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社台グループ、東サラ、シルクと入会しているクラブの募集馬リストが発表されていよいよここからというタイミングでのロイヤルストーリーの訃報で一気にやる気が無くなりました。もうこのまま一口の趣味を辞めてもいいかなと思ってます。まぁ辞めないとは思うんですけどね…。2歳世代は7頭に出資しましたがそのうち社台グループの馬は3頭。そのうちの1頭、しかもかなり期待していた将来のエース候補を2歳戦が始まる前に失ったこの喪失感はハンパありません。活躍という意味では多分東サラのレッドエヴァンス
POGの注意点私も過去にあったのですがケガや病気などで登録抹消ってケースがあるのでネット競馬などで確認の上で登録してください。先程ですが今日レジネッタ21馬名ロイヤルストーリーが息をひきとりました。楽しみにしてた方がいると思いますが残念です。コーチCOACHバッグメンズショルダーバッグ斜めがけ肩掛けボディーバッグウエストバッグ本革レザー75776QBBKブランド人気楽天市場39,799円
突然の訃報で困惑しています。ロイヤルストーリー昨日5月26日(金)午後に疝痛が疑われる症状が見られました。治療を施しましたが、改善されず、痛みも伴っている様子だったため、すぐに中内田調教師とも相談し、夕方にはチャンピオンヒルズから栗東TC内診療所へ運んで、さらに詳しく検査を行いました。その結果、結腸あたりに原因があるのではないかとの指摘を受け、そのまま手術を実施することになりました。開腹してみると、腹腔内にある網嚢孔(もうのうこう)に結腸近くの小腸が入り込んで抜けなくなっていました。抜け
社台グループ各サラブレッドクラブ2歳馬の近況が更新されました。社台グループも今月から月2回の更新になるのでもっと身近に感じることができますね。エルミラージュ(エラクレーアの21)【ノーザンF空港】調教メニューとしては前月と同じで、週3日は屋内周回コース2700mをハロン20秒と屋内坂路コース(800m)をハロン15~16秒、週2~3日は屋内周回コース2700mをハロン20秒で乗り込まれています。体調や脚元の状態が安定しているので、いい感じで調教が進んています。ここからもう一段階進める
2歳牝馬のステラスプレンダーが入厩に向け移動したので、今日はサンデー、G1サラ牡馬2頭の近況更新です。楽しみなアルアイン産駒と期待の大きなロードカナロア産駒の牡馬、来年の今頃は大きな舞台を目指せるくらいになってくれていたらと願っています。エルミラージュ(エラクレーアの21)【ノーザンF早来】週3日は屋内周回コースのあとに、屋内坂路コース(800m)をハロン15~16秒ペースで1本登坂し、週2~3日は屋内周回コース2700mをハロン20秒ペースで乗られています。騎乗者より乗り味を褒めら
先週の社台サラブレッドクラブのキャンセル募集で2021年産への出資機会は最後になると思っていましたが、G1サラブレッドクラブにもキャンセル募集の案内が来ていました。今回のキャンセル募集には出資馬レジネッタの21も含まれているので、無理に社台に申し込む事は無かったなと(笑)G1サラのキャンセル募集の対象馬はレジネッタの21を含め10頭います。申し込みたくなるような馬がほとんどいなかった社台のキャンセル募集と違い、こちらは積極的に申し込みたい馬が4頭もいます。もちろんレジネッタの2
社台グループのサラブレッドクラブで出資している2歳馬も今日の近況更新で競走馬名が決定しました。ちょっと前にスクールミストレスの21に応募した馬名が「申請中」となっていたため名付けになれるかもと期待しましたが、今週初めころにチェックしたら「データがありません」となっていたので今年の不採用が決定、でも3頭ともどんな名前になるのか楽しみにしていました。エラクレーアの21エルミラージュ【ノーザンF早来】(サンデーサラブレッドクラブ)週3日は屋内周回コースのあとに、屋内坂路コース(800m)を
