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トミカプレミアムからレッドブルレーシングRB16B/ホンダとありがとう号が発売された。人気の高いマシンで「レギュラー版」と「ありがとう号」をそろって出してくれるのは嬉しい。タカラトミーも同じ金型で❝二度美味しい❞のだ。やはりここは2台セットで購入して並べたいのだ。1/43ミニカーではとても2台も購入できる予算は無い💦発売日は少し前になるが、急がないので安くなった通販で購入した。そこへもってきてムカデに咬まれて指が痛くて不自由していたので、なかなか撮影&ブログ書きができずにいた。
トミカプレミアムRacingの第2弾レッドブルRB16B、前回はNSX-GT、ハコのスーパーGTでしたが今回はフォーミュラカー、F1マシンがきました。箱を開けるとフロントとリアのウィングが別パーツで入っています。取り付けて並べて見ました。前回のNSX‐GTに続いて今回もホンダ、この次に出るのもあのマルボロカラーのセナプロのマシンなのでこのシリーズ今のところホンダづいていますね。プレミアムじゃない通常トミカですが最近出たオフィシャルカーもシビックタイプRで
先日9月28日に発売となったトミカプレミアムシリーズからレッドブルレーシングホンダRB16Bが発売されました。今回は、珍しく色違いも買ってしまいました~♪価格は、1台¥1,980(税込)です。開封すると、パーツが分割されて入っていました。これ以前にも、この入れ方があったかもしれませんが、自分は、分割されているトミカは初めて見たのでビックリしましたさ、一応うんちくなど・・・・2020年にRB16がシェイクダウンし、翌年2021年に使用されたのが、これのBスペックRB
野尻智紀は、ホンダ・レーシングサンクスデー2023でレッドブルの2021年のF1マシン『RB16B』でデモ走行を行った。野尻智紀は、2021年と2022年のスーパーフォーミュラでタイトルを2連覇した功績により、マックス・フェルスタッペンが2021年にF1ドライバーズタイトルに導いたマシン『RB16B』をドライブする機会を与えられた。初走行を終えた野尻智紀は『これをやったら壊れる、あれをしたら壊れる』と脅されていたとしながらも、「そういうことも忘れるくらいすごく興奮しました」と語った。F1
12月2日、全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)で2度のドライバーズタイトルを獲得している野尻智紀(TEAMMUGEN)が、翌3日のホンダレーシングサンクスデー2023内のデモランにてF1マシンをドライブすることが決まった。株式会社ホンダ・レーシング(HRC)はXの公式アカウントにて、12月3日に栃木県のモビリティリゾートもてぎにて開催が予定されているホンダレーシングサンクスデー2023で、『RedBullRacingHondaRB16B×TEAMMUGENSF23S
F1マシンが日本の公道を駆け抜ける『BAKUSOU』プロジェクトを企画したレッドブル。公開されたオフショット動画では、長崎県大村市の閑静な住宅街をレッドブル・ホンダのマシンが猛スピードで駆け抜けるという、実に貴重なシーンを見ることができる。【#F1撮影あるある】心の準備しておかないとスピード速すぎてカメラで追いきれない。#RedBull#BAKUSOUpic.twitter.com/CcLNFD5rSz—レッドブルモータースポーツ(@redbullmotorJP)Febru
1月30日、2023年シーズンのF1開幕も徐々に近づくなか、レッドブルが2021年のチャンピオンマシン『RB16B』と新幹線が並走する驚きの映像作品『BAKUSOU』の一部をレッドブルモータースポーツのオフィシャルTwiiterアカウントに投稿した。この東海道新幹線とF1マシンが並走するという前代未聞の動画については、レッドブルのオフィシャルサイトでもその舞台裏が綴られている。F1マシンのタイヤにチェーンを装着し氷上レース参加、はたまたF1マシンがマイアミからニューヨークまで爆走するなど、
