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週末旦那さんと生命保険の件で家族会議ですその資料作りでこの間からPC使っててやっと出来ました(ワードもExcelも出来ます)あ〜肩凝った〜(*´Д`)イオンお買い物アプリで当たり頂いたレッドブルで一息その後、インスタなどで見つけたレシピをパッと見れるようにレシピメモを作ってます(なんと!アナログ)あと数枚だから仕上げたメイン、和え物、サラダ…等項目分けにしようと思い介護の時使ってた残りのラミネートインデックス使いますマメやなぁ〜元事務
2025年5月長女とノリと三人でお昼を食べに行きました。『アクロスプラザ南22条』アクロスプラザ南22条acrossplaza.jpゴールデンウィークだったのできっと混んでいるだろうということでモバイルオーダしときました。『BURGERKING』バーガーキング®公式サイトバーガーキング®BURGERKING®www.burgerking.co.jpお店の外観思った通り激混みでしたがお店には頼んだ物が出来ていました。『ワッバーチーズセット』バーガーキング®公
連休最終日、家飲みです。2缶目木曜日の昼食鶏肉の辛味炒めなかなか辛かったです。水道橋駅前で配ってました。飯島商店のあとこちらに伺いました。こちらでもお肉をいただきました。ごちそうさまでした。
FUJIYAミルキーぽにょっと苺ミルキー🍓生地は流行りの超ふわもち系🍓クリームは甘さもベストいちごのブツブツ(つぶつぶ)も入ってました。(もっちり生地に)(いちごミルキークリーム)お手頃価格でいつでも買えるのが嬉しい夕空PM7時久しぶりに赤く空が午後朝のお散歩からハクチヨウゲ(白丁花)スイカズラ(ハニーサークル)
レッドブルの無料試飲にでくわした。もちろん、無料なのでいただきましたよ。きれいなお姉さまがプルトップを開けて渡してくれました。高校生の甥が飲んでいるんですが、私ははじめて飲みました。思った以上に炭酸が強く。シュワシュワ。若者に人気があるのがわかりました。
マックス・フェルスタッペンは、長年のレースエンジニアであるジャンピエロ・ランビアーゼが2028年にマクラーレンへ移籍することについて、「自分の側から彼を引き留めようとするのは愚かだ」と語った。ランビアーゼは2016年にフェルスタッペンが当時のトロロッソからレッドブルへ昇格して以来、レースエンジニアとしてコンビを組んできた。過去10年にわたって築かれた関係は、4度のドライバーズタイトルと71勝を支えた、現代F1でも屈指の成功例となっている。◼️ランビアーゼのマクラーレン移籍に理解ランビアーゼ
マクラーレン側の説明とは対照的に、レッドブルのチーム代表ローラン・メキーズは、マックス・フェルスタッペンのレースエンジニアを務めてきたジャンピエロ・ランビアーゼがマクラーレン移籍後に就く役職について、「チーム代表」であると述べた。この発言は2026年F1第4戦マイアミGPのイベント初日、イギリスの衛星テレビ局『SkySportsF1』とのインタビューの中で飛び出した。◼️メキーズ発言で再燃するチーム代表説レッドブルは先月、ランビアーゼが現行契約の満了をもってチームを離脱することを発
レッドブル・レーシングが、“ポスト・フェルスタッペン時代”を見据え始めているのかもしれない。F1ジャーナリストのロベルト・チンチェロは英オートスポーツ誌で、レッドブルがマックス・フェルスタッペン離脱時の“プランB”として、マクラーレンのオスカー・ピアストリを高く評価していると報じた。フェルスタッペンは2027年末までレッドブルとの契約を結んでいる。しかし、2026年F1レギュレーションへの不満や将来的な去就を巡る憶測は依然として消えておらず、チーム側も“万が一”への備えを進めている可能性があ
レッドブルF1の“マカレナ”リアウイングは、フェラーリのコピーではなかったようだ。2026年F1マイアミGPで正式投入されたRB22の新型リアウイングは、フェラーリが先行して披露したソリューションに酷似しているとして注目を集めたが、実際にはレッドブル側でも昨夏から開発が進められていたという。マイアミGPの週末は、レッドブルの技術陣にとって久々に手応えを感じられるものとなった。RB22はまるで別マシンのように競争力を取り戻し、フェラーリを脅かす存在となったからだ。その背景には、大規模アップデー
マックス・フェルスタッペンがチームメイトを大きく引き離したマイアミGP週末。レッドブルは大規模アップデートによって競争力を回復させたが、その進化はドライバー間の差を拡大させる結果となった。すでに決勝が終了した中で振り返ると、この傾向は予選の段階から明確だった。RB22の進化はフェルスタッペンにはフィットした一方で、アイザック・ハジャーには扱いづらさを増幅させていた。◼️アップデートで復調フェルスタッペンは即適応シーズン序盤に苦戦したレッドブルは、4月のインターバルを使ってマシンの弱点を洗