先週末はサウジカップで広尾のパンサラッサが優勝、1レースの優勝賞金としては世界最高額を手にしました。その額1000万USドル、日本円にして約13億6000万円ですから凄いですね。広尾の2000口募集馬とはいえ一口当たりの配当がざっと40万円近くになりそうで一口の出資額が2万5000円ですからこのレースだけで15倍もの配当を受けることになりそうです。報道によるとパンサラッサはこれで生涯獲得賞金が18億7684万円となりアーモンドアイに次ぐ歴代2位、その差は3000万円で次には高額賞金のドバイ
1月末~2月初旬の各クラブの2歳馬近況が出揃ったので、現在の調教進度からデビューに向けての予想をしてみます。牧場によって違いはあるにせよ、この時期だと早い馬でハロン15秒程度まで進んでいますが、現時点で15-16くらいまでやっていれば夏競馬には十分間に合ってくると思われます。あとは厩舎の方針、牧場の都合、馬自身に中身がどれだけ着いてきているかにもよるので一概には言えませんが…。レジネッタの21坂路15秒または16秒周回コースをキャンター1500mエラクレーアの21週3
社台グループ2歳馬の近況更新日です。競走馬名の発表は無かったので予定通り来月のようですね。「申請中」となっていた応募した名前は他の馬なんでしょうか。残念…。エラクレーアの21【ノーザンF早来】連日の屋内周回コース2700mをハロン22秒に加えて、週3日は屋内坂路コース(800m)をハロン15~16秒で登坂しています。ここまでの乗り込みで馬体がひと回り大きくなった印象を受けます。トモを中心にいい筋肉が備わってきました。トモの緩さの解消はこれからとなりますが、引き続き乗り味の良さを指摘
社台グループの各サラブレッドクラブ、明け2歳馬の近況です。エラクレーアの21【ノーザンF早来在厩】引き続き、屋内周回コース2700mをハロン20~22秒と、屋内坂路コース(800m)をハロン16秒で乗り込まれています。週3日坂路を登坂しており、いい動きを見せています。背中の感触がいいフットワークにも好感が持てますが、調教の負荷が高まるにつれて、背腰に疲れも感じられるようになりました。オーバーワークにならないように注意して、馬体のケアを並行して基礎体力を養っていきます。現在の馬体重は45
社台グループ各サラブレッドクラブの明け2歳馬の馬名応募の締め切りが1月9日に迫っています。例年よりも早い締め切りなのもあって今年は応募が少ない馬がたくさんいるようです。公式ページにも【馬名応募が少ない募集馬】がアップされていて、なんとその中に出資馬エラクレーアの21がいるんですよね。募集時には記録的な票を集めて1番人気になったので馬名応募も激戦になると思っていましたが、意外にもこれは命名できるチャンスかもしれません。私は出資馬が決まってからすぐに応募する馬名を考え始めるので早い
BRAVO!日本、スペインに勝ちましたね。予選リーグとはいえ世界ランク一桁の国にワールドカップで勝つというのは凄い事です。次はモドリッチですね。ドロリッチを飲みながら応援しようと思いましたがもう何年も前に生産終了となり売ってないようです。残念。今日は第1金曜日なので社台グループ1歳馬更新日です。毎月1日に更新のシルク1歳馬も昨日更新されていたので一緒に。エラクレーアの21【ノーザンF早来】週3日は屋内周回コース2700mをハロン22秒ペースで乗られた後、屋内坂路コース(800m
マイルCSはダミアン・レーン騎乗の3歳馬セリフォスが優勝しました。ダミアン・レーンは先週のエリザベス女王杯をウインマリリンで2着、そして今日のマイルCS優勝とこの秋のG1戦線で大活躍ですね。来週のジャパンカップではヴェルトライゼンデに騎乗予定なので楽しみです。マイルCSを勝ったセリフォスは中内田充正厩舎の管理馬でG1サラブレッドクラブの馬、うちの1歳馬レジネッタの21と同じです。レジネッタの21は母レジネッタが桜花賞馬、父はロードカナロアなのでマイル戦線での活躍を期待して出資しました。セリ
2歳馬の成績不振から1歳40口馬へと気持ちが移っていますが、これだけの馬がいてもきっとダメなんじゃないかと後ろ向きに考えらてしまいがちになってます。以前は1歳馬の更新があるだけでワクワクできたんだけどな…。そんな出資者の気持ちとは関係なく、愛馬たちは順調に調教を積み頑張ってくれているのでどこかで気持ちを切り替えなければいけませんね。エラクレーアの21【ノーザンF早来】ロンギ場でじゅんぶんに乗りならしができたことから、この中間からコース調教を開始しました。週3日は周回ダートコース2
