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今日はこれからレッドジルベスターとマイネルアウルムが走りますが、午前中ジムでそのまま出かけますので更新しておきます~先程、TVの電源を入れたら昨夜競馬予想TVを見てそのまま消していたのですが、同じチャンネルで武豊TVが放送されてました、そのまま見ていたら昨年同時期の再放送でした。ただ内容が河内厩舎解散時期でしたので、兄弟弟子である武豊騎手と河内先生のエピソード満載でほっこりしてました。気のせいか、最後はレジェンドがうるうるしていたように思えます。フェブラリーSは単複で勝負です、
今日の札幌は気温が16度まで上がり、10月初旬の天気となり暖かくなりました、ただ明日は一気に6度下がってまた寒さがぶり返しの予報となってます(-_-;)今日、土曜の京王杯に挑戦するレッドスティンガーが追いきりを行い気配が良かったようです、陣営もタイトルを獲らせたいとの談話がありましたので少し期待できるようです。重賞に出走するのはかなり久々の感じがしましたが、調べると昨年のフェブラリーステークスに出走したレッドルゼル以来でした~いつもの事ですが、重賞に出走するまではスタートまでが
レパードS、3連勝で初重賞制覇を狙うルグランヴァン(3牡・カラフルデイズの22父ルヴァンスレーヴ)<高木>7/30(水)の1週前追い切りは美浦W・良(菅原明)83.0-66.7-52.0-37.5-11.6(G前仕掛け)マンマリアーレ(古馬OP)馬なりの内0.9秒追走同入高木登師「前走後はこのレースを目標に順調。1週前に追った後もケロッとしていて、いい感じに来ている。稽古は動くし、身体能力が高い。上のクラスに上がった方がペース的に競馬はしやすい。チークピーシズを着けてから走りも
今日の札幌ですが33度まで上がったようです、日中はそれに加え湿度も上がって蒸し暑くそんなに歩いていないのに熱中症になりそうな感じでした、それにしてもエアコンが家にあるのは素晴らしいと思えた日でした(-_-;)さて昨日一口馬主DBを見ていて騎手別成績がどうなっているかも調べてみました。予想していた通り川田将雅騎手が1位となっておりました、これはレッドルゼルの全盛期に主戦として騎乗していたのも必然的な結果となりました。あと懐かしかったのは、川田将雅騎手での初勝利がローレルクラブのニ
今日は10時過ぎから仕事して終了したのが18時30分過ぎでした、競馬も全く見れずでした~とりあえず残っていた月末締めと給与計算も終わりましたので少しひと段落で明日は休むことにします~これからドバイのレースが始まるますので、ゴールデンシャヒーンだけ買いたいと思いますこのレースにはレッドルゼルが3年連続で出走してくれて楽しめました、この時期は3月末で仕事でもいろいろあってなかなか感慨深いものがあります。予想ですが、日本馬以外に力関係がよく解りませんが、毎年アメリカ馬優位なので◎ボールドジャ
種牡馬入りしたレッドルゼル(牡8・父ロードカナロア)のお披露目会が、3月22日から26日までイーストスタッドで行われました。すでに試験交配をスムーズにこなして、お披露目期間中に種付けの予約もあったそうです。種付け料50万円(出生条件80万円)と手頃な価格だし、スタッドインの後れを取り戻してほしいですねパワフルなスピードを持ち、世界レベルで活躍した馬。好馬体なので、良い仔を出してくれると思います。1頭でも多くの繁殖が集まりますようにRedleZele|イーストスタッ
2024年2月28日(水)に競走馬登録を抹消して、種牡馬となったレッドルゼルを紹介します。・レッドルゼル2016年生27戦9勝(G11勝)父ロードカナロア母フレンチノワール母父フレンチデピュティ種付け料50万(受胎条件)、80万(出生条件)レッドルゼルは2歳9月にデビューしてから8歳2月までダートの短距離を中心に27戦して9勝(G11勝、G21勝、G31勝)しました。JRAだけではなくて、場所を問わずに引退するまで各地で出走しました。息の長い活躍で44053万
