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中華レゴもどき紹介MagicCubeFireTeamその3FullBlastJengaが販売している物。マニュアルの続き。水上救助機?みたいな物。まずは組み方の見本。細かなブロックで構成されている。組付けがタイトのなる場面が多いが、小さいのに作り甲斐の有る物となっている。そして完成したのが此方。全長15センチ、横幅16センチ、高さ8センチ。機体下部にフロートを装着して、横のファンジェットで疾走するみたいな感じか。横から。割とこじ
中華レゴもどき紹介MagicCubeFireTeamその2FullBlastJengaが販売している物。マニュアルの続き、ヘリコプター。長さ19センチ、幅7センチ(メインローターは幅18センチ)、高さ9センチ。消防車よりも全体的に大きい。斜め前から。見えなくなる所にわざとクリアパーツを仕込んだり、凝った組み方していたりと、最初からアクセル全開状態。今まで紹介してモノとは一線を画すキットである。ソリ部分も定番パーツでは無いのが、すごく良い。
中華レゴもどき紹介MagicCubeFireTeamFullBlastJengaが販売している物。箱は無く、段ボールに入っている。並べるとこんな感じ。袋にはナンバリングが有り、仕分けは簡単。まずは、マニュアル通り、消防車から作る。マニュアルも紙でしっかり製本されていて好感度が高い。出来上がりが此方。写真の腕が残念で伝わるかどうか判らないが、このキットのブロックは発色がとても良い。鮮やかで艶やかである。開けた瞬間、感動する。好感度アップ。長
中華レゴもどき紹介機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)その6。ロボット改造編。ロボット形態の改造。出来るだけ元キットのブロックを使う前提で行く。「えすたー君二世」だ。前回のホワイトタイガーでは骨伸長手術を行い足を伸ばしたが、えすたー君は胴体を削る方向で改造した。・頭部も思い切り小型化した。目にクリアパーツを使えなかったのは残念。・股間のボールジョイントは幅広に交換。・膝関節を増設。・細かなトゲトゲはオミット。・腕のジョイントを交換。・スカスカだった背
中華レゴもどき紹介機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)その5。ロボット編続き。完成。ますますあいつみたいに…よし、「えすたー君」と命名しよう。右手はドリルだろうか。両腕が付くと足首のジョイントがヘタるようになってしまった。刺々しくて外連味の有るデザインだが、とにかく脆い。そして干渉しまくり。後ろ。恐竜形態のリソースを使わなくてはならない制約が有るのは判るが、スカスカで情けない姿。その割には余りブロックが結構ある。スケルトンみたいな恐竜形態がデザイ
中華レゴもどき紹介機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)その4。ロボット編。オマケ形態のロボット。総ステップ155の内、112まで。頭、胴体、足まで出来る。意外としっかり自立する。まだ腕が出来てないので何とも言えないが、直立に耐えうる渋みがボールジョイントにある。それにしても「頭がデカくて、足が短い」。このシルエット、ホワイトタイガーの時と同じ。中華ではこうしなければならない掟でも有るのか??何と言おうか、着ぐるみや一昔前のゲームキャラの様な雰囲気が有る。
中華レゴもどき紹介機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)その3。恐竜形態完成。サイズ測るのを忘れた。何故かスケルトンタイプに見えてしょうがない。色味からドラゴンゾンビを連想したからだろうか。横から。可動する個所は非常に多い。が、見ての通り頭部がデカいのでバランスを取るのは一苦労。何とか立たせて飾る以外遊び方が無い。ブンドド遊びなんぞしようものなら、壊れる事請け合い。後ろから。尻尾は意外と長いが、頭部に比べると遥かに軽いため釣り合いが取れていない。可動
中華レゴもどき紹介機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)その2。総ステップ数190の内、87まで来た。コンパチのキットに有りがちな「余りブロックを減らすためにごてごてしてしまう」と言うパターンを見事に踏襲している。とは言え、このデカい頭は組む時の見所が多くて、感心してしまった。上から。下から。前回作った恐竜機械獣インドミナスとの比較。あちこち接続が甘い箇所が有り、取扱注意だ。今回はここまで。
中華レゴもどき紹介機械恐竜シリーズ(ゴールド・インドミナス)キラキラ輝く、正に「ゴールド」なインドミナスのキット。アマゾンで購入。3,300円。箱有りで来た。でかい。比較は大和。60センチ×43センチ×7センチもある。3,300円だぜ!?これは掘り出し物だ!早速開封!‥‥?…‥!?‥‥「ゴールド」じゃない…??量も少ないぞ?!これは、詐欺だろう。レゴ的には金かもしれないが、釣書(商品説明)に合わせるなら、せめて黄色。そして、スカスカの箱。中身
