ブログ記事13件
本日書く瞑想MAEYmethod(メイワイメソッド)の考案者である吉川めいさんがシャウラさんのラジオ番組に生出演されました(ラジコからお借りしています)7月に出版された「書く瞑想ノート」のこと自分を大切にすること、書くことのパワー、心を整えるってどういうこと?などなどお話されています。私も聴いていてワクワクしっぱなしでした☺️💓レコレールinterfm2025/8/19(火)14:00-14:402025年8月19日(火)14:00~14:40
昨日はラ・プレリーの顧客様向けイベントへL'ECOLE(レコール)×LAPRARIEリニューアルしたホワイトキャビアパールインフュージョンの発売を記念してのハイジュエリーブランド、ヴァン・クリーフ&アーベルがサポートするジュエリー教室「レコール」とのコラボイベントパールの歴史、種類からジュエリーとしての変遷、そして選び方までレクチャーを受講記念の終了証書までいただいちゃいましたそうそう、パールのネックレスを選ぶ時は、やわらかいトレイの上で転がすとシェイプや傷を見極めることができ
仕事帰りに東京駅から徒歩1分のKITTE丸の内へ。今回はインターメディアテクで開催している東京大学総合研究博物館と、ヴァンクリーフ&アーペルが支援する宝飾芸術の教育研究機関「レコールジュエリーと宝飾芸術の学校」が共同で主催する特別展示『極楽鳥』へ行ってきました。どちらの階からも入場は可能ですが、2Fがメインエントランスになり、コインロッカーに荷物を預けることができます。私はどちらかと言えば荷物を預ける派なので手ぶらでリラックスして鑑賞することが
コロナ禍で中断されていて、いつ再開されるかと首を長くして待っていましたが、ようやくの開催✨✨✨どのプログラムも面白そうですね✨ホームページ|L'ÉCOLESchoolofJewelryArtswww.lecolevancleefarpels.com子供向けのプログラムもあります
東京ミッドタウンの21_21DESIGNSIGHTで開催中のイヴ・ガストゥ氏が蒐集していたメンズリングのコレクションを展示するエキシビション「Men'sRings,CollectionYvesGastou」へ。大きな石が美しい指輪、アメリカのバイカーたちが好んだ指輪、棺型や骸骨型など約400点の個性的なリングの数々は見ごたえあり!左はカルティエだそう。こんな貴重な展
東京ミッドタウンで開催中レコールメンズリングエキシビジョンイヴ・ガストゥコレクションもうなんか六本木中ポスターだらけ!400点のゴリっゴリのメンズリングだらけで至福💕端から端までぜーーーんぶ包んでって感じ🤤歴史あるものから現代のリングまであーー当時のアキラならつけてるつけてるっという何か親近感が湧いてくるリングばかりアーマーリングも右のアメもヤバイーーーこんな可愛いのも3月13日まで無料でカタログもいただけます!さすがヴァンクリーフ&アーペル!!
昨年に続き今年も幸運にもレコールの授業を2講座予約がとれました。グルーデコとは全く関係ないのですが何のためにと聞かれても答えられないのですがどうしても受講したかったんです。随分前から、、、レコールとは?レコールヴァンクリーフ&アーペルとは、これまで未知のヴェールに隠されていたジュエリーと時計制作の世界に光を当てた、初めての学校です。この情熱的な世界に関する知識を得たいと願うすべての方々に、学びの扉を開いています。(2012年開学)というところです。抜粋させて
やっとレッスン本番ことごとくお写真はNGだったのでお許しがでた範囲ですみませんレッスン内容も㊙️ということまたまたすみませんまず下の階に移動してコートを預けて白衣をもらいはおりました。注意事項をきいてから上の階にもどりいよいよレッスンルームへ壁も床も真っ白着席して再度出席確認その時にすでに場違いな気がして羞恥心に押しつぶされそうになる私…
信濃町にあるジュエリーと宝飾芸術の学校で、ヴァンクリーフ&アーペルが支援しているレコールの無料のエキシビションに行って来ました(もう、かなり前だけどね)。ルイ14世が愛したダイヤモンドのレプリカとかがあり、素敵な雰囲気の中で時間が過ごせました。暗闇の中浮きだすハルミ・クロソフスカ・ド・ローラの作品の数々。目はラピスラズリです。右中央にダイヤモンドのイモムシがアールヌーヴォーに傾倒する前、初期のラリックの作品。オパールが個性的に