今日は1日忙しく自社と二刀流の会社を行ったり来たりして、この時間でほぼ終了してます(-_-;)ということで手短に更新します~本日東サラから今日お手紙が来ておりました~レッドルゼル引退に関してのお手紙でした、引退へ至るまでの経緯と安田先生のお気持ちなどが記載しておりました、手紙の下部にはイーストスタッドへの売却金額が書いておりましたが、生々しいので割愛します(^^)明日からはまた出張なので、今日はこれからジムに行ってとっとと寝たいと思います~
種牡馬入りしたレッドルゼル(8牡・フレンチノワールの16父ロードカナロア)<安田隆>が、繋養先のイーストスタッドへ到着しました。重賞3勝馬レッドルゼルがイーストスタッドに到着-サンスポZBAT!(sanspo.com)種付け料は50万円(受胎条件)、80万円(出生条件)"3年以内に2頭分の種付料100万円を支払えば永久種付け権利を付与”というスペシャルプランも売却価格600万円にしては、意外にも種付け料が高いなあ馬っぷりも良いので、つけてくれる人が多くな
先日引退、種牡馬入りしたレッドルゼル(8牡・フレンチノワールの16父ロードカナロア)<安田隆>売却額が決まりました。売却総額は…600万円1ケタ違わね…ちなみに、我が出資馬ではエフフォーリアが売却額8億円(あのイクイノックスは50億円)。天下の社台スタリオンとはレベルが違いますが…尻すぼみで終わったことも影響してか、格安での売却となりましたJRAのGⅠこそ勝てませんでしたが、交流GⅠのJBCスプリントを勝利し、ドバイゴールデンシャヒーンで
先日愛馬でありエースのレッドルゼルが引退しイーストスタッドで種牡馬となりましたどんな競走馬であれ何れ訪れる引退の二文字。最後は怪我で引退となってしまったが、個人的には充分過ぎるくらい走ってくれたかなと思うデビュー時から相当期待され、期待通りに2歳から8歳はじめまで常にダート短距離界の第一線で活躍し続けた事は本当に凄い事だ今後は北海道浦河町にあるイーストスタッドで早速3月中旬頃から種付けも開始される模様坂路でも楽に好時計を出せていた仔だし良いスピードがあるので、第二の馬生
今日もなかなかの忙しさで午後から会社のPCを入れ替えれるので、データ移行をしておりました。上手くはいったのですが、やはりマ〇ク〇ソフトのやり方って好きになれないです(-_-;)さて2月の一口成績が確定しました。2月は4頭で1走ずつの出走でした、賞金はレッドルゼルが6着でしたが、G1の為1000万以上の賞金を獲得してくれました。そのほかではイルクオーレが7着でルージュチルルとレッドモンストルが着外でした。3月はゴールドサーベルとレッドレナートが熱くなりそうで、未勝利勢には奮起を期
<2024年2月の成績>3日(土)小倉9R・かささぎ賞芝1200mルージュレベッカ(古川吉)…11着(⑧番人気)東京11R・JCベストレース記念芝2400mレッドヴェロシティ(横山武)…3着(④番人気)10日(土)東京10R・雲雀S芝1400mマンドローネ(ルメール)…9着(①番人気)京都11R・洛陽S芝1600mレッドベルオーブ(田口)…18着(⑮番人気)東京11R・クイーンC【GⅢ】芝1600mアルセナール(ルメール)…2着(③番人気)東京11
今日は朝からかなりバタバタしてまして、午後からは二刀流の会社で会議があり先程終了し帰宅しました~昼食の時間も20分しか取れなくへとへとです(-_-;)さて昨日は競馬も全く当たらず、夜はテレビを見ながらのんびりしていて22時ころメールを確認しましたら、東サラからメールが来ておりレッドルゼルの引退→種牡馬入りが発表になりました。この件については先週99%で引退と書いてましたが、自分では予想されていたというかひょんな事から先週水曜には種牡馬入りの流れをほぼ知っておりましたので特に驚きはあり
21年JBCスプリントVのレッドルゼルが引退フェブラリーS後、右前脚に炎症今後は種牡馬入り(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース21年JBCスプリントなど重賞3勝馬のレッドルゼル(牡8歳、栗東・安田隆)が引退することが25日、明らかになった。所属する東京サラブレッドクラブが発表した。18日のフェブラリーS6着がラストランとnews.yahoo.co.jp
