロゴ!こちらも限定10個そして今回は特別にオーガナイズもブラック蓋で
思うような結果の出ない木星の撮影に少し疲れてきましたので、ちょっと一息入れます。せっかく写真が撮れる20cmセレストロンC8+赤道儀なので、木星だけでは無く小宇宙や惑星状星雲などの小さなDSOの撮影も楽しめるのではないかと考えました。しかし焦点距離が2000mm余りの長焦点、このままでは拡大倍率が大き過ぎます。いろいろ調べると0.62倍の専用レデューサーがありましたが、約3万円と私にはちょっとお高い。そこで私らしく、似た様な効果が得られる安い方法として、昨年末に発売され
ブログは書いて無くとも毎日、毎日足廻り作業しております。2柱リフトも新調して、キャブコンも上がるようになりましたただ高さが2.9m以上あるとピットに入れないのであかんのですが画像が見にくいとは思いますが、エアバック(エアサス)が片側に2個セットされているお車でしたやっぱり見にくいリアスタビのみ取付させていただきました。お次はローダウン+リアスタビやショック交換25mmのローダウンブロックで上の画像くらい車高が落ちるくらい荷物が積載されたお車なのでトー
30日(金)の早朝から移動する予定でしたが、29日(木)の深夜に降雪で予防的通行止めがあるかも‥と脅されたので木曜日の仕事終わってから移動して夜のうちに横浜に入り朝イチCRS横浜店さんに行って参りました!ルブロスオイルにかなり力を入れて頂いていますが、ペール缶からの作業は大変なのでオイルタンクのお届けです!横浜店さんに届けたとなれば当然、千葉店さんにも千葉店さんは、オイルまで投入してきましたCRSさん全店舗でルブロスオイル交換可能なので是非ともお近くのCRSさんにお問
11月22日(土)23日(日)とCRS大阪さんに行ってまいりました!今回はこんな特別なロゴのアイテムを用意させていただき参戦何とか運よく仕上がったブラックのガソリン用レデューサーも持っていきました!イベントで商談する予定でおりましたが、作業頑張りました。CRSさんの展示はこんな感じ↑今回のイベントはなんと・レデューサー・V-UP16・MSA(マルチスパークアンプ)・オーガナイズ・BIG・EDLC・MCB(モーションコントロールビーム)・ショック
埼玉店の店長の体調不良により急遽埼玉に行くこととなり、しばらく埼玉店に滞在した為にブログがおろそかになってしまい申し訳ありませんでした名古屋店に滞在中はなるべくブログ更新できるように頑張りますさて、埼玉店に急遽行くことになった時に横浜のお客様から連絡があり、「今日、埼玉なんですよね?チェックランプ点灯しちゃったからテスターで見て欲しい」と連絡がありました。チェックランプの内容は、エアフローセンサーの異常でしたその日は、営業時間も過ぎていたのでテスターでチェックランプだけ消
GAONAヘルール偏芯レデューサー2S×1Sサニタリー配管SUS316LGA-JK207ガオナ楽天市場GAONAヘルール偏芯レデューサー2S×1S:サニタリー配管の最適解!今すぐ切り替えを検討しませんか?GAONAヘルール偏芯レデューサー2S×1S(型番:GA-JK207)は、サニタリー配管の悩みを解決してくれるかもしれません。特に、食品、医薬品、化粧品などの衛生的な環境が求められる現場では、配管の品質が非常に重要です。今回は、そんなGAONAのヘルール偏芯
昨日から名古屋店に勤務しております。名古屋店に帰ってきて、コニョコニョ作業しておりますが、まずは埼玉店の作業報告をさせて下さい。川崎(神奈川)ナンバーのワゴンGLに三種の神器取付!レデューサーは、すでに取付されていたので…・V-UP16・MSA(マルチスパークアンプ)の2点を取付しました。僕は、V-UP16の取付を担当する事になったので腹下にて作業します。※4型以降のガソリン車画像にあるファンシュラウド後部の形状が型式によって違うので鎮座する位置を決めます
終のないアナログなクルマと知恵比べ❺fiatABARTH695completeモデルチェックエンジン点灯から数週間経って…やはり診断機では3番ミスファイヤーマフラー過熱前回は4番だった。プラグ、イグニションコイル等入れ替えてみるも同じような症状が暫くすると出る、、もうね、焦ったくなって…新品のプラグに交換することにした。またバラして組み付ける。今度は15分もあれば出来ちゃうくらい作業は速いね。笑これでダメだったらイグニションコイルしかないわけだが、、交換後、テスタでDCSクリアして
❸FIATABARTH595☑️チェックエンジン点灯の続きプラグがまだ来てないけど確認のため先に外そうと昨日の夕方試みたものの、作業するも…細部が…目が見えん。くぅ〜!ネジやナットをエンジンルームに落とすと厄介なので作業をやめた。今朝早起きして昨日の続き、よく見える。サクサクっと作業するもこのクルマ…初めてのことなんで、ん〜ー!イグニションコイルから外すのだがカプラを抜くのに固定バーを外さないといけない。13mmこれを外してからイグニションコイル1番から順番に固定ネジを外す。今度はカプラソ
バイク屋さんから車検完了しました〜との連絡がありFX引き取って来ました。オイル交換や各部の清掃、レデューサー内部もキレイにしてもらいました。ヨシムラTMR-MJNもご機嫌です!(#^.^#)パフォーマンスダンパーは車検問題無いですね。(((o(*゚▽゚*)o)))新型パフォーマンスダンパーブラケット完成〜!(^O^)/『新型Z400FX用PD(パフォーマンスダンパー)ブラケットkit完成〜!(^O^)/』お待たせ致しました。好評をいただいております。Z400FX用パフォーマンス
チビテレ260で星野を電視撮影するために、フォーカルレデューサーを探しました。ASI224MCのセンサーが小さいので拡大率を下げたいのです。すると、拡大率が0.5倍のもので以下のものが見つかりました。・アストロストリートGSO_0.5xフォーカルレデューサー3,190円(上記写真)・同イオシステム0.5xフォーカルレデューサー4,637円・SVBONY0.5xレデューサーアイピース用2,680円(セール価格)・笠井トレーディング31.7mmアイピ
私の望遠鏡の中で数少ないA級品、タカハシFC-76DCUに使うレデューサーを中古ですが入手しました。また、それに伴ってこれまでケンコーのTリングを使ってましたが、レデューサーには純正のカメラマウントしか使えないのでそれを新品で購入しました。結局は物欲に勝てず、補正レンズの縮小、フラット、拡大の3つを揃えてしまったので、貧乏くさく値段の話ばかりしながらそれらをまとめてご紹介しましょう。まずは拡大ですが、2倍オルソバローです。収差補正された光学性能をそのままに、倍
今回は、カシオペヤ座ときりん座の境界付近に広がるSh2-202です。この星雲は、見かけの大きさが約170’あるかなり大きい星雲です。ちょうど胎児星雲の隣に位置しています。明るさがかなり暗いのでなかなか侮れない星雲です。今回の撮影は、月あり雲ありの悪条件だったので外観が分かる程度の写真にしかなりませんでした。●Sh2-202散光星雲180秒10スタック2分割モザイクトリミングあり右上にある明るい天体は、胎児星雲の一部です右上に