そもそも、「ミニフィグ」はあまり興味を持っていなかったのです。映画のフィギュア、最初は6インチ版を集めていました。何といっても「出来がイイ」顔の造形とか本当に素晴らしく。可動箇所も多い。・・・しかしながら・・・。集まってくると「置き場」がwwそんな中、「3.75インチ」版も肘や膝が動かせる物が出てきて造作も格段に良くなったので、3.75インチ版にシフト。ま、日本家屋向けですかね笑ちなみに、「3.75インチフィギュアが実際に搭乗できるロボットや飛行機」も販売されていまし
中華レゴもどき紹介恐竜機械獣(MECHANICALDINOSAUR)シリーズNo6サーベルタイガータイプ。…虎は恐竜では無い様な…。いや、それよりも問題なのが、これが「ミニブロックで有る」と言う事だ。こういう箱に入っている。比較は大和。商品説明に表示が無かったはず。見落としたかもしれないが、迂闊な買い物だった。箱をばらしてしまったので返品するのもなあ…と諦めて取り敢えず作る。意外とカッコいい。首、四肢、尻尾、ロケットランチャーは可動。腹部にもボー
中華レゴもどき紹介恐竜機械獣シリーズのうち、インドミナス(左)とティラノサウルス(右)その2。首周りのブロックを減らしてスッキリさせて、ついでに武装を取り替えて見た。其々の足元に有るブロックが減らした物。釣書程では無いが、自由度が上がって斜め横ぐらいは向けるようになっている。武装も回転出来るように調整。表情が付けやすくなった。此方はティラノサウルス。倒した獲物を食べる様なポーズも可能に。ごじら立ち。前回より自然なポーズに。構造が同じなので
中華レゴもどき紹介ホワイトスワンで削られたMPを回復するために購入。これはTEMUでは無くアマゾンで入手した。両方とも2,000円ぐらい。まずマニュアルの表。恐竜機械獣シリーズのうち、インドミナス(左)とティラノサウルス(右)である。先に言っておくが、インドミナスの首はこの状態に出来ない。釣書詐欺である。マニュアルの裏。アマゾンの商品説明を読むと「恐竜の体と機械の合体」と言うコンセプトらしい。所謂サイボーグだろう。疾走する時の地面と体が平行になるポーズも
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。その7。ステップ360まで。マニュアルの最終ページにはなるが、途中挫折したので「完成」ではない。取り敢えず形にはなっている。全長66センチ。全高(メインマスト天辺)40センチ。ディスプレイ台込みで44センチ。あちこち、だらけている。予想通り、帆とロープに
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。その6。袋番号No6✙帆の途中(ステップ316)まで作成。かなり帆船らしくなって来た。艦首のマスト(不勉強で名称が不明)と鎖、艦尾方向に救命ボート、艦尾にカーブチューブパーツがそれぞれ増えている。もう少し水平方向から。ディスプレイ専用モデルで十分通用する。コロ走
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。その5。袋番号No5(ステップ279)まで作成。船室と艦首が出来上がる。幾つか精度の悪いブロックが有った他は、概ね良好な組み心地。斜め前から。切っ先に向かって収束させるためにヒンジ接続部分が有る。ここの組み方は一寸苦労する。化粧パネルの奥にヒンジが有るので組む時
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。その4。袋番号No4(ステップ212)まで作成。全体に化粧パネルが付き、艦首・艦尾ともに良い感じになって来た。斜め前から。斜め後ろから。艦尾の操舵がでかい。一寸オモチャ感出ている。帆船の構造が解らないので、組み上がったものが何を表しているのか見当がつか
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。その3。袋番号No3(ステップ176)まで作成。徐々に形が出来上がり、右舷に化粧パネルが付く。船室の窓だと思われる模様は、シールでは無くプリントされている。斜め上方から。甲板にもブラウンの化粧パネルが付き、白い船体とのコントラストが良い感じ。マストの受けが3か所見える。
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。その2。袋番号No2(ステップ140)まで作成。マニュアルを読み進めているとシールが入っていた。オモチャ感が無い。飾るなら貼っても良いだろう。斜め前から。かなり船らしくなってきた。かっちり組み上がる。コロ走行にも歪みが生じない。斜め後ろから。作者の力量に感心する事
中華レゴもどき紹介TEMUのショップLexisInspiredBrickSpaceで売られている大型帆船モデルブロック、白鳥航海モデル。whiteswanホワイトスワン。多分ブラジル海軍のシスネ・ブランコ号がモチーフだと思われる。1672ピースのキット。残念ながら箱は無くて、大型ジップロックで梱包されている。アマゾンだと箱入りで12,000円程度。これはTEMUのプロモーション値引き込みで6,600円ほど。なので、箱に関しては文句は言わない。比較