昨日、サンデー公式サイト内で今年のキャンセル募集のお知らせがありました。良さそうな馬が何頭かいましたが申し込んでもまず当たらないサンデーのキャンセル募集、でも申し込まないと当たらないのでとりあえず申し込んでみようかな。このタイミングで今月の近況更新があるのも検討する上ではありがたいですね。まずは出資している1歳馬の近況から。エラクレーアの21父アルアイン【ノーザンF早来】環境が変わってからも体調の変化もなく馴致を進められました。現在はサイドレーンという馬具を着用してウォーキング
今日は社台グループ1歳馬の近況初更新日。昨日更新されたシルクの近況更新と共に。エラクレーアの21(父アルアイン)サンデーサラブレッドクラブ【ノーザンFYearling】連日夜間放牧を行って、基礎体力の底上げを狙っています。放牧地の栄養豊富な青草を食べることで、今は馬体が緩みやすい時期ですが、本馬は無駄肉が少なく筋肉量、骨格ともにいいバランスを保てています。しなやかなキャンターで躍動感のある動きを見せており、これからの成長も楽しみです。NF早来の育成厩舎への移動に備えて馴致も進めて
シルクの募集が終わりこれで2021年産の出資馬が決まりました。あとはシルクの追加募集があるかもしれませんが、まず取れないでしょうから今年はここまでになると思います。今年は牡馬4頭、牝馬3頭の計7頭、一見バランスが取れていますが内訳はアルアイン産駒が2頭にロードカナロア産駒が3頭とかなり偏ってます。あとはキズナとCurlinの牝馬が1頭ずつ、マイラーにダート馬にと言ったところでしょうか。アルアインにかかる期待は大きいです。エラクレーアの21サンデーサラブレッドクラブ父アルアイ
父ロードカナロア
社台グループ1歳募集馬の最新の馬体重が更新されました。募集開始時の6月6日に発表になった体重からみんなしっかりと増えています。出資したのが健康そうな馬たちで良かった~!◎サンデーサラブレッドクラブエラクレーアの21398kg→421kg(+23kg)スクールミストレスの21407kg→431kg(+24kg)◎G1サラブレッドクラブレジネッタの21405kg→436kg(+31kg)第1希望のアルアイン産駒エラクレーアの21は3月15日生まれで
今週日曜の福島・七夕賞にはレッドジェネシスが出走します。が、今週走予定馬でそれ以上に気になるのが同日の福島6R、メイクデビュー芝1200m戦に出走を予定しているサトノミネルヴァです。父ロードカナロア、母レジネッタの牝馬。先日出資が確定したレジネッタの21の全姉になります。レジネッタの子たちは初年度からずっとG1サラブレッドクラブで募集されていましたが、これまでロードカナロアとの間に2頭生まれていてこの2頭だけは個人に渡っているんですよね。5歳のライフレッスンズが金子真人HD、そして2
社台グループ1歳馬募集の当落が発表されました。社台・サンデーは午前11時発表でしたがG1は午前10時発表です。社台サンデーが何かしら発表する時はいつも重くて繋がらないので、軽いうちに確認できるのはありがたいです。で、午前10時を待てずに早めにG1サイトに行くと、2歳馬のアシュアビクトリーの近況が更新されていました。う~ん…それも重要だけど今日はまず当落のほうが知りたい(笑)って事で、2歳馬のアシュアビクトリーとピックアップラインの近況はまた明日にでも更新します。結果発表!
社台・サンデー、G1サラブレッドクラブの2022年度募集の中間発表は今日で終わりです。毎年これを受けて多くの票が入れ替わります。余裕で取れると思っていた馬が神速の末脚で上位人気になって驚くのも毎年の風物詩です。さて、申し込んだ馬たちの状況はどんな感じだっただろうと最終の人気状況を見てみたのですが、社台・サンデーで申し込んだ3頭は第1希望:エラクレーアの21→実績順で取れそう第2希望:インフレイムドの21→第2内で抽選第3希望:スクールミストレスの21→今のところ人気無し、第3内で
1口125万円。