アイザック・ハジャー(レッドブル)は、2026年F1マイアミGPでのクラッシュを受け、早くも厳しい視線にさらされている。フランス国内では、マックス・フェルスタッペンのチームメイトに課される“セカンドシートの呪い”が再び話題となり始めた。ハジャーはアップグレード版RB22を投入した週末でフェルスタッペンとの差に苦しみ、決勝では追い上げを見せながらもクラッシュでリタイア。だが、チーム内部では依然として高い評価を受けているようだ。◼️ローラン・メキースはハジャーを全面擁護フランス『レキップ』紙の
2026年F1マイアミGP決勝で、レッドブルのアイザック・ハジャーはリタイアに終わった。ハジャーは、予選後の車検で、「左側および右側のフロアボードが、基準容積『RV-FLOORBOARD』から2mm外側に突出していた」ことが発覚し、予選失格の裁定を受けた。チームはハジャーのパワーユニットのエナジーストアとコントロールエレクトロニクスユニットのシーズン4基目を投入。パルクフェルメ下でシーズンに使用できる基数を越えた交換を行ったことで、ハジャーはピットレーンからのスタートになった。
2026年F1マイアミGP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは5位に終わった。フロントロウについたフェルスタッペンだが、ターン1の後、縁石に乗り上げてコントロールを失い、スピンを喫した。360度回転し、幸い接触事故に発展しなかったことから、ポジションは落としたものの、レースを続行できた。9番手に落ちた後、8番手を走行、セーフティカー出動時の6周目にタイヤ交換を実施。ミディアムからハードに交換したフェルスタッペンは、そこからレース終了まで51周を走ることになった。16
コレは難しいセッションと言うか…ここまでなら、マクラーレンの反撃で予想通りだったのですが…また分からない予選になりました。🤔何が分からないって、事実だけ集めると気温高い、風が急に反対方向へ、マクラーレンいきなりディプロイしてない?無い⁇、路面向上何故起きない⁇だから、タイムが伸びないがアントネッリだけ伸びてると思いきや、最後のアタックは結局止まれてない1コーナーは、やっぱり路面がきてない?…あの状況で⁇分からない…。マックス頑張ったが…あのリヤウィングは凄いが…
知ってるかな?モンスター、レッドブルなどとってはいけない食品は?コンビニで皆買ってくよな。それは鮭だよ。エナジードリンクと鮭のおにぎりを買っていく人多数。その組み合わせはデンジャラス😱まぁ、信じないひとはスルーしなさい。
5/5結果ボス「ほらー」ワイ「・・・」ボス「-¥40,000時給-¥7,500って何打ったのよ」ワイ「ウルミラ」ボス「なんでまた」ワイ「5/5系列店合同で特別景品入荷コレが告知されてて」RedBullCherryEditionボス「レッドブル?」ワイ「しかもチェリーエディション」ワイ「チェリーで牛やぞ」ワイ「牛いうたらベコたんやろがい」ワイ「ウルミラの示唆やろがい!」ボス「ああ・・・」ワイ「2500Gでブドウ1/5.2だったのに」ワイ「後任もズ
招待チケットをいただいたので、福島までサッカー観戦に行ってきました。明治安田J2・J3百年構想リーグ福島ユナイテッドは今J3です。私の記憶だと、私が福島に住んでいた頃に(だいぶ前)、一度チームがなくなったような気がするのだけど、wiki見ても書いてないので記憶違いかな。当然、知っている選手がいない…対戦の大宮アルディージャには、以前チラッとモンテディオにいた泉柊椰くんがいます。ちょっと応援しています。MF14泉柊椰RB大宮アルディージャの選手・スタッフをご覧いただけます。ww
2026年5月3日スプリント決勝に続いて行われた予選。春休み中にアップグレード、速さが戻ったマクラーレンがこのまま行ってしまうの?マイアミ33℃!真夏だ。路面温度も高い。Q1ソフトタイヤでの勝負だ。新しいレギュレーションに不満のマックス、マシンも最適化されていない状況で過去3戦トップ争いに加われなかったが、ここでは1発で1分29秒台トップタイム。1回目のアタックでは誰も超えられない。そしてもう出ない、というのは強かったときのレッドブルだ。川井ちゃんはこのタイヤ、1発し
水曜日がやってきましたこのところずっと肌寒いアメリカ東部ですタッド氏でランチを作っている間会社からやたらとメッセージが入ってきて.....仕事終わりに見てみたら昨日のNさん宅でまだスタッフを探してます今夜のシフトは100ドルのボーナス付きですよNさんの事は気になってるけど今夜から12時間が長い木曜日は朝学校へ送る日金曜日はタッド氏土曜日のシフト心が動いたけど姉AのPromだしうーん、ムリですわ
FIA会長モハメド・ビン・スライエムが進めるF1のV8エンジン復活案に、メルセデスが支持の姿勢を示した。現行の2026年F1パワーユニットが導入されたばかりのなか、FIAは2031年までに、より安価で軽量なV8エンジンへ移行する計画を前進させている。メルセデスF1代表のトト・ヴォルフは、完全な内燃機関回帰ではなく、バッテリーによる電動要素を残したうえで、内燃機関800馬力+電動400馬力以上という「1200馬力級」の新世代パワーユニット構想に前向きな考えを示した。◼️FIAが進めるV8復活案