フェルスタッペン別注1/43スケール2021レッドブルRB16Bより、アメリカGP・オランダGP・シュタイアー&オーストリアGPの各モデルが30%オフセールになりました通常モデルと違い、台紙には各GPの写真を使用特別感が違いますねこの機会にコレクションを増やしましょうフェルスタッペン別注ミニチャンプス1/43スケールレッドブルレーシングホンダRB16Bマックス・フェルスタッペン2021年アメリカGP優勝【30%オフセール】¥17,600→
巷で大人気のレッドブルRB16BトルコGP仕様・通称「ありがとう号」。1/43ミニカーは❝万❞越えの価格。いや、もはや手が届かない存在だ。レース観戦やイベントに行っているのでそんな高額賞品はとても買う予算が無い。そこまでの金額を出すほど思い入れも無い。実車は2022年鈴鹿ファン感謝デーで見る事ができたが。そこにきてめっちゃ安いミニカーがあった。ブラーゴ製だ。以前もセバスチャン・ベッテル選手の1/64レッドブルを購入したことがある。廉価版だ。ファン感謝デーで実車は観られた
先月のホンダレーシングサンクスデーで初お披露目になったレッドブルRB16BトルコGP仕様。誰が呼んだかしらないが、通称:ありがとう号。きっと鈴鹿ファン感謝デーでも展示してくれるだろうと信じていた(この感じだとSF全戦で展示してくれそう)。サンクスデーに行けなかったので、今回、とても楽しみにしていた。RedBullRacingHondaRB16BトルコGP仕様実際にレースを走った2021年型のF1マシン。レギュレーションで昨年型でもテストになるので走行が禁止されて
昨日のPC画面ですが、結局9時間もあのままでした復旧したので、とりあえず電源は落とさないようにします。ちょっと一安心。で、残りの采ボディをシャーシに合わせてカット。スゲー軽いです。しかもツルツル何かねぇ、塗装大丈夫なのかと思えて来ましたよまずはテストしてからですな。その前にロゴ作り。2~3日で終わるのでしょうかねぇ
ホンダウエルカムプラザ青山では、レッドブルRB16BのトルコGP仕様をはじめとする展示が3月3日まで行なわれる。東京都港区南青山にあるホンダウエルカムプラザ青山では、2月16日(水)から3月3日(木)にかけて、レッドブルRB16Bをはじめとする車両の展示を実施する。この期間に展示される車両は4台。東京オートサロン/大阪オートメッセ出展車であるN-WGNPICNICとN-VANカスタム「3rdPlaceVAN」、そしてアルファタウリ・ホンダAT02のショーカーと、レッドブル・
レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は、前戦サンパウロGPでライバルのメルセデスが使用したリヤウイングの合法性を疑っているが、レッドブルのリヤウイングにもそのライバルから批判されかねない問題がある。第20戦カタールGPのフリー走行3回目では、マックス・フェルスタッペンのマシンに搭載されたDRSが作動時にフラップがパタパタと高速ではためいていたことがコース上で確認され、メカニックがDRSアクチュエーターやそのメカニズムをガレージ内で修理する様子が映し出された。チームメイトのセルジオ・ペレ
ホンダF1のマネージングディレクターを務める山本雅史は、F1トルコGPで話題となっている“日の丸カラー”のレッドブル・ホンダRB16Bのミニカーを販売予定であることを明らかにした。鈴鹿サーキットで日本GPが開催される予定だった今週末は、代わりにイスタンブールでトルコGPが行われる。コロナ禍の影響により、2年連続で中止が決まったF1日本GPに、ホンダF1のメンバーも無念の思いをにじませている。そんな中、F1トルコGPでは、レッドブル・レーシング・ホンダのRB16Bが1戦限りの日本仕様カラー
レッドブルF1は、今週末のF1トルコGPで投入するホンダ特別カラーリングのRB16Bの全容を公開した。本来なら、今週末は鈴鹿サーキットでF1日本GPが開催されているはずだった。しかし、新型コロナウイルスの感染状況によって2連連続で中止が決定。ホンダのF1ラストイヤーにファンにその雄姿を見せることは叶わなかった。レッドブル・レーシングは、ホームレースが叶わなかったホンダF1とファンへの敬意と感謝を込めて、ホワイトのスペシャルカラーリングでF1トルコGPを戦う。スペシャルカラーリングは前日にテ