中華レゴもどき紹介ToyBrickのJ-20戦闘機その2。一応完成。シールが見えるが貼っていない。搭乗している分も含めてフィグは4体付いている。精度が悪く、特に腕パーツは難儀した。ミサイルが2組、投下するタイプの爆弾が1組、増槽が一組。横から。折り畳み式のランディングギアが有る。上から。スッキリ纏まっている。コクピット横のカナード、尾翼、フラップは可動する。裏側。ウェポンベイが有り、ミサイルが詰まっている。蓋が開閉するのだが、ヒンジ部
中華レゴもどき紹介ToyBrickのJ-20戦闘機。ブロック数の表示なし。面倒なので数えない。プロモーションで安売りしていたので2,300円ぐらい。紙のマニュアル(見辛い)が付いていて全工程125ステップ。その内75ステップまで進んだ。若干嵌らない所が有り、途中やり直している。今の所欠品は無い。上から。下から。そして、真横。今までの感想は「薄い」に尽きる。作りはしっかりしていて、振り回してもびくともしない。エンジン回りにシリンダーを
中華レゴもどき紹介潮玩実験室(トレンディプレイラボ)の455ピーススーパーヒーロー変形ロボットホワイトタイガーメカ改造編その4。ジャベリンとサポートメカって感じ。関節にビニール補強(これはセロテープを使っている)を施し元々のタイガーヘッドと尻尾を流用して龍型メカを作る。口の中に砲身があって、分離・合体してロボの必殺武器・追加装甲にしようかと思ったが、技量不足で断念。龍は伸ばすとこんな感じ。関節補強により片足立ちが出来ている。ダラダラと続けてしまった。
中華レゴもどき紹介潮玩実験室(トレンディプレイラボ)の455ピーススーパーヒーロー変形ロボットホワイトタイガーメカ改造編その3。まだ調整中だが、こんな感じになっている。…おわかりいただけただろうか?腰にボールジョイント接続を組み込んである。胸から腰に掛けて改造したため、意匠も別物になっている。「顎を引いて、腰を突き出す」ポージングが可能になった。ボールジョイントなので360度回転させられるが、前後の動きはジョイント部をあまり露出させたくないため、隙間
中華レゴもどき紹介テクニックウルトラステルスレイダー戦車その6合体の前に、悪役フィグを。真ん中が親玉っぽいが、右の情報量の多さが凄い。仙人だろうか。左のリザードマンみたいな奴と比べると、雲泥の差だ。余りにごてごてしすぎてすぐコケる。このキットのフィグは全て精度が低い。緩い所とキツイ所の振れ幅が凄い。さて合体だが、接続箇所はこうなっている。大型バイクとトレッドバイクの接続部。大型バイク側の受けに、トレッドバイクのシャフトを差し込む。渋みはそこそこなの
中華レゴもどき紹介テクニックウルトラステルスレイダー戦車その5紹介してなかったギミックが有った。合体は一寸お預け。大型バイクに搭載されている、ラピッドシューター。ここにある。ここの後方にシャフトがある。このつまみを回すと、一個づつ飛び出す仕組み。シューターの中に突起の有るブロックが有って、これが発射のトリガーになっている。勢いよく回せば、散弾銃のように発射可能。但し、弾道が定まらない上に、これまた結構な勢いで飛ぶので、場所を考えないとブロック
中華レゴもどき紹介テクニックウルトラステルスレイダー戦車その44機目の機体、ヘリジェット。ヘリで言うとテールにあたる所にスライド出来るジェットエンジンが付いていて、その動きと連動して翼が開くようになっている。翼を閉じた状態で上から。開いた状態。翼の付け根のカバーは開くときは連動するが、閉じる時は手動で対応する。一寸連動機構と干渉するものの、調整するとスッキリ収まる。下から。所謂ヘリの脚が付いている。一寸煽りで。ヘリジ
中華レゴもどき紹介テクニックウルトラステルスレイダー戦車その3調べて見ると、20年ぐらい前のモデルらしい。そんな昔からあるシリーズだったのか、と感心。PVもあって、各機の概要が解り興味深い。なんか貧相な恐竜ロボが意外と強かったりして、面白い。前回ベースマシンと呼称したのは「大型バイク」である。今回紹介するのは「トレッドバイク」。イメージカラーが赤と青の左右対称メカ。袋番号で言うと6番と7番にあたる。前方がブロックのキャタピラ、後方がゴムタイヤとなっ
中華レゴもどき紹介テクニックウルトラステルスレイダー戦車その2袋番号3番。ウルトラステルスレイダーのベースマシン。上から。下から。袋番号4まで。上から。下から。袋番号5まで。ここでベースマシンが完成。一か所だけ(ブロック数2)、咬み合わせが悪くて外してあるが、渋すぎるブロックも無く、欠品も無く、ストレスなく組めた。キャノピーは開閉式では無く、はめ込みとなっている。そのキャノピーだが、印刷部分がマニュアルと一寸違っていて…。
中華レゴもどき紹介テクニックウルトラステルスレイダー戦車。1,093ピース。やばいブツかもしれない。レゴのブロック自体は著作権がフリーになっていて、それ故にもどきが多数出回っているのだが、確か、作品自体の著作権は別だったような…。こいつは廃版になったニンジャゴーシリーズのウルトラステルスレイダーその物‥‥に見える。本家の未開封品がユーロ圏で100,000円前後で取引されている。それが、4,000円で手に入るとは!取り敢えず、進む。こんな感じで届く。箱は無い。