2026年のF1第4戦「マイアミGP」は、新レギュレーション時代の勢力図を決定づける一戦として、シーズン序盤ながら非常に大きな意味を持つレースとなった。舞台はアメリカ・フロリダ州のマイアミに設けられた市街地コース、マイアミ・インターナショナル・オートドローム。長いストレートと低速コーナーが組み合わさったこのサーキットは、パワーユニット性能とトラクション、そして戦略判断のすべてが問われる特徴を持つ。2026年シーズンは、F1にとって大きな転換期である。電動出力の大幅増加と100%持続可能燃料の導
マックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、2026年F1マイアミGP決勝後に5秒加算ペナルティを科された。ピット出口で白線を越えたと判断されたためで、スチュワードはレース後の調査で違反を確認した。フェルスタッペンは本来、5位から6位へ降格するはずだったが、フェラーリのシャルル・ルクレールにも20秒加算ペナルティが出されたため、最終順位への影響は限定的となった。◼️セーフティカー中のピット出口で白線越えフェルスタッペンはセーフティカー導入中に早めのピットストップを行い、コースへ復帰する際に
1位アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)2位ランド・ノリス(マクラーレン)3位オスカー・ピアストリ(マクラーレン)4位ジョージ・ラッセル(メルセデス)5位マックス・フェルスタッペン(レッドブル)6位シャルル・ルクレール(フェラーリ)7位ルイス・ハミルトン(フェラーリ)8位フランコ・コラピント(アルピーヌ)9位カルロス・サインツ(ウィリアムズ)10位アレックス・アルボン(ウィリアムズ)11位オリバー・ベアマン(ハース)12位ガブリエル・ボルトレ
2026年5月3日開幕から3戦全て勝っているメルセデス。5週間の春休みを経て、スプリントPPを獲得したのはマクラーレンのランドだ。でも隣に並ぶのは最年少リーダーのキミだ。キミは最近、スタートが悪いけど、それでも勝ってるし・・・19周のスプリントで、それぞれの車の仕上がり具合が垣間見えるか?フェラーリのロケットスタートは、まだ有効なのか?マクラーレンの2台が1-2で1コーナーに飛び込んだ。4位だったシャルルも3位に上がり、やっぱりキミは出遅れる。でもすぐ後ろについている。シャ
エナジードリンクには覚醒作用や興奮作用があり活力を高めたい時や集中したい時に好んで飲まれる飲料とありますwレッドブル(RedBull)1987年にオーストリアで誕生したレッドブル社が販売しているエナジードリンクである。レッドブルは、1年間で75億缶が販売されており(2019年時点)、世界のエナジードリンクの中で最も高い市場シェアを誇っている原材料名の一番最初に書いてある原料が一番多く使われている物エナジードリンクに一番多く入っている原料
ハマっています!レゴスピードのF1シリーズ。(^-^)ポイントが溜まっていたので今回1000ポイントを消化して2980円でゲット!そんな訳で今回は「オラクルレッドブルF1」を作って行きます☆ピースは今までの紙製ではなく透明のビニールに梱包されています。これはサステイナブルで今後は紙製に切り替えていくようですね☆なのでこのレッドブルは初期製かな?この人形はフェルスタッペンかペレスかどちらでしょうか?今回もサクサクと組み立てていきます☆やはりマシンによ
レッドブル、マイアミ予選で復活?マイアミGP予選は、アントネッリがポール。2番手にフェルスタッペン。これはかなり面白くなりました。スプリントではマクラーレンが1-2でしたが、予選ではノリス4番手、ピアストリ7番手。一方でレッドブルはアップグレードが効いたのか、フェルスタッペンがフロントローに戻ってきました。フェルスタッペンは、トンネルの先に光が見えたと語っています。今まで車に乗せられていた感じだったのが、ようやく自分で運転できるようになってきた、という雰囲気です。今年の上
レッドブルはF1マイアミGPでRB22に大規模アップデートを投入し、数週間前には中団争いに沈んでいたマシンを、ポールポジション争いに加われるレベルへと一変させた。マックス・フェルスタッペンは予選でキミ・アントネッリに届かなかったものの2番手を獲得。中国GPと日本GPで低迷していたRB22の変化について、本人も「信じられないターンアラウンド」と表現している。◼️フェルスタッペン「以前は完全に乗せられているだけだった」RB22は、フロントからリアまで大きく手が入れられたアップデートにより、フェ
レッドブル・レーシングは2026年F1第4戦マイアミGPで、フェラーリが先行導入した回転式「マカレナ」リアウイングの独自バージョンを投入した。プレシーズンテストで注目を集めた革新的コンセプトに対し、早くも対抗策を実戦に持ち込んだ形だ。このアップデートは単なるコピーにとどまらず、作動機構や可動量の面で大幅な改良が施されていると見られており、空力効率と信頼性の両面でレッドブルが主導権を握る可能性も浮上している。◼️フェラーリ発の革新にレッドブルが対抗フェラーリはバーレーンでのプレシーズンテスト