レッドブル・ホンダF1のマックス・フェルスタッペンのRB16Bは、F1ハンガリーGPでの1周目のドラマの後、ハースF1の「ミックシューマッハよりもダウンフォースが少なかった」とチーム代表のクリスチャン・ホーナーは語る。。2回連続のレースウィークエンドで、マックス・フェルスタッペンは「メルセデスに破壊された」。今回はバルテリ・ボッタスだった。ウェットのハンガロリングでバルテリ・ボッタスはスタートで後退し、1コーナーでポジションを取り戻そうとした。バルテリ・ボッタスはブレーキングでミス、ランド・
レッドブルF1のチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、F1イギリスGPの51Gのクラッシュにより、マックス・フェルスタッペンのRB16Bの“シートが壊れていた”と明かした。マックス・フェルスタッペンは、F1イギリスGPのオープニングラップのコプスでインサイドからオーバーテイクを試みたルイス・ハミルトンと接触し、バリアに高速でクラッシュした。接触によってコースを外れたマックス・フェルスタッペンは、グラベルトラップを通り抜けたが、スピードはほとんど落ちず、タイヤバリアに51Gの衝撃でぶつか
レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスは、今季のマシンRB16Bを乗りこなすために、チームメイトのマックス・フェルスタッペンとは異なるセットアップを試しているという。今季からレッドブルに加入したペレスは、これまでも複数のドライバーが悩まされてきたレッドブルのマシンに適応することに苦労し、シーズン序盤はチームメイトのマックス・フェルスタッペンに大きな差をつけられてきた。しかし、アゼルバイジャンGPではチーム加入後初優勝を手にすると、続くフランスGPでも3位と2戦連続で表彰台を獲得。オー
レッドブル・ホンダF1のチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、F1フランスGPでの勝利は、RB16Bがレギュレーション違反などしていないことを証明したと語る。ポール・リカールのレース週末前、レッドブル・ホンダF1はメルセデスからRB16Bに違法なリアウイングを装着していると非難されていた。また、ピレリはF1アゼルバイジャンGPでのマックス・フェルスタッペンのタイヤ故障はチームが低いタイヤ空気圧を使用していたことが原因であることを示唆していた。FIA(国際自動車連盟)は、F1フランスGP
レッドブル・ホンダF1は、F1シンガポールGPのキャンセルによってRB16Bに“重要な変更”を余儀なくされた。レッドブル・ホンダF1は、ワールドチャンピオン獲得の可能性が続いている限り、マックス・フェルスタッペンとセルジオ・ペレスのRB16Bの開発を継続する意向だ。最近、フェルスタッペンは、この目的のために重大な判断ミスをしないよう改めてチームに要請した。レッドブル・ホンダF1は、状況に応じてプログラムを変更できる柔軟性を備えているが、先週末のF1シンガールGPのキャンセルによって計画を
レッドブル・ホンダF1は、今季マシンRB16Bに積極的にアップデートを追加しており、F1モナコGPではディフューザー上部のターニングベーンに鋸歯状のスロットが刻まれた。このような小さな鋸歯は、ディフューザーの性能を向上させるための多くの小さな渦を発生させる。これらの渦は中心大量の吸引力を生成し、例えば、掃除機メーカーは、このコンセプトを使用して製品のパフォーマンスを向上させている。F1マシンでは、フロア下のディフューザーの吸引力が向上する。モナコの平均車高は他のどのトラックよりも高いため、
レッドブルF1のモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコは、RB16Bには多くの開発アップデートが進行中であり、開幕4戦でのメルセデス優勢のレースペースを心配はしていないと語る。レッドブル・ホンダF1は、予選ペースではメルセデスに対抗できるマシンを生み出したが、レースペースでは付箋を強いられており、開幕4戦中3戦でルイス・ハミルトンが勝利。ドライバーズ選手権で14ポイントの差が開いている。マックス・フェルスタッペンは、F1スペインGPのレース後「もっと速いマシンが必要だ。とても