今回の最大の私イベント近年青山でも開講されていますがそこの本校になりますParisヴァンドーム広場の裏側に位置する学校ハイジュエリーブランドヴァンクリーフ&アーペルが創立したジュエリーの基礎を学べるように一般人に門戸を開いた初めての教育機関L'E'COLEこのブランドで実際に活躍されている方が実技をレクチャーしてくれる夢のような講義3年かけて申し込みやっと1席確保できました受講できるのは1講義6名少ないでしょ、、ターンメールが来た時は身体が震え
最初の夢はご飯が満足に食べられない世界の子供たちを手助けする仕事次の夢はスーパーのレジの仕事3番目の夢はバレエの先生4番目になりやっと固まったのでしょうか?ここ数年の次女の夢は「ジュエリーデザイナー」2歳の頃から一貫して獣医師になりたい長女に比べてなりたいお仕事がいっぱいの10歳次女。夢見る夢子ちゃんです。そんな次女と一緒に先日、北青山にある京都造形芸術大学の外苑キャンパスへ行ってまいりました。あいにくの雨模様でしたが次女の足取りが軽いのはこれ
フランスの「レコールジュエリーと宝飾芸術の学校」。日本特別講座が京都造形芸術大学の外苑キャンパスで開校されていました。最終日に、エキシビションに行ってきました。こちら、仏のジュエリーデザイナー、ハルミ・クロソフスカ・ド・ローラの作品。画家バルテュスがお父様と知ってびっくり。お母様は、日本人の節子さん。ダイヤモンド、アメジスト、ガーネットなど18Kゴールドこの展示室は真っ暗。(に感じます…)何も見えず、目が慣れて最初に見えた色は金。インスピレーション源は
昨日は東京でジュエリーと宝飾芸術学校「レコール」の講座を受けていました。レコールは「多くの人にジュエリーの世界への扉を開く」というコンセプトで、ヴァンクリーフ&アーペルの支援を受けて開講した学校。拠点はパリですが、世界各地で開催する「移動する学校」でもあります。今回は日本。パリの講師陣が来日して、現地と同じ授業を受けられるなんてまたとないチャンス!この講座の存在はYukiさんが教えてくれたのですが、1月の時点で軒並み満席。かろうじて席があったのがこの講座でした。
「天然石ビーズアクセサリーVirgo」です。晴れたり曇ったりをくり返しながら、桜の季節をむかえる日が近づいている、東京地方。本日はそんな曇り空のなか、レコールエキシビジョンに、行って参りました~レコールに関する詳しい情報は、こちら★レコールはパリのヴァンドーム広場を拠点にし、毎年、香港・ドバイ・ニューヨークなどの都市へ赴き、ジュエリーに関する講義を開催している、旅する学校。東京での開催は今回で2度目だそうで、私も昨年の秋
ヴァン・クリーフ&アーペルがサポートする、L'ECOLESCHOOLOFJEWELRYARTSレコールジュエリーと宝飾芸術の学校日本特別講座のエキシビションを観に行ってきました。会場は京都造形芸術大学外苑キャンパス。見学者は入り口でパスを渡されます。📷会場内は撮影OKです。エキシビションのお部屋は3つあります。💎タヴェルニエのダイヤモンドを巡る冒険〜ムガル帝国から太陽王へ〜ダイヤモンドに目がなかったと言うルイ14世が所有し、現在では行方が分からなくなっているダ
ヴァンクリフ&アーペルが、2012年パリに創設したジュエリーと宝飾芸術の学校、レコールの展覧会が東京、外苑前にある京都造形芸術大学外苑キャンパスにて開催されています。今までヴェールに包まれている部分の多かった宝飾芸術が、優雅な空間でわかりやすく展示されています。「原石の世界」「ジュエリーの芸術史」「クリエイティブワークショップ」「イブニングカンバセーション」などのレクチャーを通じて、サヴォアフェール(匠の技)やジュエリーや、歴史について学べます。しかしながら、講座
Paris10日間の旅(たぶん10回くらい続きます)きっかけから昨年の初夏にさしかかる頃留学する予定だった息子がサッカーに集中したいからいかないといいだしましたうっそー以前より短期語学留学3ヶ月のターム留学などを重ねて準備をしてきました、、なのに、、ショックにうちひしがられていたらじゃあママフランス