レッドルゼル(8牡・フレンチノワールの16父ロードカナロア)<安田隆>の引退が決まりました。フェブラリーSのレース後、右前の歩様が悪くなり、栗東TCで検査したところ、右前脚の種子骨靭帯周辺の腱鞘炎が判明。一部腱の石灰化も確認されるなど、復帰にはかなり時間を要するとの診断でした。放牧先の山元TCで精密検査を行うも、獣医師の見解は同様。8歳という年齢や、ここまでの戦績から種牡馬入りの話があったことも踏まえ、ここで引退することになりました。繋養先はイーストスタッドが予定されています。安田
今日は祝日でしたが自分は普通に事務所で仕事でした、ただ全然終わらず明日も仕事になりました(-_-;)今月は29日までしか無いので月末処理が追いつかないのでもっとピッチを上げて処理しないとです~さてレッドルゼルですが、山元トレセンに水曜日に移動しており本日更新がありました。状態はかなり悪いらしく、しばらくは疝痛防止程度の軽い引き運動などで様子をみていくことになるとの事でした。今後はトレセン診療所での結果とこちらでの検査結果をあわせて、この後のことについて考えていくらしく、今日の更新でも転厩
なんと、昨日はアメブロ競馬部門で初の1位になったGraceですさて、フェブラリーSで脚元を故障したレッドルゼル(8牡・フレンチノワールの16父ロードカナロア)<安田隆>の続報です。【山元TC】山元TC担当者「水曜日に戻ってきています。右前脚については厩舎に送り出す前に違和感のあった箇所。このあたりの検査結果や不安点などは厩舎とも共有しており、栗東トレセン帰厩後も細かくチェックをしながらレース出走へ向けて進めていってくれました。調整面など難しい点が多々あったと思いますが、考
フェブラリーS【GⅠ】で6着に終わったレッドルゼル(8牡・フレンチノワールの16父ロードカナロア)<安田隆>本日、栗東TCから山元TCへ移動しました。安田隆行師「競馬で精一杯走ってきたことにより、レース後に脚元へ反動が出てしまいました。東京競馬場を出発する前の時点で右前の歩様に若干の違和感があり、2日経った昨日(火)朝もいつものようにシャキシャキ歩けず、右前脚の繋周辺に熱感と触診痛も確認されたため、JRAの診療所でエコー検査やレントゲン検査を実施し詳しく調べてもらいました。その結果
今日はお昼の便で札幌から戻ってきましたー新千歳からエアポートに乗った時の気温ですが何と−4度でした^^;昨日の東京とは26度も違うとか全く意味のわからない状況です。さてレッドルゼルですが、今日の更新でレース後に脚元を痛めているのが発覚しとりあえず山元トレセンに移動したと発表がありました。また今回転厩先については触れておりませんでした。ルゼルは恐らくこれで引退でしょう、週明けからオーナーサイドがいろいろ種牡馬の打診をしているはずです。ますは今後を見守りたいと思います〜
雨がキツイですね。降ったり止んだりですけど、降るキツイです。こればっかりはどうにもなりません。ただこれで少しでも水不足が解消すればとも思うのですけど。そして気温がどんどん下がっていきます。せっかく脱いだタイツをまた履きましたから(笑)でも、20℃くらいから一気に下がれば寒くもなりますね。さて、今週は愛馬が出走しそうでしないというのが2週連続続いておりました。そしてその後の今週も除外対象って。もういい加減にしてくれって言いたいですね。先週は知り合いのレッドルゼルも負けてしまいま
可愛いルゼル❤️2024年2月18日東京競馬場G1フェブラリーステークスダート16006着レッドルゼル8歳ロードカナロア産駒母父フレンチデピュティ生産社台ファーム馬主東京ホースレーシング1口5万栗東安田隆行厩舎北村友一騎手上がり2位頑張った❤️3歳の時から見たかったルゼル以前馬券もとらせてもらったルゼル絶対見たいフェブラリーSってことでルゼルいっぱいです♪
こんばんは火曜日の夜如何お過ごしですか私はやっぱりこの人とまったりと過ごしております可愛いそして美しいのだ男顔なので、いつものピンクのリボンしてないと男の子に見えるけど果たして小恋ちゃんはピンクが似合っているのかそして毎日G+観ながら仕事してます楽しすぎてぜんぜん仕事が進まんのだ困ったもんである日曜日のサムスンとの対外試合では若い子たちが躍動してましたなドラフト1位の西館くん初回は点を取られてしまったけど、2回は3人で抑えた2回1失点の内容であるいいんじゃないの