レッドブルは、スペインGPで現時点では”合法”なリヤウイングを使っているのではないかと指摘されたが、そのリヤウイングはただ後方に傾くだけではなく、フラップや翼端板が”振動する”モノであるようだ。レッドブルが使っているのではないかと言われているフレキシブルなリヤウイング。このウイングはただ後方に倒れて空気抵抗を減らすだけでなく、フラップの中心部のみが沈み込んだり、あるいはフラップや翼端板が左右に揺れ動いたりと、実に複雑な挙動を見せているようだ。メルセデスのルイス・ハミルトンは、スペイ
論争となっているレッドブル・ホンダF1の“曲がるリアウイング”を検証する動画がソーシャルメディアにアップされている。ルイス・ハミルトンは、F1スペインGPの予選後、レッドブル・ホンダF1が“曲がるリアウイング”によって1周あたり0.3秒あたりのゲインを得ていると語って物議を醸した。さらに決勝後も「僕は比較的密接にフォローしていたし、彼のマシンについて多くを学び、彼がそれをどのように使用するかについて多くを学んだ。だから、その点で良いレースだったね」と語っていた。ソーシャルメディアで公開され
レッドブル首脳のヘルムート・マルコ(モータースポーツアドバイザー)が、これまでとは全く違う新たな技術ルールが導入される2022年シーズンに向けた準備をする必要があるのは確かだが、それでも、自分たちは2021年型マシン開発を放棄することはないと語った。今シーズンにおいて優勝争いに加わる望みがないほとんどのチームはすでに2021年シーズンに向けた新型マシンの開発にリソースの大半を費やしている状況だ。しかしマルコは、レッドブルは少なくとも夏休みまでは現在のマシンをペースアップさせるための開
ホンダF1は、レッドブル・レーシングの2021年F1マシン『RB16B』の空力は、超コンパクトに設計を見直した新型パワーユニット『RA621H』によって後押しされたと語る。2021年シーズン限りでF1から撤退するホンダF1は、将来的にレッドブルが引き続き使用して、2022年から開発が凍結されるF1エンジンにまったく新しいコンセプトを導入した。2021年の設計において、ホンダはパッケージング面に積極的に取り組み、2015年にマクラーレンが搭載した“サイズゼロ”コンセプトのF1エンジンの限界をさ
レッドブル・ホンダは、2021年の開幕戦F1バーレーンGPで力強いショーの後、次戦F1エミリア・ロマーニャGPでRB16Bに“可能な限り多くのパフォーマンス”を与えることを誓う。F1バーレーンGPでは、メルセデスF1のルイス・ハミルトンがマックス・フェルスタッペンを抑えて今シーズン最初の勝利を収めたが、レッドブル・ホンダは、バーレーンでの週末全体で示したペースは、タイトルへの挑戦が射程圏内に入ったと考えている。メルセデスF1は、すでにレッドブル・ホンダがスピード面で優位に立っていることを恐れ
レッドブル・ホンダF1のマックスフェルスタッペンは、2021年のF1世界選手権の開幕戦F1バーレーンGPの両方のフリープラクティスセッションでトップタイムを記録。「マシンのフィーリングはいい」と語った。マックス・フェルスタッペンは、フリー走行2回目に1分30秒847を記録して初日の最速タイムをマーク。2番手のランド・ノリス(マクラーレン)を0.095秒上回り、3番手のルイス・ハミルトン(メルセデス)に0.235秒差をつけた。「マシンはOKだ。冬季テストとはコンディションが違ったけど、うまくい
レッドブル・ホンダに新加入したセルジオ・ペレスは、2021年のF1プレシーズンテストで好調なスタートを切った。それでも、移籍したドライバーにとって3日間だけのテストは理想的ではなく、レッドブルRB16Bから最大限を引き出すには“5戦が必要”だとペレスは語る。レッドブル・ホンダF1は、マックス・フェルスタッペンが2021年F1プレシーズンテストの最速タイムをマーク。これは過去数年で様々なトラブルに見舞われていたチームが達成できていなかったことだ。パッケージの改善に加えて、今年のレッドブル・ホン
レッドブル・ホンダF1のレースエンジニアリング責任者を務めるギヨーム・ロケリンが、2021年F1プレシーズンテスト3日目の作業を振り返った。午前のセッションはセルジオ・ペレスが担当し、異なるセットアップを試しながらマシンの挙動について理解を進め、49周を走行した。セッション終盤、この日一番気温の高い時間帯ではあったものの、1分30秒187のベストタイムをマークし、午前のセッションでのトップとなった。午後は、マックス・フェルスタッペンが走行。5種類中3番目に柔らかいコンパウンドであるC3タイヤ