昨日はフェブラリー終了後、東京競馬場を後にして福岡に向かいましたー、夜に結果などUPしようかと思いましたがへろへろでしたのでこれから結果を振り返ります〜改めてですが、レッドルゼルは東京11Rフェブラリーステークスダート1600Mに北村友一騎手鞍上で出走し6着でした。まずパドックですがイレこんでないかと懸念してましたが、そうでもなくいい具合に見えました(^^)その他、パドックでよく見えたのはセキフウでしたー札幌で見た時よりもかなり良く見えましたー馬場入場でルゼルの名前が呼ばれると安田先
きのうのフェブラリーステークスパドックでレッドルゼルをみる安田隆行調教師。自身ラストの中央競馬GI参戦でした。競馬にはドラマがあるといつも思います。勝利したペプチドナイル。パドックで大きな笑い声が聞こえたと思ったら藤岡佑介騎手含むペプチドナイル陣営で。そうしたら優勝!ゴール後にあの笑顔が思い出されました。ペプチドナイルも武英智調教師も初GI制覇!藤岡佑介騎手はフェブラリーステークス初制覇で、ケイアイノーテックのNHKマイルカップ以来のGI勝利とな
フェブラリーS【GⅠ】のレッドルゼル(8牡・フレンチノワールの16父ロードカナロア)<安田隆>について3ヵ月の休み明けも馬体重は前走から変わらず490キロ。単勝6番人気。パドックでは馬体の張りもあって、歩様もしっかりして良く見えました。ただ、返し馬は慎重な感じで、一抹の不安を覚えました。レースは五分のスタートを切りましたが、すぐに下げて最後方から。直線大外に持ち出して追い込みにかけましたが、目立った脚は使えず勝ち馬から0.8秒差の6着に終わりました。安田隆行師「状態については申し
フェブラリーS【GⅠ】の振り返りですが…まず、パドックで抜けて素晴らしかったのが⑨ペプチドナイル(競馬場で生のパドックをご覧になった方なら、誰でもよく見えたと思いますが)⑨-⑬で鉄板だと思ったぐらいです。(馬券は⑬単、⑨複、⑨-⑬の馬連、ワイドで勝負しました)レースは最初の600mが33.9のよどみないペースでしたが、勝ち馬ペプチドナイルは好位の外目で折り合って、道中の手応え抜群。直線は追い出しのタイミングをギリギリまで待って追い出すと素晴らしい伸び脚でした。藤岡佑介6年ぶり
【フェブラリーS】◎イグナイター(8番人気11着)○オメガギネス(1番人気14着)▲レッドルゼル(6番人気6着)△セキフウほか・うーむ、ここまでペース上がるとは。。完全に見立てを間違えました、完敗です。なんかダート1700の前崩れみたいなレースでしたよね、フェブラリーSらしくなくなんともイメージしづらかった。まあ何言っても言い訳にしかなりませんな、こーゆーこともあると深く記憶し反省すると致します。はぁ。。・一応ペプチドナイルもセキフウもタガノビューティーも外差しのヒモ要員とし
こんにちは今日は競馬のG1『フェブラリーステークス』中央競馬今年初のG1レースダートの上半期No.1決定戦ですが…ダートの一流どころはサウジそしてドバイへ転戦で、国内のレベルは少し寂しい今年もそんなフェブラリーステークスになってしまいましたかといって盛り下がる訳ではなく混戦模様で馬券的には熱いレースですねでもこんな時に限って本命サイドが強かったりその代わりにヒモが荒れたり…なんてパターンを想定して私の本命はオメガギネス人気サイドですねキャリアは浅いけど、だからこそここで
ここは迷いに迷ってレッドルゼルもいいガイアフォースもいいそして穴ならダート初だけど芝の重馬場がうまいと案外こなしそうなシャンパンカラー3頭本命にします◎はレッドルゼルで★2頭はシャンパンカラーにガイアフォースレッドルゼルは東京16はベスト距離で一昨年の2着今回は安田調教師ラストのGI渾身の仕上げですガイアフォースはパワーが凄いですあの超ハイペースで5着に残ったのはパワーの賜これは初ダートもいけそうです最後にシャンパンカラーこの府中マイルの脚がダートでもやってくると思います◎レッドルゼル